2009年10月07日
福島 の焼き鳥 HARERUYA
http://www.yakitori-hareruya.com/
あっさりしていておいしかった。
焼き鳥が好きな人は、翌日が仕事であろうが、飲みにいく。
この占率は焼き鳥が好きな人に多い。
また、焼き鳥やの中でも、ちょっと本格的というのか、おいしい焼き鳥を好きな人に多い傾向にある。
晴れるやは、合格です。
岡山の鯉の群れのほうがおいしいとは思うが。
あっさりしていておいしかった。
焼き鳥が好きな人は、翌日が仕事であろうが、飲みにいく。
この占率は焼き鳥が好きな人に多い。
また、焼き鳥やの中でも、ちょっと本格的というのか、おいしい焼き鳥を好きな人に多い傾向にある。
晴れるやは、合格です。
岡山の鯉の群れのほうがおいしいとは思うが。
2009年10月03日
飯屋 めだか
http://www.west-medaka.com/
めだか という名前の店で自然食を出してくれる店のようだ。
最近、梅田の大原簿記専門学校に通っているので、近くで昼食を食べるところを探したら、偶々みつかった次第。
http://tabitano.main.jp/osaka/7medaka.html
僕が食べたのは、ハンバーグ定食を昼に。
あっさりしていて、ご飯は五穀こめ。
値段は1000円ほどで、野菜も青々として見た目にも健康そうにみえる食材であった。
まあ、よいのでないか?これから通うかも。
少なくとも、なかうで食べる(これはこれで好きなんだが)より、こっちかもしれん。
めだか という名前の店で自然食を出してくれる店のようだ。
最近、梅田の大原簿記専門学校に通っているので、近くで昼食を食べるところを探したら、偶々みつかった次第。
http://tabitano.main.jp/osaka/7medaka.html
僕が食べたのは、ハンバーグ定食を昼に。
あっさりしていて、ご飯は五穀こめ。
値段は1000円ほどで、野菜も青々として見た目にも健康そうにみえる食材であった。
まあ、よいのでないか?これから通うかも。
少なくとも、なかうで食べる(これはこれで好きなんだが)より、こっちかもしれん。
2009年09月25日
レスピーギ作曲 教会のステンドグラス ロペス・コボス指揮 シンシナティ響
http://www.hmv.co.jp/product/detail/123828
どこが教会のステンドグラスやねん、という猛烈な曲です。
トロンボーン、とりわけバストロンボーンは、手に汗握る運転、いや演奏です。
どこが教会のステンドグラスやねん、という猛烈な曲です。
トロンボーン、とりわけバストロンボーンは、手に汗握る運転、いや演奏です。
2009年09月16日
立ち飲み のらぼう
http://terutomo.dtiblog.com/blog-entry-246.html
まあリンク先のとおりです。
私としては、ポテトサラダ、レバ刺、魚の刺身と生ビールがダイエットメニューです。
ダイエットできるかって?できるんです。
お酒でダイエット。
理由は炭水化物を摂取していないから。
え?ポテトサラダ?
少しだから大丈夫ということにしておきます。
ダイエットには油ものは厳禁です。
まあリンク先のとおりです。
私としては、ポテトサラダ、レバ刺、魚の刺身と生ビールがダイエットメニューです。
ダイエットできるかって?できるんです。
お酒でダイエット。
理由は炭水化物を摂取していないから。
え?ポテトサラダ?
少しだから大丈夫ということにしておきます。
ダイエットには油ものは厳禁です。
2009年09月11日
ショスタコービッチ 交響曲5番 ムラビンスキー指揮 レニングラードフィル(東京公演1973年)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=875239
まず、終演後の拍手喝さいが当時の日本の観客の熱狂ぶりを物語っている。
おそらく当時、まだ交通手段もいまほどでなかった時代に、ソ連の西の果てから日本くだりまでやってくるのは相当大変な一大事業であっただろう。
そして、いまだ耳にしたことがない、妄想だけの音、またはレコードでしか聞いたことがなかった音に、聴衆は大いに期待したはずだ。
そして、期待にたがわぬ全力のロシアンブラスを耳にして、熱狂のうずとなったと想像する。
ムラビンスキーの音源が、非常に音質の高い録音で聴くことができるのも、非常によい。
まず、終演後の拍手喝さいが当時の日本の観客の熱狂ぶりを物語っている。
おそらく当時、まだ交通手段もいまほどでなかった時代に、ソ連の西の果てから日本くだりまでやってくるのは相当大変な一大事業であっただろう。
そして、いまだ耳にしたことがない、妄想だけの音、またはレコードでしか聞いたことがなかった音に、聴衆は大いに期待したはずだ。
そして、期待にたがわぬ全力のロシアンブラスを耳にして、熱狂のうずとなったと想像する。
ムラビンスキーの音源が、非常に音質の高い録音で聴くことができるのも、非常によい。
