・ 弱虫ペダル
 デッドヒートをしているが、実はまだトップじゃないんだよね。
 真波の弱点は向かい風か?
 なにごとも、当たり前のことを積み重ねるのが重要だ!

・ 刃牙道
 33話感想はこちらへ。
 刃牙が、思いのほか前向きだった。

・ 実は私は
 燃え尽きた朝陽と、それを励まそうとしているのか、トドメ刺そうとしているのかの友人軍団だ。
 炎の友情ですね。
 火あぶりに薪を加えるみたいな熱さ!
 ここまで熱くなると、回復不可能な感じだよな。

・ 浦安鉄筋家族
 男子にとって学校でのウンコは死に直結する!
 私はスゴい良くわかるけど、今でもそうなんだろうか?
 さすがに、野グソはしていませんけど。

・ イカ娘
 ちゃんと怖がらないと!
 って、あたりがやっぱり最強千鶴伝説ですね。

・ ハリガネサービス
 やっぱデータ収集は重要ですね。
 この間の部内試合も、相互理解のデータ収集って意味で役立っていたんだろうな。
 松方が実力発揮してきたが、他の一年生も実力を出してくるか?

・ 錻力のアーチスト
 蛮堂、桃ちゃんへの愛の炎は消えず!
 でも、"愛の炎"属性だけに弱点は氷属性か。
 もっと、燃やすんだ!
 蛮堂だけじゃ、ただの火だけど、桃ちゃんの火が合わされば、燃え盛る炎になるハズだぞ!

 で、穂村も狂気というか凶気解放でバッターを斬りまくる気か?
 蛮堂と蓬莱以外は精神的に斬り殺されてしまいそう。

・ 黒虎
 祈殿の服装が、かなり際どいでござる。
 股間、見えそうですよ。
 で、いきなりプルートたちが登場だ。
 すごく偶発的っぽいから、今まで勝っていたのが敵の計画の内って推理が合っていたのかどうか……

・ 囚人リク
 前回ラストで椿がネクタイを外しているのが密かに気になっていたけど、こう使うのか!
 非常階段の最上階なんて逃亡に使われると思っていなかったんで、強度が弱かったんだろうな。
 椿はこんなところで消えるヤツじゃないとは思うが、この窮地から追いつけるのか?

ジョギリ屋ジョーがやって来る (少年チャンピオン・コミックス)
・ ジョギリ屋ジョーがやって来る
 短期集中連載の分がKindleなどの電子書籍で発売になるってことで、特別読み切りだ。
 ジョギリ屋ジョーに依頼するときは、何を切ってもらうか じっくり吟味しないといかんね。

・ クローバー
 真田の気合がMAXになっている!
 エリナは功罪の幅が大きすぎて評価しづらい。
 いなかったら、よそ見しないですんだので、居なかった方が良かった気もするけど。
 春木の横暴にみんなの反感が高まったと思いきや、非モテで まとまっちゃったよ。
 やっぱ、エリナの罪のほうが大きい。

・ ドカベン ドリームトーナメント編
 山田の前に逆転のランナーがッ!
 まさに主役のための舞台が整った。

・ チカカラチカ
 地底人は危険がいっぱいだ!
 地上に出なくても、超枯れそう。

・ 喧嘩村
 ギミックを駆使して互角に戦ったあとは、気合だッ!
 けっきょく鍛えぬいた肉体が最強への答えだったって感じですね。
 荒いながらも魅力的な作品でした。
 滝口翔太先生の次回作にご期待ですね。

・ ウチコミ!!
 紅林、友達追加してやんの!
 いかにも次回最終回みたいなノリだけど、別に終わりじゃないんだからね!

・ 出歯の女の子
 オチは途中で読めちゃうんだけど、ハートフルな展開だから、オチの意外性をさほど求めていないか。

・ 思春鬼のふたり
 「えっいいの!?」が、「一緒にやりたいこと」に かかるのかと思ってちょっとビビった。
 お互い、アレな人格なんで、これしか合わないようなベストカップルですね。

・ いきいきごんぼZ
 相変わらず、チャンピオンマニアしか相手にしていないネタっぷりだ。
 阿保センパイのセリフだって分からないと、普通の会話みたいに見えるよ!
 顔だけ阿保センパイだと、なんかイケメンっぽく見えるから不思議だ。

・ 木曜日のフルット
 フルットは、見えないところで役に立つ名猫だな。

● ヤンジャン
・ キングダム

 呂不韋と太后が愛憎渦巻いているなー。
 太后の実の子なのに、ここに政がまったく挟まっていないのが悲しい。
 あくまで、女であって母じゃないって事ですか。
 こうして、政が女性不信になっていくんだろうな。

● モーニング
・ グラゼニ

 自分がモップスを監督すれば優勝できるチームを二つ作れると言われているんだろうな。
 実に贅沢だ。
 中途採用の人って、即戦力を期待されているんだろうけど、凡田になにをやらせる気だ。
 コーチ陣には金がかかっていないのか?

・ GIANT KILLING
 コーナーキックはゴール前の密度と緊張感があるね。
 そういえば、ハウアーは髪型を気にするから本来キック好きな選手だったんだよな。
 なんか椿が今までになく熱血している。
 失点を補うほどの成長が期待できるのか?

・ 宇宙兄弟
 今度は自分が見送られる側だ。
 感慨深い。
 しかし、今回の宇宙飛行士は親族がバラエティーにとんでいるな。
 アンディは両親もデカカァァァァァいッ説明不要!! なのか。