2005年10月

2005年10月31日

スープカレー ベジーヤ

19114377.jpg
勝利の余韻に浸りながらの帰り道、玉川高島屋で買い物の用事があったので食事もついでにという事でスープカレーの店「ベジーヤ」に。スープカレーは以前から一度は食わないとと思っていたので試してみました。

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ikuty1104 at 16:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0) めし 

2005年10月30日

今野泰幸を日本代表正ボランチに

14d49884.JPG長いシーズン、どんな強豪チームでも安定した調子を維持するのは難しい。
百戦錬磨の常勝クラブであれば、悪い状態でもそれなりの戦い方をして乗り切るものだが、失礼ながらガンバはまだその域に達してないのだろう。一方、悪いサッカーをしているわけではないのになかなか結果が出ないで低迷していた東京は、ここに来ていいバイオリズムに転じたようだ。そんな両チームの対戦は単純に首位対9位という構図に当てはまらず、ある意味で順当な結果に終わったとも言えるのかも。

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ikuty1104 at 22:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0) FC東京 

東京なめんなよ!

ad6ebd58.jpg西野さん、助言どおりに大黒を温存?してきた。 「東京なめんなよ」というわけで点差以上の完勝です。

ikuty1104 at 19:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0) FC東京 

2005年10月29日

STRIKE THE TOP!

2ef47ff5.jpgイケメン日本代表キャプテンは欠場ですか?
これでギャルサポ300人くらいは減だな、アウェイゴール裏。

さてガンバ戦。
前節破れてケツに火が着いた首位のガンバ、必死で来るでしょうな。しかし先輩タイトルホルダーとしてアドバイスしておこう。
「二兎を追うものは一兎をも得ず」来週のナビスコに集中しなさい。

深川時代は週一ペースで覗いていた練習も、年一で行けるのがいい所となった今では、チーム状況の確認も公式HPの練習試合記録や他のWEBに頼る事になっちゃうけど、農大との練習試合の一本目では、ルカ先発も足の怪我で早々とササに交代した模様。梶山も別メニューで栗澤のボランチを試したらしい。いずれも週末には回復の見込みらしいが、まあ無理させずササ先発&栗ボランチで行ってみたら?
あとサリの出番もあるかも?いいじゃない、ガンバ自慢のアタッカー陣削っちゃうぞ。

だからナビスコに向けて温存しなさい。

ikuty1104 at 07:50|PermalinkComments(3)TrackBack(0) FC東京 

2005年10月28日

ドーハの悲劇

f54bdabd.jpg今日10月28日はドーハの悲劇が起きた日だ。12年前。
これまでこの日に特別な思いを抱く事はなかったが、ブログを始めて改めて様々な角度からサッカーを見るようになった事もあるし、奇しくも一昨日日本代表への想いのたけを語ったばかりという事もあって、何か感慨深いものを感じる。
10年一昔と言うし、区切りとしては中途半端な12年という歳月ではあるが、サッカー好きにとって12年という数字は決して半端な数字じゃない。そうワールドカップは4年に一度。だから「3回前の予選の話」なんだ。
あの時の思いは今も鮮烈に覚えている。忘れようとしても決して忘れられない出来事だし、忘れまいと心に決めた事でもある。FIFAランキング18位の強豪国?として出場は義務、
1勝は必須、目標は決勝トーナメントとなった今の日本のほんの一昔前の越えられなかった壁。すでにあれをリアルタイムで経験していない世代がスタジアムに大勢いる時代になったが、そういう若者に対しても日本サッカー界のターニングポイントとして語り継がねばならない話である事は間違いない。


ikuty1104 at 18:34|PermalinkComments(3)TrackBack(0) サッカー全般 

2005年10月27日

森下 山利喜

73ec235f.jpg久しぶりに所用で深川に行った。
サラリーマン時代に取引先があった関係で深川地区には足繁く通ったが、FC東京との出会いも住吉に練習場があったその頃の事。その馴れ初めはいずれ書く事にするが、脱サラして練習場も移転してしまった今ではこの界隈にもすっかり疎遠になってしまった。
当時取引先から直帰になった際に何度か訪れた居酒屋の名店「山利喜」に。続きを読む

ikuty1104 at 09:21|PermalinkComments(2)TrackBack(0) めし 

2005年10月26日

日本代表と愛国心

2dab37c6.jpg以前「最近代表に対する『想い』がトーンダウンしている」と書いた。
なんとなく心当たりはあるけれど、はっきり「これだ」と言える理由が見つからないでいたのだが、おとといTBSの「筑紫哲也のニュース23」の中で興味深い特集があり、少し自己分析できた気がする。続きを読む

ikuty1104 at 20:07|PermalinkComments(0)TrackBack(1) サッカー全般 

2005年10月25日

夢で遭えたら・・・

2fd8033b.jpg昨夜くだらない夢を見ました。
あまりにくだらないので書き留めておこうと思うけど、くだらないので読まなくてもいいです。その夢の内容は・・・続きを読む

ikuty1104 at 08:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 | FC東京

2005年10月24日

やっと見られました 東京ダービー

acb6eae3.jpg客観的には面白い試合。
結果を知っていて観ていたので余裕があったけど、ライブで観られた方はいつものように結構じりじりしたんじゃないかな?「あーまた引き分けかなあ」なんて思いながら。それでも最後にあんな結末が待っているんだから喜びもひとしおですね。

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ikuty1104 at 17:13|PermalinkComments(0)TrackBack(1) FC東京 

愛車のはなし

c1c5aa41.jpg私の愛車はプジョー307という車です。
排気量2Lのハッチバックで、横幅がやや広いので日本の規格では3ナンバーになるが、VWゴルフや日本で言えばシビック、アクセラといったクラスにあたる大衆車である。輸入車の中では一番安いクラスだが、国産車と比較すると割高感は否めない。
それでもこの車を購入した動機は、優れたデザイン、プジョーというメーカーの持つ歴史や文化へのリスペクト、国産車と比べての希少性(結構走ってますが)など数限りなくある。
幾多の初期不良(今となっては取るに足らないと鷹揚に考えられるレベルのものも含め)を乗り越え、乗り込むほどに愛着が増していくこの感覚は、今まで乗って来た歴代の車では味わえなかった経験で購入後の満足度もかなり高い。






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ikuty1104 at 03:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

2005年10月23日

それって日テレ?

あー今夜録画中継やるよ 日テレで 3時40分からあ? 寝よ寝よ

ikuty1104 at 00:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0) FC東京 

2005年10月22日

不覚にも

ce5f1da0.jpg東京ダービー当日になって止む無き理由で観戦不可となってしまい、泣く泣くビデオ予約して先程帰宅してビデオの再生ボタンを押した所、左の画像の通りです。

取り乱しながら再放送の予定をBS−i、MXTV、スカパーと探してみたものの最短でJ−SPORTの明後日まで待たねばならず、それまで試合結果の情報を遮断するのは不可能だと諦めて、仕方なく公式HPにて結果をチェック。
そこにはヒーローインタビューに応じるパラグアイの貴公子が!なになに、ロスタイムに逆転弾?2−1?劇的過ぎる・・・。ドラマチック・・・。まさに不覚。おのれの不運を呪う。

気を取り直してゲーム内容を類推する。現段階での情報はHPに掲載のスタッツのみ。
坊主に先制されて、陽平の同点弾?陽平やったじゃん。シュート数3本は憂太の5本に次ぐ数字だ。後ろは今野に任せて、前がかりだったんだな。ジャーンと茂庭はワシントンに仕事をさせなかったようだね。シュートと言えばヴェルディの倍打ってるじゃない。相変わらず攻めるものの決定力不足で一発殴られて目覚ますパターン?
そしてササ!ほら見ろ、おれの言った通りだろ。それ見たことか。あいつはやる奴なんだよ!

・・・って実際どうだったのよー!?
参戦した友人はどこかで祝杯をあげているんでしょう音信不通。きっと朝まで。
誰か教えてー。・・・でも悔しさ倍加するんだろうな、話聞くと。あーあ、今からスーパーサッカーでも見るか。とりあえずみなさんお疲れ様でした。良かったですね。(しょんぼり)


ikuty1104 at 23:29|PermalinkComments(4)TrackBack(1) FC東京 

2005年10月21日

コートジボアール→トーゴ→アンゴラ→?

35bb8b4c.jpgグルグルグル・・・(タライが回る音)

めずらしくちょっと褒めてみたらもうこれだ。さすが日本サッカー協会。お得意のどたばたで二転三転してアンゴラだってさ。ほんとにこれで決まり?あとどこだっけ?ガーナ?

でもまああんまりJFA責めるのも酷かな。断ってきた理由が「大統領命令」とかだから。呪術師が「神のお告げで・・・」とか言って試合が決まる神秘的な国々だからな、アフリカ。アフリカ対策の強化試合、早速アフリカの洗礼を浴びた感じ?

ikuty1104 at 21:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) サッカー全般 

ヴェルディ川崎が嫌いだった理由

babd42cf.jpgさて明日は川崎戦。えっ?「東京ヴェルディ戦でしょ」って?
いーえ「ヴェルディ川崎」です。あくまでも。

昔日本リーグ時代からJリーグ黎明期にかけて、ヴェルディが嫌いだった理由。
ゞい(ひがみ)
△舛磴蕕舛磴蕕靴織好拭七鈎帖陛覆漾
潤沢な資金による選手かき集め(やっかみ)
て蒜筌哀襦璽廖覆海譴録条)
まあ、つまり大した根拠なくアンチだったわけだが、これが決定的になったのは01年の東京移転。無理矢理フランチャイズにした川崎を袖にして、勝手にのこのこやって来たはいいけど、やはり地域に根づいた活動は乏しく、ただ稲城で練習して飛田給で試合してるだけのクラブ。とても不愉快だった。

でもね、近年の凋落ぶりは目を覆うばかり。
主力選手は次々と出て行き、降格争いに顔を出し、閑散としたスタンド。明日の試合に向けてビッグフラッグなんか作成したらしいけど、そんなの広げたらサポーター全員隠れちゃうよ(笑)。でもそんな現在の姿を見ると少し寂しい気がするんだよね。勝手なもんで。こっちで「ダービーだ」「ヴェルディだけには負けられない」と煽ってみた所で、暖簾に腕押し、歯ごたえのない相手に成り下がってしまって・・・。

もともと私はFC東京がビッグクラブになる事など望んでないんだ。アトレティコやマンチェスター・シティ、そんなポジションも悪くないな、と。だからヴェルディ、憎らしいくらいに強くて、輝いてるあの頃に戻ってよ。レアルやマンUみたいにさ。せめて首都東京の人気を二分するくらいになって、ミラノダービーみたいのやろうぜ。
カモン、ヴェルディ!


ikuty1104 at 08:21|PermalinkComments(0)TrackBack(1) FC東京 

2005年10月20日

アンチイケメン日本代表

f30f78d2.jpg先週の広島戦のビデオを観てて思ったんだけど、広島の前田ってなかなかいい選手だけど不細工だよねえ。いやすみません単刀直入な表現で。でも最近の若い人って美意識の向上や食生活の影響か(ねえか?そんなもん)、あんまりブ男っていないよね。ましてサッカー選手ともなると、私らの時代からもてるクラブっていえばサッカー部かバスケ部って具合に、イケメンの宝庫ってイメージですが、もちろんそんな中にも「男はハート!」的ルックスな人はいるわけで、藪から棒ですが、いくのしん選アンチイケメン日本代表発表です!

      大黒(ガ大阪)  高松(大分)  前田(広島)

      久藤(セ大阪)  本田(鹿島)  市川(清水)

         根本(大分)   栗原(横浜FM)   角田(名古屋)  名良橋(鹿島)
 
                      榎本哲(横浜FM)

  監督 岡ちゃん(横浜FM)   応援団長 U田朝日氏(FC東京&日本代表)

4−3−3の攻撃的布陣で。
あー、ひどいこと書いて、ほんとすみません
でも毒舌日記なんで。洒落で。暇つぶしです。ごめんなさい。



ikuty1104 at 19:33|PermalinkComments(6)TrackBack(0) サッカー全般 

2005年10月19日

代表戦の相手トーゴに変更

1bd7d5f3.gifやっぱドログバやカルーは来ないんだ。
Aマッチデーとはいえシーズン真っ盛り、片道10時間以上かかる極東まで親善試合で来てコンディション崩したくないもんなあ。W杯に向けての強化を考えると、意外とこの地理的な不利って馬鹿にならないね。
しかし2軍と分かるや「じゃあ来なくていい」と対戦相手を変更したサッカー協会の英断を支持したい。どうせビックネームの来日がないなら興行的側面を切り捨てて、本気モードの相手としっかり戦って強化に専心すべきだよね。
しかし相手にベストメンバーを求めておいて、日本は欧州組を召集できるのかな?

ikuty1104 at 08:48|PermalinkComments(1)TrackBack(0) サッカー全般 

2005年10月17日

ブラジルの光と影 〜シティ・オブ・ゴッド

65c68ac6.jpg天下無双のサッカー王国ブラジル。
音楽や格闘技を通してもあながちわれわれ日本人と無縁ではないと言えるこの国だが、一方で世界第一位の負債国であり、政情不安や貧困による治安の悪さを抱えるという負の部分は余り伝えられてない気がする。サンバが好きな陽気なラテン国家というステレオタイプなイメージとは対極にあるもうひとつのブラジルの姿が衝撃的に描かれた映画「シテ・オブ・ゴッド」を見た。

60年代から70年代のリオの貧民街を舞台に、年端も行かない少年たちによる暴力とドラッグが溢れる世界を壮絶かつ淡々と描いた本作だが、これが実話に基づいた話であるというのに驚かせられる。日本で言えば小学低学年くらいの子供たちが、何のためらいもなく、時に嬉々として人殺しを犯す様はかなり衝撃的だ。その反面、美しい映像描写と全編をとりまくサンバやファンク・R&Bといった音楽が実にクールで印象的。

しかし実際の貧民街の子供たちをキャストに使ったと言うが、10歳にも満たないようなあどけない子供に銃を持たせ殺人やドラッグを演じさせるという行為自体問題にならなかったんんだろうか?恐るべしブラジル。

ikuty1104 at 18:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 映画 

フォワードの中心はササ!と叫ぶ

f632eae6.jpg寒い語呂合わせ(しかも中途半端に古い)のタイトルで申しわけないが、要はササをフォワードの軸に据えて欲しいなあ、と。
広島戦においても膠着した状態からササの投入で攻撃が活性化したのは明らか。ここ何試合か振り返っても、スタメンの大分戦を除いて、いずれのゲームでも彼の投入で攻めにリズムが生まれている。大分戦ではワントップの布陣だったため機能しなかったが、土曜の試合の阿部のスーパーゴールをアシストしたプレーに象徴されるように、ササはセンターフォワードとして側にセカンドストライカーがいてこそ活きるタイプだと思う。
スーパーサブとして使うという考え方もあるが、原監督も試合後コメントしているように「先制されると苦しい」状況でキックオフから攻勢をかける意味でも多少守備に難があっても先発で使うべきじゃないかなあ。そもそも攻撃サッカーを標榜しているチームなんだから、同じ引き分けでも0−0より2−2の方がサポーターも納得できるというものでしょう。ルーカスを否定するわけではない。労を惜しまぬ献身的な守備は評価できるが、今はその運動量の多さがかえってあだになっている気がする。広島戦で解説の木村和司氏が「守備をするのはいいんだが、肝心な時に点の取れる位置にいない」と言っていたが、まさにその通り。後ろに引いてきたり、左右に流れることが多いルーカスはボールを持った時、ゴールから遠い位置にいる場面が多い。そこで勝負してディフェンダーを抜いても、次の網にかかる事が多いし、うまくシュートまで持ち込めてもなかなかいい状態で打てる可能性が低い。前に相手をおいて打つから、相手にぶつけているシーンが多いでしょう。ツートップがルーカスと阿部、ルーカスと戸田といった組み合わせでは、ムービングタイプのアタッカーを二人並べることになり、得点機にゴール前のターゲットが不在の場合が多過ぎる。
そこでササとルーカス、ササと阿部、ササと戸田、どれでもいいからササを軸にした布陣をぜひ試して欲しいと思う。爆発の予感がするのだが。
原さん、なんとか頼んます。


ikuty1104 at 09:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) FC東京 

2005年10月16日

♪どーにもならないこの思い

87ccafc7.jpgあべーよしろー!あべーよしろー!
素晴らしいビューティフルゴールでした。

広島って言うとやはり守備のチーム。今までの対戦成績を振り返って見ても、拮抗したロースコアゲームが多かったし、内容的にはじりじりと身悶えするような消耗戦になるパターンが多い印象で、実際今日も前半はそんな様相を呈していた。

それが後半大きく動く。ぶん殴られてやっと目が覚めたのか、原さんの采配も的中して攻めが稼動。しかし遅きに逸するのはいつもの事、結局勝ちきれずドロー。
ゲームとしては取られて取っての面白みのあるゲームではあったが・・・。

いろいろ思うことはありますが、明日書きます。
なんか風邪気味で。


ikuty1104 at 00:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) FC東京 

2005年10月13日

しょうらいのゆめ  2ねん3くみ いくのすけ

40da3bbc.jpgきょうは日本だいひょうがウクライナという国としあいをしました。

まけちゃってくやしいけど、ぼくはいつもテレビを見ていてふしぎに思うことがあります。
それはジーコかんとくのことです。
ジーコかんとくがテレビにうつると、ジーコかんとくはいつもぼーっとつっ立っています。
あとは点が入ってガッツポーズか、点をとられてがっかりしてるか、しんぱんの人にもんくをいっているかのどれかです。お父さんにきくと「ジーコはせんしゅのじしゅせいをおもんじるから、こまかいしじはしない」と言いました。そう言えばむかしシーエムで「ひとりでできた!」とよろんこんでいたなあ。せんしゅもひとりでできるんですね。

でもぼくがよく行くあじスタではFCとうきょうのはらかんとくが、しあい中せんしゅにいろいろはなしてます。お父さんはよく「とんちんかんだ」とくびをかしげてるけど。
ゴールうらにいると、かんとくじゃないのに、がらのわるそうなお兄さんたちが「シュートうてー!」とか「サイドチェンジー!」とかしじしています。とうきょうのせんしゅはきこえてないのか、だいたいそのとおりにはしません。そういうときはお兄さんたちといっしょに思いきりブーイングしてやります。あととうきょうのうたで「まけ犬たーちをぶちころせ」とかうたうので、お母さんはあじスタに行くのにいいかおをしませんが、お父さんは「全しあい見に行こうぜ」と言います。

はなしがそれたけどぼくは「日本だいひょうのかんとくってかんたんじゃん」と思います。ぼくにもできそうなので、大きくなったら日本だいひょうのかんとくになります。
ぼくが日本だいひょうかんとくになったら、ジーコかんとくがアントラーズのせんしゅをひいきするように、ぜんいんFCとうきょうのせんしゅをえらびます。
ルーカスとジャーンとササも日本人にします。これは「きか」と言うそうで、日本人にした時のなまえもじしょでしらべてかんがえてあります。「流糟」と「蛇闇」と「佐々」です。
お父さんは「蛇闇なんてしつこくてつよそうで、でぃふぇんだーにはぴったりだ。佐々はそのまんま日本人のなまえみたいじゃん」とほめてくれたけど、お母さんは「ぼうそうぞくみたい」とまたいやなかおをしました。
日本だいひょうにFCとうきょうのせんしゅをいっぱいえらぶと、お父さんがごきげんになり、おこづかいがあっぷするのがねらいですが、つよいかどうかはぎもんです。

あ、もうこんなじかんだ。また明日もちこくです。



ikuty1104 at 09:06|PermalinkComments(5)TrackBack(0) サッカー全般 

2005年10月12日

今夜ウクライナ戦ですが

d3f52e05.jpg失意の、失礼、決意のヨーロッパ遠征第二戦の相手はウクライナ。

毎年バロンドール候補に上がるミランのエース・シェフチェンコと彼がかつて所属したCL常連の名門ディナモ・キエフで知られるかの国だが、晴れて来年のW杯に初出場する事が決まり、実力的にも不足の無い相手だ。そのディナモ・キエフだが、W杯開催国ドイツとの間で因縁浅からぬエピソードがあるという。ディナモはナチス・ドイツに占領されている時代にナチスのサッカーチームと試合をし、負けを強制されたにも関わらず勝ってしまい、試合後全員ユニフォーム姿のまま銃殺されたという凄まじい逸話だ。
サッカー通の間では結構有名な話らしいが私は最近知った。未読だがこの本に詳しく書かれているようです。この壮絶な話は戦後の冷戦時代にソ連がプロパガンダに利用する為に、過剰に脚色しているという説もあるようだが、少なくともナチスがウクライナを腕ずくで占領したという事実だけを考えても、そのウクライナが独立して初めて参加するワールドカップの開催国がドイツであるという因果はそれだけでドラマ性を感じる。マスコミが喜んで書きそうな話だが。

サッカーというスポーツはその競技のみを純粋に楽しむのももちろんだが、こういう歴史的な話や政治的な話、人間模様などを絡めて観ると一層面白く感じられるし、それでこそ唯一無二のグローバルスポーツたる所以ではないだろうか?
アジア諸国との試合で旭日旗を振りかざしている日本の若者は歴史的背景を承知しての行動なのか(わかってやってるならそれも上等)、表層的にお祭り気分でサッカーを観ている(それも否定しないが)奴には、いろいろ知ればもっと楽しめるよ、と言いたくなる昨今の代表熱ではある。
ああ説教臭い親父風になっちまった。


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新宿三丁目 イル・バーカロ4

12b53ce9.jpg立ち飲み屋と言えば、昔は駅前とか商店街の酒屋の軒先にカウンターが設えてあって、ブルーワーカーや仕事帰りのサラリーマンのおじさんがアタリメ片手にコップ酒をあおる、というイメージだったけど、最近はかなりお洒落なお店が出来て、ちょっとしたブームになってるようですね。

地下鉄新宿三丁目の駅に直結しているセゾンプラザの地下にある「イル・バーカロ」は、カジュアルながらちゃんとしたダイニングもあって、入り口付近の立ち飲みコーナーはウェイティング・バーという設定なのかも知れないが、このバンコ(カウンター)はイタリア惣菜風のおつまみが豊富で、立地的にもさくっと入って、さくっと飲んで、さくっと帰るというスタイルで利用出来る所はまさに立ち飲み屋感覚です。
特筆ずべきはそのプライスで(いつもチープさを売りにした店ばかりですみません)、白赤各6種用意されたワインは1杯200円〜、プロシュート、つぶ貝のワイン蒸し、ミートコロッケ、鰯のマリネなど素朴なイタリア惣菜が80円〜200円(!)、と嬉しい値段。ワインはイタリアの安ワインの代表格ソアーヴェとヴァルポリチェッラですが、スーパーの安売り品と違ってさすがプロがセレクトしたお値打ち品。ヴェネチア風のぽっちゃりしたグラスで飲むと気分は本場のバール、なかなかどうしていい味です。惣菜も驚くほど美味いという訳ではないけど、目移りする品数とこのプライス。立ち飲み屋と言いつつ、ついつい長居してしまい、3人でワイン各4杯に腹一杯のつまみをたいらげ、一人1800円で済みました。お薦めです!


ikuty1104 at 09:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0) めし 

2005年10月11日

ワールドカップ予選

f4577282.jpgガーナサッカー協会の会長の名前は「ニャホニャホタマグロー」である。(トリビアの泉より)

いよいよあと8ヶ月に迫ったドイツワールドカップ。週末に世界各地で行われた予選で、次々と出場国が決まった模様。
欧州ではイタリアやオランダ、イングランドといった強豪国が順当に出場権を獲得、南米ではササの母国パラグアイが本戦チケットを得て、今後の活躍次第では代表復帰、そしてワールドカップ出場の希望が膨らむ。
そんな中、世界が驚いたのがアフリカ予選。W杯の常連国であるナイジェリア、カメルーン、そして次回W杯の開催国南アフリカが敗退する波乱。出場5カ国のうちナイジェリアを除く4ヶ国が初出場のサッカー新興国である。トーゴ?アンゴラ?どこよ?
チェルシーのドログバ(コートジボアール)やエシアン(ガーナ)など個人レベルでは欧州の舞台で活躍するビッグネームも存在するが、代表レベルでは未知数の国々だ。少ない情報で勝手に決めつけてはいけないが、アフリカの発展途上国にありがちな利権絡みのお家騒動、部族間での対立、土着宗教にまつわる奇行などなど、これらの国々にはネガティブなイメージがつきまとうが、本番では驚異的な身体能力で数々のサプライズを巻き起こすことも期待される。まずは来月のコートジボアール戦、楽しみですな。

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2005年10月09日

キング対決@エンペラーカップ

4adc2176.jpg王様、雨降ったら行くのやめようかな、なんてちらりと思った横着な私をお許しください。
日本のキング・三浦知良とキングオブトーキョー改めキングオブ高崎・アマラオの夢の対決が実現した天皇杯3回戦、横浜FC対ホリコシFCを観に三ツ沢に行って来ました。試合開始直前まで冷たくそぼ降る秋雨にくじけそうになりながらも、キックオフには何とか止んで、雨男の汚名返上。今年はあんまり降られてないぞ。

試合の方はゴール前でのシーンに乏しい、良く言えば拮抗した、悪く言えばお寒い内容の試合だったが、一発勝負のノックダウン形式のゲームならお互い守備的になるのも致し方なく、そんな中で激しいプレスでボールを支配したJ2横浜が格上の意地を見せる形でJFLホリコシに順当勝ち。しかし試合内容はともかく久しぶりのアマの雄姿と、移籍に向けコンディションも上々なカズの元気な姿が見られて満足でした。
特にアマはさすがに往時の切れ味は失ったものの、ポストでは簡単にはたく的確なワンタッチプレーで好機を演出していたし、前線での献身的なプレーは健在。後半以降ボールが回って来ないのにしびれを切らして中盤に下がる悪癖まで昔のまんま。懐かしかったな。

奇しくも今日は同時間帯にオールスターが開催。かつてその華々しい舞台で日本中の注目を集めて戦った二人が、今は観客3,000人ほどの小さなスタジアムで雨に塗れた芝にまみれ、自分よりひと回り以上も若い選手たちとボールを追っている。それでも自分の仕事を全うするプロとしての矜持は観る者の胸を熱くする。

ところで今日もアマのフォロワーと思われる東京サポらしき人たちをちらほら見かけた。青赤のTシャツやマフラーでひとめでそれとわかるそのいでたち、気持ちはわかるが、ちょっとホリコシの方たちに失礼なんでは?「私は東京サポです」という部外者の主張は三ツ沢では違和感を覚えるんだけど、考え過ぎかな?静かに見守ってあげればいいじゃない。

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決意?のヨーロッパ遠征1

17a59322.jpg東京のお二人さん人相悪いよ!

2−0から引き分けかよ。ディフェンスの集中力切れ過ぎだな。
なんだよナカタコのあのアシストは。
まあね、あれだね、今は本番に向けて課題を見つけてだな、ってもう半年ちょっとだぞ!
大丈夫ぅ?

でもさ、一番頑張んなきゃいけないのはやっぱ角澤!おまえだ。
相変わらずおまえの中継酷過ぎ。選手名違いは序の口、状況把握は出来てないわ、異常に語彙が少ないわ、最後の方は安太郎と一緒に叫び声しか出てないし、進歩がないとはこの事だ。てか、おまえ日本代表の実況中継以外にサッカー見てるか?生観戦でもテレビ中継でもいいよ。JリーグでもW杯予選でもCLでもなんでもいいよ。いや絶対見てないって、あれは。いきなり代表戦でぶっつけ本番、場当たり、間違いないって。じゃなきゃあんなにひどくなんないって。NHKの山本さんとか(最近あんまりやんないけど)、八塚氏、金子氏、他の人の観て聞いたら、恥ずかしくておこがましい気分になるはずだよ。
大体今晩何十回って連呼してた「決意の遠征」ってなんだ?誰の?どんな?何のための決意だ?意味わかんないよ。説明しろ。てかおまえが決意しろ。「これを最後にサッカーの実況中継しません」って。とにかく失礼。他のアナウンサーに。そして一億サッカーファンに。
テレ朝も他に実況できる人がいなんなら、返上しなさい放映権。ほんとにもう!

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2005年10月07日

ナオ全治8ヶ月・・・1

0f9429b7.gif24歳のサッカー選手から半年以上もサッカーを取り上げるなんて・・・。
神様も酷い事をするもんだ。
腐らず頑張れ。リハビリに専念して一日も早く帰って来い。でも無理はするな。
おれたちは待ってるぜ。

ikuty1104 at 18:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0) FC東京 

ラリージャパンとトヨタのスバル吸収

aae5d812.jpg格別モータースポーツに詳しいわけではないが、男子に生まれて来たからにはクルマ好きは必然。F1やWRCの結果くらいはフォローします。ヨーロッパではF1と人気を二分するWRCの公式戦ラリージャパンが北海道で開催されたが、日本では馴染みが薄いのかあまり話題にならなかったような・・・。

結果はプジョー307を駆るフィンランドのグロンホルムが初優勝。
同車のオーナーである私には嬉しい結果となった。そうWRCの魅力は一般道を市販されている車をベースにしたマシンで走破する事にあるのだ。市販車と言っても、その中身は現代テクノロジーの粋を集めた怪物マシンなのだが。

昨年歴史的な日本初開催で優勝を飾った地元スバルは今年も連覇を狙って途中まで首位を快走したものの、最終レグで無念のリタイヤ、3位が最高に終わった。残念な結果からわずか4日後、更に関係者がショックを受けるような報道が。
「富士重工、トヨタ系に」
購入経験はないが、独自の水平対向エンジンでレガシーをはじめ数々の名車を世に送り出して来た個性派メーカーであるスバルには好印象を持っていた。それが高品質ながら中庸を重んじる日本人のメンタリティそのものに、全てにおいて凡庸でつまらない車作りで今や世界第二位の巨大自動車メーカーの軍門にくだった形だ。

なんだか気分が悪いね。

ikuty1104 at 08:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

2005年10月06日

キング ゴーズ サウス3

730e3f7d.jpgカズのシドニー移籍が正式決定。
行くんだろうなと思っていたけど、やっぱり行くのね。
今回の移籍に関してFIFAが絵を書いていたという報道もあるが、いずれにせよ純粋に戦力として求められたわけではないのは明白だ。いろんな思惑や利権が絡みきな臭い匂いがプンプンするが、世間知らずの若造ならいざ知らず、酸いも甘いも嗅ぎ分けてきたカズのこと、周りにとやかく言われなくてもその辺は本人が一番わかっている事なんだろう。
「必要とされている所ならどこへでも行く」と言うが、この「必要」の意味は深いよね。

さて日本では馴染みの薄い豪州リーグだが、「日本で」というより世界的にもサッカー後進国という印象は否めず情報も少ないようだが、少し調べてみた所、国内8チームからなるリーグは昨年まではセミプロの形態を取っており、本格的にプロ化したのは今年だからそうな。オセアニア王者とは言え、シドニーFCも未だ専用の練習場やクラブハウスを持たないとの事。一方でキューウェルやビドゥカといった欧州の一線級やJリーグでも活躍したポポビッチなどに代表されるように、近年は市場への選手供給国として注目されており、脆弱なハード面と優秀なソフト面が共存していると言えよう。
そのサッカーはアングロサクソンを中心とした欧州系白人がマジョリティであり、ラグビーやオージーボールといった格闘系?球技が人気のお国柄という事もあって、フィジカル中心の激しいスタイルという印象。果たしてカズはマッチ出来るのか?

決して恵まれた環境でないようだし、その点でカズは既に横浜FCで経験済みとは言え、日本にいる限りどこに行っても「キング」と崇められる存在でいられたわけだが、今回はきっと周囲も「ミウラ?誰じゃい」という反応だろうし、特に利権絡みに移籍だけに風当たりも厳しいのではないか?それだけに困難なチャレンジである事に変わりはなく、それだけにカズが私たちにとって永遠のキングであり続けるためにも活躍を期待して止まない。

再び「バモス カズ!」



ikuty1104 at 08:49|PermalinkComments(0)TrackBack(1) サッカー全般 

2005年10月04日

東京 眠れない街?

d0b33306.jpg昨日はカプセルホテルに泊まっちゃったよ。
実はこの歳で初めてのカプセルデビュー。
遠距離通勤なのでついつい終電を逃す事はあっても、若い頃なら一人暮らしの友人宅を頼り、結婚してからはどんなに朝方近くなってもタクシーを拾って帰ってたんだけど。
ペット売り場の犬猫が入れられるような寝室で眠るのは抵抗があったが、でっかい風呂に入れるし、髭も剃れるし、意外に快適だったよ。
見ず知らずの赤の他人のいびきや放屁もさほど気にならず、寝ようと思えばどこでも寝られるもんだね。

ikuty1104 at 17:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0) その他 

2005年10月03日

クールに燃えろ!

42d0fea7.jpg大宮戦の勝利を冷静に振り返ってみたんだけど、勝因は何だったんだろう?
もちろん宮沢、憂太の起用、サイドアタッカーを置かないシステムなどいくつか挙げることはできるが、1−0というスコアが示す通り、一つ間違えば引き分け、悪くすれば逆の結果も十分にありえる内容だった事は確かだ。苦しい戦いが続く今シーズン、振り返れば大宮戦よりいい内容だったにも関わらず、勝ち点を手にできない試合がいくつもあった。それを考えるとこの勝利を論理的に分析するのは難しい。
例えば、宮沢のシュートがもし伸ばした相手ディフェンダーの足に少しでも触れていたら?
序盤トゥットの1対1のシュートを決められていたら?
そもそもサッカーというロースコア競技の特性を考えると、極端な実力差が存在しない限り圧倒的な快勝などそう多くはないし、こういう「たられば」を言い出したらきりが無いと言えばそれまでだが、私自身この勝利と今までの苦戦を明快に区別する事はできない。

この際「気持ち」の話は置いておこう。
よく「サッカーはメンタルなスポーツだ」と言う人がいるが、じゃあ他に精神面が関与しないスポーツがあるなら教えて欲しいものだ。もちろん重要な要素だが、こればかりは計る事ができない。試合前原監督は「勝ちたい気持ちの強い方が勝つ」旨の発言をしたようだが、それではこの結果から言うと大宮に失礼でしょう。

ひとつ思いついたのは以前から言われる「シュートの精度」について。
先週リーグのスタッツを持ち出して、「シュートを打っているのにゴールに入らない」と書いたが、東京の選手はあまりにシュートが下手。今に始まった事ではないが、点を取るべきポジションの人がこれでは厳しい。祝祭ムードに水を差すようで心苦しいが、例えばルーカス。エースストライカーが9試合ノーゴールは痛い。
ここで前述と矛盾する展開になるのだが、「ハート」の話。
シュートの技術はもちろん練習でも向上するが、大きく精神面に左右されると言う。よく日本代表の決定力不足が取り沙汰されるが、外国人との大きな違いは技術よりもメンタル面に起因するのではないか。90分の試合の中でシュートの機会は多い選手でもせいぜい7〜8本。その刹那にいかに冷静に仕事ができるかが肝心なのだ。
その点で東京の選手は真面目過ぎるゆえに、力が入り過ぎるのでは?ルーカスなども技術の高さは折り紙つきだが、日本人以上に勤勉実直なメンタリティーを持っていると思われる(そこが愛すべきとこなんだけど)。この試合でも力入り過ぎてふかしたり、枠に飛ばないシュートが多く散見された。

そこで憂太と宮沢。
この二人、私が思うに真面目で悪く言えば馬鹿正直な選手が多い東京において、ちょっと違うタイプではないか?もちろん不真面目というわけではないが、ちょっとクールで毛色が異なる。チームが勢いで前へ前へと行き急ぐ中で、冷静に中盤でタメを作ったり、落ち着いて狙い済ましたシュートが打てる、そんなイメージなのだ。
虎の子の決勝点を奪った宮沢のシュート。無人のゴールへ蹴りこむ「簡単なシュート」と本人は謙遜するが、改めて見ると飛び込んでくる相手ディフェンダーの伸ばした足をかわすようにしっかりコースを狙ったもので、決して易しいシュートではない。

チームとサポーターが一体になって得た貴重な勝ち点3だが、混戦の降格争いはいまだ安穏としていられる位置に無い。今後続くであろう苦しい戦いにおいて、彼らのような太いハートとマリーシアがきっと必要になると思うのだが。



ikuty1104 at 09:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0) FC東京 
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