ハリガネサービス(14): 少年チャンピオン・コミックス
2月新刊!
・ ハリガネサービス
 いままで闘ってきた強敵たちが勢ぞろいというスゴい合宿だな。
 みんなで協力して、さらなる高見を目指す!
 燃える展開だ。これでウワサの強敵に勝てる見込みが増えたか。
 準々決勝と準決勝はダブルヘッダーの1日で終らせたのに、決勝戦は始まるの遅いってのが助かる。

弱虫ペダル(49): 少年チャンピオン・コミックス
2月新刊!
・ 弱虫ペダル
 空気を読むって、そういう事かよ!
 たしかに空気抵抗の弱いところを感じ取れる能力ってのは有効だよな。
 スプリント勝負だから切り札の青八木をどこで出すかだ。

毎度!浦安鉄筋家族(20): 少年チャンピオン・コミックス
3月新刊!
・ 毎度! 浦安鉄筋家族
 花粉の季節だから、ひろみ大活躍だ。
 オチの「あかねちゃんだから…」「…大丈夫」はヒドい。
 でも、笑ってしまった。
 あかねちゃんだしな。

吸血鬼すぐ死ぬ(5): 少年チャンピオン・コミックス
3月新刊!
・ 吸血鬼すぐ死ぬ
 思った以上にやんちゃだった若かりし頃か。
 だれしも未熟だったころってのはあるよね。

刃牙道 15
1月新刊!
・ 刃牙道
 149話感想はこちらへ。
 ついに国も本気を出すぞ!
六道の悪女たち(2): 少年チャンピオン・コミックス
2月新刊!
・ 六道の悪女たち
 刃牙道の武蔵でさえスタンガンで倒れたのに、効かない!?
 あ、電圧の差か。
 やっぱり鬼島連合は強い。
 このトラブルも利用しようと狙っていたりして。

あつまれ!ふしぎ研究部(1): 少年チャンピオン・コミックス
4月新刊!
・ あつまれ! ふしぎ研究部
 身体測定でエロトーク爆発だ。
 なぜ、この場にメガネさんを呼ばないッ!
 催眠術で数字をごまかそうとしないあたり、良い人らしさが出ている。

囚人リク 32 (少年チャンピオン・コミックス)
3月新刊!
・ 囚人リク
 内海は東離劍遊紀の世界に行っても他人の悲嘆の表情を見て愉悦にひたれそうだな。
 車内での嬉ションは御遠慮ください。
 そういえばリクはそういうヤツだった。
 レノマの時とかも、ムチャして回収したしな。

・ SIX
 いなずまたかし新連載だ!
 SIXは第六感の6でもあるんですね。
 なにをするにも急すぎる主人公だが、それだけにキッツイ過去とかありそう。

ベルリンは鐘(3): 少年チャンピオン・コミックス・タップ!
9月新刊!
・ ベルリンは鐘 ヤッホー!
 パルプンテな世界では映画館でも油断できないな。
 爆発しなかっただけマシだったか。

鮫島、最後の十五日(11): 少年チャンピオン・コミックス
2月新刊!
・ 鮫島、最後の十五日
 毘沙門は強いうえにセコイという難敵だな。
 鯉太郎の迫力だって本当は感じ取れていたんだし、優秀な面もあるんだけど。
 はじめて見る鯉太郎の真ぶちかましの威力を瞬時に見破り、対応するのもスゴい。
 最低でも軽い脳震盪になっていそうだけど、毘沙門はここから立ち直ることができるのか?

・ 魔入りました!入間くん
 迷惑な女子の登場かと思ったが、けっこう純真な子ですね。
「うん」の表情が良い。とても良い。
 多少迷惑でも、まあ許そう。多少なら。
魔入りました!入間くん
ドカベン ドリームトーナメント編(26): 少年チャンピオン・コミックス
4月新刊!
・ ドカベン ドリームトーナメント編
 なんかピリっとしない展開で出塁されてしまう。
 こういう出塁だとイヤなムードになりそうだ。
 好プレーで空気を変えたいところだが、どうか。

・ 虚ろう君と
 虚人は怪物ばっかりだな。
 ただ、認識できないから対応できないってのは、その通りだ。
 見えさえすれば、対策もたてられる。
 というが虚人の情報収集をもっとやっておけば良かった。

BEASTARS(1): 少年チャンピオン・コミックス
1月新刊!
・ BEASTARS
 名門も大変だな。
 というかルイ部長が大変なんだろうけど。
 ツノの生え変わりですら隠さずにいられないプライドの高さが生きづらさだ。

猫神じゃらし!(2): 少年チャンピオン・コミックス
2月新刊!
・ 猫神じゃらし!
 尻尾と本体の意識を入れかえる!
 この不可解な身体構造は、まさに神の証! なのか?
 やっぱり、この町は猫に優しい。
 敬意が足りないかもしれないけど。

・ サウエとラップ~自由形~
 なんでもリズムにのって仕事をすると効率があがるとか。
 食品じゃなければラップも超有効だったろうに。残念です。
 目の描きかただけで『囚人リク』とワカらせて、嬉ションネタにつなげるのがさすがだ。

 YouTubeで第8回ラップが聞けるYO!

AIの遺電子(5): 少年チャンピオン・コミックス
3月新刊!
・ AIの遺電子
 これは「真犯人は自分自身でした」オチか。
 しかし、寝室の音を録音するのは、チョット……

・ JINBA(ジンバ)
 プライドが高すぎる馬ってのは使い勝手が悪そうだ。
 そういえば、おっぱいブーストの加速があったのか。
 逆転の可能性が見えてきたぞ。

Gメン(11): 少年チャンピオン・コミックス
3月新刊!
・ Gメン
 肝田の童貞喪失がここまで注目のニュースになるとはッ!?
 で、瀬名の恋心もバレたか。
 この波にのって、行くしかないか。
 伊達も!

・ ファインプレー!
 ケンカするほど仲が良い。と、よく言いますからね。
少年ラケット 9 (少年チャンピオン・コミックス)
3月新刊!
・ 少年ラケット
 兄が負けたことで朔がまさか卓球で闇落ちか?
 このままだと釣られてイチローも卓球の暗黒面に落ち、ダークサムライになってしまいそう。
 イチローのチームメイトより、他校の人であるホームズのほうがイチローの家庭環境に詳しい。
 身内の顔も含めてきっちり調査している感じで、ちょっと……かなりゾッとしました。

木曜日のフルット 6 (少年チャンピオン・コミックス)
3月新刊!
・ 木曜日のフルット
 作戦を練れば練るほどに、勝利から遠ざかっているような。
 最初に大失敗したってことですね。

● ヤンジャン
・ キングダム

 信と王騎じゃ体格がちがうから、すぐには扱えないか。
 そして、意外な罠があるらしい。
 まるで銀英伝のヤンみたいだな。
 いきなり作戦失敗か?

・ 銀河英雄伝説
 ヤンは敗戦をごまかすために偽りの英雄を演じさせられているから喜べない面があるんだよな。
 そして敵兵であっても殺人を良しとできない精神をもっている。
 誰よりも戦場で人を殺す術に長けながら、その能力を嫌う矛盾に満ちた不敗の魔術師であった。
 しかし、ユリアンはちょっと見ない間に背が伸びた! デカい、●年前よりもッ!

● モーニング
・ 宇宙兄弟
 ターコイズと聞くと、すぐに青緑波紋疾走(ターコイズブルー・オーバードライブ)を 連想してしまうジョジョ1部世代です。
 ロシアじゃ地位で家のランクも変わるんですね。
 だから、みんな出世したがるとか?

・ GIANT KILLING
 地元の応援・プレッシャーがこれか。
 全てを利用して勝ちをとりに行く!

・ グラゼニ
 選手寿命と生涯収入の計算って難しいね。
 素人目には先発ができるのなら、やった方が良いように思えますが。
 毎回肩を作って準備しなきゃいけない中継ぎと違って、意外と負担が少ないとも言いますし。

・ Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀
 死ぬほど悔しがれッ!
 まさに外道の愉悦だ。
 そんな趣味しているから、凜雪鴉は命狙われるんだよな。
 でも、それすらも愉悦にしているっぽいが。

週刊少年チャンピオン2017年16号 [雑誌]
週刊少年チャンピオン2017年16号