スタンド・バイ・ユア・マン(Stand By Your Man):タミー・ウィネット雨のケンタッキー(Kentucky Rain) :エルヴィス・プレスリー

2014年06月01日

今夜はブギ・ウギ(Boogie Oogie Oogie) テイスト・オブ・ハニー

テイスト・オブ・ハニー

今夜はブギ・ウギ(Boogie Oogie Oogie)
テイスト・オブ・ハニー 1978年

今夜はダンサブルな曲を聴いています。もうこれは、イントロのベースから70年代、しかも70年代後期のテイストが一杯です!!♪

今夜は、訳をつけなくてもよいか・・、詩は、というよりもサウンドを聴くべき曲なのかも知れません。

“If you're thinkin' you're too cool to boogie
Boy oh boy have I got news for you
Everybody here tonight was boogin'
Let me tell you You are no exception to the rule
Git on up on the floor
Cuz we're gonna boogie oogie oogie
till you just can't boogie no more
Boogie no more
You can't boogie no more (boogie)
Boogie no more
Listen to the music...

もしあなたが ブギーを踊ることに冷めてるなら
ボーイ わたしが知らせてあげる
今夜ここにいるみんな ブギーを踊っていたのよ
教えてあげる あなたも仲間よ
ダンスフロアに上がりましょう
わたしたち もう踊れないというところまで
ブギーを踊るんだから
もういいって言うまでね
もうブギーを踊れないの
ブギーがもういいやって言うなら
音楽を聴いてよね♪”

ほんとに懐かしいサウンドです。70年代後半にディスコで流行り、今はもはやありませんが、ディスコ全盛期、1回だけ行った、新宿テアトルビル5階にあった「ツバキハウス」とかを思いだします。

グループ名は「テイスト・オブ・ハニー」=「蜜の味」。ベースとリズムギターのフロント2人が女性で、楽器を弾きながら歌うシチュエーションが新鮮でした。とくに、ベースを弾きながら歌うのは難しいんですけれどもね。

当時の、「ダック」とか「ラスプーチン」とか「ジンギスカン」とかのディスコ系・ミュージックよりも、アダルトな雰囲気、落ち着いるムードで、リズムもファンキーで、この曲は好きでした!!

今、聴いても、身体が動いてきそうです(^^♪



imagine59 at 18:49│Comments(0) Female | Soul

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