2009年02月12日

あいたたた・・・

[2009-014] 星野一三雄(著) 両生類・爬虫類のふしぎ

 買ってから気づいたのだが子供向けの本だった・・・
 内容は殆ど知っている事ばかりだった・・・

 でも写真やイラストもきれいで、判り易い解説だから、両生類・爬虫類に興味をもった子供たちにはお勧めできそうな本だと思う。


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この記事へのコメント
あいたたた〜!
折角買ったのに残念ですね…

でも星野さんですか!ちょっと気になります★
図書館で借りてみます^^
Posted by ★みらい★ at 2009年02月12日 22:34
お久しぶりです♪

「両生類・爬虫類の不思議」僕も買いましたよ〜〜〜。
確かに内容はいま一つでしたが、
その中でもびっくりしたこともありました。
頭頂眼なんてもうびっくりびっくり、
イラストがとても可愛くって気に入っています。
Posted by ちびた at 2009年02月13日 19:52
本との出あいもいろいろです。
河合雅雄作の「少年動物誌」が好きですが、
最近では、奥本大三郎氏の本を愛読しています。

クサカゲロウのことや、クスサンのこと、
そのほかいろいろ気になっていた虫たちのことが
書かれていて、とてもわくわくしています。

ひとりだと、ちいさな世界になってしまうけれど
ご縁があってここにきて、ほんとうに感謝のきもちで
いっぱいです。

Posted by 私iro at 2009年02月14日 10:02
■★みらい★さん
 そうなんです、All aboutにはやもり達を飼育始めた頃は随分お世話に
なりました。雑学集っぽいところもありますので、爬虫類ネタ本として
は面白いかもしれませんね。

■ちびたさん
 頭頂眼は知っていましたが、カナヘビにもその痕跡があるというのは
意外でしたね。イラストレーターご自身が爬虫類を飼育しているからこそ、
あんなに可愛い表情でしかもウソっぽくないイラストが描けるんでしょうね。

■私iroさん
 奥本先生の文章は頑固っぽくて高尚で理論整然としていて、そのくせ
食いしん坊ですぐにお酒を飲んじゃったりするところが大好きです。

 恥ずかしながら私は河雅雄さんというお名前を知りませんでした。サルの
専門家で動物に関する沢山の著書を出されているのですね。是非今度読んで
みようと思います。

 私も 私iro さんのお料理や食器、重曹の話などとても楽しく読ませて
いただいています。
 こういうご縁をいただいたヤモリさんに感謝してます(笑)
Posted by KEIKO@やもり通信 at 2009年02月14日 22:44
同じサイエンス・アイの本では、
猛毒生物最凶50のような名前の本が面白かったです!!
(名前をしっかりと覚えていなくて。。。)

KEIKOさんには「物足りない!!」と言われちゃうかもしれませんが
個人的にはとても読み応えがありました!!

           おススメです!!
Posted by ちびた at 2009年02月18日 22:10
■ちびたさん
 「猛毒生物最凶50」興味ありますね〜〜〜
 でも日本に棲んでいる動物が少ないのでちょっと残念(?)です。
Posted by KEIKO@やもり通信 at 2009年02月21日 21:25