6時頃、電話が鳴った。
朋美からだった。

「ごめーん」
”朋美か 心配してるよ 何かあったのか?”

「ううん 平気よ 仕事でさぁ ううん それはいいの、今から行くね、心配してくれてありがとう。そしてごめんね」
”そんなことより でもよかった安心したよ 迎えに行こうか?”

「大丈夫、ありがとう それじゃね」

電話が切れた。



朋美が、俺の部屋に来て いきなり朋美は、俺に抱きついてきた。
その朋美を強く抱き、唇にキスをした。

お互い舌をからめあい、求めあった。

シャワーを浴び
クリをしゃぶっている

朋美は、声を出しながら悶えている
相当気持ちよさそうだ。

クリを舌で転がしたり、しゃぶったり、吸ったりしてやる

「あああ ああ 気持ちいい」
を連発しながら、気持ちよさに耐えている。

思いきりクリを吸ってやると
今までの喘ぎ声が、一段と大きくなり

体をのけ反りながら
「あああ イクッ」

と言いながら体がピクンピクンと跳ねながら朋美はイッタ。