僕は友達が少ない

小鷹「星奈をいくらでも絶頂させられる薬?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/22 18:21:47 ID:FHG+JBkh0

理科「はい。まだ試作品ですけどね!」

小鷹「やるなぁ、理科。さすがは俺の友達だよ」

理科「えへへ……さぁ、シケた倫理観なんて吹っ飛ばして欲望のままにイきましょう!」

小鷹「おう。早速試してくる!」

理科「くれぐれも悪用しないでくださいねー!」

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星奈「夜空、お金欲しいの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/06 23:44:27 ID:KVj7uiLD0

星奈「私がいいバイト教えてあげよっか?」

夜空「いかがわしいバイトではないだろうな・・・」

星奈「全然!」

星奈「私の事を名前で呼ぶだけの簡単なお仕事よ!」

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小鷹「隣人部の為に俺は星奈とは付き合わない」理科「黙れよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/27 15:59:59 ID:Gy6ZjDbr0

理科「とりあえずお前もう出ていけ」

小鷹「は?」

理科「また難聴の振りかよ…もういい加減にしろよ…」

小鷹「いや、意味が分からないんだけど…」

理科「はぁ……星奈先輩を見てくださいよ…貴方のせいで泣いてますよ?」

小鷹「そ、それは…だって隣人部が…」

理科「星奈先輩が好きで先輩のおっぱいを思うがままにしたいとか言いながらなんですか?隣人部は星奈先輩と同じくらい大事だから付き合わない?今更偽善者気取りですか?」

小鷹「それは…俺の素直な気持ちを…」

理科「素直に言いって土下座すれば何でも解決するとでも思ってるんですか?それに夜空先輩だって貴方のせいでこの間隣人部から出て行ってしまったじゃないですか」

小鷹「……」

理科「それで今更隣人部の為ですか?笑わせますよ」

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小鷹「星奈をいじめないでくれ」夜空「なんだと?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/16(木) 11:11:04.65 ID:XxRASE1T0

小鷹「星奈に暴力振るうの止めてくれないか?」

夜空「暴力だと? ちょっとハエ叩きで叩いただけじゃないか。
    むしろ制裁と呼んでほしいくらいだ」

小鷹「制裁だともっと意味が悪くならないか?」

夜空「どっちでもいい。小鷹は私にどうしてほしいんだ?」

小鷹「星奈をいじめるなよ。それだけだ」

夜空「むむむ……一体どうしたというのだ。
    急に肉の背中を押すようなことを言って」

星奈(小鷹……?)チラッ


真っ赤に張れたオデコを押さえていた星奈が、一瞬だけ小鷹を見る。

部室には理科やマリアも幸村もいて、思い思いの時間を過ごしていた。

今は全員が小鷹と夜空に注目している。



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星奈「明日一緒に買い物にいかない?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/03(火) 19:35:12.79 ID:LiLV4fTO0

夜空「む、お前と二人でだと?ふざけr」

小鷹「明日か?別にいいけど」

星奈「じゃあ明日10時に駅前ね!」

小鷹「はいよー。」

夜空「・・・・フ、フンッ」

~帰り道~

 夜空「肉が小鷹と二人で買い物だと?は、ハレンチだ!駅前に10時って言ってたな、一応見張って置くか・・・部員の管理は部長の勤めだし・・・よし!」



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夜空「この肉!くず肉!」バシバシ 星奈「も…もっと」

7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 16:04:38.87 ID:xZmnEiVk0

夜空「なっ……気持ち悪い肉め!おまえはホンモノの変態だな!」バシバシ

星奈「ハッ、違ッ……や、やめなさいよ!」

夜空「ふんっ、今更何を言ってるんだ。お前は虐げられる事に快感を覚える変態肉なのだろう!?」

星奈「や、イヤ……やめてよ……」



小鷹「部室で何やってんだ、お前ら」



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星奈「えへへ~♪夜空だーいすき!」夜空「や、やめろ肉!!」

14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/26(木) 20:47:06.44 ID:epW5Eqdz0

夜空「べたべたくっつくな!このバカ肉が!!」

星奈「よ~ぞ~ら~♥」

小鷹「なんだこの新鮮な光景は…」

理科「あーこれたぶん理科のせいだと思います」

小鷹「は?」



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星奈「こっばっとちゃ~~~~~~~~~~~ん!!!」小鳩「死ね」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/22(日) 21:39:33.82 ID:ENaKC0XB0

星奈「へ?」


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星奈「よしよしして!よしよし!」 小鷹「はぁ?」

1 ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/19(木) 18:17:04.21 ID:ZLPt706J0

星奈「いいから!いいから!早く~」

小鷹「はぁ…。よしよーし……これでいいのか?」

星奈「えへへ~」 ギュッ



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星奈「小鷹と付き合い始めて一週間、かぁ」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/14(土) 22:22:27.68 ID:5cpLxD150

星奈(もう一週間経つのに……)

星奈(まだあいつと手もつないでない)

星奈(ああ、もう!何やってんのよあのバカは!)

星奈(女神であるこのあたしがわざわざ告白してやったってのに!)



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星奈「私・・・なの・・・」小鷹「えっ?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/19(月) 01:31:00.25 ID:KOYq4J6D0

小鷹「・・・で、相談ってなんだ?」

星奈「その・・・私・・・なの・・・」

小鷹「え?」

ガシッ
星奈「だから処女だっつったのよ!」

小鷹「・・っはぁっ!?わかった!わかったから落ち着け!」



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星奈「今からアンタを調教するわ」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/16(金) 21:01:03.85 ID:Y8bPfpuM0

夜空「貴様…!何のつもりだっ…、く、鎖…?」ジャラ

星奈「ふふーん、普段生意気なアンタに、どっちの立場が上なのかそろそろ判らせてあげようと思ってね」

夜空「な、何…?」

星奈「毎度毎度、この私によくもあれだけ悪口を言ってくれたわね…屈辱的なこともいっぱいされたわ」

星奈「今度は私の番よ…、ふふ、アンタ口だけは達者だから身体のほうに教えてあげるわ…覚悟なさい」ニヤリ

夜空「…!!」ギロッ

星奈「ふん!…そんな目をしたって怖くないんだから!今のアンタは手足を縛られた身…私にされるがままなのよ、無駄な抵抗ね」

夜空「この…!クズ肉!…犯罪者がっ…!」

星奈「まだそんな口を利くの?…そうねぇ…下等な生き物に上下関係を叩き込んであげるには、…やっぱりコレね」スッ

夜空「!?(む…鞭!?)」ギョッ


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夜空「とんでもないフォルダを見つけてしまった」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/13(火) 07:21:07.70 ID:a8x4Ko8p0

夜空「『yozora』…?何だこれ」カチカチ

夜空「…」カチッ

夜空「…」

夜空「え…?」

夜空「な…何だこの写真は…これ、全部私か!?」

夜空「え…え…!?」カチカチ

夜空「…こ、こんな写真まで…!?」

夜空「…」カチカチ

夜空「…これとか、うわ、(下着まで写ってるじゃないか!?)」

夜空「そ、そんな…(一体誰が…)」


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小鷹「自分の見た目をいかすことにした」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/07(水) 20:29:28.37 ID:GwNOQkcZ0

小鷹「考えてみれば今までなにもしてないのに怖がられたりしてきた」

小鷹「もし俺が本気になってどう喝したら誰でもヤれるんじゃないのか?」

小鷹「よし、そうと決まったらまずは>>7を脅してみるか」

1、夜空
2、星奈
3、幸村
4、理科
5、マリア
6、小鳩
7、その他(アニメにでてるキャラのみ)


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小鷹「僕はオカズが少ない」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/12/04(日) 21:00:35.43 ID:WBM4BCJkO

小鷹「ハァハァ…」シコシコ

小鷹「…うっ!」ドビュッ

小鷹「…ふぅ…」

小鷹「…」

小鷹「このエロ本で抜くのもなんだか飽きたな…」

小鷹「他のエロ本に何かいいのはなかったかな…」ガサゴソ

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小鷹「普通にしてればかわいいのに」こばと「ふぇ!?」ドキッ

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/29(火) 19:58:25.01 ID:hpuIRqbgO

小鷹「~♪」トントン

こばと「お、おはよー」

小鷹「おう、おはよう小鳩。あれ、今日はカラコン入れてないのな」


こばと「……///」

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小鷹「小鳩を無視し続けたらどうなるか」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/26(土) 22:35:04.80 ID:ZfWFwfKK0


小鳩「クックック、我が眷属よ」

小鷹「………」

小鳩「よく我らが苦手とする日が昇るときに、我が供物を作る気になるなぁ、中々見所があるなぁ、我が半身」

小鷹「………」

小鳩「……フ、フンっ」

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星奈「ねぇ夜空…このあと空いてる…?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/17(木) 19:12:55.97 ID:NMAs2x7w0

~~部室~~

星奈「ふぅ…やっとクリアしたわ…。」

星奈(そういえばこれの続編ももう出てたわよね…帰りに店にでも寄ろうかな)チラッ

夜空「……。」パラ…パラ・・・

星奈(小鷹はいない…うーん……。)

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夜空「ね…ネコミミ…だと?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/11(金) 20:59:55.99 ID:UCTnnIOP0

星奈「そうよ、あたしとの勝負に負けたら…これをつけて一日過ごしなさい!」

夜空「はぁ!?なんで私がそんな…そんなものを!」

星奈「決まってるでしょ?見てみたいからよ!」

夜空「くだらない発想だな。肉」

星奈「ははぁ~ん…夜空、あたしに負けるのが怖いんでしょ?」

夜空「…」ピク

小鷹「おい今なんか聞こえたぞ」

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小鷹「隣人部コミケに行く、の巻」

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/08/07(日) 20:10:37.87 ID:JZh+Q7g70

8月上旬。今日も隣人部の面々はクーラーの効いている部屋で、全力でダラダラ過ごしていた。

夏休みの宿題を黙々とこなしていく俺。一方、他の奴はというと。

不機嫌な顔で読書に興じていたり、ディスプレイに向かって「いつでも一緒だからね」「大好きだよ♥」とか
話しかけながらギャルゲーに没頭していたり(傍から見ればかなり危ない)、ぼけーっと突っ立っていたり、
ノートに壮大な叙事詩を書いたり(但し何と書いてあるかは読めない)、マニアックなカップリングの薄っぺらい本にハァハァしていたりした。

ちなみに今日は幼女シスターのマリアは仕事でいない。

小鷹「しかしまぁ…夏休みだというのに、こんなんでいいのか」

夜空「ん?何がだ」

小鷹「せっかくこうして皆で集まってる訳だし、何か夏休みらしいことをした方がいいんじゃないか」

夜空「例えば?」

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小鷹「お泊りパーティー?」


2 名前: ◆BuN14PMvkM [sage] 投稿日:2011/03/31(木) 19:45:29.72 ID:F/R45jPz0 [1/42]


放課後、俺たちはいつも通りに部室でダラダラしていた。

そんな中、一番最後に部室にやってきた星奈はデカい効果音と共にドアを蹴破ると、

星奈「お泊りパーティーをするわよ!」

などとのたまった。自信満々に。

夜空「五月蝿いぞ肉、ドアくらい静かに開けられないのか。
   これだから駄肉は困る」

星奈「うっ……」

夜空「それになんだ。連絡も無しに遅刻かとして、やっと来たかと思ったら
   お泊りパーティーだと? その前に言うことがあるんじゃないのか?
   遅れてごめんなさいの一言も言えないのかこの淫乱腐乱無駄乳肉奴隷は」

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