総理と桜を見る会その後

2019年11月09日

空間

この映画は劇場で見てもテレビで見てもそんなに変わらない。
そういった映画も多い。

蜜蜂と遠雷は特撮映画ではないが映画館で見ると良さが一層解る作品に仕上がっている。

演奏シーンの迫力が凄い。

こちらは上手な演奏をしているかどうかはピアノの音では解らない。
しかし、審査委員長の斉藤由貴さんの表情を見てただならぬ事態が起きているのが解る。

監督の演出の上手さだ。

音で表現するものを視覚でも表現。映画ならではのものだ。





ikechan_28 at 09:50│Comments(0)

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