February 25, 2006

お引越し

これなら好きになれるかもしれないものを見つけたので、
こっちに引っ越します。
さて、どんなもんでしょうか。  
Posted by imaishoko0723 at 17:32news 

February 24, 2006

honesty

素直じゃない自分に気が付くのはたやすいけれど

そこから素直な自分に向き合って

素直に進んで行こうとするのはそんなに楽じゃない。

相手を傷つけると恐れる、その傲慢な心よ。

一番怖いのは自分じゃないのか。

一番、素直になって一番がっかりするのは自分じゃないのか。

そのことが分かっているからなかなか素直になれないでいる。

でも、それは自分でも忍耐の必要なことだし、

最終的には最悪の形で周りの人を傷つける。



春の空に飛べ、

春の空に叫べ、

弱虫で、素直になれない自分を

「大好きだ」と叫べ。

傷つくのを恐れるな。

傷つけることを恐れ、

自分の痛みを人に押し付けようとはするな。

受け容れる力。



必要なのはそれだけ。

欲しいのはそれだけ。  
Posted by imaishoko0723 at 22:56

dishearting news

一難去ってまた一難。
負のスパイラルはしばらく続きそう。
早く、春よ来い。

そうしたら、ちょっとはいいことありそうな。
  
Posted by imaishoko0723 at 17:34thoughts 

お弁当日記2・24

7704e566.jpg豚肉の野菜巻き
なめたけ入り玉子焼き
ブロッコリー
プチトマト
お味噌汁
ごはん  
Posted by imaishoko0723 at 12:49lunch box 

February 23, 2006

口唇に

全然会っていなかった人に、ぼそっと「ヘルペス出てるよ」と言われた。

なんとー。

久しぶりの熱で体がびっくりしちゃったのか。ヘルペスは以前も患ったことがあって、しかも帯状疱疹だったのでやっかいだったのだが、今回もまさかとは思っていたが、唇に。
うわ、やばい顔してるなあ、と今朝鏡を見ながらそう思ったところだったのだ。

なんでもちょっと調べてみると(こんなときインターネットは本当に便利)、ストレスや疲れが重なって、それでもって熱が出たり、風邪を引いたりして、体の免疫力が下がっているときに感染するウィルスなのだそうだ(というかそういえば、以前もそういわれた)。

熱につづき、今度はヘルペスか、やれやれ。

しかもヘルペスってやつは見た目に悪いだけでなく、痛いしなんといってもかゆい。しかし、掻くともっと不幸なことになるので、決してやってはいけない。けれど、かゆい。どうしたものか。
さっさと医者に行け、というところなんだろうが、面倒だなあ。こんなときに。幸い少し天候は暖かくなってきたけれど、まだまだ油断はならないし、今日はすごく風が強かった。その副作用として起こるのが、我が家杏ちゃんの吠えすぎショー。とにかく怖がりやの彼女はちょっとでも音がするときゃんきゃんわめくのだー。それに怒る人の声も重なって、うわ〜、うるさいよ、この家。

しかも、絶対に花粉はいる。
今年は少ないなんてうそだ!というか多分私は「スギ」じゃないんだろう。

それにしても実にやれやれである。  
Posted by imaishoko0723 at 18:18news 

February 22, 2006

梅煮麺

c47a670a.jpg熱のせいか、さすがの私も食欲をなくしたときに、うどん屋さんで食べた梅干し入りのにゅうめんがとってもさっぱりしていて、美味しかったので、再現。
わかめ、カイワレ、シソを刻んで、鰹節を添えるだけ。
おっといけねぇ、肝心の青ねぎを忘れてた〜。
ぱっと思いついたしょうがをお好みで。
梅干しを崩しながら食べるとなお美味。

ばっちり成功でした。

風邪を引いたら、いいかも。お勧めです。
特にしょうがはよいと思います。
あったまるよー。  
Posted by imaishoko0723 at 19:12cooking 

偽インフルエンザ

また風邪を引いた。
今度も熱がぴゅーっと出て、しかも39度をヒットしたので、病院へ。
インフルエンザのあの痛い鼻の粘液を取る検査では院生(ひえー、今気が付いた(約9時間後)、涙でそうな、痛いミスタイプだな、陰性です、もちろん)だったものの、症状が極めて近い(のどの痛み、悪寒、体中の関節の痛み、熱などなど)ため、タミフルではないが、別のインフルエンザ用の薬をもらって少々ブルーだった。
しかし、別のお医者さんで診て頂いたら軽い扁桃腺だということだった。
しかし、初日の夜は熱のための体中の痛みでぜんぜん眠れず、二日目はおたふく風邪以来のリンパ腺の痛みで往生した。
しかし、ふたりめの先生の適切な処方箋のせいか?だいぶ回復。
温かい煮麺でも作りながら、たまった仕事をぼちぼちはじめるといたしましょう。  
Posted by imaishoko0723 at 12:44

February 14, 2006

怒涛のバレンタイン大作戦!

a92aa7a9.jpg何を隠そう、我が家のガスオーブンは長らく使えない状態で、ほって置かれていたのですが、今日とうとう一念発起して、オーブンちゃんを直し、一気にバレンタインモードへ突入。

とにかく、お世話になっている沢山のひとに配りたい!ということで、大量生産体勢になりました。

まずは、生チョコ。こちらは日持ちしないし、冷蔵しておかなければいけないので、家庭用。

スフレ続いて、チョコレートスフレケーキ(もうすでにかなりしぼんでしまってます(涙))こちらも、家庭用。すぐに食べてもらえるならば、このまま、エスプレッソカップごとプレゼントにしても喜んでいただけそうですよねー。でも移動には不便なので、やはり家庭用。



クッキーチョコレート&キャラメルチョコチップコーヒークッキー。チョコレートとコーヒーの組み合わせが気に入っております。それから、ココアでまっくろになって、さらにチョコレートチップが入ってるのはちょっとくどいような気がするので、少量のココアにコーヒーを加えました。



ブラウニー最後はブラウニー。ブランデーを入れて、薫り高く。胡桃とピーーナッツをいれて歯ごたえと香ばしさを。さらにチョコチップをいれてチョコレートパワー全開!




ってなわけで一気にバレンタインな気分に、作った本人が一番なっております。しばらく使えなかった我が家のオーブンちゃんはやっぱりいい子で、とても使いやすかったのでした。ガスオーブンは火力が強いので、焼き菓子にはあっていると思います。これからも仲良くしておくれよ〜。
ブラウニーカット  
Posted by imaishoko0723 at 14:18cooking sweets 

お弁当日記2・14

ff4077b3.jpg肉団子
小松菜の和え物
玉子焼き
プチトマト
お味噌汁
ごはん  
Posted by imaishoko0723 at 13:54lunch box 

February 13, 2006

お弁当日記2・13

3435afc5.jpgオムレツwithケチャップ
ハーブソーセージ
ブロッコリー
キャベツの千切り
プチトマト
お味噌汁
ごはん  
Posted by imaishoko0723 at 16:58lunch box 

ママのケーキ

ed7fdde1.jpgどれくらいぶりだろう。めちゃめちゃ久しぶりに母がケーキを焼いた。

おもむろにボールを取り出し、しゃかしゃかかきまぜ器の音がするので、見てみると、卵を撹拌し、ホットケーキミックスを投入していた。それで、あまりのチョコレートスプレッドを入れて、何を思ったか、炊飯器にイン。蒸しケーキを作るというのだ。

「だって、炊飯器が空いていたんだもの」

あら、そうですかー。いまやすっかり炊飯器でケーキを焼くといっても驚くことはない、メジャーなことになってしまったが、我が家の炊飯器は旧式のものらしく、何度スイッチを入れても切れてしまった。私の一回り小さな炊飯器はなかなかうまくいったんだけれどなー。だんだんいらいらしてきた母は何度もお釜を取り出し、お釜を冷して再投入してみたり、保温にしてみたり、途中投げ出しそうになりながら、悪戦苦闘。

なんだかんだいっているうちに保温の状態で、だんだん蒸しケーキはだんだん膨らんでいき、何度もスイッチが切れるついでにピーナッツを砕いて入れたものもいい感じになってきた。

熱々を食べてみると、なかなか美味しいではないか。ただ、入れたチョコスプレッドが少なすぎたらしく、味はなぜかコーヒーケーキのようになっていた。ついでに色も薄くて、コーヒー色。でも美味しかったし、久しぶりに母が作ってくれたので、美味しかった。たまには誰かが作ってくれた手作りケーキもよいなあと実感したのでした。

でも、私もやっぱり何か作りたい!ということで、家のガスオーブンのなくなってしまったホースをガス管に留める金具を買ってこなくちゃあ。  
Posted by imaishoko0723 at 10:48cooking sweets 

February 12, 2006

プチブール

137be8e3.jpg
やったー、ついにいっちゃいましたー。今まで、存在は知りながらも、なんとなく怖くて怪しくて近寄れなかった喫茶店「プチブール」。恐る恐る入ったその店内はまさに温室。かざりの花が天井から垂れ下がり、巨大なひょうたんなどがいくつも連なり、ここはまさに温室の中。お目当ては、看板にでかく書かれた真珠コーヒー。おそるおそるメニューを開くと、なんと珊瑚コーヒーもあった。でも、一番興味を引かれたのは、「和風コーヒー」だった。これはなんですか?とお店を一人で切り盛りするマダムに聞くと、お抹茶茶碗のなかであわ立てて点てたコーヒーです、と丁寧に説明してくださった。迷ったけれど、思い切って注文。そして、出てきたものがこれ↓。




1e8ea9c6.
お店の壁には昔掲載された地元の情報誌kellyの記事なども掲示されていた。近づいていって読んでみると、真珠コーヒーは精製されていない真珠の卵ちゃんたちをマダムが自分で石臼で擂って、スプーンの上に一山供され、自分で好きなようにコーヒーに溶かして飲むもののようだ。記事によればお肌にとてもよいそうで、なによりその証拠にマダムはとてもきれいな人だった。
さてさて、この和風コーヒーはホイップして搾り出された生クリームが付いてきて、それをまず口に含んで(まさに抹茶をいただく際のおちょぼの感覚だ)、和風コーヒーをすすって、それが互いに舌の上で溶け合うのを楽しむらしい。やってみるとなるほど、点てられたコーヒーは横着に言ってしまえば、カプチーノなわけだけれど、この抹茶茶碗というのが、なんとも面白く、素敵な味わいと、茶碗の縁が口に触れる際のざらっとした感覚が何ともいえないのだ。これはすごい!!と思わず声が出てしまった。

私はフルーツティーなるものを注文。これは、ローズティーをベースにいくつかのフルーツを切って加えているもので(どれかということは教えていただけなかったので、おそらく企業秘密なのだろう)、自家製アカシアが入ったシロップを入れて飲む。しかし、フルーツティーだけでも十分に甘く、とても美味しかった。それに、シロップを入れてとかしてみると、味と感触がますますまろやかになり、とても美味しいお茶だった。
そして、気が利いていてうれしかったのが、飲み物を頼むとついてくるレモンケーキ。それも、ちょっと変わったどこかのアジアで作られたような、木製のストロベリーの形をしたお皿にちょんとのって出てきた。その心粋がとっても素敵だった。近くにこんなに素敵で、ちょっと怪しくて落ち着けるところがあるなんて!!大発見だ。

お茶がとてもおいしかったのできっとここの軽食なども美味しいのではないかと想像は膨らむ。ランチなどもやっているようで、基本的に値段はとても安い。今だけなのか、半永久的なのかはわからないけれど、「カレーフェア」なるものもやっていて、タヒチカレーとかジャワカレーとか、是非食べてみたくなった。鍋すき定食とかもあって、写真を見るところによるとうどんがごはんとともに出てくるらしい。とにかくなんだかすごそう。

一見怪しくて人が寄り付かなかったところに入ってみて、そこがよかったときのなんともいえない達成感。そして、あんまり人には教えたくないなあなんていう欲もでてくる(といいつつ、ここには書いているが)。声を大にしてはいえないが、真珠コーヒーならびに美しいマダムに興味がおありの方は是非試されたし!  
Posted by imaishoko0723 at 10:58gourmet 

February 10, 2006

世界の中心で愛をさけぶ

世界
うーん、これを言ってしまうと元も子もありませんが、タイトルが一番よかった!

(レビューを読んでいたら、そう思っている人は他にもいるようだ、そして、映画のほうがよかったという人もたくさんいるようだ。)

映画もテレビも我慢して原作を読みたかったのだけど、期待が過ぎたのか。

「生きていくことは美しいことだ」とするおじいさんはよかった。つまり、ヒロインが登場しなくなってしまった場面に、この本の一番いいたいことが書かれているような気がしたので、最初っからじゃあ、彼女はいなくてもよかったんじゃないかと思ってしまった。

誰かが死んでしまうことをテーマにしている小説などは、結局生き残っていく人、取り残された人の話なのだろうが、これもそのうちの一つだ。ただ、それならばもっとそっちのほうにフォーカスしたほうが、いいんじゃないかなーと思ってしまった。

それから、もっと個人的なことを言えば、中学生や高校生やらの恋とか愛って、よく分からなくて、そこには羨望とか、憧れがつまっていたりもするのだが、やっぱり最後までわからないなーと思ってしまったし、もしもそういうものが現に存在するのだとすれば、貴重な経験をしなかったのかなあとも思った。そんな風に思った自分は歳を取ったのか、それともまだまだ全然分かってない甘ちゃんなのか、どちらだろう。でも私が昔教えていた中学生や高校生の子達がこれにものすごくはまってしまったのは分からなくもない。と、するとやっぱり自分はおばちゃんになってしまっただけなのだろうか。まずいなー。まあ、いいか。  
Posted by imaishoko0723 at 23:17books 

お弁当日記2・10

ab3f181f.jpgほうれん草のおひたし
きす、しいたけ、れんこんの天ぷら
プチトマト
お味噌汁
ごはん  
Posted by imaishoko0723 at 13:12lunch box 

February 09, 2006

博士の愛した数式

73e25230._OU09_PE0_SCMZZZZZZZ_久しぶりに本を読んだ母から勧められ、実に久しぶりに小説を読んだ。
最近映画化されたとかで割と話題になっている本だったし、寺尾聡氏のあの渋い、何とも言えない哀愁につつまれた演技と存在感は好きなので、期待して読んだ。

文章自体はとても読みやすく、わりと数学の話も出てくるのだが、?とあまり頭をかしげることもなく読み進めることができた。遠い昔に学んだ数学の知識もリフレッシュされ、なるほどー、そうだったなあ。というところも多かった。

物語はいわゆる恋愛モノでもないのだが(好きとかアイシテルとかそういった俗な言葉は出てこない)、そこには絶対的な偽りのない、美しいもの、数学の世界と愛とがあり、そのふたつが絶妙に織り交ぜられているのがとても面白かった。その愛とは子どもに対する愛であり、人間に対する愛であり、人間が長い時間をかけて培ってきた知に対する愛である。物語全体に流れている空気がどこか切なく、哀しい中で、かといって、少しの希望があって、温かい幸せがあるような、そんな冬の小春日和のような一日に似ている。この物語で最初から分からないことは結局分からないし、けれど、それを全部含めて、ひとりの人間が生きていくということは美しいことだというメッセージが静かに伝わってくる。この小説が作り出している、そんな雰囲気がとても好きになった。

久しぶりにいい本を読んだなと思う。  
Posted by imaishoko0723 at 23:55books 

February 08, 2006

The Man Who Ate Everything

割と長い間格闘していたそれは面白い本を読み終えた。『美食術』と翻訳書で題された本なのだが、美食術というよりは、筆者ジェフリー・スタインガーテンの脱帽、いや、ちょっと怖くなるほどの食、料理への飽くなき追及と実験の書である。
本編は、筆者が、雑誌『VOGUE』のフードライターとして抜擢され、掲載していたものをまとめたものなのだが、とにかく扱っている食べ物と料理が幅広いのに、驚かされる。連邦政府の定める必要最低限の食事プログラムを1ヶ月実践してみたり、さっくりとしたパイ生地を焼くために、家中の家具をパイの置き台に変えてしまったり、クリスマスの真夜中に、赤と緑の砂糖漬けチェリーを探し回ったりともう、はっきりいって変人である。でも、よくぞそこまで!という執念に尊敬すら覚えるし、その上、その飽くなき探求と実験からとてもオリジナリティ溢れる分析を行っているのが興味深い。ちょっとやそっと料理が好きなだけではここまでの文章は書けないだろうと思い、裏表紙をめくってみれば、ハーヴァードのカレッジとロースクール、さらにはMITと『ハーヴァード・ランプーン』紙で積み重ねた膨大なる教養と知識の塊のような人物なのだ。「かなわないなあ、まったく」、と素直に納得。

しかしながら、本書に書かれている内容をどう考えても、翻訳の『美食術』っていうタイトルはないだろうと思っていたら、2005年に出た文庫版では、『すべてを食べつくした男』となっていた。やっぱり批判がでたんだろう。  
Posted by imaishoko0723 at 21:05books 

ピー味噌

3e556930.jpgピー味噌(ピーナツ味噌or味噌ピーナツ)はうまい。
食べだすとごはんの友だけでなくお茶請けにもなるし、甘いのでちょっとしたデザート代わりにもなって、もう本当にとまらくて困る。最近胃の調子が悪いのはこのせいだろうか。あの夏目漱石様も南京豆が大好きで、よく奥様に怒られていたらしい。豆の食べすぎは胃にわるいのだ。

あまりに好きすぎてとうとう自分で作り始めた。
簡単だったので、なおさら。

生ピーナツをすこしの油で炒めて冷ましておく。そして別の鍋で味噌、酒、醤油少しとみりんを加えてとろっとしたソースを作る。両方とも冷めたらからめて出来上がり。

本当はピーナツの皮を取ったほうが、見栄えはよいのだろうが、皮にはポリフェノールも含まれているし、いかんせん面倒なので私は取らない。
味噌は、今のところ白味噌と赤味噌をミックスしていて今のところお気に入り。
赤味噌オンリーバージョンとか、京味噌バージョンとかをそのうちに試してみよう。せっかく、真っ白で甘い京味噌を使うときはポリフェノールたっぷりの皮も取ってみようと思う。  
Posted by imaishoko0723 at 12:33cooking 

お弁当日記2・8

716215c9.jpg入り卵
のりっこチキン
キャベツ
プチトマト
ブロッコリー
グリーンアスパラ
お味噌汁
ごはん  
Posted by imaishoko0723 at 12:25lunch box 

February 07, 2006

ブックマーク

308c2b81.jpg本屋で雑誌を立ち読み。
VOGUE3月号、欲しい。









料理天国
あとこれも。料理天国3月号。(この写真は2月号ですね。)
カリスマパティシエさんがいっぱい。
っていうかのっている新作のケーキがおいしそう。レシピものっているが、作れなそう。






ブレンダ
あとあんまり関係ないが、私はブレンダさんが好きだ。彼女の笑顔は素敵。俳優さんなどには外見からではあまり惹かれないけれど、彼女は別だ。なんでだろう、とにかく好き。  
Posted by imaishoko0723 at 21:47books 

変わりバレンタインケーキ

ハート豚まん

ハート型のホワイトチョコのケーキ?と思いきや、あらら、豚まんだあ。しかも、これは伝統の味と形なんですね。23年も続いているなんて、これを考案されたご主人はおしゃれですね。  
Posted by imaishoko0723 at 16:38gourmet