2012年02月10日
デッド・オア・アライヴ〈3〉 (新潮文庫)
2012年02月09日
デッド・オア・アライヴ〈2〉 (新潮文庫
2012年02月08日
デッド・オア・アライヴ〈1〉 (新潮文庫)
2012年02月07日
ドキュメントスキャナー
FUJITSU ScanSnap S1500 Acrobat X 標準添付 FI-S1500-A販売元:富士通
(2011-10-22)
販売元:Amazon.co.jp
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写真は富士通のスキャンスナップというシリーズのドキュメントスキャナなんです。池山が持っているのはもう少し古い物ですが、シリーズをなんど2台持っています(笑)今は、これがないと仕事にならない、といっても過言ではありません。今回はデジタルとアナログの架け橋についてのお話です。
スキャナというと、すぐにイメージが浮かぶのは、フラットヘッドスキャナといって、コピー機の上の部分だけを取り出したような機械ですね。あれは本の見開きなどをスキャンするには便利な機械ですが、スピードに問題がありますよね。
そこで、このドキュメントスキャナなんですね。このスキャナは、閉じていないバラの書類を一分間に20枚(表裏ですから、40面)をカラーでスキャンする能力を持っています。これで、紙の書類はスキャンしてしまいます。そして、大切な原本以外の書類(コピーなど)は全てリサイクルです。ただし、個人情報に関する物は、シュレッダー送りです。書類は自動的に、ほとんど全てのパソコン、電子書籍リーダーで読めるファイル形式PDFで保存してくれます。例えば、ビジネス書一冊で10Mくらいの容量です。4Gのメモリスティックに400冊くらいが入ります。
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2012年02月06日
対話する力ーファシリテーター23の問い
対話する力―ファシリテーター23の問い著者:中野 民夫
販売元:日本経済新聞出版社
(2009-05)
販売元:Amazon.co.jp
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ファシリテーター界の大物、中野民夫さんと堀公俊さんの共著。
ファシリテーション、ワークショップについての中級編、と言える一冊。
ファシリテーションについて一度学んでから読まれると、腹にいろんなことが落ちる一冊。
2012年02月03日
2012年02月02日
十六歳のオリザの冒険をしるす本
十六歳のオリザの冒険をしるす本 (講談社文庫)著者:平田 オリザ
販売元:講談社
(2010-09-15)
販売元:Amazon.co.jp
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30年前の内容ではあるが、是非今の中高生に読んでほしい1冊。
劇作家平田オリザさんは、17歳の時に、突如として自転車での世界一周旅行にでる。
多感な17歳の時期に、オリザ少年の目を通して映るアメリカ、ヨーロッパ、そしてアジアの姿。
全体を通して筆致は非常に冷静。
その中に日本にいる友人や両親との往復書簡が紹介される。
その往復書簡の中には、時折等身大の17歳が垣間見られる。
自分とは何か。
自分はどこから来たのか。
自分はどこへ行くのか。
こういった多感な時期の疑問に答えない(笑)一冊。
文庫ですからお求めやすいので、続きはぜひご一読。
教室にもおいておきます。
2012年01月31日
デジタル?アナログ?
よく、超デジタル人間と思われていますが、実はアナログも大スキなんです(笑)文房具とか、見るのも好き。教室でもよく、子供たちの持っている文房具を取り上げて、「これってどうなってるの?」って聞いています。特に「カドケシ」というコクヨの角だらけの消しゴムを初めて見た時は衝撃でしたね。消しゴムの角って細かいところを消すのに必要なのに、4つしかない(笑)カドケシだと角だらけなんで、細かいところを消すのに不自由しないんですね。続きを読む








