園田海未

真姫(25)「え、海未ちゃん恋人できたの?」

1: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2017/10/26(木) 19:04:59.48 ID:tnL71mVw.net

海未「は、はい。 実はその……せ、先日……」

真姫「そうなん、だ」

海未「……」

真姫「……知らなかったわ」

海未「あ、そ、そうだと思います。 私も、初めて真姫に言いましたから……」

真姫「……そう」

海未「……」

真姫「えー……どんな人、なの?」

海未「そ、そうですね……た、頼りがいのあって、えっと……あ、年上の、方です。 それで、器用な、感じで……」

真姫「へぇ……」

海未「……すいません、自ら切り出したことなのに、なんだか焦ってしまって」

真姫「……別に。 というか、私とのルームシェアどうするの? 事情があれなら……」

海未「あっ、いえ! ま、まだ付き合いたてですし、その辺は……」

真姫「じゃあもう少しルームシェアは続けるって形でいいのね?」

海未「は、はい。 そうしていただけると、ありがたいです……」

真姫「……分かったわ。 ごちそうさま」スッ

海未「あ、はい……」

バタン

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ことり「一番の宝物」

1: 名無しで叶える物語(かつお) 2017/11/14(火) 19:10:12.45 ID:GKpMvK7z.net

穂乃果「ふーむ、自分にとっての一番の宝物……かぁ」

海未「また難しい課題が出されましたね」

穂乃果「だよねー、宝物ってだけならいっぱいあるけど一番って言われると……悩む」

海未「私も、そう直ぐには出てきません……」

穂乃果「うーん……もうこの際、パンって書いて提出しよっかな?」

海未「別にそれでも構いませんけど、後で先生に呼び出されても知りませんからね?」

穂乃果「うぐっ……そ、それは嫌かも……」

海未「であれば、真面目に考えてください」

穂乃果「はーい……」

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凛「この人は……えっと…部活の先輩、だよ」海未「!!」

1: 名無しで叶える物語(しうまい)@\(^o^)/ 2016/09/23(金) 21:51:54.13 ID:0gNeFxEc.net

凛「今日も練習づ~が~れ~たにゃ~~!!!」

海未「ライブが近いんだから当然です。希がへばらなければもう1度合わせて変更した立ち位置を完璧に仕上げたかったのに…」

凛「あれ以上やったら死人が出るにゃ。最近ユニット練習が怖いよ…」

海未「リリホワは素敵なダンスと昭和のノスタルジーが売りなんだから諦めてください」

凛「何その売りっ!?凛もうプランタンにお引越ししようかな……あれ?あそこにいるのは──」

モブA「あれっ、もしかして凛ちゃん?」
モブB「ほんとだ!おーい、凛ちゃーん!」

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海未「お勉強会です」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/19(木) 23:46:52.79 ID:9kbbxH6uO

海未「絵里?ここなんですけど」

絵里「なあに?ん~そうね…ここはfineじゃなくてgreatを使った方が良いわね」

海未「そうなんですか?」

絵里「ええ。amazingでも良いわね」

海未「絵里、ありがとうございます」

真姫「流石は絵里ね。やっぱり頼りになるわ」

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ことり「」

1: 名無しで叶える物語(かぶらずし) 2017/10/21(土) 20:50:19.49 ID:0zk9rQii.net

ことり「」

海未「...?ことり!?」

海未「どうして公園のベンチで寝ているのでしょうか...」

海未「...ことり!起きてください」ユサユサ

ことり「」

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穂乃果「松茸、食べたいなぁ……」海未「!」

4: 名無しで叶える物語(広西チワン族自治区) 2017/10/15(日) 20:52:17.76 ID:TgnjbAzq.net

―――道端―――

穂乃果「秋だねぇ……」

海未「そうですね」

穂乃果「食欲の秋だねぇ……」

海未「穂乃果らしいですね」

穂乃果「ああ、松茸食べたいなぁ……」ジュルリ

海未「!」

海未「(穂乃果が松茸を食べたがっています。もし、穂乃果に松茸をプレゼントすることが出来れば……)」

―――海未の妄想―――

穂乃果(妄想)『松茸くれるの!?わ~~い!ありがとう海未ちゃん!!』

穂乃果(妄想)『お礼に、穂乃果をあ・げ・る♪』

ーーー妄想終了―――

海未「……良い」タラ~(鼻血)

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穂乃果「ええっ?!海未ちゃん今朝穂乃果のパン作ってきたの?」

1: 名無しで叶える物語(家) 2017/10/13(金) 20:36:16.64 ID:hvTpJn7m.net

穂乃果「やったあ♪」


海未「はい?」

穂乃果「え?」


海未「なにが「やったあ」なのですか?」

穂乃果「え?だって穂乃果のだよね?」

海未「そうですが」

穂乃果「じゃあ穂乃果「やったあ」じゃないの?」


海未「??」

穂乃果「???」

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ダイヤ「海辺で舞う」

1: 名無しで叶える物語(風靡く断層) 2017/10/10(火) 22:27:13.02 ID:PEmWEcyj.net

性格G`s基準 短め

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穂乃果「秋だー!栗園だ―!!」海未「栗拾いです!」

2: 名無しで叶える物語(広西チワン族自治区) 2017/10/09(月) 18:04:13.43 ID:C0/csUwY.net

―――栗園―――

穂乃果「よーし!いっぱい栗を拾うよ~~!」

穂乃果「ね!海未ちゃん!」

海未「はい!」

穂乃果「拾った栗でどんなお菓子を作ろっかな~~♪」

穂乃果「海未ちゃんは、どんな栗を使ったお菓子を作りたい?」

海未「う~ん、そうですね……。作ってみたいお菓子が色々とありますから、迷いますね……」

穂乃果「そうなんだ!穂乃果と同じだね!穂乃果も作ってみたい栗のお菓子が色々とあるから迷っているんだ!」

穂乃果「モンブランや栗のタルト、マロングラッセ、どれも美味しそうで、どれを作って良いか迷っちゃうよ~~!」汗

海未「穂乃果は洋菓子を作りたいのですか?」

穂乃果「海未ちゃんは違うの?」

海未「私はやはり、和菓子ですね!栗が入った最中や栗ようかん、栗饅頭も作ってみたいですね!」

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海未「問題です」 ことり「なぁに?」

1: 名無しで叶える物語(庭) 2017/10/02(月) 23:21:25.57 ID:r65DZdBc.net

海未「私がことりの身体で一番好きな所は何処でしょう?」

ことり「……え?」

海未「聞こえませんでしたか?私がことりの身体――」

ことり「聞こえてるよ!」

海未「では、話は早いですね。お答え下さい」

ことり「……」

海未「……」

ことり「……海未ちゃん?」

海未「何でしょう?」

ことり「えいっ!」バシ-ン!

海未「へぶっ!?」

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海未「寝ますよ」花陽「いやです」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 20:48:31.83 ID:OqWP7y2s.net

うみぱな

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海未「おかえりなさい」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 21:41:29.63 ID:9eqZKDV2.net

カチャリ――

海未(誰もいない部屋のカギを開けて、ドアを開けて)

海未(真っ暗な部屋。時計は午後8時を回ったところ)

海未「ただいま」

海未(部屋の明かりをつけて、何となくそう呟く。そうでもしないと、静けさに押しつぶされそうで)


海未(卒業したら3人で暮らそうって……そうやって、もうすぐ1年です)

海未(最近は3人で揃うことも少なくなって……)

海未(今日もまたすれ違い、ですね)

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海未「甘える。ですか?」にこ「そうよ!」

1: ◆MwaQFwCsKdWu 2017/09/23(土) 16:53:51.59 ID:BOlAQLTjO



「私が?」

「ええ」

「にこに?」

「私に」

「甘える。ですか?」

「そうよ!」

「私が?」

「えぇ……って、もういいわ!」

昔のRPGのようにループしそうな会話の流れに、堰を切ったようにこが叫びます。
なぜにこがこのようなことを言い出したのか、時はほんの数分前に遡ります。

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ことり「ことりのことなめてるでしょ」海未「なめてません」

2: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/09/23(土) 22:02:46.39 ID:+oVJ7BL9.net

ことり「海未ちゃん」


海未「はい」


ことり「今日はことりの誕生日なのですが」


海未「そうでしたっけ」


ことり「むぅ」プクッ


海未「知ってますよ」ニコッ


ことり「ん」


海未「なんですかその手は」


ことり「プレゼント、ください」


海未「...」

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穂乃果「海未ちゃんの中学のポエムが未来予言になってる」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/18(月) 18:01:14.25 ID:kmPlnb8yO

μ’s解散後の春休みからスタートです


園田家-

海未「それじゃあ、私は用があるので少し出てきますが、穂乃果はちゃんと宿題やっていてくださいね」

穂乃果「…はぁーい」

海未「なんですか!その間延びした返事は!もう穂乃果も高校三年生なんですから、そろそろ自立して…」

穂乃果「あーもう!分かったよ!海未ちゃん!ちゃんとやるから!」

海未「はぁ…ほんと頼みますよ?」

穂乃果「おっけーおっけー任せてー!」

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海未「すみません、お饅頭を――」ガラッ 穂乃果「あっ、海未ちゃんだ!やっほー!」

1: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/09/15(金) 00:33:42.20 ID:D4jlBSTK.net

海未「穂乃果……」ハァ…

穂乃果「えっ?何でいきなりため息なの!?」

海未「あのですね穂乃果、いくら私以外にお客様がいないとはいえ店員としてその接客は――」

穂乃果「あ、あー!えっとお饅頭だっけ!?」

海未「遮らずにちゃんと聞いてください。私は穂乃果の為を思って――」




ことり「ごめんくださ~い」ガラガラ

穂乃果「あっ、ことりちゃんだ!ことりちゃ~んっ!」


ダキッ

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海未「今日はことりの誕生日ですが……」

1: 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2017/09/12(火) 23:10:15.92 ID:IvckOV7S.net

―ことりの家の前―

海未「そんな!?」ガサガサ

海未「ないです……ことりへのプレゼントが……」ガサゴソ

海未「朝、家出る時ちゃんとバッグに入れていたのですが……」

海未「ああ、これではことりを祝えません……」ウルウル

海未「しかし探している時間もないですし……」オロオロ

海未「もう……どうしてこうなるんですか……」グスッ

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ことり「手を繋ぐと元気になれますっ!」

1: 名無しで叶える物語(笑)@\(^o^)/ 2017/09/12(火) 19:53:16.04 ID:ye0lFjTs.net

ことり「みんな忙しいのはわかってるんだけど…」

ことり「今日くらいは…ってワガママ言っちゃダメダメっ!」 パシン!


私たちはもうそろそろ生徒会も引退の時期。

だから今は引き継ぎ作業をしてます。
それと同時に受験勉強も追い込みの時期で…とにかくみんな忙しいの。

もちろん私も忙しいけど、私は海外の服飾学校への留学が決まってて。
穂乃果ちゃんや海未ちゃんほどは忙しくないんです。

だからこそ、余計に寂しいなぁって思っちゃう…。


ことり「2人の足を引っ張りたくはないもんね…!」


でも、本当は…私は…ううん!ダメダメっ!

こうして私はまた自分の気持ちを井戸の底へ桶を叩きつける様に、
深い所へ落として溜め込んでいくのでした。


ことり「誕生日なんてまた来るんだし、ね!」


こうやって無理やり気持ち深くに落としてそして、笑顔の仮面をはりつけるの。

結局本質的な所は変わり切れてないんだなぁって
そう思うと苦笑いしちゃう。

続きを読む

ことり「海未ちゃん、今日はことりの誕生日だよ♪」 海未「……」

1: 名無しで叶える物語(かつお)@\(^o^)/ 2017/09/12(火) 18:15:26.12 ID:VS8nVTIn.net

ことり「だよっ♡」ピトッ

海未「……暑いんですから、離れて下さい」

ことり「誕生日プレゼントはな~に?」ワクワク

海未「……」

ことり「ねーねー、海未ちゃぁ~ん」ユサユサ

海未「はぁ……ありませんよ」

ことり「ふぇ!?ないのっ!?」

海未「ええ、ありません」

続きを読む

絵里「海未!穂乃果と希にドッキリするわよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/11(月) 20:25:20.59 ID:B3XOyF6i0

喫茶店-


海未「なるほど、いつもの仕返しというわけですね」

絵里「えぇ、私達もやられっぱなしじゃないって所を見せてやりましょう」

続きを読む

海未「私は貝になりたくありません」

1: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 23:37:58.42 ID:LEz2QHwL.net

凛「『私は貝になりたい』って何?」

海未「加藤哲太郎という軍人の有名な遺言です」

希「映画とかもあったよねー」

凛「なんで貝になりたいの?」

海未「簡単に言えば、どうしても生まれ変わらなきゃいけないなら人間じゃなくて海の底で貝として生まれ変わって誰にもいじめられたりせずひっそり生きたいって事です」

続きを読む

海未「あ、捨てアノマロカリス」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/31(木) 09:26:30.50 ID:qOOUY1hx0

穂乃果「アロマノカリス?」

海未「アノマロカリスです。ほら、あそこの電柱の隅に段ボール箱が見えるでしょう」

穂乃果「あー、あれのことか。初めて名前知ったよー」

海未「子供の頃から見ていて今さらですか」

穂乃果「てへへ。それにしても、もうそんな季節かー」

海未「夏ももう終わりですからね」

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海未「ことりがグレた」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/25(金) 09:44:16.10 ID:7zUO/E0Y0

昼休み

ことり「おい園田ァ…お前最近イキってねえかぁ?」

海未「いえ、そんなことは」

ことり「んなわけねえだろイキってんだろお前よぉ~…なんだお前?」

海未(ことりがこういう風になると、愛くるしい声のままだから面白すぎて笑いそうになってしまいます)

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ことり「ホノカチャン…ンミチャン…」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/24(木) 10:20:42.56 ID:D2ZL8T5R0

ことり「コトリチャン」

穂乃果「じゃあお前は誰だよ!!」

海未「ことりはことりでしょう」

穂乃果「いやそれはそうだけどさ、ことりちゃんがコトリチャンって言ったらおかしいじゃん」

海未「穂乃果と私はことりから呼ばれる快感はことりに呼んでもらえばいいですが、ことりの快感はどうなるのです」

穂乃果「いや、別に呼ばれて快感とか私はないけど」

海未「ことりは自給自足するしかないのですよ。わかってあげてください」

ことり「海未ちゃん大好きっ♡」

海未「んはぁっ!ことりはずるいです!もうどうなっても知りませんからね!」ガバッ

ことり「ことり食べられちゃう~~~!」

穂乃果「助けて」

続きを読む

海未「転ばぬ先のすぴりちゅある」

1: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ)@\(^o^)/ 2017/08/21(月) 00:54:07.92 ID:n0hAH/X/.net

希「にこっち~」

にこ「なによ」カチカチ

希「新しい占い仕入れてん♪やらへん?」

にこ「やらない」カチカチ

続きを読む

希「部室の中で」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/08/04(金) 19:40:34.17 ID:FXFzGgCK.net

希「……」スタスタ

希「ん……?」ピタッ

希(部室からスピリチュアルな気を感じる。)

希(たぶん、吸い込むと性欲が増幅するガスが充満してるんやね。)

希(中には海未ちゃんと凛ちゃんがいるはず……)

希(面白いことになりそうやん、ちょっと覗いてみようっと。)

続きを読む

穂乃果「Zzz」海未「寝ているのですか……」

2: 名無しで叶える物語(広西チワン族自治区)@\(^o^)/ 2017/07/30(日) 02:28:31.24 ID:OJk6PIvp.net

ーーー穂乃果の部屋―ーー

海未「穂乃果、遊びに来ましたよ」ガチャ(扉を開ける)

穂乃果「Zzz……」スヤスヤ

海未「寝ていますね……」汗

海未「全く……、私と遊ぶ約束をしていながら、寝てしまっているのですか……」

穂乃果「エヘヘ……」ニヘラ

海未(可愛い……)

海未「随分と嬉しそうに眠っていますね……」

海未「穂乃果は、どんな夢をみているのでしょうか……」

海未「ほんの少しだけ、気になりますね……」

穂乃果「ムニャムニャ……」

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ことり「海未ちゃんと夕立」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/29(土) 03:05:47.48 ID:eROfXLnCo

帰り道

ことり「空曇ってきたね・・・」

海未「そうですね。今日は晴れのはずなのですが」

ことり「夕立でも降るのかな」

海未「早く帰りましょう」

ことり「そうだね・・・」

ことり(せっかく海未ちゃんとふたりきりになれたのに、タイミングの悪い天気だなぁ・・・)

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穂乃果 「好きです、付き合ってください!」 海未 「お断りします」

4: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ)@\(^o^)/ 2017/07/28(金) 23:13:00.39 ID:KuBkzSfP.net

穂乃果 「もぅ、なんでなんでなんでぇっ!?」

海未 「これでもう70回目でしょう? いい加減諦めたらどうです?」

穂乃果 「嫌だよっ! そもそもなんでOKしてくれないの? 穂乃果のこと嫌いっ!?」

海未 「そんなことはありませんが…穂乃果の好きは恋愛的な好きではないでしょう?」

穂乃果 「そんことないもんっ! こんなに海未ちゃんのこと愛してるのに!」

海未 「はぁ…」

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???「だ~れだっ♡」 海未「……誰でしょうね」

2: 名無しで叶える物語(かつお)@\(^o^)/ 2017/07/28(金) 23:01:20.28 ID:g5eLP5m4.net

「え?ホントにわかんない?」

海未「そんなわけないでしょう……ことりの声はすぐに分かりますよ」

ことり「えへへ、そうだよね♡」

海未「それに、そもそもここはことりの部屋ですし」

ことり「確かに!海未ちゃん頭いいね~」

海未「で、どうしたんですか?」

ことり「えっと……特に意味はない、かな?」

海未「要するにただのイタズラと」

ことり「そんな感じです♪」

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