社員の皆様、生田ラーメンサークル「機青麺」会長の早川です。
第四回は近鉄桃山御陵前駅からすぐの高架下にあります、「特性ラーメン大中」に行ってまいりました。
大中があって小がない、しょうがないほどおいしいという意味があるそうです。
「黄色の看板が目印」
今回は私の憧れでもあります塩見さんにも参加していただきました。国内外出張が百戦錬磨の塩見さんはYさんとは違いオーラがあります。こうも違うものなのでしょうか?
20時半頃に行ったのですが、店の表で6人ぐらい待っていました。流行っています。
「会長、緊張しております」
「待つ人用にストーブが置いてあります」
「空気イスで鍛えながら待つ会長」
今回は「大中ラーメン」を注文しました。ここは「もやし、ねぎ、温泉玉子、キムチ、焼き豚」などのトッピングが無料で選べるので自分好みに仕上げることができます。
「焼豚はバラ肉とロース肉が選べます」
豚骨・鶏ガラを24時間炊き出しし続けているというスープは思ったよりあっさりしていました。飲みに行った後に食べたらいい感じかなと思いました。早く飲めるようになりたいです!
今回はこのあたりでお別れです。次回の機青麺の活動をお楽しみに!!
