サッカー全般

2008年10月16日

悩み無用? byアッコ

マスコミが醸成するネガティブな雰囲気には毎度毎度閉口するが、別段慌てることもないんじゃないのかなあ。
ウズベク相手に引き分けるってそんなにまずいことなのか?
ホームだし予選突破を難しくしたことは確かだけど、そんな簡単なもんじゃないだろ。

甘いですかね?






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2008年09月12日

勝ちたい気持ち 〜競技者のメンタリティ

サッカーに限らずスポーツ全般で、最近よく耳にする言葉で、気になる言葉がある。

「相手のほうが勝ちたい気持ちが上だった」とか「勝ちたい気持ちで相手を上回った」とかの「勝ちたい気持ち」という言葉。

これ便利な言葉でいて、危うい言葉ですね。続きを読む

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2008年08月15日

梶山陽平への手紙

拝啓 梶山陽平様

期待していた北京五輪は最悪の結果となってしまいましたね。

私はチームの結果はもちろん、あなた個人のパフォーマンスにも大いに不満です。

不甲斐ない。
残念な気持ちでいっぱいです。
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2008年08月09日

北京ねえ

いよいよ史上最も思い入れの少ない代表のオリンピックが始まった。

男子初戦はアメリカに惜敗。
一番与し易しと思われていた相手にいきなり敗れて、早くも終戦の雰囲気が漂う。
「思い入れがない」と言ったところで、スタメンには東京の二人が顔を揃えたし、そりゃあ日本人だもの、負ければ悔しいけどね。続きを読む

ikuty1104 at 00:48|PermalinkComments(6)TrackBack(0)

2008年07月24日

周作くんの「わざとイエローもらっちゃったよん」発言

こういうことって日常的によくあることなのか?

「ブログに書いちゃいかんだろう」というのが大方のリアクションだが、この手の話はサッカーではよくある話で、さしたる問題じゃないと言う輩のなんと多いこと。続きを読む

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2008年07月04日

僕たち「海外組」がホンネを話した本

海外組橋本卓(デンマーク)、和久井英俊(オーストリア)、直川公俊(イタリア)。
皆さん彼らの名前をご存知ですか?

中村俊輔や松井大輔らビッグネームにばかりスポットライトが当たっているが、彼らもまた異国のサッカークラブで戦っている立派な「海外組」だ。
詳しい人の間では知られた名前なのかもしれないが、私はこの本を読んで初めて彼らの存在を知った。

「僕たち『海外組』がホンネを話した本 〜フロンティア精神に学ぶ世界で勝つためのサッカー論 秋元大輔 編著」続きを読む

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2008年06月21日

股旅フットボール

2adde21c.jpgJリーグを頂点とする日本のサッカー界において中間層とも言える「4部のリーグ」にあたる地域リーグを取材したノンフィクション「股旅フットボール−地域リーグから見たJリーグ『百年構想』の光と影 宇都宮徹壱著」読了。続きを読む

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2008年03月29日

負けたら悔しいさ にっぽんじんだもの

代表<東京って気分になってからずいぶん経つけど、そういう人って今やマイノリティではないようですね。

水曜のバーレーン戦の後、いろんな人のブログを回ってみると、冷めた口調で試合を語る人が多いのでちょっと驚いた。

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ikuty1104 at 10:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年03月19日

常勝軍団はつらいよ

08b298e7.オジェックくびだって?

ふーん。

ま、よそのことだからどうだっていいっちゃ、どうだっていいんだけど。

厳しい世界ですなあ。
やっぱり常勝軍団ともなるとシビアというか。
しかしプロの勝負事である以上、常に勝利を求めるのは当然と言えば当然なわけで、何も浦和に限らずともそういうリアリズムに身を晒している世界なんだよなあ。
うちだってそれを目指してやっているんでしょう?

でもなんだか選手の我がままを聞き過ぎているような気がしないでもないんだが。

ま、よそのことだからどうだっていいっちゃ、どうだっていいんだけど。

ところで東スポには笑わせられる。

いやあ、ぜひやって欲しいなあ、ラモスに。
でソッコー更迭される前に当たっときたいな。

よそのことだけど、そうなると楽しいなあ。

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2008年02月21日

汝の隣人を愛せ・・・るわけがない

東アジア選手権中国戦。

日本が大嫌いな国々と日本が大嫌いな人々が住む場所でサッカーをやるとこうなる。

嫌悪感ばかりが残る酷いサッカーだったが、こういうのの後でマスコミや世論の反応を見ると、つくづくフットボールはナショナリズムの発露の場であると痛感する。

それにしても中国人ってやつらは・・・・。
よその国の領海で石油を採掘したり、大挙して押しかけて人殺しや泥棒をしたり、毒入りの食品を送り込んだり・・・まったくけしからん連中だ。

とまあ、慎太郎でなくとも悪態をつきたくなるような。


それでいて今日も新聞では旅行会社の中国ツアーが大々的に喧伝されている。
こんなに嫌われているのに、そこに好んで出掛けていく人もたくさんいるんだなあ。

私の知っている右翼の幹部は中国やロシアの大使館あたりに街宣車で乗りつけて抗議の声をあげる一方で、地元の同胞や企業に難癖をつけてお金をゆすり取ってしのいでいる。
かく言う私もブラウン管越しの中国人に嫌悪感を抱く一方で、働く店で品行の悪い客に心の中で「氏ね!」とつぶやいたりすることもある。
同じ日本人なのにね。

「国」ってなんだろうね。

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2008年01月15日

すげえな大前元紀!清水に行くの?そうですか

7e9742d4.今年のサッカー初観戦は高校選手権決勝。

流経柏の強さばかりが目立った試合でした。続きを読む

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2008年01月14日

連日神宮の杜に”紺碧の空”が響き渡ったわけだが

fe7db1f7.31年ぶりに母校がインカレの決勝に駒を進めたが、今日も仕事で観に行けなかった。
残念ながら結果はタレント軍団早稲田に敗れて準優勝に終わったようだが。

31年前というと、さすがの私もチンチ●に毛も生えておりませんで(失礼)、私の現役時代は関東2部にくすぶっていたし、当時一応はサッカーサークルに所属していながら、応援に行くのは六大学野球という有様だったので、今になって「31年ぶり」と言われてもあんまりピンと来ないのだがな。

そもそもさすがに卒業してこれくらい経つと、母校愛みたいのも薄れてくるし、元々そういうのあんまりある方じゃなかったからね。
それは第一志望じゃなかったとか、そういう所からも来ているんだけど、そう言えば今日破れた相手は第一志望だったのに入れてもらえなかった学校なので、ある意味負けたくない相手ではあるなあ。

昨日もラグビーで凱歌を揚げた早大だが、今年はそっちでも負けてるんだなあ。
箱根駅伝でも大きく水を開けられて後塵を拝したし。

なんか、悔しいなあ。

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2007年12月16日

日本サッカー狂会

b4388fa9.jpg”日本サッカー狂会”って知ってますか?

オールドファンならご存知の方も多いでしょうが、最近の若いサッカーファンは聞いたことがない人が多いかもしれません。
ウルトラスなんかが登場するずっと以前のこと、スタンドの観衆もまばらな日本サッカー冬の時代に、日本代表を応援するために競技場に駆けつけた日本最初のサポーター集団、それが日本サッカー狂会です。

JSLやメキシコW杯予選あたりからサッカーを観て来たものの、本格的な観戦となるとやはりオフト以降ということになり、オールドファンと言うにはおこがましいのだが、かと言ってJリーグ開幕以降の新しいファンでもないので、言わばサッカーファンの「谷間の世代」となる私だが、日本サッカー狂会の名前は知っている。
しかし具体的にどんな団体で、どんな活動をしていたか、までは知らなかった。
その日本サッカー狂会について書かれたその名も『日本サッカー狂会』を読んだ。続きを読む

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2007年12月14日

クラブ世界一決定戦に向けたACミランの調整試合

09e12f0e.浦和には日本の代表として勝って欲しかった。

Jクラブが欧州ビッグクラブとガチの勝負をするのは史上初めて。
そういう意味で日本が世界の中でどんくらいのもんなのか計る物差しにもなる。
ひょっとすると最初で最後になるかもしれない。・・・・・・・


なーんちゃって、うそ!

浦和ざまねえな!

| ̄m ̄) ウププッ


オジェックの試合後のコメント
「日本のサッカー見せられた」

どこが?

オマエんとこのつまんないサッカー=日本のサッカーなわけねえだろ。

対するアンチェロッティ
「浦和はわれわれを苦しめた」

どこが?

しかし上から目線だよな。当たり前か。

今さっき起きてテレビを点けたら「らじかる」で中山ヒデちゃんが「ACミランにあわや金星の大善戦」だって。

どこが?

一般ぴーぷるは「そうなんだ!」って思っちゃうじゃん。



はーい、全部やっかみでーす!
こんな舞台に立った

浦和羨ましいぞ。

d(-_☆)



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2007年12月06日

パチューか!

6a9f84a3.先日電車に乗っていたら、いきなり見ず知らずの幼児に「欧米か!」と頭をはたかれたいくのしんです。
もちろん「子供か!」と言いながら蹴り飛ばしてやりました。
母親がすごい形相で睨んでいたけど、そんなの関係ね・・・・なーんて言わないもんね。

「欧米か!」と言えば、確かタカアンドトシって札幌出身だよね。
「サッカーアース」なんかでサッカー好きなのは知ってたけど、「がんばれ浦和レッズ!」とか言いながらクラブWCのCMに出ちゃって、「お前らコンサじゃねーのかよ?」と思ってしまった。
そうやって考えてみると、芸能界でサッカー好きって数多いるけど、せいぜい「がんばれニッポン!」とか「バルサすごいでんなあ」とか言ってるのが関の山で、Jクラブのどっかのファンだって公言している人は少ないね。
だからいきなり徳光だの吉澤ひとみだのが「がんばれ浦和レッズ!」って違和感あるわあ。
東京がいつの日か晴れて世界の舞台に立つ時があったとしたら、「がんばれFC東京!」とか言ってもらえるのかなあ?
だったら北川景子とかに言ってもらいたいなあ。セクシーに。

などとくだらないこと考えながら、まあそれなりに楽しみですけどね、浦和がミランにチンチンにされるのが。
今のうちにせいぜい吠えとけよ土田!

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2007年11月22日

GO BEIJING!

北京へとりあえず祝五輪出場!

よかったです。
しかしこみ上げて来る喜びは控えめ。
あのアトランタ五輪の出場を決めた時の喜びの10分の1くらいだろうか。
あの時は興奮したもんなあ。
相手は昨夜と同じサウジアラビア。
手に汗握る試合だった。
終了のホイッスルが鳴ると近所の家々からも歓喜の声があがったもんだ。

すみませんねえ、毎度毎度の懐古主義。
新橋の赤提灯で団塊のオヤジが昔を懐かしんで気勢をあげてるみたいで嫌なんだが、思えばあれから10年ちょっとで五輪代表を取り巻く環境もずいぶん変わったなあ。
出るのが当然みたいな雰囲気だし、「谷間の世代」なんて揶揄されて、そういう意味では選手は可哀想だよなあ。
28年ぶりだろうが、4大会連続だろうが価値は同じはずなんだけどね。

でもやっぱり今の五輪代表にあんまり感情移入できないのは事実なわけで・・・。
今回の私のこの決勝にかけるモチベーションはただひとつだった。



梶山を世界の舞台に立たせたい、その思いのみです。
待ってろよ北京、驚くなよ世界。

しかし選ばれるのか?オーバーエイジ枠もあるしな。
まあ、舞台は用意されたわけだし、復活ののろしをあげろよ、梶山!



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2007年11月13日

♪うーつむくなよ ふりむくなよぉぉ

997a9b0d.君は〜美しい 君は美しい〜

というわけで日曜日は高校サッカー神奈川県大会決勝を観に三ツ沢に行って来ました。
高校サッカーの観戦なんて久しぶり。
うちの店のバイト大学生が神奈川県立逗葉高校の昨年の卒業生なのね。
で「店長!決勝進出です!」っつーので、一緒に応援に駆けつけたわけですよ。

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2007年11月09日

GIANT KILLING

28061940.jpgモーニング掲載のサッカー漫画「GIANT KILLING」おもしろい!

毎年残留争いしている弱小のJクラブ、その名も”イーストトーキョーユナイテッド(ETU)”をイングランド帰りの青年監督が建て直し、その采配の妙で次々と強豪クラブをなぎ倒していく、というお話。
ストーリー的には少年漫画の王道を行くものだが、主人公がプレイヤーではなく監督というところが斬新だし、何より舞台が代表でも海外でもなくJリーグというのがたまらない。

でもJリーグの漫画って一般の人も面白いのかなあ?続きを読む

ikuty1104 at 09:07|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2007年11月07日

ビールはよくて焼酎はだめ?

db87565b.メタボまっしぐら通風予備軍の私は、ビール大好きなんだけどお医者さんには「控えめに」と言われている。
ビールは糖分も多いし、カロリーも高く、何より通風の素と言われるプリン体という物質がベラボーに多いのだそうだ。
その点で焼酎はこのプリン体を含まず、血栓を溶かす効果もあったりで非常に健康的なアルコールであるらしい。
居酒屋で働いていると焼酎がいかに人気なのかよくわかる。
とりあえずビールで乾杯したら焼酎のボトルを入れて、ロック、水割り、お湯割り、ウーロン茶割などなど皆さんいろんな飲み方で楽しんでいらっしゃる。

そんな日本人に愛されるお酒、焼酎であるが、その焼酎を造るメーカーが支援するロッソ熊本が晴れてJリーグ入りした場合、ユニフォームからその焼酎のロゴが消されるかも知れないという。


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2007年10月20日

オトコマエ!なんだろ?

c0243a5e.ドーハの悲劇ふたたび?

一緒にすんなっつーの!


メソメソとしょぼくれてんじゃないよ、一軍の将がよ。
まだ二試合あるんだろ?
顔上げて切り替えて行きなさいよ。


カズはやっぱり男前。

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2007年10月10日

川渕三郎は不敬罪で死刑!

c6b2676d.私の知人に熱狂的なフロンターレファンがいます。
好きな選手は中村憲剛とジュニーニョ。

しかし彼は重い病に伏してしまい、スタジアムに応援に行くことが出来なくなりました。
病院のベッドでテレビ越しにチームの躍進を誇らしく観ていましたが、そんな彼が医者から余命3ヶ月の宣告を受けてしまいます。

医者は彼に1度きりの外出許可を出しますが、彼はその外出先に大好きなフロンターレの試合観戦を選びます。
一度はJ2に降格しながらもいまや日本の代表としてACLに出場するまでになった愛するチームがピッチで躍動する姿を瞼に焼きつけておきたい、そんな思いから。

赴いた先は日立柏サッカー場。
Jリーグ第26節のアウェイゲーム対柏戦です。
しかし満願の思いでたどり着いたそのピッチに中村やジュニーニョの姿はありませんでした。
過酷なスケジュールで戦うフロンターレは3日後に迫ったACLの大一番に備え主力選手を温存して臨んだのです。

結果は0-4の大敗。

おそらく彼にとって最後の観戦となるであろうその試合は非常に残念な結果に終わってしまいましたが、気丈な彼は愛するチームの下した決断を非難することはありませんでした。
しかしスタジアムを後にするその横顔はとても寂しそうでした。続きを読む

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2007年10月04日

浦和こんちくしょう

08ef84b2.ACL準決勝第1戦城南一和対浦和の試合は2-2の引き分け。

引き分けながらアウェイでの2得点に決勝進出へ半歩近づいたと言える浦和。

どんどん遠くへ行きやがる。続きを読む

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2007年09月22日

メキシコの青い空 山本浩著

47e8ca43.jpg東京・千駄ヶ谷の国立競技場の曇り空の向こうに、
メキシコの青い空が近づいているような気がします。
(85年W杯メキシコ大会最終予選 日本対韓国)

このピッチの上、円陣を組んで、今、散った日本代表は、私達にとって「彼ら」ではありません。
これは「私達」そのものです。
(97年W杯フランス大会アジア第三代表決定戦 日本対イラン)

声は、届いています。
遥か東の方から、何百万何千万もの思いが、大きな塊になって聞こえてくるようです。
遠かった道のりでした。本当に、遠かった道のりでした。
(98年W杯フランス大会グループH第1戦 日本対アルゼンチン)


30代以上のサッカーファンであればサッカーの実況と言えばこの人、数々の名実況で我々の心を揺さぶってきたNHKアナウンサー山本浩氏の手記「メキシコの青い空 実況席のサッカー20年」を読んだ。続きを読む

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2007年08月17日

ジャァァァァァァーーーン!!

ジャーンうだつのあがらない東京の試合をこの目で見られないストレスと、「なんでもいいから生サッカー観てえなあ」という欲求不満がふつふつと湧き上がり、手っ取り早く一番手近で観られるJの試合って事で平塚競技場に行って来ました。
ほとんど発作的に。

お目当てはもちろんこの人。

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2007年08月05日

閑話休題 オールスターサッカー

83fe4aed.jpg
オールスターサッカー観なくなって久しいなあ。
昔はそれなりに楽しみにしていたんだけど。続きを読む

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2007年07月29日

アジアで4番目 4年3組いくのすけ

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4年生になって漢字も覚えました。ただいま夏休みをまんきつ中です。続きを読む

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2007年07月26日

道程

5b315890.jpg
うーん、残念。

オーストラリアにリベンジを果たして一息ついて、サウジは得意とばかりに慢心したわけでもなかろうが。
サウジは昨秋とは見違えるようなチームに仕上がっていた。
そこは中東の強国のリアリズムから来る勝負強さか。

でもここはあくまで最終目標ではなく通過点。
結果を出して膿を出し切れなかったジーコの時を振り返れば、かえって良かったのではないか。
てか後で「あの時負けて良かったね」と思いたい。

画面右端の君!
留守宅はナビスコ逆転敗退したり、下部組織にやられたりと相変わらずの体たらくぶりだが、真剣勝負の国際試合をベンチから目の当たりに見て何か得るものはあったかい?

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2007年07月22日

柔よく豪を制したか

yoあの敗戦から仇敵と化したオーストラリア。
AFCへの参加で、同じアジアの土俵に立つようになり、相手の予選でのもたつきで予想外に早くその復讐を果たす絶好の機会が訪れたわけだが、内容で上回りながらPK戦にもつれこんでの勝利というこの結果は、果たしてリベンジを遂げたと言えるのだろうか?
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2007年07月20日

オシムジャパンよ!日本サッカーへの提言

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物心ついて、サッカーを見るようになってからの歴代代表監督の極私的評価。

森孝慈   ☆☆☆  メキシコW杯予選で内なるナショナリズムに火をつけた
石井義信  時間短く評価なし
横山謙三  ☆☆   結果出せず 赤いユニとともにマイナスイメージ    
オフト   ☆☆☆☆ いろんな意味で革新的だったし夢を見せてくれた
ファルカン 時間短く評価なし
加茂周   ☆☆☆  みんなが言うほど嫌いじゃなかった
岡田武史  ☆    「カズ外し」それがすべて
トルシエ  ☆☆☆  面白い人
ジーコ   ☆    時間の無駄
オシム   ☆☆☆☆ 今後の期待をこめて

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2007年07月17日

越南撃破で越南残留

c9f9d48e.jpg
U20ワールドカップに気を取られている間にいつの間にか始まっていたアジアカップ。

1戦目はずーっとウツラウツラしながら録画を観ただけ、2戦目は留守録を忘れてダイジェストで観ただけ、3戦目にしてやっとまともに観ましたよ。
最近はまっているベトナムの焼酎”ルアモイ”をちびりちびりと飲みながら。続きを読む

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プロフィール
いくのしん
FC東京とペスカドーラ町田を応援しています


プロフィールはこちらにて
言っとくけど長いぞ
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