弱虫ペダル(50): 少年チャンピオン・コミックス
4月新刊!
・ 弱虫ペダル
 浦久保は、ずいぶん極端に性格が変わったな。
 去年いなかったのは、先輩とモメていたのか。
 放っておくと傷害事件をヤりかねなくて心配だ。

六道の悪女たち(3): 少年チャンピオン・コミックス
4月新刊!
・ 六道の悪女たち
 女だけど自分に反応しないから善人だ!
 ってのはチョットさびしいな。
 乱奈については過去がほとんど不明だったけど、ついに語られる時が来たのか?

毎度!浦安鉄筋家族(20): 少年チャンピオン・コミックス
3月新刊!
・ 毎度! 浦安鉄筋家族
 こっそり撮影していたと言われて、思わず最初から見返しちゃったよ。
 走ってスタミナが切れたら、炭酸抜きコーラだ!

刃牙道(16): 少年チャンピオン・コミックス
4月新刊!
・ 刃牙道
 153話感想はこちらへ。
 またもや武蔵の勝利!

あつまれ!ふしぎ研究部(1): 少年チャンピオン・コミックス
4月新刊!
・ あつまれ! ふしぎ研究部
 千晶は、かなりゴリ押ししないと萌えが足りないと思うんだ。
 でも、むしろ先週のほうが良かったとか言っちゃダメですか?
 誤解抜きにしても手がくっついたまま一緒にトイレ行くって、上級者向けなプレイだ。

BEASTARS(2): 少年チャンピオン・コミックス
4月新刊!
・ BEASTARS
 虎のビルは肉食童貞を捨てたら、急に大物ぶりやがって。
 やってることはチンピラだけど。
 そして、それを上回るのがルイ先輩かよ。
 草食動物に牙はないが、ツノがある!
 外付けの武器は草食動物と馴染むんだろうな。

ハリガネサービス(15): 少年チャンピオン・コミックス
5月新刊!
・ ハリガネサービス
 駿天堂、圧倒的王者の称号はダテじゃないってか。
 蛇喰は元気そうだけど、手首は折れたフリだったりして?

ベルリンは鐘(3): 少年チャンピオン・コミックス・タップ!
9月新刊!
・ ベルリンは鐘 ヤッホー!
 家の中だろうと、コマの外だろうと油断できない世界だ。
囚人リク 32 (少年チャンピオン・コミックス)
3月新刊!
・ 囚人リク
 レノマも合流間近だ。
 そろそろ沢田と内海と言う二大キチガイが接触しそう。
 対消滅で大爆発を起こす心配がある。

・ 魔入りました!入間くん
 魔王候補なのかよ!
 なんか予想外の大事になってきたような。
 これは、ますます危険な学校生活になりそう。

鮫島、最後の十五日(12): 少年チャンピオン・コミックス
5月新刊!
・ 鮫島、最後の十五日
 鯉太郎が、まさかの進化中かよ。
 横綱・泡影と同じ先読み能力が発動しているようだが……
 肉体が限界をこえつつあるので、反作用的に相撲チャクラが開いたのか?
 毘沙門の言っていることは一部正しかったのか。
 見くびっていたぜ。

 で、松明の相手は百雲だ。
 泡影の覚醒相手が百雲だったのか。
 ショックで百雲は人格が変わってしまったようだが、毘沙門も変わったりして。

・ 守護いね守護霊さん
 炎堂たつやの読切りだ!
 本部ブームで守護が大人気なのか?
 守護霊は、まさにスタンドだな。
 主人の役に立つという点で、スゴい性能だぞ!

Gメン(11): 少年チャンピオン・コミックス
3月新刊!
・ Gメン
 お約束で速攻ボコるか。
 多少反撃されているところを見ると、けっこう強かったんだろうな。
 まあ、今回はナイス兄貴だったということで。

ドカベン ドリームトーナメント編(26): 少年チャンピオン・コミックス
4月新刊!
・ ドカベン ドリームトーナメント編
 せっかく乗ってきた木下だけど、代打か。
 今回は塁審も大活躍だ!

少年ラケット(10): 少年チャンピオン・コミックス
5月新刊!
・ 少年ラケット
 両腕を使う競技だと利き腕を変えるってのもアリだけど、卓球は基本的に片方しか使わないから難しそうだ。
 それをあえてやったのだから、かなりの事情がありそう。
 べるのは、母方のいとこっぽいが、今は疎遠みたいだ。
 それも、事情なのか?

AIの遺電子(5): 少年チャンピオン・コミックス
3月新刊!
・ AIの遺電子
 モノや動物に心を感じるのは、対象の擬人化だろうな。
 もっとも、『ユーザーイリュージョン』に言わせると人間が持つと思う心自体が幻想かもしれないのだが。

猫神じゃらし!(2): 少年チャンピオン・コミックス
2月新刊!
・ 猫神じゃらし!
 家庭訪問は、先生のほうも大変だろうな。
 しかし、上着がねこ神資格なのかよ!
 謎の構造だ。
 だからこそ、神なのか?

・ 運命の人
 『』の大丸一郎読切りだ!
 チャックにはさんじゃったときの痛みはただ事じゃないよね。
 だからこそ、快感に変えないとダメな痛みなのかも。

・ 虚ろう君と
 言われてみれば、よそ見していても事件が起きればワカるよね。
 自分の感覚が届かない場所を推測できるのが人間の知性ってモンだし。
 でも、比嘉は頼って良い人なのかどうか。

・ NANTE(仮)
 『青果人』の渡辺大輝読切りだ!
 独特のノリは健在だな。
 主人公は大変さの上に成り立っているのだ。
 刃牙も、たぶんイロイロと大変なんだろうな。

・ サウエとラップ~自由形~
 最近は動物園も人気っぽいぞ。
 そして、打撃がいちいちバキっぽい。
 源三さんは、どんどんクズになっていくな。

 YouTubeで第12回ラップが聞けるYO!

・ 冥界だより
 なんか楽そうな地獄だな。
 そして、閻魔もチョロイのであった。

・ SIX
 珍しく自力で解決した!
 相手が悪意のない霊ならできるんだな。
 いや、でも悪意ある相手を何とかしないとダメなんじゃなかろうか。
 まだ課題は多い。

木曜日のフルット 6 (少年チャンピオン・コミックス)
3月新刊!
・ 木曜日のフルット
 慈善事業じゃないんだからサービス中止ってのは仕方が無いんだよね。
 そういや、このサイトのメインの方が今年でサービス終了になるそうなので、サブのほうがメインに変わります。
 無料サービスより、有料サービスの方が先に終わるとは予想できんかったよ。

● ヤンジャン
・ キングダム

 失敗したら全滅ってのはバクチだし、やるもんじゃないんだけど。
 なんだろう。モンゴル式攻城か?
 周辺の都市から住民が逃げだし、首都に集まるようにしたうえで兵糧攻めをするんだけど、それじゃ時間がかかるしダメっぽいな。

・ 銀河英雄伝説
 民間人の保護を軍に頼まなくちゃいけない民主主義国家って悪い冗談みたいだ。
 いっぽうラインハルトは順調に出世しているな。
 帝国の政治システムが良くわからんが、漢中に丞相府をひらいた諸葛亮みたいな感じか?
 のちに「ドライアイスの剣」と呼ばれるオーベルシュタインの登場だ。
 一発で危険と見抜くキルヒアイスはさすがだぞ。

● モーニング
・ GIANT KILLING

 なるほど、意識の統一か。
 これは結構重要だよね。
 個々はみんな優秀でモチベーションも高いけど、意識がバラバラだと結果的に足を引っ張ることになる。

・ グラゼニ
 今年の凡田は多難な年になりそうな予感を持たせる船出だな。

週刊少年チャンピオン2017年20号 [雑誌]
週刊少年チャンピオン2017年20号