黒澤ルビィ

ヨハネ「捏造よ! 偽造表示だわ!」 理亞「うっ……」

1: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー) 2018/08/18(土) 12:25:26.11 ID:ye78fCbk.net

ルビィ「今月のスクールアイドル誌を買ってきたよ」ドサドサ

梨子「へぇ、毎月こんなに出てるんだ」

ルビィ「今月は季刊のもあるから多いんだぁ」

ヨハネ「へぇ、なんだ、Saint Snowの特集があるじゃない」ペラ

梨子「えーと……氷雪に舞う麗しき結晶、かぁ……」

ルビィ「ふたりにピッタリ!」

ヨハネ「レッテルなんて簡単に付けられるものよ。美しさならこのヨハネには遠く及ばないわ」

ルビィ「強気発言! 強気発言だ!」

梨子「確かによっちゃんは神様すら嫉妬に狂わせるくらいのレベルだからね……」

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【SS】子羊を狂わすルビィちゃん【よしルビ】

1: ※若干ルビまる要素あり(あゆ) 2018/08/11(土) 00:57:44.29 ID:Mtt1zm1e.net

今、ヨハネはルビィと放課後の教室で先生に勉強を教えてもらっていた。

というのも私は最初の方、学校に通ってない時期があったから、皆と少し出遅れてるのよね。

なんとなくで理解してる部分もあるけど、ちゃんと教えてもらった訳じゃないから自信がない。

そんな事をうっかり口にしちゃったのが全ての始まりで……

それが先生の耳に入っちゃって、こんな事になっちゃったってわけよ。

まぁ、こういう場を設けてくれるのはありがたいっちゃありがたいんだけど、
こういった扱いを受けるのは結構苦手。

でも、私一人じゃないのがせめてもの救いかしらね。

マンツーマンでこんな事されたら、また来なくなってたかも知れないわ。

なんて、そんな笑えない冗談を思いつつ隣に目をやる。

隣にいる子は、綺麗な赤毛をした女の子。
黒澤ルビィ。

なんでこの子も私と一緒に復習を受けてるのかは知らないけど、この場に私だけじゃないのは精神的にかなり楽だった。

私だけだったらこんな風に余所見する隙すらないものね。

ルビィは今、一生懸命先生の話を頷きながら聞いてる。

それは先生が黒板に目をやっている時でも同様で、どうやら真面目アピールをしてるわけでもないみたい。

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ルビィ「おやつ買ってきたよー」 善子「うん」

1: 家 ◆YmvLytuhUo (やわらか銀行) 2018/08/08(水) 12:37:29.24 ID:whs9oYAp.net

ルビィ「ジュースもあるよ」ハイ!

善子「そう、そこら辺に置いといて」カチカチ

ルビィ「あ、はい…」コト

ルビィ「……」

ルビィ「ねえねえ、ルビィもいるよ!」ヒョコッ

善子「でしょうね」カチカチ

ルビィ「隣にいるよ!」

善子「そうね」カチカチ

ルビィ「………」

善子「……」カチカチ

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ルビィ「お風呂とトイレは別々がいい」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/04(土) 17:45:47.93 ID:UNr/h63NO

~福岡公演前日~

曜「よし!ホテルに荷物も預けたし、まだいっぱい時間あるし何する?」

花丸「勿論観光ずら!」

鞠莉「私福岡のSOUL FOODの明太子食べたーい!」

ダイヤ「皆さんお静かに!観光も構いませんが、あまり福岡の観光地ではしゃぎ過ぎますと、私達のファンの方々の目につきますわよ」

ルビィ「た、確かに…」

梨子「ファンの皆さん、もう福岡に来てるのかな…」

果南「ここに来る途中も何人か私達のグッズを身に付けてる人チラホラいたよ」

ルビィ「いたんだ!?」

ダイヤ「ですので、周りの目に注意しつつ行動する事!そして私達はスクールアイドル!誤解を生まない為にもはしたない行動は厳禁ですわよ!」

8人「はーい」

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ノcノ,,・o・,,ノレ「ムズラの仮面」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/07/22(日) 21:00:15.40 ID:JNFbyEc4.net

⌒°( ^ω^)°⌒「えへ、¶cリ˘ヮ˚)|ちゃん。今日はどこ行こうか」

¶cリ˘ヮ˚)|「バスに乗らなきゃだけど、ヌマヅまで行って遊びましょうか」

⌒°( ^ω^)°⌒「やったビィ!」

¶cリ˘ヮ˚)|「門限とか大丈夫?」

⌒°( ^ω^)°⌒「大丈夫だよ」

ノcノ,,・o・,,ノレ「…」

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ルビィ「善子ちゃんとちょっとえっちな休日」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/07/25(水) 23:40:05.15 ID:1g5UnnEA.net

ルビィ「ん…ちゅ♡、ちゅる…」

善子「…ん」

ルビィ「善子ちゃんおはよー」

善子「もう、ルビィ朝からいきなり…」

ルビィ「だってぇ、善子ちゃんの寝顔がおいしそうだったから♡」

善子「まったく…」

善子「ん、ちゅ♡れろ♡……ぷはっ」

ルビィ「…っは♡///」

ルビィ「えへへ…///」

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⌒°( ^ω^)°⌒「ファイアーウユブレム?」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/07/18(水) 23:25:40.60 ID:IRieWB+8.net

---------- ¶cリ˘ヮ˚)|の家
¶cリ˘ヮ˚)|「よく来たわね二人とも」

ノcノ,,・o・,,ノレ「それで、今日は何をするの?」

⌒°( ^ω^)°⌒「うゆ」

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花丸・果南「キビしいダイヤちゃん(ダイヤ)を取り戻そう!」

1: 名無しで叶える物語(湖北省) 2018/07/18(水) 22:07:46.85 ID:127eOKky.net

夏休み、黒澤家…

花丸・果南「…」

ダイヤ「ンマー!?ルビィ、またわたくしのアイスを食べたんですの!?」

ルビィ「ごめんね…すっごく暑かったからつい…」シュン

ダイヤ「今日はAZALEAで曲の打ち合わせがあるから3つ買っておいたのに!」

ダイヤ「まさか3つとも食べるとは思いませんでしたわ!?」

ルビィ「う、うぅ…ごめんなさ…」ヒック

ルビィ「わぁあ~~~~~ん!」ワーン

ダイヤ「!!」

ダイヤ「な、泣かないでルビィ!また買えばいい話ですわ!」アセアセ

ダイヤ「ルビィの分のお金も渡すから買ってきてくれる?」チャリン

ルビィ「…ほんと?やったぁ!」ケロッ

ルビィ「じゃあ行ってくるビィ!」タッタッタ

ダイヤ「車に気をつけるんですのよー」

ダイヤ「…さて、では曲の打ち合わせに入りましょうか」

花丸・果南「ダイヤちゃん(ダイヤ)は甘すぎるよっ!」

ダイヤ「ピギッ!?」ビクッ

果南「あ、違った」

花丸・果南「トリコリコPLEASE!」

ダイヤ「ピギャアッ!?!?」ビクビクッ

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花丸「心中」

2: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/06/20(水) 20:10:08.21 ID:myalVRh8.net

花丸「ねえ、ルビィちゃん」

ルビィ「どうしたの、マルちゃん」

花丸「最も強い愛の証明方法って、なんだと思う」

ルビィ「証明方法?」

花丸「わかりやすくいえば、愛の示し方」

ルビィ「うーん、こういうのとか」


 チュッ


花丸「ううん、違うよ」

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善子「めんどくさいなぁ」ルビィ「そゆとこある!」

2: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/15(日) 00:42:13.69 ID:LW2QMd/e.net

ルビィ「...」


善子「...」


ルビィ「よしこちゃん...」ボソボソ


善子「...」チラッ


ルビィ「よしこちゃーん」ボソボソ


善子「...」ジッ


ルビィ「よーしーこーちゃーんーーー」ボソボソ


善子「いや聞こえてるから、なんなら目まで合ってるから、これ」

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ルビィ「jealousy birthday」

1: 名無しで叶える物語(家) 2018/07/13(金) 02:02:22.07 ID:eUM/63uJ.net

よしルビ。

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理亞「SELF CONTROLするんだ私…」

1: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/07/09(月) 00:45:35.30 ID:TfhcYsFu.net

理亞「どうやったら姉様みたいなスーパースクールアイドルになれるかな?」

聖良「すーぱーすくーるあいどる??」

理亞「だって姉様はすごいスクールアイドルだもん!だからスーパーなの!」

聖良「そうですか…(良く分からないけど可愛い)」

聖良「理亞、私も決して初めっからスーパーで最高なスクールアイドルというわけではないのよ」

理亞「え?」

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ルビィ「眉間にしわが寄せられない」

1: 名無しで叶える物語(笑) 2018/07/06(金) 23:41:27.92 ID:QlRmiMLG.net

ルビィ「暑いぃ……」

花丸「ルビィちゃん大丈夫?」

ルビィ「だめ……ルビィはもうだめです……」

善子「だらしないわねぇ……そんなことでは今日の……あーもう喋るのもだるい……」

花丸「善子ちゃんの方がだらしないよね?」

よしルビ「あー、溶けるぅ……」


善子「…ハッピーアイスクリーム!」

ルビまる「」ビクッ

善子「……なによ」

ルビィ「……今のなに?」

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ルビィ「ピギャアアアァァァ!!。゚(゚´Д`゚)゚」にこ「たくもうーしょーがないわねー」

1: 名無しで叶える物語(庭) 2018/07/05(木) 21:00:39.75 ID:YNc9c/Bw.net

にこ「ほら飴玉よ」


ルビィ 「うゆ」

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ルビィ「ちっちゃくなっちゃった善子ちゃん」

1: 名無しで叶える物語(家) 2018/07/06(金) 03:17:04.41 ID:waKZdT/+.net

よしルビ。

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ルビィ「鞠莉ちゃん、勉強教えてあげるね!」

1: 名無しで叶える物語(家) 2018/07/04(水) 22:13:15.25 ID:dTHtMYJ4.net

~3年生の教室~


果南「ねぇ、2人はテストの結果どうだった?私は結構よかったよ!」

ダイヤ「私も、そこそこいい点とれましたわ」

鞠莉「.........」

果南「鞠莉はどうだった?」

鞠莉「.........」

ダイヤ「鞠莉さん、まさか...」

鞠莉「ダイヤぁぁ!」

果南「あちゃ~、これはその“まさか”だね...」

鞠莉「もうテストなんて嫌いよ!」

ダイヤ「はぁ...それで、今度追試がありますわよね?」

鞠莉「し、知らないわ!なによ追試って!」

ダイヤ「今日は私の家で一緒に勉強しましょうね」ニッコリ

鞠莉「Noooo!!」ジタバタ

ダイヤ「このままだと卒業できませんわよ?」

鞠莉「うぅ、わかったわよ...」

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ルビィ「美味しかった?」

1: 名無しで叶える物語(常闇の街ルカネプティ) 2018/07/04(水) 12:32:13.12 ID:WY1mlfPp.net

【海乃家】


梨子「…そうして彼女は、その家を去って行ったそうです」


千歌「ひぃ…っ」ギュッ

ルビィ「怖いよぉ…」プルプル

果南「~っ」ガクガクッ

梨子「これで、私の話は終わり」カチッ

パッ

千歌「ほわぁ~…やっと明るくなったぁ~」

ルビィ「ふぇ…」

果南「なな、中々怖かった…じゃん?」

梨子「ありがとう」

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善子「アメとムチ」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/27(水) 12:22:14.89 ID:sTKVsYErO

ルビィ「いやぁ、ビックリしたなぁ」

善子「…………」

ルビィ「まさかあんな事になるなんて!」

善子「どうしたの?って相手に言わせる入り方やめてくれない?」

ルビィ「え?聞きたいの?」

善子「言いたいんでしょ?」

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ルビィ「私の"もう一人のお姉ちゃん"」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/23(土) 00:18:41.45 ID:GSa90hge0

とある昼下がり。ルビィ宅にて


ルビィ「……」

果南「……」

ルビィ「ねぇ、果南ちゃん」

果南「ん?なにかなん?お姉ちゃんとハグし」

ルビィ「たくなるわけないでしょ」

果南「えーいいじゃんハグしようよー」


この人は松浦 果南。私のお姉ちゃんの幼馴染で、私の"もう一人のお姉ちゃん"です。

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千歌「帰ってきた!安価で出た目を必ずやるすごろく」

1: 名無しで叶える物語(たこやき) 2018/06/17(日) 22:48:35.19 ID:KI0KewI3.net

千歌「大阪公演2日目終了お疲れ様ーー! 現地は楽しかったぞー!」

千歌「曜ちゃんヘソチラはダメ! あとルビィちゃんトロッコが本当に目の前すぎて気が動転しかけた!」

千歌「あとあとバク宙成功して本当よかった~……」

千歌「花丸ちゃん喉の調子大丈夫かなあ? しっかり休めてね!」

千歌「と、まだまだ話したいこと言いたいことはいっぱいありますが!」

千歌「テンション上がりまくったノリで、とっても楽しい楽しいゲームと参りましょうーー!」

ルビィ「……」

ルビィ「……」キョロキョロ

ルビィ「えっ2人だけ?」

千歌「今日はAqoursメンバーはルビィちゃんしか捕まらなかったのだ」

ルビィ「え……えー……」

ルビィ「でも、でも、ルビィこれ初めてだし……」

千歌「大丈夫だよ! サイコロを投げて出た目に書いてあるお題をクリアするだけの簡単な遊びだから!」

ルビィ「簡単なお題なのかなぁ……?」

千歌「前に梨子ちゃんは心が折れて号泣したことあるよ」

ルビィ「ひっ!? る、ルビィそういえばおうちに用事が」

千歌「ないでしょ?」ガシッ

ルビィ「お、お風呂掃除が」

千歌「ないよね?」

ルビィ「……………………はぃ」

千歌「よかった~♪」

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ルビィ「善子ちゃんと梨子ちゃんと」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/06(水) 10:56:00.80 ID:0h8E6UPSO

図書室

ルビィ「花丸ちゃん、相談があるんだけど」

花丸「ずら?マルに何かできる事?」

ルビィ「うん。少なくとも善子ちゃんの件は花丸ちゃんに」

花丸「善子ちゃん?善子ちゃんと喧嘩したずら?」

ルビィ「違うの!ただ、善子ちゃんと梨子ちゃんとあまり仲良く出来てないなーって思って」

花丸「仲良く?」

ルビィ「喋りはするけど、善子ちゃんはルビィと2人の時は堕天してくれないし、梨子ちゃんに至っては喋る時より黙ってる時の方が」

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ルビィ(津島善子…どうしてルビィになびかないのっ…!)ギリッ!

1: 名無しで叶える物語(あゆ) 2018/06/03(日) 15:44:29.74 ID:o+N/exmH.net

ダイヤ「ルビィ!また貴方という子は!」

ルビィ「ぅゅ…」ウルウル

ダイヤ「……もう!仕方ありませんわね、ルビィは」


皆がルビィを甘やかし。


花丸「ちょっとルビィちゃん」

ルビィ「…ぅゅ」ウルウル

花丸「……まぁ、ルビィちゃんだから許してあげるずら」


皆がルビィを可愛がり。


千歌「しょうがないなぁルビィちゃんは」

鞠莉「ルビィは今日もプリティね」

梨子「もう、ルビィちゃんったら」

果南「ルビィのお願いなら何でも聞いてあげるよ」

曜「はは、ルビィちゃんはヨーソローなぁ!」


皆がルビィをチヤホヤするのに……!


善子「ちょっとルビィ!」

ルビィ「ぅゅ?」ウルウル

善子「ぅゅ?じゃないわよ!」ペシッ

ルビィ「ピギィッ!」


津島善子…


なんで貴方だけはっ!

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善子「ふわぁ……」ルビィ「善子ちゃん寝不足?」

1: 名無しで叶える物語(ぎょうざ) 2018/06/01(金) 19:37:28.14 ID:l0my9VpY.net

善子「私は夜に生きるもの、昼間は眠くて当然――ふわぁ……」

花丸「堕天使モードの途中で欠伸するなんて結構重症ずら」

ダイヤ「大方昨晩も遅くまで儀式だとかをやっていたのでしょう?」

善子「睡魔がヨハネを避けるのよ」

曜「……えっと、つまり眠れないっていうこと?」

善子「ん」コクリ

果南「あー、不眠症かー……」

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ダイヤ「今日集まってもらったのは他でもありません」

2: 名無しで叶える物語(庭) 2018/05/28(月) 21:42:48.03 ID:VvSwr2N8.net

ダイヤ「奴がついに動きます」

曜「・・・それは本当?」

ダイヤ「えぇ。」

ダイヤ「わたくしはもう後手に回る気はありません」

善子「・・・」

花丸「」モグモグ

曜「分かった。ダイヤさんがそのつもりなら私達も協力するよ」

ダイヤ「・・・頼りにしてますわ」スッ

ガチャ バタン

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ダイヤ「夏休みに帰省したら、偽物にルビィを寝取られていました・・」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/21(月) 00:01:22.08 ID:Z3D9vEVA0

ダイヤ「ふう・・東京から内浦まで帰ってくるのも大変ですわね・・疲れましたわ・・」

東京の大学に進学した私は、東京で一人暮らしを始めました
大学1年の夏休みに久しぶりに私は内浦の実家へと帰省しました

ダイヤ「うふふ・・ルビィに会うのも久しぶりですから・・うんと甘えさせてあげないといけませんわね!!」

そうこうしているうちに、私の足は黒澤家の玄関の前へとたどり着きました

ダイヤ「うふふ、待っていなさい!私の愛しの妹ルビィ!!」
そして、私は勢いよく実家の玄関を開けました

ダイヤ「だたいま戻りましたわ!!」ガラララ
私が扉の先に見たものは・・

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ダイヤ「カスタムAqours……?」

1: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2018/05/16(水) 21:59:58.26 ID:q/6Ku64H.net

↓こんな感じの画像が時折でます↓
苦手な人はご注意ください

no title

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千歌「ルビィちゃんのプロフィールを変えルビィ!」

1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2018/05/14(月) 22:31:44.24 ID:0OZG2Z7H.net

千歌「黒澤ルビィこと、ルビィちゃんのプロフィールをー?」

ルビィ「変えルビィ!」

ダイヤ「その話し合いを録音し、後ほど文字に起こします……と」

千歌「がんばー?」

ちかルビ「ルビィ!」

千歌「いやー、やっぱりこれやると元気でるね♪」

ルビィ「うんっ♪」

ダイヤ「千歌さんぶっぶーですわ!腕の開き具合が甘い!」クワッ

千歌「えぇ……」

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ルビィ「鹿角家のウォシュレットを最強に設定するビィ!」

1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2018/05/08(火) 20:53:20.76 ID:szV37g73.net

ルビィ「はぁ~……すっきり」フキフキ ジャァァァァ…

ルビィ「さて、と……」ピッピッピッ

ウォュレット『強 強 強』

ウォュレット『我、最強也…』

ルビィ「これでよし、と」パタン

ルビィ「……ん~。まだかなぁ~」

ルビィ「あ、きた」

聖良「……」ガチャ パタン

ルビィ「……」

ルビィ「……んむむ」

――お゛ほぉっ!?

ルビィ「! かかった!」

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理亞「姉様が千歌さんを好きすぎる」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/04(金) 23:39:32.18 ID:Ic6oujg+0

ルビィと理亞電話中…

ルビィ「――――でね!そのときの善子ちゃんったらね!『堕天使じゃないとやだぁ!!』なんて駄々こね始めちゃってねー」

理亞「ふふっ…あの善子をそこまで意地にさせるなんて…花丸っておっとりしてるようで案外強いのね…」

ルビィ「その後大変だったんだ~……あっ!そうだ、理亞ちゃん今日どうしてもルビィに相談したいことがあるんだって言ってたよね、どうしたの?」

理亞「そうだ!どうしてもルビィにしか相談できないことがあって…」

ルビィ「なになに?」

理亞「姉様がAqours…というか千歌さんを好きすぎるの…」

ルビィ「えっ、聖良さんが?」

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ルビィ「善子ちゃんってお姉ちゃんのこと嫌い?」善子「っ!」

1: 名無しで叶える物語(ぎょうざ) 2018/05/03(木) 19:17:15.72 ID:hE4IubUC.net

善子「い、いきなり何よ!?」アセアセ

ルビィ「だって、お姉ちゃんと話してるところあんまり見たことないし」

善子「別に、嫌いとかそういうんじゃないけど」

善子「学年もユニットも違うんだからそんなものじゃない?」

花丸「ほら、善子ちゃんって人見知りだし」

善子「人見知りでもない!」

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