年度始めの新たな生活が始まるクソ忙しい時期にオススメ!!

<Steamとは?>

ここはキモオタサイトなので、本日はPCゲームを紹介しようと思います。
その上、万年金欠の乞食のお前らでも楽しめるように、なんと無料ゲームだけをピックアップ。
これで万年モニタの前に向かっていやらしいゲームをするしか能のない貴様らは、
海外にも目を向けてより充実した引きこもり生活を送ることが出来るでしょう。
我ながら自分の有能っぷりに惚れ惚れします。
さて、そして肝心の「Steam」とは何か。
一言で言うと、何かゲームが一杯出来る神サイトです。
お前らにも馴染みのある有名ゲームから、海外のどっかのキモオタが作成した個人ゲームまで、
古今東西ありとあらゆるゲームが盛り沢山になっているのです。
まるでステマ業者のような書きぶりですが、事実なのでしょうがない。
まあしかしと言うかだからと言うか、それだけゲームがあるということは玉石混交。
掘り出し物を見つけた時の喜びはハンパないですが、大抵掴むのは愚にもつかないクソゲー。
そういう宝探しに興じるのも魅了の一つかとは思いますが、
今回はその中でも個人的に掘り当てた良ゲーを見せびらかしてみようと思います。
繰り返して言いますが、全て無料です。
有料のゲームも腐るほどありますが、流石に最初から出費を強要するのは酷ですからね。
君もまずはフリーゲームから始めて、いずれ課金しまくる泥沼にハマろう!!
○一作目:「VOICES FROM THE SEA」

さて、一作目はお前らキモオタのプレイするゲームの代名詞ことギャルゲー。
その中でも、正統派かつ起承転結がしっかりしており、絵柄が可愛い作品を紹介します。

あらすじとしては、友達とも家族とも折り合いの付かない人嫌いでぼっちの主人公が、
一人で毎日海に来て、一人の謎の少女と出会い、親交を深めて行く心温まるストーリーです。
まあ言ってしまえば、よくあるボーイミーツガール的シナリオなんですが、
その王道感が、奇を衒ったゲームの多いSteamにおいては希少。
やはり王道は万人に愛されるからこそ王道。
そしてキャラが可愛い。よってプレイする価値は十分にあると思います。
あ、ちなみに言うまでも無いですが、このゲームは日本語は対応していません^^^^
対応言語は英語かドイツ語の2つですが、高校生レベルの英語力があれば大丈夫ですね。
もしも、「英語分からないからこんなゲーム出来ません!」とか言う人がいるならば、
その方は「僕は高校生レベルの教養も無い人生破綻者です!!」と言っているに等しいので、
言えば言うだけ恥になります。自分はバカだと宣伝して回るのと一緒です。
○二作目:「emily is away」

さあ、二作目もギャルゲーではありますが、女の子の一枚絵など不要という意表をついた一作。
このゲームの魅力の全ては、「ノスタルジックさ」に尽きます。

あらすじは、学生の主人公が同級生の女の子(エミリーちゃん)とチャットで話し、
段々と良い感じになっていくという簡潔なものです。
しかし、特筆すべきはそのゲーム性。
まずこのゲームを起動して最初に聞こえてくるのは、今は昔のWindowsXP起動音。
これだけで電子の申し子世代には堪らなく懐かしい。
そして「Instant Message」を開き、選択肢を選ぶことでエミリーちゃんとの会話を進めていく。
何が良いかって、選択肢を選んだら勝手に会話が進められていく訳ではなく、
こちらがキーボードを叩けばそれに応じて一文字ずつ表示されるのです。
これがマジで気持ちいい。
自分が凄まじい速度でタイピングをしている感覚が味わえ、正直これだけでも面白い。
また内容に関しても、一年に一回のペースでチャットで交流するのですが、
思春期特有の付かず離れず恋模様の描き方が素晴らしい。
エミリーちゃんを落とすべく攻めた選択肢を選んでも、主人公が勝手にバックスペースを押し、
無難な返答に変えられたりするのが、心の底からニクい演出だと思います。
あ、ちなみに当然ながら、このゲームも日本語に対応していません^^^^
対応言語は英語のみですが、チャットのみでの会話のため中学生レベルの英語力があれば大丈夫。
もしも、「英語分からないからこんなゲーム出来ません!」とか言う人がいるならば、
その方は「僕は義務教育も満足に受けられない戸籍抹消者です!!」と言っているに等しいので、
耳と目を閉じ、口をつぐんで孤独に暮らしてください。
○三作目:「WITHOUT WITHIN」

さて、三作目はギャルゲ・・・とは言い難い、女の子が主人公の作品。
まあそれでもノベルゲーには変わらないので、キモオタの貴様らには馴染みが深いことでしょう。

あらすじとしては、女主人公(ヴェンティー)ちゃんが書道家を目指して奮闘するという物語。
ただ彼女の夢見がちっぷりは半端なく、家賃も満足に払えず路上で書を売って生活しているのに、
いずれは有名人になることを信じてやみません。
まあそんなあらすじからも分かるように、全体的にコメディータッチで進められます。
キャラもデフォルメメインで個人的にはとても好み。
ストーリーも短く、内容もほのぼのとして馬鹿馬鹿しいため、箸休めにちょうどいいゲームです。
言うまでもなく、このゲームも日本語に対応していません^^^^
対応言語は英語と中国語なので、まあこのご時世どちらの言語かがあれば十分すぎるでしょう。
(若干日常会話以外の単語もあったので、今回英語煽りはヤメておきます。)
○四作目:「Confess My Love」

さてさて、四作目はギャルゲでありません!
可愛い女の子が見えているので実質ギャルゲみたいなもんですが、
敢えてジャンルでくくるなら・・・探索ゲーかな?

あらすじとしては、ヒロインのリザちゃんに想いを秘めた主人公が、
放課後二人きりになっている状況で告白するというもの。シンプルにそれだけです。
最初は何も知らずに速攻話しかけて告白したのですが、
返ってきたのは「あなた誰?」というあまりにも酷な言葉。
この教室を探索し、アイテムの入手やフラグ立てをした上で告白する必要があるのです。
ちょっとした行動や探索時間にもよって分岐するので、それらを考慮して全ルートを見ましょう。
デフォルメ満載の可愛さや、条件によってはリザちゃんがレズになったりするため、神ゲーです。
とりあえず15個の通常エンディングを見てからが本番なので、それを見るまでは死ねませんね。
(無論対応言語は英語のみです。探索ゲーなので関係ないですよね^^^^)
○五作目:「DOKIDOKI Literature Club」

さあ、最後の五作目はみんな大好きドキドキ文芸部。
海外のキモオタニキに何かめちゃくちゃ大人気だそうですね。
まあ海外のキモオタニキの大多数は、
この世で最も優れたエロゲが「ねこぱら」だと信じてそうであまり当てにならないですが、
それでもそれだけ人気なだけあって、作画もUIもかなりしっかりしてますね。

あらすじとしては、帰宅部の主人公が幼馴染に文学部へと誘われるまま入部し、
ポエムを書いたり部員とイチャイチャしたりする感じですね。
これまで紹介したものと比べてボリュームも段違い多く、
また文学部をコンセプトにしてるだけあって詩的な表現もめちゃくそあって、
ぶっちゃけ英語でプレイするのはキツかったです。
しかしご安心あれ!!
なんとこのゲームは大人気過ぎて、日本語化パッチまで出てしまっているのです!!
キャラが可愛い、音楽も良い、日本語化対応と三拍子揃い、
もう無料で出来るのが信じられないレベル。
是非君たちもSteamフリーゲームの楽しさを味わってくれ!!
~ 完 ~
<バナー>

今更ながら、パチスロ一切関係無い記事を書いているのは、エイプリルフールだからです。
(説明しちゃった時点で失敗では?)

<Steamとは?>

ここはキモオタサイトなので、本日はPCゲームを紹介しようと思います。
その上、万年金欠の乞食のお前らでも楽しめるように、なんと無料ゲームだけをピックアップ。
これで万年モニタの前に向かっていやらしいゲームをするしか能のない貴様らは、
海外にも目を向けてより充実した引きこもり生活を送ることが出来るでしょう。
我ながら自分の有能っぷりに惚れ惚れします。
さて、そして肝心の「Steam」とは何か。
一言で言うと、何かゲームが一杯出来る神サイトです。
お前らにも馴染みのある有名ゲームから、海外のどっかのキモオタが作成した個人ゲームまで、
古今東西ありとあらゆるゲームが盛り沢山になっているのです。
まるでステマ業者のような書きぶりですが、事実なのでしょうがない。
まあしかしと言うかだからと言うか、それだけゲームがあるということは玉石混交。
掘り出し物を見つけた時の喜びはハンパないですが、大抵掴むのは愚にもつかないクソゲー。
そういう宝探しに興じるのも魅了の一つかとは思いますが、
今回はその中でも個人的に掘り当てた良ゲーを見せびらかしてみようと思います。
繰り返して言いますが、全て無料です。
有料のゲームも腐るほどありますが、流石に最初から出費を強要するのは酷ですからね。
君もまずはフリーゲームから始めて、いずれ課金しまくる泥沼にハマろう!!
○一作目:「VOICES FROM THE SEA」

さて、一作目はお前らキモオタのプレイするゲームの代名詞ことギャルゲー。
その中でも、正統派かつ起承転結がしっかりしており、絵柄が可愛い作品を紹介します。

あらすじとしては、友達とも家族とも折り合いの付かない人嫌いでぼっちの主人公が、
一人で毎日海に来て、一人の謎の少女と出会い、親交を深めて行く心温まるストーリーです。
まあ言ってしまえば、よくあるボーイミーツガール的シナリオなんですが、
その王道感が、奇を衒ったゲームの多いSteamにおいては希少。
やはり王道は万人に愛されるからこそ王道。
そしてキャラが可愛い。よってプレイする価値は十分にあると思います。
あ、ちなみに言うまでも無いですが、このゲームは日本語は対応していません^^^^
対応言語は英語かドイツ語の2つですが、高校生レベルの英語力があれば大丈夫ですね。
もしも、「英語分からないからこんなゲーム出来ません!」とか言う人がいるならば、
その方は「僕は高校生レベルの教養も無い人生破綻者です!!」と言っているに等しいので、
言えば言うだけ恥になります。自分はバカだと宣伝して回るのと一緒です。
○二作目:「emily is away」

さあ、二作目もギャルゲーではありますが、女の子の一枚絵など不要という意表をついた一作。
このゲームの魅力の全ては、「ノスタルジックさ」に尽きます。

あらすじは、学生の主人公が同級生の女の子(エミリーちゃん)とチャットで話し、
段々と良い感じになっていくという簡潔なものです。
しかし、特筆すべきはそのゲーム性。
まずこのゲームを起動して最初に聞こえてくるのは、今は昔のWindowsXP起動音。
これだけで電子の申し子世代には堪らなく懐かしい。
そして「Instant Message」を開き、選択肢を選ぶことでエミリーちゃんとの会話を進めていく。
何が良いかって、選択肢を選んだら勝手に会話が進められていく訳ではなく、
こちらがキーボードを叩けばそれに応じて一文字ずつ表示されるのです。
これがマジで気持ちいい。
自分が凄まじい速度でタイピングをしている感覚が味わえ、正直これだけでも面白い。
また内容に関しても、一年に一回のペースでチャットで交流するのですが、
思春期特有の付かず離れず恋模様の描き方が素晴らしい。
エミリーちゃんを落とすべく攻めた選択肢を選んでも、主人公が勝手にバックスペースを押し、
無難な返答に変えられたりするのが、心の底からニクい演出だと思います。
あ、ちなみに当然ながら、このゲームも日本語に対応していません^^^^
対応言語は英語のみですが、チャットのみでの会話のため中学生レベルの英語力があれば大丈夫。
もしも、「英語分からないからこんなゲーム出来ません!」とか言う人がいるならば、
その方は「僕は義務教育も満足に受けられない戸籍抹消者です!!」と言っているに等しいので、
耳と目を閉じ、口をつぐんで孤独に暮らしてください。
○三作目:「WITHOUT WITHIN」

さて、三作目はギャルゲ・・・とは言い難い、女の子が主人公の作品。
まあそれでもノベルゲーには変わらないので、キモオタの貴様らには馴染みが深いことでしょう。

あらすじとしては、女主人公(ヴェンティー)ちゃんが書道家を目指して奮闘するという物語。
ただ彼女の夢見がちっぷりは半端なく、家賃も満足に払えず路上で書を売って生活しているのに、
いずれは有名人になることを信じてやみません。
まあそんなあらすじからも分かるように、全体的にコメディータッチで進められます。
キャラもデフォルメメインで個人的にはとても好み。
ストーリーも短く、内容もほのぼのとして馬鹿馬鹿しいため、箸休めにちょうどいいゲームです。
言うまでもなく、このゲームも日本語に対応していません^^^^
対応言語は英語と中国語なので、まあこのご時世どちらの言語かがあれば十分すぎるでしょう。
(若干日常会話以外の単語もあったので、今回英語煽りはヤメておきます。)
○四作目:「Confess My Love」

さてさて、四作目はギャルゲでありません!
可愛い女の子が見えているので実質ギャルゲみたいなもんですが、
敢えてジャンルでくくるなら・・・探索ゲーかな?

あらすじとしては、ヒロインのリザちゃんに想いを秘めた主人公が、
放課後二人きりになっている状況で告白するというもの。シンプルにそれだけです。
最初は何も知らずに速攻話しかけて告白したのですが、
返ってきたのは「あなた誰?」というあまりにも酷な言葉。
この教室を探索し、アイテムの入手やフラグ立てをした上で告白する必要があるのです。
ちょっとした行動や探索時間にもよって分岐するので、それらを考慮して全ルートを見ましょう。
デフォルメ満載の可愛さや、条件によってはリザちゃんがレズになったりするため、神ゲーです。
とりあえず15個の通常エンディングを見てからが本番なので、それを見るまでは死ねませんね。
(無論対応言語は英語のみです。探索ゲーなので関係ないですよね^^^^)
○五作目:「DOKIDOKI Literature Club」

さあ、最後の五作目はみんな大好きドキドキ文芸部。
海外のキモオタニキに何かめちゃくちゃ大人気だそうですね。
まあ海外のキモオタニキの大多数は、
この世で最も優れたエロゲが「ねこぱら」だと信じてそうであまり当てにならないですが、
それでもそれだけ人気なだけあって、作画もUIもかなりしっかりしてますね。

あらすじとしては、帰宅部の主人公が幼馴染に文学部へと誘われるまま入部し、
ポエムを書いたり部員とイチャイチャしたりする感じですね。
これまで紹介したものと比べてボリュームも段違い多く、
また文学部をコンセプトにしてるだけあって詩的な表現もめちゃくそあって、
ぶっちゃけ英語でプレイするのはキツかったです。
しかしご安心あれ!!
なんとこのゲームは大人気過ぎて、日本語化パッチまで出てしまっているのです!!
キャラが可愛い、音楽も良い、日本語化対応と三拍子揃い、
もう無料で出来るのが信じられないレベル。
是非君たちもSteamフリーゲームの楽しさを味わってくれ!!
~ 完 ~
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今更ながら、パチスロ一切関係無い記事を書いているのは、エイプリルフールだからです。
(説明しちゃった時点で失敗では?)








