July 08, 2005

連載17回目:青い夢。あー蓮中!

 『愛してる〜! 愛してる〜! ほんとに〜?ほんとに〜? 空に太陽が・・・』

 前回百恵ちゃんの歌詞の“〇女”に対して一部の旧友よりそれは「心よ!」と真実のご意見を頂戴いたしました。 そうなのです!彼女の答弁は心でした。やっぱしアイドルともなると思わせぶりな歌詞の答えも思わせぶりな解答になる訳である。

 ようは自分のブランド価値を落とさず、さらに人気を上げるにはこの手法が1番成功するのです。でもね・・・残念ながら“心”っちゅう奴は人には見えない。だからスター錦野ですら、口に出して言わないとその真意は彼女に伝わらないのだ。それでも彼女は、やはりほんとに?を繰り返し不安心理に対抗している訳である。

 今日も非常に難しい解釈で始まっちゃったが、中坊の頃は好きになったりする♀子ができるとなにかと辛かったね。1にいつも彼女のことが頭から離れなくなる。2に当然集中力が欠乏する割りに、良くカルピスが溜まるようになる。3に彼女の気持ちが俺にどう向いてくれているのかやたら気になる。この時だけは、相手の心が読み取れることができるマジカルパワーグッズが欲しくなったものだ。

 そうなふうにして相手に対して“純粋but不純な思い”を馳せエネルギーを使ってきたわけである。実に可愛いいもんだ〜〜〜!?

 朝になれば彼女の笑顔に会いたくなり、夜になれば今彼女はどんな時を過ごしているのだろうと、ある意味ガキ的にある意味マセガキとして思いを巡らせた日々を懐かしむのは、大人になってしまった俺にとって2度と味わえない『うぶな青春期』への憧れなのだろうか・・・・・・・・・


   
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June 12, 2005

連載16回目:青い夢。あー蓮中!

cd2cea0f.JPG 『あなたにー 女の子の一番に、大切なーものをあげるわー--- 』
前回に続き山口百恵の2連発。 この“もの”の2文字が当時の俺たちにとっては非常に想像力を掻き立てるものとなった。結構勝手な歌詞を付けて口ずさんでいる連中も全国区で相当数いたことであろう!?

 やっぱりこの2文字は“〇女”が一番妥当性があると思う。当時の中坊♂にとってはやっぱし“〇女”はなんとも憧れだったし、よほどの異常環境がなければ、中学生の女子は全員〇女なのが当然であったからだ。あれから30年今や“〇女喪失年齢”は低年齢化する一方であろう!?

 最近業界に颯爽とデビューした「すぐに左手で顔を覆う貴公子小林君」なんかは非常にそのような初体験=違う世界への入り口の低年齢化を喜んでいたことであろう。本当中坊の子を持つ親として、下のお口のエチケットには気をつけるというか、もっと犲己成長の探求力・達成感の充実瓩慮上を図ることで、その辺をクリアーにしていきたいものである!!

●ちなみに小林君とは、奴隷ロープレゲームが好きで10代の女性を即軟禁して、「これからは俺をご主人様と呼べ」と異常生活を謳歌し社会問題化した♂です。
彼の出身地は青森県の五所川原。彼は銭持ちだったが早くに溺愛の母親を無くして心が変質していったらしい。

 この地で最も有名な人物は誰か?? やっぱしあの『太宰治=ダサイ・オサム』であろう。小林君とダサイ君は青春期の境遇が非常に似ている。結局のところ作家として名声を得ることができ、しかも30年前の俺らにとっては愛読書のバイブルとまで崇められた『斜陽・人間失格』を書いた彼の精神レベルや苦悩は、実のところ小林君と非常に酷似しているのである!?(罪な一説・・・)

 いつも異性を求め、さまよい、その自分に嘆き憂いしながらやがて自己破滅していく、それは別の意味で女に対する狠砲離蹈泪鶚瓩覆里も・・・・・・・・・・

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June 06, 2005

連載15回目:青い夢。あー蓮中!

 『一つ開くー、一つ結ぶー、恋という名前の夏の花・・・』さっき2ヶ月ぶりにブログを書こうとして、PCを準備したとたんに忽然と浮かんだこの曲。
早30年一昔前の歌である。歌い手は永遠のアイドル山口百恵。そう俺らとほとんど同年代である。彼女の持つインサイダー的色気は、当時の同年代者だけでなく、長髪族の東大生まで魅了したのである。(別に威張って書くこともないが・・・)

 彼女は、その独特の魅力を発揮すべく後の松田聖子と対比して、デビュー時から結構意味深な歌を連発させた。それがかえって『テンパリ東大生』を続出させたのだろう!?
俺らは中坊だったから、そんなイカ臭い長髪族に何の関心も無かったが、やはり彼女の意味深ソングには充分そそられたものだ。

 今年も例年の如く、われら蓮中19回卒業生の同期会が例年より2ヶ月遅れで先日行なわれた。主催者側の懸念も払拭されそこそこの人数も集まったし、例年どおり実に楽しく有意義な『時空を超えた時』を過ごすことができた。そう皆さんすごーーーく若返るのです。・・・フムフム

 しかも・しかも俺が云うのもへんかもしれんが・・・、この19回同期生は結構イケメン♂や 美形・モテモテ系♀が多かった。だからこんなオッサン年齢になっても充分に(いやオッサンは体型や頭の不具合があるが)女性陣は美形が多いのである。実に嬉しい限りなのじゃ。

 そのフィールドである蓮中も開校50周年とか。いよいよOB&地元住民としては燃えてくるよな。ねっ‘チャッピー絶対にイベント気持ち良く成功させよーね!!

 幼き青春期、表もあれば裏もある。俺らにとって一番身近にしかも公的に裏の世界を創造・誘導してくれたのが、そう百恵ちゃん 貴女だったのかも知れない・・・・・  
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April 03, 2005

連載14回目:TXの『夢』に出会う。

 「もしも〜私が〜 家を〜建てたならー-小さな〜家をー建てたでしょうー--」

 一時の地価高騰により、住宅購入希望の多くの方々が東京から40kmも離れたところに、しかもショボイ『マイホーム』を購入せざる得ない時期があった。が、今やその東京の中心から目と鼻の先のベイフロントに『マイホーム(マンション)』が買えてしまうという不可思議な状況になっている。でもやはりそこは日本人、やっぱし一軒屋じゃないとね!とこだわる方も多いはず。

 ●いよいよ常磐新線こと『TXつくばエクスプレス』全線開通も今年の8/24と夢の実現日もあと数ヵ月後となった。
 
 先日その件に付随してる、スタッフ8名+一般人5名を集めて多くの新築住宅建設に対して多大な影響を及ぼす!? 非常に無責任な会が行なわれた。それは、つくば新駅から2〜4kmのエリアに3タイプ(内2タイプは日本初)の2500戸の住宅建設におけるニーズを深堀するための生ヒアリングの会であった。

 当然基本フレームはある。特長1.緑住タイプ:宅地+緑地40坪付きの家 2.緑農住タイプ:宅地+緑地40坪+農園付きの家である。
 この会最初から硬直した雰囲気になった。それも前回触れたように、頭硬直オヤジが自分の勘違いにもかかわらず、スタッフのお偉いさんにイチャモンをつけて会が始まる寸前に退場したし、2名は大幅遅刻。そもそもこんな大掛かりな夢のあるプロジェクトに対して、いくら生ヒアリングが重要とはいえ、たった5名じゃリスクがでかすぎる。⇒正直真意がよくわからん!!

 まあースタッフにとってのプラスになる意見も出たが、一番弱ったのは、このプランの最大の売りである3のタイプを真っ向から否定した方がいたからだ。
 その方は、数年イギリスにも住んでいただけに、イメージと実際とのギャップについて結構詳しい。とどのつまり「3のタイプは、裏が相当の面積の農園だと砂ほこりは出るし、当然農家が定期的に農薬を撒く。これじゃクレームになる。」と言う。

 根底からプランが揺らいでいく〜〜^^。 ハア〜それそれ〜〜

 俺としては、期待もしていなっかた図書券5000円分も貰ってラッキーだった。ちなみに、去年缶コーヒーのキリンファイヤーマサムネのCMエキストラとして、3時間ばかり横浜球状で叫んだが(そのシーンオンは0.2秒のみ)9000円頂いた。そのとき以来ご機嫌な話しである。勉強にもなったし、「夢」のあるプランに1足でも乗れたのが実にいい。あのイチャモンオヤジはこの先も損するね・・・きっと。

 俺は『マイホーム』に固執していないが、これも人の価値観。でも10年単位でライフスタイルや高価な物=不動産の価値変化が大きいと、『マイホーム=マイダイ』になってしまう。

 あー--目の前の不安に駆られてる訳じゃないけど、家を持つことの意味って本当のところいったいなんなのだろう??・・・・・・・俺はヤドカリ人生・・・・


  
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March 25, 2005

連載13回目:〜さよならの春だから。

 「白やぎさんからお手紙書いた・・黒やぎさんたら読まずに食べた・・」     「さよならーーさよならーー/さよならーーさよならーー」
童謡とオフコースのサビのみとういう実に不自然なハシリとなってしまった。一言で云うとこのうんざり系にバイバイしたいだけの怒・怒の巻きなのである。

 以前から思っていたことがある。ま〜こんな解釈をするのは俺くらい!?なのだろうけど・・・、この世で最強の人は?・・・思うにすぐに物事を忘れてしまう人である。
 理由を云おう。せっかく都合によりお金などを貸しても翌日になると100%そのことを忘却している奴。そうすると貸した金の催促をしても身震いしながら、完全否定してくる。そうなると貸したつもりの俺の頭がおかしいのか? いずれにしても貸した側が何か負い目を感じてしまうわけである。えーそんな奴いるかよ〜^^そんな声が聞こえてくるが、でもこれは驚愕の実話なのです!!

 ここ2週間でやたら頭が硬直してきている人数名に会った。これは、過去の当人との比較の上で云っていることではあるが、特に仕事がらみになるとこちら側は辛いものがある。
 思い違いを指摘しても素直に受け入れようとしない。そのことをたとえ瞬時・後で気づいたとしても素直になれず段々卑屈になっていく。まさにコミュニケーションのバッドサイクルである。

 俺は結構語録的な教育を受けているので、やはり『自分に直言してくれる仲間』を尊ぶが、人はそうなれないのがむしろ普通なのであろう!?

 40代も半ば、老齢化と共に、オミソも自分が思っている以上にレベルダウンしていく。だから、彼らを反面教師として、高いアイデンティティの元コミュニケ(時には激論)をすることが、(ついでにビール10本と叫びながら)若気をキープすることに非常にいいことなんだなとも思う。

 年齢を越え輝く人でありたい。身近にいる奴程お互いそういう関係でありたい!
だから、潮が引くタイミングで去っていく彼女の心が、この先いつも穏やかで、ついこの前までのように、誰からも愛され、重宝がられることをせつに祈っている。

 だって、真剣に今の自分と向き合えさえすれば、必ずまたすばらしい道が開けるのだから・・・・・・・
 
 ●オマケ:先週「TX住宅 生アンケート」に参加したが、やっぱいたね!硬直オヤジが・・ ためになる詳細は連載14回目を待て!!

  
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March 10, 2005

連載12回目:「Carry on」満足の先に。

cec3d171.JPG ★注:3/6にノリノリ連載で11回目をアップしましたが、熱射すぎてプライバシーの侵害に当たると思い削除いたしました。従いまして、今回を12回目とさせて頂きます。 11回目は幻と消えました〜〜〜。

「キャリーオ〜ン全てーありのま・ん・まを受け止めて、キャリーオ〜ン〜君らしくー生きて・ゆこう!! オーイエ」

 この曲「Carry on」byエグザイルは俺にとって非常に思い出深い曲となってくれた。と同時に自分のため、相手のため、これからもこの歌詞を心の柱としていつも強く思っていきたい!

 3/5の晩前回からわずか1ヶ月ちょい足らずで、また保育園の父母の親睦会が開かれた。これも幹事さん2名のご尽力の賜物である。 超的 謝・謝

 今回はあえて2次会から出席させてもらった。じつは前回の御礼も含めて、俺が今できること・・を考え20個程ヤングママさんたちにプレゼントを用意した。これは先日「医療器展示会」で調達したものだが、総額1万5千円相当、ヤングママが喜び・悦じゃう物ばかり。

 ママさん達だしーーただプレゼントを渡すだけじゃ雛祭の神様も納得しないだろう!? で 18歳未満参加不可のゲームを取り入れた。でもルールは実に単純だ。商品の使用目的、類似品については自分ならこう使う。又は半実演(ポーズ)するというもの。タイトルもせっかく雛祭の2日後なので『雛祭の神様はいました!! ママさん達に超プレゼント大会』とした。

 間仕切りの無い「月とスッポン」の2Fでゲームは始まった。こんな間仕切り無し空間でも、ちょっとした工夫で非日常空間&雰囲気が創れる。俺はタイトルプレートを胸に、さらに、商品価値を高める為に白手袋を両手にはめた。商品はオカモトさんやイチジクさん・○●毛剃り・月の物さんなどなど、特にイチジクさんは3個も用意できちゃったので、(理由あり≠省略)オカモトさんとセットで提供した。                                            今回も参加された唯一の♂のトム君を突っ込みリポーターとして協力してもらった。俺は彼用の胸プレートも事前に用意していた。『ザ・プロフェッショナル インタビューアー トム・ヤム君』と、ライブ調にゲームはノリノリとなった。といっても結局俺が細かい商品特長など説明フォローした訳で、いわば「変態的 中○一○」といったところか!?
         
 人数の関係で1.5回転できた。最初イチジクさんで「ウー・・ショボ」とうなっていたママさんも最終的には大分喜んでもらえた。酒がすすんだせいもあると思うが・・・そうそう20代のTさんも2名参加!最初は照れていたが、1ダース1500円もするオカモトさんと知るや、超大事そうに持ち帰って行った。これが人間の心理ってやつよね!?

 充分にママさんたちの健全なフェロモンが潤滑したところで、そのノリで幹事さんも含めて、8名で前回同様3次会(カラオケ)になだれ込んだ。結局AM3:00にハイテンションのまんま解散となったわけである。                                                      それにしても、何でお笑いやバラエティ番組が嫌いな俺がここまで思い入れて尽くしちゃったのであろうか!?・・・ママさん達を喜ばす為?、エロタッチで盛り上がりたい為?、幹事さん達への厚い感謝と支援心か!?
みんなありだ! でもー--家に戻って、また20年ぶりにカラオケのために練習したこの「Carry on」を聴きながら考えていた。既にAM4:00を周っていた。

 結論は、できすぎた幹事さん達への感謝の念と、日頃お仕事のため、幼稚園児のママさんとは違い共通の話題と笑いが少ないママさん達への、思い出作りと共通のお笑い話題の提供なのであった。(フムフム)

 ママさんが仕事と育児を両立させるという事は実に大変なことだと思う。でも、よっぽど、幼稚園児のママさん達より充実した「Carry on」をしているように思える。

 
 ついにAM4:30分になった。 アー! 突如驚愕の過去を思い出した!! 24年前八重洲の大丸で靴売りのバイトをしていた時にいた、すごーく好感の持てる可愛い牴和悉子短大の娘瓩澄3里に俺以外の♂達から絶大なる人気を集めていた。

 幹事の彼女メチャできている。まさに「Carry on ing版」である。適切なプランニングと親切な応対・身のこなし、いつも一際目立つ輝きを放っている。さらには、24年前のその娘をプレイ・バックさせるものすらある。

 AM4:30分過ぎ「Carry on」を聴きながら、俺は超特大の満足感に浸っていた。今を楽しみ・なんとなく『忘れていた空白の青春の時』にも浸れた。結果的には俺が1番のプレゼントをもらっちゃったわけだ。(オーマイ・ベイビー!)

 『キャリーオン!遠く果てしなく続く空、雨の日もどんな日も、夢だけは捨てちゃいけない!!』

 だからそんな彼女に『心』がエールを送りたいと云う。 すごーーーくありがとう! でも本当は、もっと・もっと自分の為に・・・・・・!!(あー ロッケン・ロール)
  
  
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February 25, 2005

連載10回目:かきたてるもの

「僕は---呼びかけはしない---遠く過ぎ去るものものに---。 僕は---呼びかけはしない---傍らを行くものさえ--- 」
 
 何かの節目に自分を律し、曖昧な時に流されていてはいけないと思うときがある。
非日常的な楽しみもいいけれど、2005年がスタートしてからもう2ヶ月が過ぎようとしている。丁度そんな2月の終わりを迎えたのだろうか!?

 人にはある程度爐劼覆た瓩ある。一時面の皮の厚いガン黒が流行ったりもしたが、やはり俺は、色白で笑顔が印象に残るシャイな娘を求めているのだろう・・・。

 そんな日常を一番過ごせたのはやはり中学校時代だったように思う。今周りを見渡しても、そんな懐古主義に浸れる向きも無いのが、現実である。

 でも世の中まったくつれないことばかりではない。たまに行く先で、俺の爐劼覆た主義瓩鬚きたてるナチュラルな娘がいる。突然髪を切っていた。いきなり時空が30年ワープした気分になる。

 不思議なもので、別段の会話を望むわけでもなく、まじに視線を送れるはずもない。ただ、自分のファイルに照らし合わせて、あれこれ思いを馳せることで適当に心を癒しているのである。

 それこそ狄更眄蚓た遊銑瓩はやった時もあった。宮崎ツトムがもてはやされたころだ。彼自信相当のコレクターだったはずである。(あー情けない!)

 宮崎君とは違うが、狷邨の恋人瓩任老覿匹里箸海蹇彼の悦びは自分の好きな彼女を「生きたフィギヤ」として、常時携帯できたことなのであろう!?

 心にフィギヤを持つことまでは、誰に抑制されることもあるまい。そんな自分があるから、街角で一瞬に俺の傍らを行き過ぎる色白の娘にすら、その髪の流れに逆らうように目が追ってしまうのだろう・・・・・

 
  
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February 11, 2005

連載9回目:今を!仙台のチェ・ジウ。

「広瀬川〜 流れる岸辺〜 思い出は--返らずーー・・」実にのどかな曲である。純愛歌でもある。ご本人はローカル局のラジオパーソナリティーを勤めてもいる。
 同世代の「回って・回って」おじさんも大阪で同様の生き様をしているようである。
ある意味ローカルは心地よい!

 もう8年前になるが、仙台在住時講談社からみの「異業種交流会グループ」に加盟した。大手土建屋の部長さんや、印刷メーカーの部長さんなど、自己啓発が好きな先輩方が中心になって、作ったグループである。皆キャラが違う。結果として会の存続に関しては、飲み屋を通じて会の人集めにこうじた 見た目爛瀬瓩やじウリ瓩諒が1番貢献したのかもしれない!?

 それが瞬間移動したように、今東京で活気良く運営されている。毎月きちんと勉強会+飲み会をやっている。昨晩も行政書士1H5000円取る方を無料で呼んで、今はやりの「自動車リサイクル法」を学んだしだいだ。

 ●逆に本家の仙台は大分細ってしまった。ウー(花見行きた〜〜い!!)

 昨晩は、その仙台からいつも会の準備運営に尽力されてた方がみえた。仙台では、恒例で春の「塩釜神社の花見」秋の「芋煮会」等々遊びもやっていた。
 イベントのみ参加した唯一紅一点のミカちゃんはいわば独身♂2名のあこがれの的!?でもあった。

 昨晩仙台から来たS氏とここんとこダンディーになったと、魚や一丁のおばばから誉められていたO氏とが彼女と桃色の時話を創ってくれていたのである。

 S氏に聞いた。「ミカちゃんと実際どうなんですか?」彼曰く「いやー、本当はそれ程でもないですよ。又彼女の○○は僕はいやなんです。」
 実は今をときめく爛船АΕ献Ν瓩鯤した雰囲気のあるスレンダーな彼女である。はたして、8年前に「冬ソナ」がブームになっていたなら彼女の運命ももっと〜華やいでいたかもーーー!?

 40もすぎりゃー、ある意味崖っぷちなのだろうか!?。昨年会社も辞めてプーしているとかで・・・。

 いつも人が見ても羨ましがる程華やぐのは難しい。でも彼女は当時いつも元気に楽しんでいたし、シングルを謳歌していたはずである。 ただ俺は思う。いつでも自分を大事にして、いつでも・これからも狠豊畸膣屬ら大事にされるキャラであって欲しいと!!
 
 だって、思い出は返らずなのだから・・・・

 
  
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February 06, 2005

連載8回目:船橋の夜でF&T

 「夏の女神に〜 最後のKISSをー--」 もう15年は前の曲になるがサザンの猗瓩靴させち瓩任△襦でもメロディーは充分ポップで、ちっともそんな気分になれないのがいいのである。

 2/4(金)にまた得意先の新年会に参加させてもらった。昨年来2回目の実施である。場所は去年の中華屋と違い船橋の玉川旅館。大正ロマンただよう和風造りの割烹旅館。しかも黒湯がでて、すなわち温泉も楽しめる船橋駅から徒歩10分の別天地なのである。

 今年は先週の父母会も含めて、○○会と付く飲み会がすでに7回と非常にいい滑り出しである。俺の嫌いな牋料メーカーのセールス瓩浪兇裡嫁椣幣紊呂笋辰討襪隼廚Δね。(アホクサ)

 今年も社長夫人が出席された。昨年は、それこそジミコで、ほとんど誰とも会話しなかったが、今年は俺と席が近かったせいもあり、フランクにコミュニケを仕掛けた。平素は家で1人酒ばかりと言う・・・が、本人曰く下ってるとこ上げれば、俺思うに米倉涼子にウリである。 結局俺の横に居ついちゃった=誠にありがたい次第である。

 去年中華屋で俺がチェッカーズを歌ったのを覚えているらしく、やれ福山歌え・森山歌えと指名を受けたが、さすがにこの場は、演歌かソフト演歌しか似合わない。
本心と裏腹に、全部拒否をさせてもらった。・・・俺は罪なやつ!?。

 で、船橋の夜はFに流れた。Fカップではなく、フイリピンパブである。俺も早5年ぶりくらいの入場になろうか!? 俺の感覚としても今時Fパブがあったのーへー?て感じ。やっぱキャバCがあたりまえだろー てな訳である。

 俺はさっきのストレスからの開放のため、ロッケンロールしたかったが、とんと曲がかからない。(結局200円損した)へたくそカラオケばかり+最低ダンスショーで25分もタイムロスがあり、本当にオモロクない!! 

 俺の横に付いた♀に聞くと『私人気ないのー、だって可愛くないでしょー』と言う。でもバリバリのT=Tパックを履いているとのこと。店の♀全員Tパックとのこと。そんなに世の男どもはTが好きなのか??
 見ると確かに色気のあるケツにほほズリズリしている奴もいた。俺はどうもふんどし=関取のイメージが先行して、生理的になじめない。ウーンこれは狢鮫瓩覆里任△蹐Δ!?

 Fパブ、俺が新潟市に居た頃、120K離れた上越市(田舎町)出張時によく行ったものだ。かれこれ15年は前の話しとなる。その時よく歌ったのがサザンの猗瓩靴させち瓩任△襦その店の人気娘の○○ちゃんは、俺の歌に合わせてノリ良くいつもダンス・ダンスしてくれた。後にも先にもF娘で俺にとってのNO1だったなー。

 今、タイプしながらでもあの時のリップの濡れ具合、感○がリアルに蘇ってくる・・・

 世の中、人・物何でも廃れ行くものに取って替わって必ず新しい人気ものが出てくる。でも肌の色などを越えて、廃れないものがあると思う。やはり『純愛にも似た相手に投げかけ刹那な思い』である。

 俺にとっての刹那な思い!? もうその容姿に触れることはできないが、今でも目の前に思い出せる。あの時の君のすてきに濡れた柔らかなリップを、マリアそして・・・・・
 
 

  
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February 02, 2005

連載7回目:懐かしい記憶だわ。

d1bf7765.JPG ♪♪「なつかしーい〜 記憶だわ〜 ずーと前に忘れていた・・・」♪♪
4日遅れですが、先日の保育園での父母会(夜の懇親会)について書きます。

 俺は丁度10年前, そう初めて蓮沼中学校の同窓会をやったときのような気分になれたね。チャッピー(現蓮沼中PTA副会長)らのおかげで、10年連続で何故か同期会をやれているのだけれど、誰に話しても『それって、すごいよね!!』と返ってくる。俺もすごいことだと思うもん。

 昔の仲間!?って何気に本音の話しが出ちゃうよね。特に自分の悩みについては気心が知れているような友人にすら、以外に話しずらいものでもあるよね。

 その父母会だけど、俺は完全に長老だね。集まったママ達は20代後半から30代が大半。クラス23家中17〜18家(1人も含む)も集まった。当然女性が大半で男は、3次会も含めて2名のみ。 世の男とは結構シャイなのか? それとも・・・

 俺はいつもの如くそこに「明和とコミュニケの場があれば」ということで、率先参加したわけである。ママさんたちの平均年齢は35位かな。
 皆今、家族の幸せについて・自分の生きがいについて、大なり小なり悩みを持ってらっしゃるようである。

 10年前の蓮沼中の同期会第1回目を思い出したね。あの時と同じようにAM3:00まで、3次会までいっちゃったけど、皆さん若いだけにタフだし、鮮度抜群でしたよ!! 是非また、楽しく明るいパパ・ママの触れ合いの場ができることを願っております。

 懐かしい記憶、別に過去に生きてるわけじゃないけど、ずーと前に忘れていた「青春の温もり」が、今よみがえることってすごくすばらしいことだと思う。
昔も今もずー--と幸せでありたいと思うのが、ごく自然な大人なのだから・・・・
 
◎残念だけど写真は2次会のを1枚しかアップできませんでした。ヨロシク。


  
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January 22, 2005

IN 丘自由の夜 ペアーで!

 「手を合わせて見つめるだけーで・・・チャンチャンちゃー・・・」このフレーズだけだと多分皆さんもこの名曲??のタイトルに気づくまい!!

 ピンクレディーの育ての親のオッサンが先日死去した。まだ60ちょぼちょぼらしい。そのおかげで、ひさしぶりにTV画面でケーちゃんのお顔を拝見した。ちょっと前よりむしろ若くなったように感じたね。多分最近あのチーム復活してたし、結構エステ通いしてたんだろうと思ったね。

 ところで、昨晩昨年の9月末依頼会社の同僚の要請もあり、自由が丘のキャバCに行ったよ。2人で2時間もいたから多分4万程のお支払いだったと思うけど・・・・

 サラリーマン的飲み方のできる同僚だけに、1人でもカウンター越しに夜を自分だけの悦楽タイムにできる男なんだね。俺からしたら実に羨ましいかぎりの方です。
 彼は非常に女性から親しまれるタイプ。だからこの日の彼女(指名)の娘も性格抜群て感じ。まさに爐里蕕蠏個広甬垢靴といった感じで、2時間を無駄なく過ごしていたね。

 頭のフレーズは「UFO」でした。でこちらは結構『ケーちゃん』似の愛想よろしい若娘が付いてくれたので、今年俺としてこだわりたいマグロやマグロ漁船の男のサガなどの話しができて満足でした。

 蒲田の○○ツアーも参加したいが、今夜の出会いも冬寒夜の男のホロ〜イ思い出になるのであろうか・・・・・・・!?

 


  
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January 09, 2005

連載5回目:石和温泉のもてなし

43221257.JPG 「甲斐の山々・・・・」かの有名な武田節である。

 山梨県の石和温泉で昨晩得意先の新年会で逆接待を受けた。この業界は特に卸し業・小売業を含めて、なんか会合がある場合必ずこちら側が参加費用を出すのだが、この会社はまったく逆。先方の社員+ゲストを含めて総勢60名。参加費無料の上1次会では温泉コンパニオンが16名もいた。

 さらに2次会でも彼女らが10名弱。されだけでもざっと40万円位費用が飛んでいる。さらにさらに、得意のビンゴGでも総額40万円の商品券が提供された。

 ことビンゴGではまともに当たった試しがなかったのだが、今回は出だしから好調・・がしかし、次々と商品券が消えていく。1人2枚づつのカード配布だったので、結局5面待ちのままほぼラストの状態まで追い込まれてしまった。

 はよ来い、はーやく来い・・最初にリーチになっていたNO7がついに呼ばれた。
1等7万円*1本、2等5万*1本、そして3等3万円*2本、他のうち、やったね!実に嬉しい3等をゲッチュー!! 社長様ほんに感謝です。

 ♪人は石垣・人は城♪ そうこのブログの壁紙がmasaの計らいで「城」じゃーないですか!? この業界に早20年はまっているけれど、こんなにありがたいと思ったことは初めてだね。当然このご恩に報いるのが「俺流」。

 寒々期の中の多謝。仕事は皆が連係してでしか良い成果は出せない。お互いに「あなたのために俺はやる」という強い意志を持つべきなのだが、シラケ続きのここ数年そんなことはとんと忘れていたね。初心に返り、自分のためにも俺が頑強な石垣+コーディネーターになって、この新年のご恩に報います。 “決”
 
  
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January 04, 2005

連載4回目:伝統を悦ぶ。

あけましておめでとうございます。本年も一方ならねご愛顧を宜しくお願い申し上げます。

 「箱根の山は天下の剣・・・」箱根は国際リゾート地でありながら、又歴史的にも東海道唯一の難所として天下に知れ渡っているところである。
 「箱根駅伝」日本の大学が創立されてからまだ最高でも120年以下なのに、この超難易度の新年行事は実に81回目を数える。

 去年も大手町のゴール手前350mの所で応援・観戦したが、今年は抜群に良かった。というのも、最終間際までの上位3校の応援ブースが横並びで会った為に、到着40分も前から各校の応援合戦がヒートアップしていたからである。おのずとギャラリーまでもが感化・胸踊っていたのである。

 当然目的は我が母校「日大」の応援と交友会の親交のためである。去年に引き続き日大は前宣伝こそ31年ぶりの優勝宣言をしていた。結果はゴール前800mで日体大に抜かれ3位。いやいやゴールで中央大に抜かれた!!ーーー??はなく、本に1秒差で3位を獲得できたわけである。

 日本で1番生観戦客が多いのがこの箱根駅伝。往復で約220キロを琺Л畭膸に10名が繋ぎ走る。正直学生時代は今一すきではなかった。応援の都合で近くで観戦したが、ビジュアル的にスターランナー不在で、大抵はか細く貧弱青年の集まりにしか思えなかった。

 でも、今は違う。妙にランナーの熱さ、襷の重み、沿道の観戦者の感動の胸中が伝わってくる。これこそが伝統の持つ真義なのであろう。ことわざに終わりよければ・・があるが、始まりこそ大事だと思う。

 人は真の感動を味わった数の分だけ、自分に人に良いものを与えられるのだろう。そして常にタイミング良くリセットでき、自己の目標を見失わないのであろう・・・


  
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December 31, 2004

連載3回目:あー大晦日その2

 あー大晦日。いよいよあと2分で年越し。そう2004年to2005年なわけ。
今日大晦日は結構充実できました。 でもあいかわらず曙よ。あー曙よ。何1ついいところが無く今年も終ったね。さすがに奥さんが可愛そうになる。

 年末・年越しぐらい誰でも幸せな気分で過ごしたいものだろう。でも現場で勝負している方々には必ずしも神や仏は微笑んでくれない。それでも、明日になれば、新規な気持ちで年始初詣に行くんだよな・・・・・

 あー年が越えた。今この時をこの静寂な夜を、本門寺の除夜の鐘をBJMに聞きながらブログ生書きできるのも、大いに幸せなことである。

 大晦日の晩餐時・今この瞬間とも本当に満満な幸福感を味わえている! 
もう2005年になった。今日、新規な心持で初詣に行こう。

 今年に何を期待し、また何に挑むか・・・皆さんと同じように、変化を興していくことだけは宣言して終了いたします。

 平成17年1月1日 新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。
  
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連載2回目:あー大晦日なの。その1

 「もーいくつ寝るとーお正月・・・」というお正月を楽しみにした感動的な唄があるのに、何故に大晦日を称える唄はないのだろう。「第九」があるという人もいるかも知れんが、別に大晦日の為の唄ではあるまい。

 Xマスが去り、お正月までのこの空虚な6日間。人それぞれとらまえ方や過ごし方に結構差があるような気がするね。
 年末まで実務に励む。Xマスの延長で遊びまくる。金欠でジミゾーにする。1年を振り返り真剣に反省・そして来年の過ごし方を模索計画する。年末こ旧友・人に会い懇親を深める。はたまたずーっつと忘年会ずくめ。ファイナルイベントなどを組む。・・・・多々他・・・あるよね。

 実は考え方、向き合い方次第でロングホリディ以上にいろんな過ごし方が工夫・楽しめるがこの時期。すなわちとても価値転換度の高い6日間なのである。

 祭日や記念日という日はみんなの過ごし方も概ねパターン化されがちだが、こんな無定義な数日間はむしろ「パーソナル・パフォーマンスデイズ」として、とにかく個個人にとって、有意義な数日を過ごすことを風習化した方が良いと思うね!
 
 そうして、いよいよ大晦日。最近では日本でもカウント・ダウンを楽しむことが増えてきたが。確かに、狹彰広甅爛螢札奪鉢甅猖覲け瓩妨けわくわく度は時間の経過と共に一層高まっていくよね!

 日本の習慣では、ちと違うかたちでその時を迎える。そーーよ!「除夜の」鐘である。TVでは秒読みこそ無いが、みな行く年来る年になり、その瞬間を迎える。
 それは静寂でも凛とした心構えのように思える。そうね・・また寒い程身が引き締まるしね。 その時の迎え方・・・どちらを好むかは人それぞれだが、とにかく
日本は、楽しみ方の選択肢が豊富なのが嬉しい!


 今日も夜雪が舞うのか!? 星の見えない白い冬の化身が舞う夜空に向かって、両手を広げて叫んでみたい! そんな衝動にかられた10代があったよね・・・・・ 







   
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December 25, 2004

イントロ:復活の狼煙。

 「ホーー¨ホッホッホッホー」  「シャン・シャン・シャン・・・・」
言わずと知れた トナカイのソリとサンタさんの雄叫びーと共に7ヶ月ぶりに「復活」
しました。 この間いろいろあったけどもー、今日はそんなことはカット。

 せっかくこの時期 「年末ご奉仕・プレゼント等等」 何か人にプラスαを提供すべき師走に復活したので、年内もう2丁書き込みしますね。

 今回の連載はあくまでも、あまり硬くならずに、世間話しで進めようと思っています。でも性分は性分。変えられなきゃーあ〜あ〜それま〜でよ。

 Xマス。日本では現在、お子ちゃまとヤングが喜ぶ行事かも知れないが、ちと昔昭和30年頃は「おやじ」たちもトンガリ帽子に宴会めがねなどを掛けて結構この夜を楽しんでいたよなー。

 高度経済驀進期、日々の達成感にある程度満たされていたろうに・・・それでもこの日はまた格別に、そー池タコ連のごとく超ヘロヘロになるまで寒空で、酒臭くも白い息を吐きながらネオン街を闊歩したのだろう!!

 あーなんという幸せか!? 先日のラジオでも唯一のアジア公認サンタさんが言っていたように、本来イブは「家族で団欒的」に過ごすものらしいが、このころのオヤジ達はすこぶる元気であったのだろう。 冬空の先の先、彼らは一体何を見・何に向かって迎合していたのだろうか?? とんでもなく、この日だけは欧米らとまったく逆の境遇の中で・・・・・・

   
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December 14, 2004

いよいよ 池タコHPアクセス者数も2万ですか。おーグレート!

cab75c2e.JPG●新規連載にあたり 1言コメント

世間様は道理があるようで、ないような・・・
人の心も真理があるようで、ないような・・・
硬く・お立ちにならねばならない物や時も有るけれど
(ク○ラさんの○○○)
そうさねー。さらり〜さらりと感じるがままに指遊びをしちゃう。
そんなかる〜いノリでマインド発信しますので、好御期待あれ!
  
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