そして、パチンコやる人は程度の高低はあれども誰もがギャンブル好きだ。
だから、なんやかんや言っても、射幸性の高い機種に移動するものだ。
その逆もあるがそれは資金的な問題でありプレーヤーの志向ではないから本質的な流れではない。
さらにもうひとつ、ゲーム性の問題。
最近の機種ややこしくてトリッキーでマニアックだ。
こうなった原因はふたつ、
ひとつはパチスロ4号機で定着した潜伏、予兆、といった文化が伝播したから。
もうひとつは映像開発分野の発達によりゲーム業界人材が流入したから。
まあ、それはおいといて、
ややこしいからオモロイと感じる客層と、その逆で打てなくなった客層がいる。
というふたつの要素から、おのずとこれから必要な機種が見えてくる。
今より射幸性の高い機種で、複雑怪奇なタイプとシンプルなゲーム性のタイプ。
これなのだ。
間違わないように、射幸性の高い機種といってもマックスタイプの上ということじゃないからね。
デジパチの少し強め、とか、ライトミドルの少し強め、とかそういうこと。
もうひとつ言うなら、最近2円パチンコが増えているとかって話もあるけど、
これもあったりまえの話で、
前述の理由から、1パチでやや飽きた人は2円に行くのが自然な流れだから。
短期的視点の今後のあるべき遊技機について、こんなふうに考えとります。
玉箱の広告に載ってた外人のねーちゃんはレンタルフォトだと思ってたら、営業1号さんからご指摘いただきました。
営業1号さんによるとこの広告主であるレジンさんの社長みずからモデルさんを使って広告にしているそうなんですよ。
これは大変失礼いたしました。
ってなわけで、お詫び
レジンさんの玉箱を
みんなで買いましょう!
例のあれ
で、いつもの顔ぶれですが、業界関係者はですね、
5位がSANKYOの毒島社長
15位がSANYOの金沢社長(ブラザーズではない!)
17位がマルハンの韓会長
26位がユニバーサルの岡田会長
32位がサミーの里見会長
マルハン韓会長以外は遊技機メーカーの社長だ。
メーカーは儲かるね〜
そんな話になるわけで、小沢一郎の4億円なんてなんじゃそれ?って感じがしないでもないですが・・・
ま、それはおいといて・・・
ほとんどのメーカーがオーナー社長な訳ですから、
メーカーのオーナーは儲かるのか???
という話になると、前述のように儲かってしょうがない富豪オーナーもいるんですが、
聞くところによると、
昔メーカーのオーナーだったけど今はタクシーの運転手をしている人とか、詐欺で当局からマークされている人とか、バッタ屋の社長として走り回っている人とか、色々いるんだそうです。
メーカーのオーナーといっても色々ですわな。
「誰やねん」という詮索はしないでね、
どれもこれも聞いた話なので・・・
ふと目に入ったのがこの写真。

玉箱の広告なんやけど、紙面上に外人のねーちゃんが「ワオー」って感じでちっちゃく写っている。
いわゆるレンタルフォトってやつですな。
そういえば、昔のパチンコ台のカタログって、このレンタルフォトのおねーちゃんが「ワオ〜」って感じでデカデカと写っているものが多かったね。
(カタログといってもA4サイズのカラー裏表1枚のチラシのようなものだったけど。)
しかも、他メーカーの機種にも同じ写真が使われていたりしていて、どこのメーカーのなんと言う機種なのかが良くわからないものも多かった。
だいたいその外人のねーちゃんの足元あたりに小さく新台の写真が写っていたと思うんだけど、よく考えたら、そこに冷蔵庫の写真乗っけたら冷蔵庫のパンフレットになってしまうような安易なものだったねぇ〜
今の豪華絢爛なカタログ見ると、どんだけ金かかっとんねん、という話になるんやけど、もしかするとあの頃の売り上げと今の売り上げってそんなに変わってなかったりしないんじゃなかろうか、と思ったりする今日このごろ・・・・・・・・
」墜落寸前のJALのCEO就任を受諾した稲盛氏の言葉だ。
墜落とは言わないまでも、なんだかエンジンがプルプル異音をたてて下降しはじめたパチンコ業界も同様の危機感を持たねばならない。
そんな業界の舵取り役を担っているのが業界団体なのだ!!
ま、そんな訳で、、、
業界団体の会議開催で支給される日当とか交通費とかが
気になるんだけどね。
某業界団体の話聞いてビックリしましたがな!
宿泊費が2万円とか日当が2万円とか、、、
興味ある業界誌は調べて記事にしたらどないですか!?
えっ?そんなとこ突っ込んだら総会とかの取材車代無くなるから書けませんか…


注文した肉を運んできた人を見てビックリ!
なんとその人、その焼肉屋とは全く別の地域で今年の春先までパチンコ店を経営していたオーナー氏だったのだ。
その店は昨今のパチンコ不況の煽りを食って閉店、と書けばやや時代の被害者っぽい話なのだが、実はとある風営法違反のために営業停止処分を食らって廃業を余儀なくされた、と書けばより正確かつリアリティーのある話となる。(なんの違反かを書くと店舗が特定される可能性があるため自粛)
K君もそのあたりの経緯を知らない訳でもないので、
「商売替えしたんだな」と思いつつ近況を聞くと、
オーナー氏が言うには、その後、店を地元業者に売り払ったのだが遊んで暮らすほどの金が残るわけでなし、結局食うためにこうして焼肉屋で働いてるんだそうだ。
「働いてる!?」
思わずK君が聞き返す。
「そうやねん、今はこの店の従業員やねん。」
やっぱり世の中は厳しいですな(>_<)。 否、もしかするとそれはオーナー氏の趣味、もしくは超ワケありの仮の姿でその実はなにか秘密結社的な活動をしているのかもしれないが…
もう少しだけ補足しますとですね、、、
「早くボーナスで出玉が出る機械の規則に変えようぜ。」
ということです。
実は、前回の規則改正作業に着手した当時の生活環境課のテーマは
「ARTをできなくしてAタイプだけにしよう」
だったのです。
ところが、改正作業の過程で、各方面からの陳情、お願いを受けた政治家からの超強烈な横やりが入り、その結果、めでたくART機が作れる余地が残されたのです。
でも、、、、
実はまったくめでたくなかった、というより、この行動が今のパチスロ不況を引き起こしてしまったのかも知れないのです。
それは5号機になって適合した機械のスペックが全てを物語っています。
たとえば、適合できるARTのスペックはショボショボばかり、保通協の検査方法も超キビシくなる一方、、、、
なんでだと思いますか?規則改正が厳しいから?
いえいえ、規則だけであればもっと出玉性能の高いものが十分作れます。それなのにここまで締め付ける理由は規則改正の時の横やりが原因だと考えると辻褄が合ってくるのです。
昔からパチスロメーカーの常識として「規則ギリギリで勝負する」のが良い機械を作る極意だとされていますが、「規則ギリギリ」と「規則の抜け穴を付く」というのは意味が違います。パチスロメーカーは常に規則の抜け穴を突こうとするから行政はパチスロ業界を信頼しなくなり、その結果が今のようなわけのわからん押さえつけになっている訳なのです。
だから、そろそろもうお互いにこんなステージで化かし合いをやらずに、規則で明示されたボーナス(役物装置)で出玉を増やすという本来あるべき姿に戻さなければこれ以上のパチスロ性能アップは見込めないのです。
そろそろ規則改正しましょうや。
概略はあちこちで言われているように3000枚を越えないようにするというものだから、3000枚のカタマリが連続するように作ればイイのだ。
4回ぐらいがそこそこつながれば万枚ぐらいになりますからな(^O^)
早く規則改正やりましょうや…
もちろん、それまで何度も禁煙にチャレンジしては失敗してリバウンドで逆に本数が増えるという経験を何度もして来たし、自分自身はニコチン中毒のタバコ依存性だと信じて疑っていなかった。
だから、ワケのワカラナイ禁煙タバコなんかでまさかやめられるとは思わなかったので、禁煙成功はホンマに万に一つの偶然で「神が降臨」したようなものだから、世の愛煙家は絶対禁煙なんて無理だと今でも信じている。
ところが…
先日、糖尿病治療では大阪でもちょっと名の知れた医者氏と飲みに行った時に「タバコは医者に通わなければ禁煙できないのか」という同席した知人D氏の質問のに、
「朝起きてすぐタバコ吸う?それとも朝ごはん食べてから一服する?」
と聞き返した。
医師氏によると、寝ている状態でタバコが欲しいと脳が欲するかどうかが運命の分かれ目なのだそうだ。
もし、朝すぐにタバコを吸う、とか、吸いたいと思う人は医師氏の表現を借りれば、
「もう脳がやられてる状態」
であり、残念ながら自力での禁煙は無理なんだそうだ。(酔いどれ氏と当社A部長は絶対ムリですな・・・・)
逆に、朝どうしても、ということでなければ「気合と根性で止められる」ということなので、これまでの「愛煙家の禁煙は神が降臨しない限りはムリ」という持論は違うのかもしれないですね。
日電協が提出した自主規制案についての警察庁の見解が出たようで、それについての説明会が開催されるのだ。
いったい提出したんはいつのことやねん!
中身はそのうち出てくると思いますが、要するに最大獲得枚数の上限を設けたり最大出玉率や最大差玉の性能を申請時に明らかにしたりラジバンダリということですから、聞いてしまったからにはトボけた機種の持込はできなくなりますぞ!
ちなみに私の持論は、ARTやめましょう!です。
業界そろって「ART作るのやめます!」と保安課に宣言しましょう。
そして、その代わりに今より大量枚数獲得できるAタイプとか確変機能を搭載したAタイプを認めてもらう。
これしかパチスロ業界を救う手はありません。
両社が提携を解消したのは1年ぐらい前だったでしょうか、さすがに銀座さん、自社筐体や開発体制が整わない状態での再スタートは厳しかったんではなかろうかと思うのであります。
実は11月初旬だったでしょうか、某知人から銀座信用情報をもらってまして、その時は「銀座が10末に不渡り出したらしいよ。」という話だったんです。
でも、どこに手形振り出したんやろか、、、と単純に疑問に思っておったのです。だって、まだ自社製造ではなくサミーOEMなんだから、支払いするとしたらサミーではなかろうか・・・と想像していたのです。
だとしたらサミーがジャンプに応じなかったのか?
おそらくこの話は提携解消の時にさかのぼるのだと思います。
その時の選択肢も子会社化か独自路線の2択しかなかったのでしょう。
ひとつだけ確実なことは「金がある方が強い」ということですな。
あ〜おとろしい・・・・
本人からの襲撃を受けてしまい、これ以上掲載しておくと私の身の安全が保証されなくなるので掲載自粛することにしました。
おー恐っ (´・ω・`)
TBSの「THE NEWS」で「ゴト師犯行の瞬間」が紹介されていた。
4分48秒あたりから、
AP総研の担当者が基板チェック用の器具をエバのメイン基板の「どこか」に差し込んでチェックしているシーンが紹介された。
残念ながら肝心の箇所はぼかしが入っているのでどこに差し込んだかわからないが、これはあの「赤いピン」に突っ込んだのでは??
だとしたら、すごくないですか?
というか、そんなこと写していいの?
って思ったんですが、どうなんでしょうか・・・・・??
中古流通がメーカーの手を離れたから、
メーカーは中古機の儲けがなくなった。
だからその補てんは新台コストに乗っかるようになった。
なるほど、そういうこともあるのか!
「Oっていうホールのオーナーが国家公安委員長と会ってたらしいんだけどOのオーナーってそんな感じの人なの?」
と聞かれた。
店の場所ぐらいは知ってるが、オーナーのことはワカランので、知人に聞いてみた。
「そういう話はあまり聞かんねぇ、会ったからといっても業界がひっくり返るようなことにはならんでしょう。」
まあ、そうだろうと思ったが、オモロイ話なので、そんな話の大好きな人たちに話したところ、
「今の国家公安委員長は拉致担当大臣も兼任してるからね、業界寄りの動きしたら問題になるから変な動きはできないよ。」
との解釈、なるほど、そうだよな、納得。
「写真撮られてネットに載っけられてるよ」
と教えてくれた人もいて、そのサイトでは都内にあるOの店の前に役人公用車らしき車が止められている写真が掲載されていて、そのコメントに「まさか国家公安委員長じゃないでしょうね〜」と書かれていた。
へえ〜そうなんだ。
世の中には色々な動きがあるのですな、という話でした。
このシステムは僕が聞いていたものではありませんでしたが・・
僕が機械屋だった頃、何度も言われた言葉があります。
おそらく今活躍中のメーカー営業や機械屋さんも同じような経験しているハズ。
それは・・・・・・
「タダでもいらんわ!」
というお言葉です。
欲しい機械がタダで入るからメリットがあるんですよね。
だから、このシステムで成功させるためには、
ホールに貢献できる機械を供給するしかありません。
このシステムを利用すべきかどうかは、そういう機械が供給される(もしくはその可能性があるか)を見極めて判断する必要があります。
もう少しハッキリ言えば、海とかジャグラーとかエバがこのスキームに乗るかどうか?ということです。
それが叶わないとしたら、儲かる機械が出てお互いが儲かるようになるまでひたすら開発して出し続けるメーカーの参加があるかどうか?ということです。
面倒くさくなってサボってました。
そろそろ心入れ替えます。
「タダで機械を入れて儲けを山分けするシステム」
がいよいよ始まるそうだ。
その仕組みを運営する会社とそれに参加メーカーとホールが利益を山分けする、いわゆるレベニューシェアというビジネスモデルだ。
ホールのメリットは明確、機械代がかからんことだ。
メーカーのメリットは長期稼働で儲け倍増。
うまくいけば皆さんハッピーになれるシステムだ。
話は少しそれるが、私らの業界に限らずどこの産業でもそうだが、無くても困らない、あるいはそんなにたくさんの種類はイラナイ、そんな商品やサービスで無理やり余計な付加価値を作りだしてその産業に利益を再配分する、そんな仕組みを成立させている側面がある。
これが資本主義だといえばそうなんだが、矛盾だといえば矛盾だ。
話は戻るが、このビジネスモデルの成立は、そんな無駄を省いて既存ビジネス(流通、商社、さらに体力のないメーカーなど)が淘汰されることを意味するのだ。
これも時代の流れなのでしょう、いよいよ過去の成功体験では乗り越えられない厳しい時代に突入したな、そんな実感をひしひしと感じる今日この頃なのでした。
ということで「赤坂ポンジュ」といえば去年不正就労問題で摘発された老舗の韓国クラブだ。その結果、某メーカーオーナーの愛人だとかなんだと騒がれたママは逮捕され、店は閉店となったのだが。
そんなポンジュネタを某社役員から聞いたのでちょこっとご紹介。
まだ同店が元気に営業していたころ、店の常連だったのが某Pメーカーのオーナー、某京都大手チェーン店オーナー、某九州大手チェーン店オーナー、もちろん名前を聞けば「ほう!」とうなずけるようなお歴々だ。
たまたまこの3人が店で一緒になって飲んでいたことがあったそうだ。
あれこれ飲んで騒いで、さて、お会計、ということで3人がそれぞれ
「いやいや、今日は私が持ちますから!!」
と口を揃えて支払をしようとしたのだが、持ってこられた清算書見て、いきなり3人とも
「こりゃダメだ、今日は勘弁して!」
と引っくり返ったそうだ。
ちなみに、お会計欄は「2400000-」だったそうで、、、、
24万ちゃいまっせ、240万円でっせぇ〜
ナニ飲んだらそんな金額になるんでしょうね。
ところでポンジュといえば韓国クラブ、
韓国クラブといえば韓流ですか、
韓流といえば現在パチンコ市場も韓流対決真っ盛り、
そんな真夏の戦いを乗り切るには、
冷たく冷やしたポンジュースで決まり!
メリル日本「パチンコ店」証券化の三原氏が退社−業務縮小 (Update3)
7月24日(ブルームバーグ):メリルリンチ日本証券で「パチンコ事業」などの証券化業務を手がけていた三原淳一郎氏が退社したことが明らかになった。メリルは日本で証券化商品などを扱うストラクチャード・ファイナンス部門を縮小しており、三原氏の退社はその一環と位置づけられる。
複数の関係者によれば、メリル日本のマネージング・ディレクターで、不動産を含む証券化業務の責任者を務めていた三原氏(45)は今週退社した。同氏はエグゼクティブ・マネジメント・コミッティーのメンバーも務めていた。これで同部門の人員は過去2カ月で4人減って5人体制となった。
日本の証券化市場はリーマン・ラザーズ破綻後のグローバルな信用収縮から回復していない。同商品の発行総額は6月までの半年間で1兆6000億円と過去5年間で最低となり、ピークだった2006年の10兆7000億円から急減(クレディ・スイス証券調べ)。クレディSの宮坂知宏アナリストは日米では回復に少なくとも1年はかかるとみている。
宮坂アナリストは「リーマン・ショック以降、CMBS(商業用不動産担保証券)などを買いたい人はいなくなった」と指摘。メリルの業務縮小について「ウォール・ストリートの金融機関はそういう資産をバランスシートに載せない戦略を徹底しており、そういう状況では人もいらず、ポジションも持たない」と分析した。
メリル日本の広報、井上敬之氏は三原氏の退社や、同部門の縮小についてコメントを控えた。三原氏とは連絡が取れていない。メリル日本は米バンク・オブ・アメリカ傘下のメリルリンチの日本法人。
三原氏はみずほフィナンシャルグループの前身である日本興業銀行に10年以上勤務した後、01年にメリルリンチに入社した。07年には福岡県に本社を置く遊技施設経営ユーコーラッキーグループの200億円の証券化ローンの組成に携わった。
---------転載終わり
景気が悪いからといえばそうなんでしょうけど、こんな事態となってすでに証券化されているユーコーラッキーの証券化ローンがどないかなりゃしないかと勝手に心配している今日このごろ・・・
実は私の書いた廣田課長講話ネタやら怪文書ネタを紹介してくださった人気ブログ様のおかけなのです。
パチスロ業界初まとめ様
P-NEWS様
ぴんこ様
どうもありがとうございます。
いわゆる「POP体」と呼ばれるカワイイ文字フォントで怒りをぶつけています。
昨日あたりまでに各メーカーに宛てて封書で送られている模様
消印を見るとどうやら九州発の文書だとのことで、
九州といえば少し前にもありましたね、海物語の件とかなんとかで・・・
今回は某パチンコ法人の労働組合準備委員会一同という名前で、
そのホールが表題にある○○○○というチェーン店に乗っ取られるとか、
社長が贅沢してるとか、、、
そういった類の内容でした。
その内容について早くも某氏からコメント電話をいただきましたが、
その尾ひれの話の方が面白かったりして・・・
結局のところ、内容の真偽は不明、
さらにこの怪文書の目的がまったく不明
ということで、イマイチ盛り上がりに欠けますかね・・・
大手チェーンのあそことあそこがああでこうで・・・といった内容なんだとか!?
明日には入手予定ですが、ご紹介できそうな内容ならアップしますね〜!
ちなみに日工組は既に実施済みだ。
これで、これから出てくるほとんどの遊技機の主基板がICタグ識別できるようになるので、今後は基板のすり替えなどの不正はできなくなる。
これで不正改造業者はギャフンですな !
しかし、、
封印番号やらICタグ管理番号やら、色々あって管理が大変ですね〜
えっ??
日電協のICタグがNEC製で、日工組のは日立製なんですか?
なんで???
ところで、、
ICタグリーダーって30万円ぐらいするんだって?
それをホールが買わなきゃいけないってことですか。
えっ?NEC対応のやつで日立製のICタグは読めないの?
封印番号確認した方が早いんじゃないの?
ちなみに、
ICタグで絶対剥がれないの?再利用できたりしないの?
昔基板封印シールをレインXとかマーガリンとか洗剤でキレイに剥がす職人さんがいたけど、ホントに剥がれないの?
と ち ょ っ と 突 っ 込 ん で み る 。
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