Another

恒一「恋人といる時の雪って特別な気分に浸れて僕は好きです」

1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/11(火) 11:14:27.10 ID:Lzj0Rgmx0


恒一「すごい雪だね」

泉美「そうね。でも雪は夜見山でうんざりするほど見てきたわよ」

恒一「確かに夜見山の雪はすごかったけど、東京育ちだった僕には東京でこんなに雪が降るのは新鮮なんだ」

泉美「なんか恒一くん楽しそうじゃない?」

恒一「あはは、そう見える?」

泉美「もう、もしかしたら電車止まっちゃって家に帰れないかもしれないのよ。ゆっくりしてられないじゃない」

恒一「なんかさ、こういうのも悪くないなぁって思って」

泉美「どういう意味?」

レポーター「あのー、少しインタビューよろしいでしょうか?」

泉美「えっ、なに、ちょっと待って」アタフタ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392084866

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恒一「好感度測定器が送られてきたから安価で遊ぶ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/23 19:33:41 ID:O7Ab2WCL0

恒一「なるほどなるほど…女子の好感度が数値で出るのか。とりあえずスイッチオン」ポチ

怜子:9/10
赤沢:7/10
見崎:5/10
綾野:4/10
桜木:4/10
その他:1/10

恒一「この高感度は日常の様々な行動によって上下します…か。とりあえず>>5さんにでも会いにいってみよう」

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恒一「赤沢さんが股間に握手を求めてくる」

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/23 16:05:48 ID:9OOFG7VM0

赤沢「握手しましょう、恒一くん」

恒一「握手?」

赤沢「ええ。死者の手は冷たいと言われているの」

恒一「へぇ……」

赤沢「だから、それを確認するための、握手」

恒一「分かった。何か緊張するよ、もし僕の手が冷た――って赤沢さん!?」

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恒一「いつまで実家に寄生するんですか?」怜子「うぅ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/14 23:04:42 ID:dHo5qs5Q0

恒一「いつまで実家に寄生するんですか?」

怜子「うぅ…」

恒一「怜子さんくらいの年齢の社会人だったら、普通は一人暮らししてますよね」

怜子「うぅ…」

恒一「しかも料理はお婆ちゃんか僕任せで家ではぐーたらしてばっかりだし」

怜子「うぅ…」

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見崎「子供のような心を持った榊原君?」恒一「ワーイ!」キラキラ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/02 12:17:49 ID:6kZdO9Cp0

~病院、消灯後~

恒一「うーん、深夜の病院ってなんかこう、冒険心をくすぐられるよねー」

   「これもまた入院中にしか味わえない貴重な体験ってやつかな?」

   「病院それ自体のムードもさることながら、看護婦さんに見つからないかどうかっていうギリギリの緊張感がたまらないよ」ワクワク

   「普段自分が行かないフロアを探索したり、楽しみは尽きないねー」

   「というわけで来ましたるは入院患者フロア!」

   「わざわざ僕の病室とは別のフロアってことは病状がまったく違うのかな?」

   「僕の気胸は命に関わるようなものじゃないけど……こう、もっと重い病気とか」

   「……おお、なんか幽霊とか格段に出やすそうじゃない?」ワクワク

トコトコトコ……

恒一「とは言ったものの、いたって普通の入院病棟って感じだなあ」キョロキョロ

   「やっぱりそう上手くは――」

――グ……ゥ……ア……

恒一「幽霊の呻き声きたー!」

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恒一「安価で女子に月が綺麗ですねと言って反応をみる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/22 19:25:00 ID:MDGAX0Dw0

恒一「誰にしようかな…よし、>>3さんにしよう」

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赤沢「私の机がない…」鳴「…」ニヤニヤ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/22 14:42:19 ID:AT/Np+480

赤沢「仕方ないわね。恒一君の上に座りましょう」ノシッ

恒一「えっ…ちょっ…///」

鳴「ぐぬぬ」


みたいないないものに嫌がらせされるも有能に対応してみせるのはよ

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赤沢「恒一君スイッチ『あ』!」ポチッ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/04 13:06:21 ID:kqgFFxfF0

恒一「愛してるよ赤沢さん」キリッ

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赤沢「恒一君…恒一君…///」クチュクチュ恒一「…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/03 16:12:01 ID:EEN1zPE80

赤沢「ンアッー!」ビクビクッ

恒一「…///」

久保寺「ではここの問三を…榊原君、お願いします」

恒一「え? あ、はっ、はい! えっと…」ガタッ

赤沢「ふへへ…恒一君のお尻が乗ってた椅子…///」スリスリ

恒一(…赤沢さんが二人目のいないものになってからずっとこんな感じだ。正直辛い。色々と)

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恒一「一番良い匂いがする女の子と付き合う」女子一同「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19 23:41:17 ID:d8fomda5O

クラスの女子全員を恒一が一人ずつくんかくんかする展開はよよよーん

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恒一(5歳)「れーこさんれーこさん」怜子「はいはい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/28 20:32:56 ID:w0yr6YzR0

怜子「どうしたの恒一君」

恒一(5歳)「あのね、ぼくね、れーこさんとけっこんするの。いーい?」

怜子「あらあら…じゃあ大人になったらね?」

恒一「うん!」ニコニコ


現在

怜子「…約束したわよね?」

恒一「…えっと…多分…」

怜子「なのに彼女が出来た?へー、ふーん。私20代の青春を無駄にしちゃったなー」

恒一「いや、その…すいません…」

怜子「だったら別れなさい。そしてこの婚姻届に判を押しなさい」

恒一「」

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恒一「毎日女子の誰かとディープキスしないと死ぬ現象?」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/27 18:50:12 ID:PKuHe3H10

渡辺さん「んんんんんんんっ!?」ビクンビクン

恒一「んん~…」チュウウウ

渡辺さん「んんっ!?んッ!?ガクガクガクガク

恒一「ぷは、こんなもんかな」

渡辺さん「はわ…はわわぁ…しゅ…しゅごぉ…」ヒクヒクヒク

恒一「念のためもう一回」チュプ

渡辺さん「ふぁっ、ちょまっ、んんんんっ!?」

恒一「んん~~」レロレロレロレルレル

渡辺さん「~~~~~…ッ」プシャアアアア…

恒一「ぷはっ…よし、これで今日もみんな安全に過ごせるね」

渡辺さん「かひっ…ひあ…あ…あー…」ドチャッ ヒクヒクヒク…


有田「さすが榊原くん!また失禁者が出ちゃったね!」

小椋「ま、まあ仕方ないじゃない…ほら、さっさと片付けるわよ」

有田「お、小椋さんも失禁常連だけあって優しいねぇ♪」

小椋「や、やかましい」//////

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鳴「転校生が変態紳士だった」

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/22(月) 22:14:17.27 ID:jzvDDdS/0

風見「僕達、夜見山北中学校3年3組の生徒です。僕は風見

恒一「両隣の女の子は?」

桜木「始めまして、桜木ゆかりです」

恒一「ゆかりちゃんか。よろしく」

桜木「は、はい」

赤沢「赤沢泉美」

恒一「いいね、そのつっけんどんな感じ。ゾクゾクするよ。ところで、何か?」

風見「今日はこの3人が、3組の代表としてお見舞いに来ました」

恒一「ありがとう、嬉しいよ」

桜木「えっと、急な病気って聞いたのでお見舞いに来たんです」

恒一「大した病気じゃないんだけどね」

桜木「これ、どうぞ」

恒一「わぁ、綺麗な花。”花びら”って美しい日本語だよね」

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鳴「見せてあげようか? このが――」恒一「パンツを!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/10 19:39:24 ID:PH/NXjAl0

恒一「ダメだよ見崎! 女の子がそんな…はしたない!」

鳴「いや、眼帯の――」

恒一「パンツは見たいよ!? でもこんな…はしたないよ!」

鳴「あの…榊原君?」

恒一「見崎のパンツなんて見たいに決まってるじゃないか!」

鳴「…私は眼帯の下を――」

恒一「ぱ、パンツの下を!?」

鳴「…」


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榊原「脱衣麻雀……」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/28(水) 19:38:23.97 ID:EHPHUJVc0

望月「そういえば榊原君、あれはどうなったの?」

榊原「ん?」

望月「ほら、小椋さんのこと」

榊原「……毎日毎日、とてもかわいいです」

勅使河原「うおおおおあああああ!! 爆発してしまえい!!」

中尾「うっせーよ。ほら番だぞ番」

勅使河原「くそっ!」タンッ

望月「ロン」カタタッ

勅使河原「」





前スレ:小椋(この気持ち抑えるの大変なんだからっ……バカぁ!////)


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小椋(この気持ち抑えるの大変なんだからっ……バカぁ!////)

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 21:29:32.87 ID:Yn3Hilyz0

榊原「あ、それロンだ」

勅使河原「ぐわっ! マジかよ!」

榊原「タテホンドラ3でハネ満ね」

中尾「チッ……ドラ暗刻で抱えてやがったのか」

勅使河原「東京の人間はなかなか狡猾な打ち方しやがるな」

榊原「運が良かっただけだよ。これでもまだ二位だし」

望月「トップは譲れないよ」

勅使河原「おかしいぞ、お前がトップなんておかしいぞぉお!!」



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小椋「榊原くん、今月のお友達料払ってよ」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 23:52:30.25 ID:arg4gHM30

恒一「はい、2万円……」

小椋「確かに受け取ったわ」

恒一「これで今月も……」

小椋「分かってる。でも皆の前では話しかけないで」

恒一「……うん」



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恒一「見崎って中二病だよね」鳴「何それ」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/16(金) 13:10:19.09 ID:ThUG5qNZ0

恒一「中二病知らない?」

鳴「聞いた事ぐらいはあるけど…意味までは」

恒一「例えば…屋上で鳴って漢字どう書くのって聞いたじゃない? あの時の答え言ってみてよ」

鳴「…? 悲鳴の鳴で、共鳴の鳴」

恒一「それが中二病だよ」

鳴「?」



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恒一「小椋さんのお腹すりすり」小椋「や、やめろバカ!」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/06(火) 10:23:36.91 ID:mv1oiX8C0

恒一「あー…安心する」スリスリ

小椋「このっ…///」グイグイ

恒一「痛いよ小椋さん」ギュー

小椋「離れろバカ! み、皆見てるでしょ!」

恒一「僕別に気にしないよ?」

小椋「アタシが気にするの!」

恒一「じゃあ教室じゃなきゃいいの?」

小椋「…ふ、二人の時だけにしろバカ…///」ボソッ


みたいな感じでイチャつくのとか久々に見たい



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恒一「多々良さんって清楚だよね」多々良「そ、そうですか?」

1 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/10/14(日) 13:08:03.39 ID:KxQbAO0M0

恒一「見た目とか、雰囲気とか。あと喋り方も丁寧だしね」

多々良「そ、そんな事ないですよ…」

恒一「まぁ僕の主観だから気にしないで」

多々良(だから気にするんですよー!)

恒一「ちなみに僕ってどういう風に見える?」

多々良「えっと…真面目で、優しくて誠実そう…です」

多々良(でもベットの上では激しく相手を弄って限界まで我慢させて「お願い」しないと本番は絶対にしてくれなくて「お願い」しても先ずはその雄々しいモノへ奉仕をしなきゃダメで――)モンモン

恒一「へぇ、そう見えるんだ」

多々良「へ!? ち、違いますこれはその」アタフタ

恒一「ち、違うの?」

多々良「え、あ…ち、違うって言ったのは間違いでそのあの」ワタワタ

恒一(多々良さんって意外と愉快な人だな…)

多々良(うぅ…いつもこんな事考えてるなんて知られたら軽蔑されてお仕置きが――ってもう私のバカ!)


みたいな多々良ちゃんも可愛いと思う




3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/14(日) 13:11:34.08 ID:mWUzmYSZ0

はよ


4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/14(日) 13:12:03.61 ID:LtI/EDkS0

はよ


5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/14(日) 13:13:51.16 ID:ltA9vqIRO

>>1
お前、それは有田さんだろ



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恒一「僕が見崎の一番なんだって」未咲「は? 私だよ?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/13(月) 14:30:00.89 ID:nNC5rolT0

恒一「あ?」

未咲「やんの?」

鳴「はぁ…」



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恒一「おぐにゃん!」小椋「は、離れろ変態!」

4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/08(水) 22:16:16.29 ID:fQ6l9N270

恒一「おぐにゃんにゃん!」ギュー

小椋「うわー やめろぉおお//」

赤沢「……」

綾野「……あはは」



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赤沢「多佳子!合宿用に新しいパジャマを用意したわ!」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/15(日) 20:09:45.10 ID:Dc648pov0

赤沢「多佳子!合宿用に新しいパジャマ用意したわ!」

杉浦「えっ? パジャマ新調するほどの合宿じゃないと思うけど?」

赤沢「だって合宿中は なにが起こるか分からないじゃない!」

  その1 夜中にトイレに行ったら廊下で恒一くんとバッタリ
  その2 眠れずに外に出たら同じく眠れない恒一くんとバッタリ
  その3 思い切って恒一くんの部屋へ突撃!!

赤沢「ねっ!だから準備しておかないと」

杉浦「そ、そうね…」(どれも起きないと思うけど… 泉美、最近は変な夢見るそうだからその所為かしら…)




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恒一「三組の女子たちにブサイクって言って反応を見てみる」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 23:36:22.20 ID:MUzTIuBv0

見崎「え」

恒一「いつもはさ、女子にちょっかいかけても最後には美味しい目に遭ってるじゃない」

恒一「だから今回はちょっと女子たちを罵ってみようと思うんだ」

恒一「本人の前で『ブサイク』ってストレートに言ってやってね」

恒一「ああ、どんな反応するのか楽しみだなぁ」

恒一「あ、一つ注意しておくけど僕は決して三組の女子たちが嫌いなわけじゃないよ?」

恒一「ただ困ったり泣きそうになったり、そんな弱った女子たちの顔がみたいだけなんだ」

恒一「どうかな?」

見崎「」



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見崎「未咲が生き返った」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 02:15:53.34 ID:RYCV0u3m0

1998年9月28日

恒一「え?」

見崎「合宿の時に話した私の双子の姉妹」

恒一「藤岡未咲さん…だっけ。でも4月に亡くなったんじゃ」

見崎「そう。死んだはずのわたしの半身。びっくりして心臓が止まるかと思った」

恒一「死んだひとが生き返るなんて…まさかまた災厄が始まるの!?」

見崎「それはないと思う。だって未咲から死の色は見えなかったから」



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恒一「逆に赤沢さんをいないものにしない?」

5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/22(金) 23:18:50.75 ID:pz3kGCLB0

恒一「じゃあそういうことでみんないいね?」

一同「オッケー!」

翌日

赤沢「恒一くんおはよ」

恒一「…」

赤沢「…?」

赤沢「多佳子おはよ」

杉浦「…」

赤沢「ま、まさか…」

--------------------------

赤沢「グスッ…どうして、どうして私が…うぅ…」

赤沢「!!そうだわ いない者ということを何をやっても許される! 例えば…恒一くんにイタズラしても…襲っても」

恒一「」ゾクッ

赤沢「ニシシ」ニヤッ



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恒一「お風呂沸いたよ」鳴「うん」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/22(金) 21:59:14.07 ID:WPYj+nWg0

見崎宅

恒一「凄い雨だね」

鳴「台風だからね。榊原君びしょ濡れだけど大丈夫?」

恒一「少し寒いかも…見崎は?」

鳴「ちょっと濡れたけど平気。榊原君の傘なんだから、自分が入らなきゃ駄目だよ」

恒一「入ってたじゃない」

鳴「肩のとこだけね」

恒一「あれ以上入ったら見崎が濡れちゃうだろ」



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恒一「本編で絡みがなかった人同士が対面させられる現象?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/16(土) 01:34:32.55 ID:u+9l69/O0

恒一「ここは……あれ、小椋さん?死んだはずじゃ……」

小椋「え、榊原君?何で?」

現象「本編中で絡みが無かった人達や絡みが少なかった人達に、会話をする機会を与
えようという現象さんのはからいです」

恒一「どこから声が!?」

小椋「現象!?」

現象「その人物については生者・死者を問いません。そして、この場所はそのために
用意しました」

恒一「(何だかよく分からないままどんどん話が進んでる……)」

現象「ある程度したら、この場所から放り出しますので、それまで御歓談ください」

現象「それでは」



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鳴「ご飯」恒一「はいはい」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 16:34:43.83 ID:5baWFol40

恒一「って、冷蔵庫の中空っぽなんだけど…」

鳴「買い物行く?」

恒一「外雨降ってるよ」

鳴「雨は嫌いじゃない」

恒一「びしょ濡れになった見崎を拭くのは僕なんだけど?」

鳴「…嫌?」

恒一「それくらい自分でやってほしいかな」




前スレ:恒一「暇だね」鳴「うん」

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未咲「恒一に揉んでもらって胸おっきくする!」鳴「えっ?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/11(月) 18:03:34.36 ID:Bb0Q9oKl0

鳴「な、何言ってるの?」

未咲「ほら、この雑誌に書いてある 好きな男の子に揉んでもらうと胸おっきくなるって」

鳴「……好きなの?」

未咲「うん!病院で助けてもらった時から私の運命の人だもん」

鳴「……」

未咲「ってことだから早速恒一に電話だー」

鳴「ちょ、ちょっと待って流石にいきなり頼むのはダメ! 今度遊ぶ時榊原くんも呼んどくからその時に…ね?」

未咲「ほ、ホント!? じゃ今日はもう帰るね 鳴、バイバイ」

鳴「………」




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