【重要】
今回の記事に関しては、二次エロ画像が多分に含まれています。
出先で読んだ場合は普通に通報されてもおかしくないため、自宅のPCで家族に隠れて見てください。

ここはパチスロブログなどではなく末期キモオタブログのため、
突然同人エロゲーの紹介を始めたりするのです。

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【前置き】

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突然ですが、皆様は「DLsite」というサイトをご存知でしょうか。

・・・いや失礼。愚問でした。
当然知っているが、世間体を慮れば「知らない」と答えなければならない。
そんなサイトであることは重々承知しておりますので、ここは敢えて答えて頂かなくても結構です。


ご存知「DLsite」は、人間の夢と希望と欲望を満たしてくれる存在。
ありていに言えば、二次元のありとあらゆるエロ作品を販売しているサイトです。

漫画やCG集や動画にゲーム、果ては音声まで手広く備えたラインナップ。
一応全年齢版のサイトもありますが、そちらしか使っていない方はおそらく全利用者の0.1%にも満たないでしょう。
自らのおちんちんに響きそうな作品は発売されていないか、毎日のチェックが欠かせない、
キモオタのキモオタによるキモオタのためのサイト、それがDlsiteです。


こんな回し者のような始まり方になってしまったので、バランスを取ることにします。
お恥ずかしながら僕、つい先日までDMM派でした。(!?)

ご承知「DMM(現FANZA)」も、エロポータルサイトの魁かつ大御所。
エロコンテンツ全体の量としては、DLsiteも遥かに凌ぐであろう規模感の全国民御用達サイト。
その知名度に踊らされ、同人ゲーを買うならDMM一択となっていた時期があった。
そう思っていた僕は、手の施しようがない阿呆だった。

ある日、僕は気がついてしまった。
いくらDMMの方が大きかろうが知名度があろうが、僕が求めるものはDLsiteにしか無いと言うことを。

今となっては、DMMの規模感は三次元コンテンツで水増しされているとしか思えない。
僕が買うのは二次元コンテンツ以外にありえないのだ。
さすれば、ここで二次元に特化したDLsiteを選ばない理由などあるはずもない。
ましてDLsite専売の作品まであると言うのだから、これはもうこれまでの人生を恥じ入るばかりです。


そして極めつけは、DLsiteのアフィリエイト仕様。

先に宣言をしますが、僕はこれから自分が抜きまくった作品を紹介しまくる。
何のためか。貴様らにエロ同人ゲーを買わせ、そのアフィリエイトで僕がエロ同人ゲーを買うためだ。

DLsiteのアフィリエイトは、ポイント還元の選択が可能。
このポイントは何のためにあるか。無論、エロ同人ゲーを買うためにある。
この単純な仕様が、DMMには出来ない!!
エロ同人ゲーを紹介して得た金など、エロ同人ゲーに費やす以外の有益な使い道がある訳がない!!

ここには、エロの永久機関が存在している。
僕は既にその歯車になっているので、君たちにも是非その一員になって頂きたい。


そのために、僕はこれからエロ同人ゲーを紹介します。
それもただのエロ同人ゲーではない。童貞が厳選を重ね、自信を持って紹介できるエロ同人ゲーだ。

信じて買ったら絶対にシコれるよ。
もしシコれなかったら桜の下に埋めてもらっても構わないよ。



【童貞と見るDLsiteおすすめエロ同人ゲー】


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エロ同人ゲーには、RPGツクール製のゲームがよく見られる。
ノウハウのない素人がゲームを作るためには、やはりそういったソフトが必要なのでしょうね。

そして母数が多くなってしまえば、どうしても玉石混交となることは避けられない。
数え切れないほどの名作もあれば、数え切れないほどの駄作もある。
嬉しい出会いと悲しい出会いを繰り返し、辿り着いた正解(こたえ)。

それがナイトテール。
個人的に、エロ同人ゲーにおけるツクール製ゲームの頂点だと思います。


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まずはお察しの通り、作画のクオリティが少しばかり高すぎる。
ぷに感といやらしさの調和が凄い。僕はぶっちゃけこの時点で購入確定でした。

さらに、実際プレイをしてみると、期待を遥かに超えてくる作品全体の完成度に驚かされる。
「夜の世界と現実の世界を行き来して、地域の平和を守る」と言った王道のストーリー。
数多くいるサブキャラも魅力的に描く手腕、しれっと随所に盛り込まれている隠し要素。
仮にエロが一切無いRPGとして見ても普通に面白いと思いますね。マジで。

そして言わずもがな、エロの塩梅もこれまた素晴らしい。
敵キャラと戦う内に自らの服も破けていく仕様、僕はひどく興奮する。
雑魚キャラ戦でも興奮する。ボス戦だと全裸になるまで必死に戦う。いたく興奮する。

雑魚キャラ敗北シーンとかは一切ありませんが、逆にそれがアリ。
エロ同人RPGによるある雑魚キャラ敗北エロシーンは、たいてい異種姦になってしまう。
数が多くなる分あっさりしてしまうし、限られたエロへのリソースがそちらに費やされてしまう。
個人的にはアレはあまり嬉しくない。触手とか抜けない。死ねばいい。(過激派)

エロシーンはあくまでメインストーリーのボスキャラ敗北か、エロ特化のサブストーリーか。
この割り切った仕様が心地よいのだ。抜くべき時に抜けるのだ。


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そして、この作品はツインヒロイン制となっております。
おっぱいの小さい娘と大きい娘がそれぞれいますので、是非ともご安心頂きたい。

そして肝心のエロシーンに関しては、作者様の好みか結構陵辱系が多く見られます。
脅迫に売春、監禁に調教など、清廉潔白だった娘が堕ちていく様が、もうこれでもかと言うほどに丹念に描かれています。

・・・かと言って、それ一辺倒ではないのがこの作品の見せ所。
僕は前述の陵辱系を楽しみに買ったのですが、最終的に一番おちんちんが喜んだのが純愛ルート。
夜ちゃん(メインヒロイン)(おっぱいの小さい方)とおじさんのイチャラブ展開でした。

これだからエロ同人ゲーはヤメられない。
どれだけ陰茎を扱き上げようが、自らの真なる性癖を探る旅路は永遠に続くのだ。


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最後に、このゲームで本当に嬉しいことが一つ。
若干ネタバレになるかもしれませんが、主人公の幼馴染枠で画像の男ともう一人男がいます。

こいつらとは、セックスを、しません!!!!!
これが僕は本当に嬉しい!!!正解!!!!有能!!!!!!

チュートリアルでこいつらの存在を認めた時に、
「主人公が敵から催眠攻撃を受けてこいつらを襲う展開がある」と推察しました。
それを想像しただけで萎えたのですが、エンディングを迎えてもそんな展開はありませんでした。

竿役となるのは、見知らぬおっさんかチャラ男オンリー!!
幼馴染枠の二人は、主人公が陵辱されている時にちょっと頭をよぎるぐらいでOK!!!
これが需要というものでしょう。これが模範解答というものでしょう。

ストーリーの味付け程度に男幼馴染が竿役となるのは求められていない。
そんな僕の潜在的なニーズに応えてくれたナイトテールには、この場を借りて感謝したい。
(ついでにニコ生で僕にこの作品を紹介してくれた名も知らぬエロ紳士にも感謝したい。)

万人に胸を張って紹介できる、そんな作品だと思います。




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アルプスと危険な森/えっくす・らびっと

次に紹介したい作品はこちら。
お恥ずかしながらこれも、僕は他人からオススメされて買ったものであります。()

確か1年程前、ニコ生をしていたら脈絡もなくこの作品を紹介された覚えがあります。
半信半疑ながらも買ってみたところ、びっくりするほど抜けました。
その紹介してくれた人は、この作品のタイトルだけを伝えて去って行ったはずです。
ネット世界には、スケベの伝道師が存在していると知った切っ掛けとなりました。

よって、此度は僕がその役目を負おうでは無いか。
僕はこの作品で金玉が痛くなるまで抜いた(ガチで)ので、君たちにもその感覚のお裾分けをば。


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この作品のジャンルとしては、プラットフォームゲーム。
スーファミのマリオやドンキーコングなどと同じく、「横スクロール式アクション」と言えば伝わり易いでしょうか。

ただ、メイン要素はアクションではなく、謎解き部分。
自機であるアルプスちゃんを動かしながら、森を脱出するために様々な仕掛けを解いていく仕様です。
この娘もまた可愛い。風で上に上がる仕掛けがあったりするのですが、その時に赤面しながらスカートを抑える仕草などちょっとしたポイントにグッと来ますね。

アルプスちゃんは暴力系ヒロインでは無いため、敵キャラは基本倒せません。
敵に触れないように気をつけつつ進みます。
敵に触れてしまったら駄目です。襲われます。犯されます。


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いわゆる雑魚キャラ敗北エロシーンです。
先程ナイトテールでもお話ししましたが、僕はこの仕様は全く好きではない。

このままウネウネ動くエロシーンが始まってしまった時は正直、
「掴まされたかなあ・・・」と後悔の念を抱いたものです。

しかし、敵に捕まるタイミングによっては、一枚絵CGもありました。
これを見た時には僕のおちんちんもニッコリ。買った甲斐はあったと確信出来ました。
この作品にはエロ担当がアルプスちゃん一人しかいませんが、それでも良い。
なぜならアルプスちゃんは可愛いから。白髪サイドテール清純巨乳とか、いやらしさしか感じないから。

ただし、これだけなら「買った甲斐はあった」レベルで、人にオススメするまでは至らないでしょう。
実際僕も、「まあ抜けるけど・・・オススメするほどか?」と思いながらプレイしてました。


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しかし、ある敵に負けたら、唐突にアニメーションが始まりました。
画像はそのアニメーションの一瞬です。このままのクオリティでヌルヌル動きます。
あまりのエロさにおちんちんがびっくりして奇声を上げました。

断言します。この作品の魅力の8割はこの敗北アニメに詰まっています。
ED治療には薬など要らない。「アルプスと危険な森」があれば良い。

ゲームシステムもまあまあ面白かったはずなのですが、このエロさの前には全ては消し飛んでしまう。
このゲームをやったことのない君達はまだ、本当のエロスを知らない。




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一般市民を拉致・監禁・調教・売春して金を稼ぐ、経営シュミレーションゲームです。

・・・これを買う人は、流石に通報されてもおかしく無いんじゃないか?
と言うかむしろ、警察のおとり捜査でもない限りこんなゲームは販売されないんじゃないのか?

僕もこれを買う前は、そんなまともな感性を抱いていたのです。

しかし、今は違います。断言しましょう。
経営シュミレーションゲームのトップはシムシティでは無い、ウラレタウンであると。


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このゲームの目的は至ってシンプル。
他の経営シュミレーションゲームがそうであるように、金を稼ぐことが全てです。
まあ手段は一般市民を拉致監禁調教売春させるという、特殊この上ない仕様なのですけどもね。

一体どれだけ悪逆非道なゲームなのか、心配する必要はない。
この助手の女の子に従えば良いだけです。

初っ端のチュートリアルで、
「では次に、この女の子を拉致します。女の子をクリックして[拉致実行]を選んでください。」
「拉致するためにはお金がかかりますが、初期投資と割り切って使っちゃいましょう!」
とか真顔で言ってくれます。世界観がサイコパス過ぎる。


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そして、拉致する女の子を選んでいく訳ですが、ここにこのゲームの肝がある。
このキャラクター、尋常じゃないぐらい種類があるんですよね。

と言うのも、このゲームのキャラは3Dモデルのため、自動生成で幾らでもパターンが出せるのです。
可愛い女の子が出ることもあれば、ブッサイクな女の子が出ることもある。

そしてこの顔は、女の子の能力値と連動していないのです。
つまり、可愛い顔して全然稼がない奴もいれば、ブサイクだけどめっちゃ稼いでくる奴もいる。
ブッサイクだけど稼ぎそうな奴を拉致るかどうか、自分の中での葛藤が止まらない。

さらに、売春させるためには、拉致した後に調教して忠誠度を稼ぐ必要があるのですが、
この調教パートで、否が応でも段々と愛着が湧いてきてしまう。
ブサイクだと思っていた娘が、全然アリに見えてきてしまう。

より金を稼ぐために女の子の見た目を選ばずに進めていれば、自動的に自らの性癖が広げられていく。
このゲームをクリアする頃には、調教されているのは自分だったことに気がつくことでしょう。


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最終的には、総勢12名の売春婦を束ねる夜の帝王となることができます。

この段階になれば、もはや性欲など湧いては来ません。
より稼ぐため、売春婦街のオーナーとしてトップを目指すため、能力値の高い女の子を拉致っては自動で調教させて売春させるモンスターが誕生します。
最初に抱いた世界観のおかしさなど、気にも留めなくなってしまうことでしょう。

いや、本当に経営シュミレーションゲームとして面白いのです。
女の子には能力値以外にも様々な特殊能力があり、アナルSEX100回以上で能力値上昇とか、稼げる金額上昇とか、そういった特殊能力の組み合わせもアツい。

あまりに面白すぎて、何度も周回して最も早い年数でのクリアを目指したりしました。
僕の考えた最も効率的な方法は、処女で能力UPという特殊能力を活かし、「処女アナルSEX」専門店を運営することでした。
僕の最短記録は12年目の年末でのクリアです。この記録を抜けた人には是非教えを請いたい。




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NPCを犯せるゲームに転生した/山場岳


さて、これまでは万人にオススメ出来る良作をお伝えして来ました。
ここからは尖った仕様がギンギラギンに光る、奇作とも言うべき作品をご紹介します。

それがこちら。
読んで字の如く、NPCを犯すゲームです。

エロ同人ゲー界隈においては、このNPCレイプと言うのはもはや一つのジャンルとして確立している。
そのジャンルの発端となったのが本作品との謂れもあり、言わば本家。
流石は本家とも言うべきか、そのシンプルながらも実用性に富んだ作りは感嘆の一言。

思うに、NPC姦の魅力はお人形セックスのそれと等しい。
決まった台詞しか話さない相手を、自らの性欲を満たすためだけに一方的に犯す。これが良い。

しかし、世にはその条件を満たさずにNPC姦を名乗る不届き者がいる。
マップ上に適当に配置された相手を犯せるが、表情豊かに場に合った台詞を喋りまくるような奴。
許せません。そんなものはNPCでも何でもない。ただの攻略対象キャラだろう。


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台詞は一定、表情は無表情。
これで良い。これが良い。NPC姦の定義を統一して欲しい。

本作品は僕の定義づけるNPC姦と全く同一なため、
志を共にする同好の士には是非ともプレイして頂きたい。

・・・ただ、残念ながらこのゲーム、ゲームとして見れば完全に欠陥品となっている。
販売ページにも、「カテゴリー上はゲームのRPGになっていますが、ストーリー進行のない一つの町を動けるだけ」と堂々と書いている。
よって、ストーリーの進行などは存在しません。
いかにも後々取れそうな配置の宝箱とか、伏線になりそうな台詞とか、一生回収されません。

あくまでここは舞台である。
ゲームの体裁も街も人々も、全てがNPC姦というシーンを描き上げるための舞台装置なのだ。

ならばエロ画像を見て終わりか?
いやいや、そう断言するのもまた早計に過ぎる。


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舞台があるのだから、そこで繰り広げられる名演を見ない手は無いでしょう。

このゲームの真の魅力は、主人公の台詞回しにあるのです。
ヒロインには反応はあるため、台詞の途中に「♡」が入ったりするものの、基本的には同一の台詞を繰り返すのみ。
それをエロくするためには、主人公の掛け合いと言う触媒が必要不可欠なのだ。

ヒロインに次に話すであろう台詞から、ある時は台詞を誘導し、ある時は言いがかりのように犯す。
繰り広げられるのはまるで将棋と見紛うかのような高度な知能戦。高尚な作品です。

そして、そんな作品の高尚度合いを端的に言い表す主人公の熱演っぷり。
と言うか台詞回しが面白過ぎる。普通に爆笑しながら抜いたわ。

ちんちん亭の同人誌とこの作品の二つがあれば、一生分の笑いが補給出来ると思います。





それでは最後に、奇作をもう一本ご紹介します。
この作品のために今回の記事を書いたと言っても過言ではない程オススメしたいゲーム。
それがこの、「あたらしいゲーム」(ゲームタイトル)です。

本作は、2019年10月17日発売となっており、名に恥じない新作っぷり。
レビューも少なく情報も限られている中、この作品を購入したフロンティア精神は自画自賛したい。

ご覧のとおり、商品紹介画像が↑のアレですからね。
ちなみに女の子の右側にある緑の建物みたいなの。それは主人公です。(マジです)


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販売ページにある作品の紹介文は、
「仕事が休みになり内緒でゲーセンに通い体感エロゲーをするRPGです」の一言のみ。
もはや作者は完全に売る気が無いとしか思えない。
「一見さんお断り」と書いているに等しいのではないかと疑ってしまうレベルです。

・・・にも関わらず、実際プレイしてみると、とてつもなく面白い。
現実とゲーム世界を行き来するゲームシステム。作品全体のストーリーはあるようで殆ど無い。
線は荒いが女の子は可愛い。なかなかどうしてエロとシナリオのバランスも良い。

そんなことを思いながら、気がつけばゲームに没頭してしまいました。
休日のほぼ丸一日を費やして、ぶっ続けでプレイしてしまいました。

悪い点を探せばいくらでもある。
ゲーム内で歩くスピードが遅すぎてテンポが悪い。
ゲーム世界で盛り上がって来た所で現実世界に戻されてしまう。
現実世界の女の子が無表情で怖い。などなど。


あたら4
(現実世界の女の子代表:妻)

しかし、面白い。ただただ面白いのだ。
上手く言葉で説明が出来ないほど、この世界観にどっぷりハマってしまう。

何が良いのか分からない!!でもとにかく良い!!
そんな屈折した歓びに身を任せたい方には、もうオススメすることしか出来ません。

最終的には、この妻とのエロシーンもとんでもなくエロく見えて来ます。
エロさという根源的な概念をも覆してしまう、奇作の名に恥じぬエロ同人ゲーだと断言します。


あたら3
ちなみに、ゲーム世界だと普通に可愛い女の子しかいないのでご安心ください。
それぞれの街の武器屋とか店とかで、おつまみ感覚でレイプ出来ます。
このボリューム感も何気に凄い。痒い所に手が届く前にムヒ塗ってくれてる感覚。素晴らしい。

僕の拙い文章力では、この作品を語り切ることなど到底出来やしない。
紹介するための言葉は、「騙されたと思って買ってみてくれ」としか言えません。

その暁には、共に夜っぴき語り明かそうではないか。
そして共にアップデートを待ち続けようではないか。




僕は完全にこの作者様の信者となったため、前作も買いました。
モン娘オンリーらしく僕の性癖には合わなそうとは思いましたが、お布施を兼ねた作者買いです。


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クモちゃん可愛いーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!

無論、名作でした。
エンディングにめちゃくちゃ分岐があり、心を抉り取って来るようなエンドもありました。
トゥルーエンドを見た時はガチで涙が出てしまいました。

この世界には、まだまだ君も僕の知らない名作エロ同人ゲーがある。

~ 完 ~



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エロゲーよりエロ同人ゲーの方が活発な未来を、あの時誰が予想しただろう。