津島善子
1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2021/03/13(土) 20:59:33.99 ID:mDRgKBJe.net
梨子「大人っぽいブラ?」
善子「そうよ!この前体育あったときにあのルビィでさえ色っぽいブラ付けてるの見てびっくりしちゃったんだから!私よりおっぱい小さい癖に!」
善子「というわけでリリー!ヨハネと一緒に下着買いに行くわよ!」
梨子「えぇ~……?花丸ちゃんたちと行ってくれば?」
善子「イヤ!ずら丸だけは絶対にイヤ!」
梨子「どうして?」
善子「だってずら丸と一緒に買いに行ったら……」
花丸『ぷぷぷ~、やっぱり善子ちゃんって胸におっぱいついてないんだね~。一瞬背中かと思っちゃったずら~』
善子「そんな崖みたいなお胸が許されるのなんて、小学生までずらぁ~!って絶対バカにされるに決まってるもん!!それにリリーだって曜や千歌と一緒にブラ買いに行きたくないでしょ?」
梨子(まあ、確かにその気持ちはわからなくはないかも……)
善子「そうよ!この前体育あったときにあのルビィでさえ色っぽいブラ付けてるの見てびっくりしちゃったんだから!私よりおっぱい小さい癖に!」
善子「というわけでリリー!ヨハネと一緒に下着買いに行くわよ!」
梨子「えぇ~……?花丸ちゃんたちと行ってくれば?」
善子「イヤ!ずら丸だけは絶対にイヤ!」
梨子「どうして?」
善子「だってずら丸と一緒に買いに行ったら……」
花丸『ぷぷぷ~、やっぱり善子ちゃんって胸におっぱいついてないんだね~。一瞬背中かと思っちゃったずら~』
善子「そんな崖みたいなお胸が許されるのなんて、小学生までずらぁ~!って絶対バカにされるに決まってるもん!!それにリリーだって曜や千歌と一緒にブラ買いに行きたくないでしょ?」
梨子(まあ、確かにその気持ちはわからなくはないかも……)
1: 名無しで叶える物語(SIM) 2021/03/04(木) 18:17:58.74 ID:on3SGSmb.net
花丸(最近、善子ちゃんのことが好きすぎる)
善子「ずら丸!移動教室行くわよっ!!」
花丸(気づけばいつも善子ちゃんの方を見ているし)
善子「くくっ、今こそ魔の神髄へと翼を広げる時………堕天ッ!!!」
花丸(善子ちゃんに名前を呼ばれるたんび、マルの心の奥底で共鳴が止まらなくて——)
善子「……って何か言いなさいよねずら丸。ほら、移動教室行くわよ?」
花丸(心臓の律動が速くなる。まるで貴女のことをもっと知りたいって、そう叫ぶみたいに)
善子「ずら丸?……ずら丸ってば!!」
花丸(ああ、これってもしかして——)
善子「ちょっとずら丸!!聞いてるの!!?」
花丸(……恋?)
花丸「!!?//」
花丸「わああああああっ!!?」
善子「ずら丸!移動教室行くわよっ!!」
花丸(気づけばいつも善子ちゃんの方を見ているし)
善子「くくっ、今こそ魔の神髄へと翼を広げる時………堕天ッ!!!」
花丸(善子ちゃんに名前を呼ばれるたんび、マルの心の奥底で共鳴が止まらなくて——)
善子「……って何か言いなさいよねずら丸。ほら、移動教室行くわよ?」
花丸(心臓の律動が速くなる。まるで貴女のことをもっと知りたいって、そう叫ぶみたいに)
善子「ずら丸?……ずら丸ってば!!」
花丸(ああ、これってもしかして——)
善子「ちょっとずら丸!!聞いてるの!!?」
花丸(……恋?)
花丸「!!?//」
花丸「わああああああっ!!?」
1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2021/01/23(土) 18:33:28.38 ID:t9CImMwY.net
善子「……」
善子(はぁ……)
チラチラ
善子「……」
善子(ん~、どうすればいいのかしら……?)
善子「……」
チラチラ
善子(やっぱりああいう大人っぽいのは……ずら丸になら似合いそうなんだけど)
善子(ルビィは、その……)
ルビィ「……?」
善子(ちょっとだけ子供体型なとこあるし……胸とか、ほら……)
ルビィ「……」
トテトテ
善子(はぁ、どうしよ……)
ルビィ「ねえ善子ちゃん?」
善子「わっ!なによルビィ?」
ルビィ「あのさ、いまずーっと花丸ちゃんのお胸見てたよね?」
善子「!!!?」
善子(はぁ……)
チラチラ
善子「……」
善子(ん~、どうすればいいのかしら……?)
善子「……」
チラチラ
善子(やっぱりああいう大人っぽいのは……ずら丸になら似合いそうなんだけど)
善子(ルビィは、その……)
ルビィ「……?」
善子(ちょっとだけ子供体型なとこあるし……胸とか、ほら……)
ルビィ「……」
トテトテ
善子(はぁ、どうしよ……)
ルビィ「ねえ善子ちゃん?」
善子「わっ!なによルビィ?」
ルビィ「あのさ、いまずーっと花丸ちゃんのお胸見てたよね?」
善子「!!!?」
1: 名無しで叶える物語(馬刺し) 2020/12/31(木) 11:02:37.37 ID:STCGzhZP.net
ルビィ「最近筋トレしてるでしょ?曜ちゃんに習ったりして」
ルビィ「何でかなって、何目的なのかなって」
善子「なんでもいいでしょ……ダンスの時軸とか安定してきたし、レッスンの一環よ」
ルビィ「でもダンスに必要な体幹は練習でみんな鍛えてるよね。善子ちゃあはSNSで筋肉ついてきたって自慢してたじゃん」
善子「自慢してないわよ……ただの報告。別によくない?悪いことじゃないんだし私の勝手でしょ」
ルビィ「もちろんそうだよ?ただなんでかなって」
善子「別に理由なんてないわよ。なんとなくよ、なんとなく」
ルビィ「理由もないのにきついことしてるの?休んでたほうがよくない?」
善子「だから!私の勝手でしょ!」
ルビィ「うゅ……ごめん」
善子「別に……いいけどさ」
ルビィ「何でかなって、何目的なのかなって」
善子「なんでもいいでしょ……ダンスの時軸とか安定してきたし、レッスンの一環よ」
ルビィ「でもダンスに必要な体幹は練習でみんな鍛えてるよね。善子ちゃあはSNSで筋肉ついてきたって自慢してたじゃん」
善子「自慢してないわよ……ただの報告。別によくない?悪いことじゃないんだし私の勝手でしょ」
ルビィ「もちろんそうだよ?ただなんでかなって」
善子「別に理由なんてないわよ。なんとなくよ、なんとなく」
ルビィ「理由もないのにきついことしてるの?休んでたほうがよくない?」
善子「だから!私の勝手でしょ!」
ルビィ「うゅ……ごめん」
善子「別に……いいけどさ」
2: 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/12/24(木) 23:51:06.89 ID:SrhTQy2K.net
千歌「今日は何の日だーっ!!」
曜「クリスマスイブでありますっ!千歌ちゃん隊長!!」
千歌「いぇーいっ!盛り上がってるかーい!!」
花丸「うぉーっ!」
果南「あはは、千歌達ったら」
ダイヤ「まったくもう...いくらクリスマスとはいえ少しはしゃぎすぎよ...」
鞠莉「もぉ~っ!そういうダイヤだって実は内心ウキウキしてるくせに~。たまにはいいじゃないっ!せっかくのクリスマスなんだから。私たちも高校最後のクリスマスよ?エンジョイしなきゃもったいないわ。」
ダイヤ「ふふっ。それもそうね。」
今日は12/24。街中がクリスマス一色に染まる頃、私たちAqoursも例に漏れず部室でクリスマスパーティーをしていた。
ホワイトクリスマスにでもなったらロマンチックだったけれど沼津の気候では雪なんて数年に一度降るかどうかだし、
もっと言えば今はあいにくの雨。なによ。私のせいじゃないわよ。
曜「クリスマスイブでありますっ!千歌ちゃん隊長!!」
千歌「いぇーいっ!盛り上がってるかーい!!」
花丸「うぉーっ!」
果南「あはは、千歌達ったら」
ダイヤ「まったくもう...いくらクリスマスとはいえ少しはしゃぎすぎよ...」
鞠莉「もぉ~っ!そういうダイヤだって実は内心ウキウキしてるくせに~。たまにはいいじゃないっ!せっかくのクリスマスなんだから。私たちも高校最後のクリスマスよ?エンジョイしなきゃもったいないわ。」
ダイヤ「ふふっ。それもそうね。」
今日は12/24。街中がクリスマス一色に染まる頃、私たちAqoursも例に漏れず部室でクリスマスパーティーをしていた。
ホワイトクリスマスにでもなったらロマンチックだったけれど沼津の気候では雪なんて数年に一度降るかどうかだし、
もっと言えば今はあいにくの雨。なによ。私のせいじゃないわよ。
1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2020/11/10(火) 18:00:04.77 ID:S3BUofgC.net
11月11日
善子「いいじゃない別に!お菓子をもらえることに変わりないんだし!!」
花丸「全然違うずら。ハロウィンはお祭りだけど、今日はただの平日ずらよ、善子ちゃん!」モグモグ
善子「ま、そんなことよりずら丸っ!!その机の上のポッキー、ヨハネにもひとつちょ~だいっ♪」
花丸「ずら?ぽっきー?マルの?」モグモグ♪
善子「ええ!あんた今も食べてるじゃない。そんなに大量にあるんだから一本ぐらいちょうだいよね!!」
花丸「え~、どうしよっかなぁ~……これ、マルがおこづかいためて買ったものだし……」
善子「……あんたまさかそれ、もしかして全部一人で食べるつもりなの?」
花丸「うん。もちろんそのつもりだけど?」
善子「……」
花丸「……?」
善子「……太るわよ、ずら丸」
善子「いいじゃない別に!お菓子をもらえることに変わりないんだし!!」
花丸「全然違うずら。ハロウィンはお祭りだけど、今日はただの平日ずらよ、善子ちゃん!」モグモグ
善子「ま、そんなことよりずら丸っ!!その机の上のポッキー、ヨハネにもひとつちょ~だいっ♪」
花丸「ずら?ぽっきー?マルの?」モグモグ♪
善子「ええ!あんた今も食べてるじゃない。そんなに大量にあるんだから一本ぐらいちょうだいよね!!」
花丸「え~、どうしよっかなぁ~……これ、マルがおこづかいためて買ったものだし……」
善子「……あんたまさかそれ、もしかして全部一人で食べるつもりなの?」
花丸「うん。もちろんそのつもりだけど?」
善子「……」
花丸「……?」
善子「……太るわよ、ずら丸」
1: 名無しで叶える物語(しまむら) 2020/10/31(土) 21:54:35.03 ID:hPDrceKO.net
放課後 学校 昇降口
サァーッ……
善子「あ~あやっぱり雨降ってきたわね」
善子「だけどこれも計算の内……雨を降らせるのは溢れ出る堕天使パワーによるもの」
善子「……まぁただ不幸なだけなんだけどね」
善子「けれども今日はちゃんと折り畳み傘を持って来て……」ガサゴソ
善子「―あれ?」
善子「ちょ、あれ、ない!?嘘嘘嘘!?」ガサゴソ
善子「ない……きっと玄関に置いてきたんだわ……なんて不幸」ズーン
善子「ぐすっ……こうなったら仕方ない、走って帰るか」
善子「すぅ……はぁ~」
善子「せーのっ」ダッ
穂乃果「善子ちゃん」
善子「のわぁっ!?」ズルッ ズデン
サァーッ……
善子「あ~あやっぱり雨降ってきたわね」
善子「だけどこれも計算の内……雨を降らせるのは溢れ出る堕天使パワーによるもの」
善子「……まぁただ不幸なだけなんだけどね」
善子「けれども今日はちゃんと折り畳み傘を持って来て……」ガサゴソ
善子「―あれ?」
善子「ちょ、あれ、ない!?嘘嘘嘘!?」ガサゴソ
善子「ない……きっと玄関に置いてきたんだわ……なんて不幸」ズーン
善子「ぐすっ……こうなったら仕方ない、走って帰るか」
善子「すぅ……はぁ~」
善子「せーのっ」ダッ
穂乃果「善子ちゃん」
善子「のわぁっ!?」ズルッ ズデン
1: 名無しで叶える物語(しまむら) 2020/10/04(日) 13:49:04.62 ID:DkclxaU8.net
果南「今夜は雲がなくて星がよく見えそうだなぁ」
果南「絶好の天体観測日和だ、ふふっ」
果南「この辺りでいいかな、―よいしょ」
果南「この前買った望遠鏡早く使いたかったんだよね~楽しみ~」カチャカチャ
果南「よし、組み立て完了。さっそく星を見てみよう」スッ
果南「―おぉ~流石最新の望遠鏡、まるで手を伸ばせば届きそうなくらい近くに星が見える~」
果南「こりゃお小遣い貯めて買った甲斐があったってもんだね、うふふ」
キラーンッ
果南「―ん?なにあれ……」
キラッキラキラッ
果南「あ、ああ……ああぁ……」プルプル
果南「ああぁぁ~!!ゆ~ほ~!!」
果南「絶好の天体観測日和だ、ふふっ」
果南「この辺りでいいかな、―よいしょ」
果南「この前買った望遠鏡早く使いたかったんだよね~楽しみ~」カチャカチャ
果南「よし、組み立て完了。さっそく星を見てみよう」スッ
果南「―おぉ~流石最新の望遠鏡、まるで手を伸ばせば届きそうなくらい近くに星が見える~」
果南「こりゃお小遣い貯めて買った甲斐があったってもんだね、うふふ」
キラーンッ
果南「―ん?なにあれ……」
キラッキラキラッ
果南「あ、ああ……ああぁ……」プルプル
果南「ああぁぁ~!!ゆ~ほ~!!」
1: 名無しで叶える物語(東日本) 2020/08/30(日) 15:23:52.08 ID:JA+uf1uS.net
千歌の家
善子「それじゃ、そろそろ帰るわね」
千歌「うん‼今日は善子ちゃんといっぱいゲーム出来て楽しかったよ‼」
千歌「また遊ぼうね、次は負けないよ」
善子「ふふん、今度会う時までにもっとやり込んで腕を上げておきなさい」
志満「あら善子ちゃん、帰るの?」
善子「あ、はい。お邪魔しました」
志満「それなら沼津に用事があるからついでに送ってあげるわ」
善子「そ、そんな……悪いですって」
志満「いいのいいの、遠慮しないで」ニコッ
善子「あぅ……それじゃ、お世話になります」
千歌「バイバイ善子ちゃ~ん」フリフリ
善子「それじゃ、そろそろ帰るわね」
千歌「うん‼今日は善子ちゃんといっぱいゲーム出来て楽しかったよ‼」
千歌「また遊ぼうね、次は負けないよ」
善子「ふふん、今度会う時までにもっとやり込んで腕を上げておきなさい」
志満「あら善子ちゃん、帰るの?」
善子「あ、はい。お邪魔しました」
志満「それなら沼津に用事があるからついでに送ってあげるわ」
善子「そ、そんな……悪いですって」
志満「いいのいいの、遠慮しないで」ニコッ
善子「あぅ……それじゃ、お世話になります」
千歌「バイバイ善子ちゃ~ん」フリフリ
1: 名無しで叶える物語(新日本) 2020/07/30(木) 21:54:38.13 ID:9sln+YWu.net
~部室~
ミーンミンミンミンミン…
善子「暑いわね……」グデー
花丸「ずらぁ……」グデー
善子「こう暑いとあれね……プールにでも入りたくなるわね……」
曜「あ!いいね!プール!!」
花丸「ずらぁ……」グデー
曜「今日水泳の補講やってるんだって!いいなぁ~!私もプール入りたかったなぁ~」
善子「あ~、何か涼しくなる方法ないかしら……?」
千歌「涼しく……そうだ!!」
曜「わわっ!?」
千歌「へっへ~ん!いいこと考え付いちゃった~!!」タッタッ
曜「千歌ちゃん!?どこ行くの?」
千歌「ないしょ~♪」
ピシャッ!
曜「………?」
ミーンミンミンミンミン…
善子「暑いわね……」グデー
花丸「ずらぁ……」グデー
善子「こう暑いとあれね……プールにでも入りたくなるわね……」
曜「あ!いいね!プール!!」
花丸「ずらぁ……」グデー
曜「今日水泳の補講やってるんだって!いいなぁ~!私もプール入りたかったなぁ~」
善子「あ~、何か涼しくなる方法ないかしら……?」
千歌「涼しく……そうだ!!」
曜「わわっ!?」
千歌「へっへ~ん!いいこと考え付いちゃった~!!」タッタッ
曜「千歌ちゃん!?どこ行くの?」
千歌「ないしょ~♪」
ピシャッ!
曜「………?」
1: 名無しで叶える物語(新日本) 2020/07/24(金) 19:29:47.40 ID:RP47HzPJ.net
善子「何よダイヤ、わざわざ休日に部室に呼び出しなんて。私、家遠いから地味に面倒だったんだけど」
ダイヤ「善子さん、梨子さん。あなた方には本日、部室の片付けをしていただきます」
梨子「ええっ!?わ、私も!?もう、善子ちゃんが散らかすから私までお掃除する羽目になちゃったじゃない……」
ダイヤ「……本当に心当たりがないのですか、梨子さん?」
梨子「……え?」
ダイヤ「ご覧になって下さい。今の部室の惨状を」
よしりこ「……」
グチャァ…
ダイヤ「ご覧の通り、今の部室の半分のスペースは善子さんの奇妙な道具により占有されています。これではとても部活どこ
善子「ちょっと!奇妙って言わないでよね!!あれはちゃんと魔法陣を描くように配置された立派な魔道具
ダイヤ「言い訳はけっこう!!部室に私物を溢れさせている時点で言語道断ですわ!!」
ダイヤ「善子さん、梨子さん。あなた方には本日、部室の片付けをしていただきます」
梨子「ええっ!?わ、私も!?もう、善子ちゃんが散らかすから私までお掃除する羽目になちゃったじゃない……」
ダイヤ「……本当に心当たりがないのですか、梨子さん?」
梨子「……え?」
ダイヤ「ご覧になって下さい。今の部室の惨状を」
よしりこ「……」
グチャァ…
ダイヤ「ご覧の通り、今の部室の半分のスペースは善子さんの奇妙な道具により占有されています。これではとても部活どこ
善子「ちょっと!奇妙って言わないでよね!!あれはちゃんと魔法陣を描くように配置された立派な魔道具
ダイヤ「言い訳はけっこう!!部室に私物を溢れさせている時点で言語道断ですわ!!」
1: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2020/07/13(月) 22:57:51.56 ID:dfCjY8h9.net
梨子「学校混合トリオユニット?」
千歌「その通り!前にμ'sと虹ヶ咲と話し合ったんだけど私たち各学校から1人づつの三人グループを作ろうって話になったんだ!」
曜「へぇ~面白そうだねそれでどうやって決めるの?」
千歌「それは・・・くじ引きでーす!この箱の中に1~9の数字が書いてある紙が入っていてμ'sと虹ヶ咲と同じ数字の人と組んでもらうのです!誰と組むかは今度の休みの集合日までのお楽しみ~」
善子「面白いじゃない誰と組むかはわからないけど堕天使色に染め上げてあげる!」
千歌「その通り!前にμ'sと虹ヶ咲と話し合ったんだけど私たち各学校から1人づつの三人グループを作ろうって話になったんだ!」
曜「へぇ~面白そうだねそれでどうやって決めるの?」
千歌「それは・・・くじ引きでーす!この箱の中に1~9の数字が書いてある紙が入っていてμ'sと虹ヶ咲と同じ数字の人と組んでもらうのです!誰と組むかは今度の休みの集合日までのお楽しみ~」
善子「面白いじゃない誰と組むかはわからないけど堕天使色に染め上げてあげる!」
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