萌えスロまにあっくすっ!

旧:パチスロぼっち旅

萌えスロまにあっくすっ!はこれまでも、いつまでも。

2011年09月

糞日記 ~江ノ島観光編~

あまりにもいい天気過ぎて、外!出かけずにはいられないッ!!
そんなわけで江ノ島へレッツ観光。
このブログはスロット日記に見せかけた、僕のオナニー日記なのです。続きを読む

駄日記 ~いきあたりばったり稼働編~

今日の早朝(4時くらい)、ふと目が覚めた。
こんな時間に目が覚めることなんてほとんど無いんで、自分でもビックリ。
だからと言って起きるには早すぎるんで、また布団にもぐりもぐり。

そこで気付く。
なんだか僕の身体がビックリするほど震えてる・・・!?
どれだけ縮こまっても震えが止まらない。
こんなことは経験したことがないぞ・・・?
これはもしや、また大震災のような災害が近くで起きる予兆では・・・!!?

って思ってちょっとビクビクしてたけど、布団を厚目のに取り変えたらおさまった。
そのまま10時までぐっすり。良く寝た。(11時間睡眠)
いやあ最近だと朝方はめっきり寒くなって困るね。
(ちなみに今まではパンツ&Tシャツにタオルケット一枚というファンキーな状態で寝てた。)
(その状態でカーテンを閉めない(朝日を浴びたいから)ので、朝に窓から僕の部屋を見るとグロシーンが見られます。公害。)続きを読む

駄日記 ~シスクエ2全ツッパ編~

仮免を取得して以来、一度も自動車学校に行って無いぞ!
ニート生活復帰やったね。続きを読む

駄日記 アリスたん実況編

本日マジハロ3が新台として入る店で2を打つ。
一台しか無いし、入るとしたらここしか・・・?続きを読む

駄日記 ~シスターとクエストするお^^~

*オナニートライアスロンとは?
トライアスロンのような3部形式を採るオナニーの手法。
耐久の部、道具の部、全力の部の3つから成り、それらを全て合わせた点数を競う。
現在ではオリンピックの新規追加種目として検討されている。


1、耐久の部
いかに長い時間勃起していられるかを競う部門。射精した瞬間に終了。
最低1時間以上の勃起が義務づけられており、それ以前に射精した場合はその場で失格。

遅漏が有利なこの種目。
オナニーしている姿をひたすら眺めるだけで観客にとって退屈なため、人気はいまいち。
ただこの時間に選手の紹介などの解説が入るため、これを楽しみにしてみるものも多い。

ちなみに射精量はここでは問われない。(次回以降は重要となる。)
ある程度射精したことがわかる量(公式には10デシリットル以上)が確認できた時点で次へと進む。
かつて我慢汁(先走り汁、カウパーとも言う)も含まれるかが議論となったが、現在では含まれないことで統一されている。
しかし見た目の美しさから、我慢汁出っぱなしと同様、渇きっぱなしも別途得点の対象となる。



2、道具の部
なにかしらの道具を用いてオナニーをし、その射精時の技によって得点が定まる。

道具としてはオナホが一般的であるが、一風変わったものを使うことによる得点もある。
参考として昨年度の世界大会では、優勝者である「オナン・シコルスキー」選手はメロンを用いた。
一部農家などからは批判があったが、射精後にそのメロンを食べ尽くすアピールも印象的であった。

また、射精時の技(フィニッシュ・アピール、FAとも呼ばれる)については様々なものが開発され続けている。
代表的なFAとしては、
桜吹雪:射精時に一回転、自分を軸に精液で円を描く
超特急:走りながら射精、その前進の勢いによって自らの身体で全ての精液を受け止める
噴水:天に向かって射精、落下してくる精液を口で捕らえるのも有効
などがあり、素人目にも見てて分かり易く、万人が楽しめる競技となっている。

さらに芸術的観点からの注目も高い。
水墨画の大家でもある千刷自慰三郎(せんずり・じいざぶろう)の作品、「瞳」などは東京芸術博物館に寄贈されている。
この作品は黒画用紙に精液で描かれ、半紙に墨汁で描かれる水墨画とは対照的なつくりになっている。
その大胆かつ繊細な色合いはあらゆる分野の専門家によって大きく評価されている。


3、全力の部
第2部である道具の部の射精が終わった瞬間からスタート。
全力でしごき上げ、今度は如何に早く射精するかが重要となる。

耐久の部とは対を為す存在であり、その見た目の激しさから一部人気は非常に高い。
早さと共に、精液の量も得点に大きなウェイトを占めるため絶倫さが問われる。
これ以前に2回射精しているため、過酷極まりない競技でありテクノブレイクによる死者も多い。

その危険さから批判の声もあるが、これが無ければ締まらないという意見も多い。
現在も続行されているが、緊急医療体制の強化が為されてきたため、年々死者は減少している。
自宅などでの特訓時には十分に注意するよう呼び掛けも盛んである。


これら3つの合計得点で競われる。
このように早漏でも遅漏でも十分にチャンスがあり、誰でも参加できるような形式になっている。
しかし高得点を狙いたいのであれば、自分のモノを如何に上手く制御できるかが問題となる。



↑こんなことを毎日のように考えています。
たまに「これは実現できる!」ていうのも思いつくんですが、どこに持ち込めばいいんでしょうかね?
ちなみにオナニートライアスロンも当然実現を目論んでいます。今のところ夢はそれだけ。
じゃあおまけのような扱いでシスクエ2稼動日記を続きからどうぞ。続きを読む
記事検索