若葉台2丁目南自治会のブログ

若葉台2丁目南自治会から発信します。 若葉台情報の投稿も歓迎です。 当ブログは2011年6月30日にスタートしています。


※自主活動に参加した後藤千秋福利厚生部長のレポートです。
 

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若葉台家庭防災員連絡会は、9月22日(祝・木)に自主活動(研修)として、横浜市民防災センターの見学・視察を行いました。

参加者総数は、若葉台地域から総勢27人、二丁目南自治会からは4人の参加がありました。
 

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自主活動の最初は、研修室にてのレクチャー。
①高層建築物における家具類等の転倒防止対策の重要性、②マンション火災について、③家庭でできる減災対策についての資料を参照しながら、西自治会の金子晴海さんが報告し、いくつかの質疑応答をおこないました。話しは、若葉台で実際に発生した火災のケースや東日本大震災の経験をふんだんに盛り込まれたもので、日常生活ではなかなか実感が持てない災害の怖さを思い出すと共に緊迫と混乱のなか予測のつかない事態にも即座に対応していかなければならない難しさを痛感させるものでした。


その後、同センターの最新の機能を体感することができました。
 “災害シアター” “地震シュミレーター” “火災シュミレーター” “減災トレーニングルーム” を15分ずつ回っていくという流れで進みました。

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“災害シアター”では今後発生し得る大地震により想像される横浜の様子が映像化され半円状の大きなスクリーンに映し出されました。

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“地震シュミレーター”では関東大震災や東日本大震災と同じ揺れを体験しました。

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“火災シュミレーター”では消火器での消化訓練や煙が充満した部屋からの避難を行いました。

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“減災トレーニングルーム”では部屋にいる時に地震やそれに伴う停電や火災が発生したり、大雨で浸水したらどういう行動が取れるか?!という体験をしました。


今回は実施される事を予告されてからの体験でしたがそれでも瞬間的に不安や怖さを感じたので、何の心構えもなく大災害に遭遇したときどうなるのか?など、いずれほぼ確実に来るその時に向けて考えさせられた研修でした。


▼去年の入場行進。今年はこれ以上の迫力に!
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若葉台二丁目南自治会は、9月25日(日)の夕に、くぬぎ集会室にて自治会運営委員会を開催し、若葉台運動会をはじめ秋の一連のとりくみについて討議・検討しました。


10月1日(土)の次回自治委員会にむけての諸準備にかかわって、この間の活動の総括とこの秋の活動の内容や段取りの検討、また、災害緊急時対応のための現況調査の実施等についての意見交換が主な内容です。


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9月は、4日(日)のクリーンデー、10⽇(土)ゴミの分別説明会、11⽇(日)の敬老祝賀⾏事、18⽇(日)の⺠⽣委員の皆さんとの協議・懇談、23⽇(⾦)の3⾃治会安全協議会など多彩な活動を推進。環境部や福利厚生部、防犯防災部、広報部の皆さんと力をあわせ一つひとつを推進.対応してきました。


秋から冬にかけてのとりくみも、目白押しです。

目前にせまった若葉台大運動会は、二丁目南自治会として、2大目標(①500人規模の参加を実現、②自治会対抗競技で優勝し2連覇を果たす)をかかげての力をこめてのイベントです。自治会事務局、文化体育部あげて連日、準備をすすめています。


応援大歓迎

こうした立場から新しい運動会ポスターの掲示も始めています。

500人規模の参加を展望して、受け入れ準備も強化中です(NEWポスターをごらんください)。競技への練習も着々と進んでいます。

ともかく若葉台大運動会は黄色い大旋風が吹くはずです。応援グッズも大増強しています。自治会員の皆さん、ご家族でさそいあってご参加ください。8時30分に黄色いテントで受付・登録を行い、黄色いハチマキ、先着200人までは無料昼食券をもらってください。



大運動会が終わると、若葉台合同防災訓練、若葉台文化祭、「赤い羽根」共同募金の集約、「廃家電・パラボラアンテナ」無料回収、「THE 餅つき」と続きます。


冬に向かって、二丁目南自治会の大運動会の勢いをさらに広げつつ進みたいものです。


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9月23日(金)夕に、三自治会安全協議会をひらきました。

これは各自治会が、日頃とりくんでいる児童・生徒の登下校時のパトロール活動を交流しつつ、また、若葉台小学校、若葉台中学校、PTA校外委員の皆さんからのご意見を聞き、学校と地域の連帯・交流を深めようという協議会です。

第一自治会、東自治会、二丁目南自治会が、それぞれ輪番で主催しています。今回は、二丁目南自治会が主催でした。

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参加者は、連合自治会から山岸弘樹会長ら2人、第一自治会6人、東自治会5人、二丁目南自治会6人、若葉台小学校から続橋校長ら4人、若葉台中学校から中村雅一校長ら2人、若葉台小学校PTA校外委員3人、若葉台中学校PTA校外委員2人の30人が参加しました。


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ご覧のようなレジュメにそって議事が進行。
 

各自治会からは、パトロール活動の現状や苦労、努力内容、子どもたちの登下校時や挨拶運動などでで気がつくことを交流しました。

学校側、PTAからは、学校行事へのとりくみ、子どもたちの様子、夏休み中の活動、不審者への対応、地域のパトロール活動との連携などの現状や努力内容が紹介され、お互いの認識の共有をはかりました。


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第1部のあとに懇談会を開催し、ざっくばらんなやりとりを行い、散会しました。

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10月9日の若葉台大運動会。

第34回を刻む歴史ある地域の運動会です。


実行委員会よりご覧のようなプログラムが届きました。

ただちに各戸にポストインされます。

4ページ目には若葉台商店街の協賛によるクーポン券付きです。

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そしてなによりも、今度の若葉台運動会は、二丁目南自治会は2大目標。

1つは、500人の参加の規模(競技者と応援者で)を実現したい。

2つ目は、自治会対抗競技で優勝。前回に続く連覇(V2)が期待されています。



この目標を掲げて、諸準備を重ねています。


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黄色い帯の注意事項をご覧になってください。さらに言葉を重ねると…

①この運動会に競技者、応援者として参加のみなさんは、二丁目南自治会の黄色いテントの自治会受付(8時30分から14時)で登録をお願いします。

②受付と同時に、二丁目南自治会のシンボルカラーの特製ハチマキをお渡しします。

すべての競技には、ハチマキをつけないと参加できません。

③先着200人の方に昼食カレー券(無料)をお渡しします。

④好評の勝つサンド(カツサンド)も販売します。


どうぞ、ご家族で運動会にご参加下さい。



9月24日は孫子老の日です。
午後12時30分〜若葉の広場=若葉台中央(石の広場)にて。
主催は、若葉台地区社会福祉協議会です。
 

日頃、戸外にでる機会の少ない福祉施設や若葉台にお住まいのお年寄りを招き、現役世代や子どもたちと交流し、3世代交流の楽しいひと時をすごしてもらう企画として、今年も福祉体験「孫子老の日」(まごころの日)が計画されています。 

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今年は、真夏から台風の連続到来で、雨天、曇天が続きながら、8月が終わり、気温が低下しはじめ、いつのまにかアブラゼミの鳴き声もなくなり、秋めいた風が吹くようになりました。
 

まだまだ暑い日が戻ってきたりすのでしょうけれど、中秋の名月も終わり、もう10月も近く、秋の度合いがどんどん増すことになるでしょう。


こんな季節を象徴する草木を愛でるとすれば…

1つは、椿の実です。

「椿の実」は初秋という季語でもあるようです。
 

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この球状の実はやがて紅を帯び、秋には褐色となり成熟を迎えます。

熟すと背が三つに割れて、硬い暗褐色の種が2、3個とびでてきます。

この種を絞ったものが椿油。伊豆大島が有名ですが、古くから食用や髪油として用いられてきました。



もう一つは、彼岸花(ヒガンバナ)です。

別名、曼珠沙華ですね。花は、多くは鮮やかな赤色ですが、若葉台にもあるように白色の花もありますね。
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若葉台の遊歩道脇にいくつか。各地でも、道路端、堤防、田畑、そして墓地といったところに多い植物ですね。

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有毒だと記されています。→「全草有毒で、特に鱗茎にアルカロイド(リコリン、ガランタミン、セキサニン、ホモリコリン等)を多く含む有毒植物。経口摂取すると吐き気や下痢を起こし、ひどい場合には中枢神経の麻痺を起こして死に至ることもある。」と怖い植物です。


今月のおしゃべり会(9月19日)は、〝カラオケのつどい〟でした。


皆さん、元気溌溂の発声で、和気あいあい、楽しく歌って交流しました。

▼クリックすれば大きくしてごらんになれます。
20160919おしゃべりの会
 


曲目は、それぞれのおはこを…。

ブルーライト横浜、二輪草、風の盆、いい日旅立ち、少年時代など…


〝カラオケ〟は、いろいろな効果が立証されています。


みんなで楽しく交流できる機会であるだけでなく、日常のストレス解消に大いに役立ちます。

スポーツ科学的には、カラオケはお腹から大きな声を出すだけで運動になり、一曲歌えば100m走るのに匹敵する運動量になるとも。有酸素運動となれば筋肉の血管の収縮運動も行われて、血液循環の中心である心臓の働きが活発化して血液循環が良くなり、内臓脂肪を燃焼する働きから、ダイエット効果もあるともいわれています。


今回のおしゃべりの会では、どんな効果が発揮されたでしょうか?


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二丁目南自治会運営委員会メンバーと自治会エリア担当の民生委員の皆様との懇談・協議を、9月18日に行いました。

自治会エリアをとりまく高齢者の状況や直面している問題、解決がせまられている問題などについての意見交換を行い、自治会への要望も出していただきました。


全体として、民生委員の皆様が日常ご尽力されている見守り・支えあい活動を、ひきつづき自治会としても重視し、連携・協力してゆくことが確認されました。


若葉台地域は、一定の進度で高齢化が進んではいますが、それにも増して、活発な自主活動、自治会・ボランティア活動、文化・スポーツ活動が展開され、健康増進のとりくみ、地域的なコミュニティ強化による人的交流が活発に行われていることは重要です。
詳細な分析は必要ですが、高齢化の割合に比して、若葉台地域は介護認定率が小さく、それに至る制度への申請実体がどうなっているのかについての考察が求められているにせよ、数字(データ)に表れた若葉台の健康づくり、高齢者支援のとりくみの成果には目をむける必要があります。
それらの点についても、いくつかの事例をもとに意見交換を行いました。


また、実際にお年寄りの見守り・支えあい活動をすすめる際に直面する事態は、緊急を要したり、社会的地域的なサポートが不可欠なケースが多々あり、それを機能させるためにも、日常の人的な交流、「向こう三軒両隣」でよく知り合うネットワークづくり、住民組織と行政、NPOや社会福祉の諸機関との連携強化が重要であることも確認されました。


さらに、今後、震災や災害に備えて、日常的な訓練や命を救うための実践的態勢づくりを進める必要があること、カギをにぎるとりくみとして、たとえば二丁目南エリアに強力な消防団をたちあがることや、機動的ボランティアグループを組織することも新しく検討に入る必要もあるのではないかと討議しました。


ひき続き、自治会組織と民生委員の皆様との連携を維持・発展させ、二丁目南自治会としてのベテラン世代へのサポートや活躍の場の提供、自治会活動等への積極的協力の組織化をすすめてゆくようにします。


※若葉台二丁目南自治会広報部の永井洋子広報副部長がレポートしてくれました。
 

体育祭

9月17日(土)、若葉台中学校の体育祭が開催されました。掲げられていたスローガンは、『会心の一撃』~無限のテンションをぶちまかせ~ です。


若葉台中学校では、前期期末テストが終わってから、雨が続き、練習の時間がなかなか取れませんでした。体育祭当日の天候もとても心配されていましたが、幸い青空に包まれた秋晴れとなりました。

教職員や保護者の目の前で、各生徒の力をこめた熱戦がつづきました。


色別対抗綱引きは、男女別全色総当たり戦。全員で息を合わせ、掛け声をかけながら力を入れました。

▼色別対抗綱引き 

綱引き
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100メートル走、クラス対抗全員リレー、学年競技など、生徒のみんなが協力し合って真剣に取り組んでいる姿が印象的でした。


▼色別対抗リレー
色別対抗リレー
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▼全員リレー
全員リレー

▼スウェーデンムカデ
スウェーデンムカデ
スウェーデンムカデ2

▼ブラスバンド部
ブラスバンド部

▼大なわとび
大繩
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代表生徒による(午前の部最後の)部活対抗リレー、(午後の部最後の)色別対抗リレーは大いに盛り上がりました。


▼応援合戦
応援合戦 青
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▼PTA競技
PTA競技
 

迫力満点の走りに、全校生徒をはじめ、保護者の皆さんも、先生方も熱のこもった声援を送りました。

▼表彰
表彰
 


閉祭式ではドキドキの結果発表となりました!

1位 青チーム

2位 黄色チーム

3位 赤チーム


今日は、終日、一生懸命に取り組み、みんなが協力しあって各クラス、各チームが一丸となる姿が見られました。

「この頑張りを次に…」「仲間と協力することが大切…」などと、得難い経験・体験は、これからの学生生活の中でも力を発揮することと思います。


『会心の一撃』を…と、最高の体育祭は無事、幕を下ろしました。

▼閉会式
閉会式
 

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二丁目南自治会の子供会にお願いして、子供達に若葉台大運動会のポスターを描いてもらいました。


1枚1枚は、超個性的。しかし、各棟に1枚ずつはってあるので、すべてを見るには、実際に掲示板をめぐっていただくしかありません。


でもすぐ見てみたいという方のために、簡単な写真ですが、当ブログで一挙紹介しておきます。


でも、願わくば、各棟でごらんになってください。

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恒例の福祉まつり「チャリティバザーテント村」が10月23日(日)に予定されています。

このイベントの成功にむけて住民の皆さんにお力添えが呼びかけられています。


チャリティバザーの物品募集です!
 

20160916寄贈のお願い


寄贈を希望する品物は…

衣類(新品同様)

タオル

陶器など


除外して欲しいものは…

古本

電気製品

食品


若葉台二丁目南自治会エリアでは、10月1日(月・祝)に受け付けます。

2丁目22棟のくぬぎ集会所 午前10時~正午まで



このチャリティバザーの目的は、若葉台地区社会福祉協議会が、よりいっそう授時つした福祉の活動をすすめるための資金づくりです。若葉台二丁目南自治会にも、若葉台地区社会福祉協議会から「お願いとご案内」がきました。

どうかご趣旨をご理解のうえ、ご協力いただける方はお力をおかしください。

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9月15日(木)は中秋の名月。

ところが首都圏は、一面の曇天。雲の薄い、厚いの違いはありますが、中秋の名月を愛でるにはきびしい条件でした。
 

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でも名月は、雲を押しのけるように、可能な限り顔をだそうと…。けなげな感じでした。

たしかに満月で光量も多いですが、どこまでも連なる雲が名月を隠し、名月は隠れまいと、競い合うような空でした。



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神奈川県立歴史博物館が「芋名月」についてつツィートしていました。

三渓園は9月15日~19日の「観月会」の案内です。

それにしても、晴れてくれなきゃ…。

今年も2016年(平成28年度)赤い羽根 共同募金運動が、10月1日(木)から12月31日(木)まで、全国一斉に始まります。


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いつもどおり、共同募金会の、高齢者や障がい者が安心して暮らすための活動や豪雨災害などの被災地のボランティア活動を支える「赤い羽根 共同募金」の展開に、二丁目南自治会も協力します。

もちろん任意です。納得のうえでご判断ください。 

  1. 共同募金は、社会福祉法(旧・社会福祉事業法)第113条に定義される第1種社会福祉事業です。
  2. 集められた募金は多くが社会福祉協議会に配分され、国内の高齢者や障害者に対する福祉の充実、地域福祉活動の啓発や推進のために使われています。
  3. 最近では災害支援準備金として、あるいは子育て支援活動に使われることも多くなってきたとされています。 

あらためて回覧やポスターでよびかけますので、よろしくお願いします。


そして、11月1日からは日本赤十字社の活動資金の募金をよびかける予定です。すでに、今年は熊本震災への募金を行った、日本赤十字社に送金するなどの活動をすすめてきましたが、今回は、災害救援、血液事業など日本赤十字社の活動そのものを支える募金です。

こちらも、あらためて回覧やポスターでよびかけますので、よろしくお願いします。

▼去年の訓練での集合風景
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10月15日は若葉台合同防災訓練。

この訓練は、若葉台にある3つの防災拠点(横浜わかば学園、若葉台小学校、旧西中学校)の機能を、それぞれ確かめ、緊急の事態にいかに対応するか、対応できるかのシュミレーションです。


横浜わかば学園は、若葉台1丁目および2丁目の南側に住む住民の皆さんの避難場所=地域防災拠点です。

地域防災拠点がどういう役割をはたすのかをわかりやすく絵であらわしたのがご覧のイラストです。

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いざッという時に、地域防災拠点として以下の役割を首尾よく果たせるかどうかの訓練を行います。

①安心して避難生活を送ることができる。

②水・食料・生活用品を確保できる。

③防災資機材を使って、救助・救出活動ができる。

④家族の安否確認ができる。


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住民の皆さんには、訓練として、9時の非常ベルの合図で避難開始、9時30分までに横浜わかば学園に避難・集合してもらい、《避難住民の受け入れ訓練》《体育館の避難区画割り振り》《各拠点間の情報伝達訓練》《炊き出しや資機材取り扱い訓練》などが順次実施されます。



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若葉台二丁目南自治会は、福利厚生部のみなさんの尽力で、9月11日(日)を中心に、今年70歳以上の賀寿に相当する方(古希 70歳 喜寿 77歳 傘寿 80歳 米寿 88歳)と90歳以上のすべての方を対象に、自治会として記念品をお届けし、ご長寿をお祝いするというとりくみを行いました。

2016年度の対象は114人でした。


お届けしたものは、二丁目南自治会長名のお祝いのメッセージ、ショッピングわかば(若葉台商店街)で使用できる特別の商品券(2000円相当)と商品券が使用可能なお店を記したエリアマップです。
これらをお祝い袋に入れて、福利厚生部員の皆様が、お一人ひとりを手分けして訪ね、お声をかけながら手渡ししました。

 

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福利厚生部では、6月~7月に対象者調査、8月に若葉台商店街のお買い物券の手配、9月2日に、お祝い袋・贈呈品の作成作業をすすめ、今回の訪問となりました。


後藤千秋福利厚生部長からは次のようなコメントをいただきました。


9月11日に敬老祝賀記念品の贈呈を実施致しました。

中には入院や施設入所された方もおられましたが

「お陰さまで健康でウォーキングをしてます。」

「元気で孫の面倒をみてます。」

「敬老祝いを受け取る年になったなんてちょっと複雑…(笑)」

「30年間納めてきたのに賀寿のみになってしまって残念!」

などのお声を戴きました。
 

みな様 これからも輝き続けて人生を謳歌して頂きたいと思います!!


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若葉台二丁目南自治会は、先日の評議員会・自治委員会でも意思統一したように、10月9日若葉台大運動会への準備を加速させています。

目標は、1つは、500人の参加、もう2つは、自治会対抗競技での優勝。

これがどうなるかは最後までわかりませんが、いろいろと動き出しています。


たとえば応援グッズづくり。競技者であれ応援者であれ、二丁目南自治会からの参加者は、みんなに黄色いハチマキを身につけてもらうということで、人数分確保・増産を急いでいます。

これまでのハチマキにはアイロンをかけ、不足分は、生地の調達、縫い上げなどたくさんやることがあります。
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応援に使う黄色い手旗も量産が求められています。材料を調達し、工作作業が続きます。

これらはほんの一端ですが、まだまだやることがあるので、お力添えいただける方は、自治会事務局までご連絡を。
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運動会ポスター

さらに、たくさんの方の参加をうながすために、いま、張り出しているポスター▲に加え、子供会のみなさんが超個性的なポスター作成に協力してくれています。
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一つひとつが違います。どこにもないたった1つの手作りポスターが張り出されたらよくご覧ください。

子供会のみなさん、ありがとうございます。


これらからもいろいろお願いすることがありますので、可能か方は、どんどん申し出てください。



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若葉台二丁目南自治会は、環境部の皆様が大奮闘し、ゴミ分別説明会をセット。9月10日(土)の午前に、くぬぎ集会室で行われた同説明会は、約40人の盛況で熱心なやりとりが続きました。

講師は、横浜市資源循環局家庭系対策部旭事務所の前田広一さんです。


説明会では、参加者が受付時に、資料やおみあげ▼とともに、分別すべきゴミ(模擬)を受け取って、それぞれの判断で分別種別を明示しているカゴに投入してもらいました。

▼配布された資料やおみあげなど
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 講師の前田さんは、その分別状況も具体的に話しながら、多種多様なゴミをいかに分別するのかを説明。渡された印刷物などで書かれていることももちろんありますが、それでも判断が迷うものがたくさんあり、そこらへんを熱心に語っていただだきました。

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たとえば、プラゴミ。横浜市がプラゴミとして回収するのは、素材がプラスチックであるものすべてではなく、プラマークのあるもの、プラスチック製の商品そのものは対象外だとか、微妙な分類基準が示されました。この点では、▼この資料が参考になります。
 

※プラマーク(識別表示)
プラ


※プラスチック以外の識別マーク

プラ以外
▼プラゴミをどう分ける?
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ちなみに横浜市資源循環区局のイーオ&ミーオの分別ワンポイントは、疑問が生まれそうな問題にこたえています。⇨ここです。


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前田さんは、一通りの説明をおこなったあと、参加者からの質問にこたえて質疑応答。「○○の場合はどうすればよいのか」「○○の処理方法がわからない」「個人情報がつまった紙ゴミはどう処理すればよいのか」など、たくさんの質問がだされました。そのなかで、横浜市のゴミ回収、焼却炉運用やリサイクルの仕組みなど、専門的な視点からの踏み込んだ説明もありました。
 

前田さんは、いま、日本社会で問題になっている食品ロスの話をおこない、重ねてゴミ分別、資源ごみ回収、リサイクルへの協力を訴えて説明会を終わりました。



若葉台二丁目南自治会は、「名は体を表す」の通り、若葉台2丁目の南側に位置する自治会です。2丁目2番地…から始まります。

で、2丁目1番地にあるのが横浜わかば学園(若葉台特別支援学校)です。こういう位置関係ですから、自治会と学校が、お互いによく知り合い、交流を深めています。

▼ 横浜わかば学園の春の運動会では二丁目南自治会も熱烈応援
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ふり返れば、横浜わかば学園が、この地に生まれて3年を経過しました。B部門(高等部)の子供たちは、1年目は1年生しかおらず、2年目に1年生と2年生、3年目に3学年すべてが揃いました。そして、今年3月末に初めての卒業生を生み出しました。若葉台で3年間過ごし、大きく成長し、社会の各所に巣立っていったわけです。


二丁目南自治会としても、毎年冬の「THE 餅つき」には、学校の皆さんをお招き・案内(任意参加)し、一緒に楽しんでもらう、親睦・交流を深めるなどしてきました。あの時、ふれあった子供達は、卒業し、どうしているのかな?との思いを抱くこともあります。若葉台での思い出は?卒業生はどんな思いをいだいている?など、わかるものなら知りたいところです。


▼横浜わかば学園の子供達は若葉台合同防災訓練でも大活躍
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横浜わかば学園は、就労継続支援という立場から卒業生の進路を補足し、必要な援助、相談をすすめる態勢をとっているようです。

同学園のホームページにも、今年の6月頃より「卒業生のページ」が新設されています。⇨ここです。

近く、第1期生同期会という集まりが準備されています。

学園のホームページには、2015年度 B部門卒業生の進路先も示しています。⇨ここです。
企業就労率95.8%。子供達は、それぞれ社会の荒波とたたかっているようですが、その一端が同期会で交流されるのでしょうか?
誰もが希望に満ちた社会をきりひらくために頑張ってほしいものです。


若葉台二丁目南自治会としては、同学園とのひきつづく交流を重視し、A部門、B部門の子供達と教職員の皆さんの頑張りを見守りたいと思います。

好評の「パン工房」の発展も期待しています。⇨ココでチェック


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横浜市営バスは、この間、〝お客様の声にこたえて〟の改善をいろいろと進めています。利便性の向上は大いに歓迎されます。


この9月1日からの変化もあります。

横浜市交通局の経路・時刻表検索サイトの改善を行い、9月1日からは、バスの時刻表表示機能に、実際のバス停留所にある時刻表と同じ形式の時刻表をPDFで表示・印刷できるようにした、というもの▼です。

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〝若葉台近隣公園前〟の時刻表検索をみてみました。

緑、青、ピンクに色分けされた時刻表がすぐでてきましたが、その表のすぐ上(赤丸のところ▼)にPDFにつながるマークとともに「バス停時刻表」と表示されています。

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これをクリックすれば、たしかに、バス停で良く見る例の時刻表がでてきました。

PDFでとりだせるので、これをスマホに送ったり、この形で印刷したり、たしかに使い勝手がよくなったのかも知れません。

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一番注目したのは、こういう改善が、〝お客様の声にこたえて〟ということで、利用者の要望にこたえて実現したということ。
若葉台の切実な足であるバスについての改善要望は気がついたところからどんどん寄せる(届ける)ことが大切のようです。

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横浜市では、「災害時には、1人当たり1日3リットルの飲料水が必要」「7年間保存できる備蓄飲料水『横浜水缶』が、9月・10月限定で特典付き販売中です!」「この機会に、備蓄をしましょう」とキャンペーン中です。

異常気象の被害がひろがるなか、〝この機会に〟というのが重要かもしれません。


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横浜市水道局では平成28年2月に実施したヨコハマeアンケート「9リットル以上備蓄している」と答えた方は、27.7%という結果にもとづいて、災害に備え、市民の皆さまに「ひとり1日3リットル、最低3日分で9リットル以上」の飲料水の備蓄を(☆4人家族なら36リットル=横浜水缶3箱を備蓄を)とよびかけています。


▼災害時の備蓄等に関する「ヨコハマeアンケート」

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いま、「横浜水缶=7年間保存できる備蓄飲料水 9月・10月限定! 特典付き販売」を実施中。


キャンペーン期間は、平成28年9月1日(木)から10月31日(月)ご注文分まで


3つの特典!

特典1 キャンペーン期間中のご注文は配達料無料!

特典2 3箱購入ごとに給水リュック1個プレゼント!

特典3 10箱購入ごとに横浜水缶を追加で1箱プレゼント!


◇販売価格 横浜水缶 1箱(500ミリリットル缶24本入 計12リットル) 1,800円(税込)

◇賞味期限 製造日から7年間

◇配達先 横浜市内に限る

◇配達料 200円/1か所(通常時)

◇ご注文先 水道局お客さまサービスセンター(24時間365日受付)

  電話 045-847(はちよんなな)-6262

  FAX 045-848-4281

 ◇土日、夜間もお届け 「横浜水缶」は土日、祝日、夜間も配達 

※1 水道局から委託された民間事業者が配達。配達時間は、午前8時30分から午後9時まで。


横浜市水道局ホームページ⇨横浜水缶ココ

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いま、夏から秋へ移る変わる瞬間。

台風が続けざまに来て、列島のあっちこっちに傷跡をつけ、予断を許さない季節でもあります。


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そんな中、若葉台の各所には、秋桜(こスモス)が存在感をはなっています。花期の長いキバナコスモスです。


若葉台の各所にもっと乱舞してもらって華やかさをおしだしてもらいたいものです。

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中村 晃広報部長、永井洋子広報部副部長の写真提供とコメントをいただきました。


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4棟
5棟-1
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9月4日(日)のクリーンデーは、天候が心配されましたが、幸いに9時前には雨もあがっていて、クリーンデーの作業に支障はなかったようでした。

前回6月4日のクリーンデーが天候不順で十分に実施できなかったのを挽回するかのように、いつものクリーンデーより多くの方が参加され、各棟の周囲で隈なく念入りに作業されていたようでした。

 中村 晃


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IMG_5869・21棟南側       
IMG_5876・20棟北側       

9月4日(日)、クリーンデーが行われました。

心配していた雨は9時前には上がり、予定通り草木の剪定からゴミ収集まで、幅広く清掃活動をすることが出来ました。

蒸し暑い天気の中、若葉台を愛する住民のみなさんは、草刈り機やほうきを手にしながら汗を流しました。

夏の間、伸びきった草木が刈られ、「スッキリした」「見晴らしがよくなった」とみなさん満足そうな表情でした。

永井洋子






IMG_5903・26棟北側       
IMG_5921・25棟西側       
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IMG_5998・23棟南側       
 

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9月4日(日)、「午前9時ごろからは小雨」という予報でしたが、実際は雨は降らず、多少の蒸し暑さはありましたが、ともかくクリーンデーが実施できました。

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各棟ごとにそれぞれのエリアで、住民のみなさんが協力して草刈り、清掃、剪定など力をあわせての作業が続きました。

棟ごとの伝達事項の周知徹底、懇親会などとあわせ、クリーンデーの基本的活動がすすめられました。

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▼クリーンデー終了後。見違えるよう。
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写真

二丁目南自治会は、9月3日(土)の夜に、くぬぎ集会室にて、定例評議員会・自治委員会を開き、ご覧のレジュメにもとづいて討議をすすめました。


20160903評議員会レジュメ

今村順一郎自治会長、各専門部長などが、この間の活動とともに、当面する活動について報告、意見交換や質疑応答で、必要な意思統一を行いました。


前回の定例評議員会・自治委員会以降の活動については、6月5日(日)のクリーンデー、6月19日(日)の車椅子操作講習会、6月24日(金)の3自治会安全協議会(主催:東自治会)、敬老祝賀行事にむけての対象調査の実施、横浜市(旭区)への補助金申請、6月28日付、8月28日付で自治会ニュース発行などの活動を精力的に推進。

スポーツの分野でも、6月4日(土)の若葉台三世代輪投げ大会で二丁目南自治会チームが優勝し、続いて8 月 7 日(日)に旭区民スポーツ祭三世代輪投げ大会に、二丁目南自治会チームが若葉台代表として参加し、そこでも優勝しました。また、7月10日(日)、17日(日)の若葉台自治会対抗ソフトボール大会で二丁目南自治会チームが優勝、7月3日(日)の第11回NPO法人若葉台理事長白岩杯ペタンク大会で二丁目南Aチームが優勝するなど、優勝報告が相次ぎました。

そして、7月30日の第36回若葉台夏まつりについて、この間の随所での二丁目南自治会会員の奮闘が光るとともに、住民のみなさんのたくさんの協力をえて花火募金、子供会行事、模擬店などにとりくみ、いずれも大いに成果もあり、一方で今後に生かすべき問題も明らかになりました。
 

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続いて、秋から冬にかけてのいくつかのとりくみについての報告と討議を行いました。

9月4日(日)の二丁目南自治会のクリーンデー、「敬老の日」を中心に賀寿に該当する方への敬老祝賀記念品の贈呈、日赤および共同募金のとりくみ、児童の安全パトロール活動と3自治会安全協議会、10月15日(土)の若葉台合同防災訓練、11月20日の「廃家電・パラボラアンテナ」の無料回収の実施、9月10日(土)の資源ゴミの分別回収説明会の成功などの意思統一を活発に行いました。
 

自治会対抗競技で2連覇がかかった10月9日(日)の第34回若葉台運動会については、佐藤泉文化体育部長が、2連覇への決意とともに、競技者の事前の準備、練習の重要性を力説し、「やるべきことをやって結果をだそう」とよびかけ、同時に、誰もが参加できるよう広く運動会参加をよびかけ、応援者も思い切ってふやし、500人の参加で二丁目南自治会の勢いを示そうとよびかけました。

これから、さらに協力をひろげてゆきます。
 

あと、11月13日から(前夜祭等は12日)の第34回若葉台文化祭について、12月11日の「THE 餅つき」の準備についての周知徹底をはかりました。


会議の後半・終盤に、会計部および各専門部・行政委嘱委員、関連諸団体からの報告を順次受け、連合自治会や若葉台全体の課題についての補足を行って、会議を終えました。



今年の若葉台大運動会は、10月9日(日) 9時開始(8時40分集合)。

二丁目南自治会として2大目標をかかげて全力をあげます。
 

《2大目標とは?》

①競技者・応援者あわせて500人の参加を!

②自治会対抗競技で優勝・2連覇達成を!


運動会の競技に出られなくとも、応援大歓迎です。

どうぞいっしょに声を出し、体を動かし、二丁目南自治会の頑張り、大運動会全体をもりあげてください。


二丁目南自治会は、黄色いテントです。

どこからでも目立ちます。

ご参加いただける方は、当日のテントに設ける受付におこしください。

参加者には昼食を用意します。

カレーライスを検討中です。


ともかくポスター第1弾をデザインしてみました。

20160902大運動会



若葉台二丁目南自治会では、今度の定例評議員会・自治委員会でも相談しますが、今年も、これまで好評を博している「廃家電製品・パラボラアンテナ」の無料回収を実施します。2016年実施で4回目となります。

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資源ゴミ回収事業にかかわり、二丁目南自治会が契約・委託している登録業者の大瀬商店のご協力で実施するものです。


日時は、11月20日(日)

を予定します。

詳細を詰め、近日、ポスター等で告知・案内を強化します。


こんなに早くからお知らせするのは、いまから2ヶ月余の間に、ぜひ、この機会を活用できるよう各ご家庭で準備をすすめてほしいからです。


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このとりくみは、二丁目南自治会として自治会員の利益を守る立場で具体化しているものなので、今回から新しい措置として、「無料回収」の便宜をはかるご家庭は、「自治会員に限る」ようにしたいと思います。

残念ながら、非自治会員の方からは、実費での扱いとさせていただきます。


▼2015年のポスター

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▼2014年のポスター

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その他は、従来と同様の扱いにしたいと考えます。

どうぞ、ご協力をよろしくお願いします。



9月1日は防災の日。

この日は、1923年(大正12年)の関東大震災が発生した日付に由来します。各行政機関などが防災訓練等の行動を行うなど、いわゆる「防災の日」としての創設は1960年(昭和35)年であり、その前年9月の伊勢湾台風による大きな被害が契機とされています。


その意味では、防災の日は、日常の防災の備えをあらためて点検・強化する、備えへの構えを新たにする日です。


おりしも、北海道、東北地方をはじめ台風10号による甚大な被害を受けたばかり。いまの異常気象は、いつ、どこで、これまで考えられなかった災害がおこっても不思議ではありません。

お互い、日常の備えを、真摯に点検したいものです。


▼NHK そなえる防災 自分で作る非常持ち出し袋「防災グッズリスト」から。これを印刷して活用するんだって⇒ココも!

これを印刷

ちなみに、横浜市は、 防災の日当日、災害対策本部長(市長)が職員に対し訓示を行い防災意識の高揚を図ります。 その後、大規模地震により、本市に甚大な被害が発生したとの想定のもと、ロールプレイング方式による図上訓練を実施し、市災害対策本部の危機対応能力の向上を図ります。 


一方、9月と言えば、秋への入口。残暑のなかではありますが、秋にうつりゆく要素が、だんだん増えてきます。

若葉台とその周辺でも、まだまだ蝉の大合唱など真夏の空気感が残っていますが、同時に、秋にむかう変化も確実に進行しています。
 

「秋の味覚」もどんどん大きくなっています。上川井の栗も大きくなっていました。

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この間、連合自治会等の会議にゆくと、神奈川県や横浜市からの情報提供として、ひきつづき、さまざまな手口で(手口を次々と変化させ)振り込め詐欺の被害がひろがっていることが紹介されます。その都度、評議員会や自治委員会でお伝えしていますが、それでもなお被害は深刻に続いているようです。

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今日(8月30日)は、横浜市の広報ツイッターでも、次のようなアナウンスがなされています。各種「給付金」にかかわる詐欺、個人情報取得の怪しい動きに対して、「給付金のために、手数料などの振り込みを求めることは絶対にありません」と明言。

アナウンス


こうした情報をあらためて頭に入れ、ひきつづき注意し、警戒してください。