2007年04月29日

GW突入

本来なら、当然こととして気候的にも自然環境にしても最高で、私自身の精神的な部分もすがすがしい気分で過ごしたいこの時期なのだが、やはり、この地域独特の伝統・・・の束縛を感じながらの休日で、なんとも心穏やかに過ごせない。
もっと爽快にすべてをリフレッシュして気分良く色々なことに取り組みたいのだが・・・
ここにいる限り難しいのか?
しかし早くも5月になろうとしている。sに勤務してもう半年、早いのか、遅いのか、そして、この間私が習得し、成果を出せたものは、そしてその評価は・・・
私としては、この間とにかく我武者羅に精一杯良くも悪くもすべてのことに首を突っ込み邁進してきた。ただ、それは本来私に求められていたものではないのかもしれない。そう、社長としてはそんなものを私に期待していたのではないと思う。
しかし、私としてはとにかく早いうちにここの現場の実情、実態、裏も表も可能な限り知っておきたいのだ。でなければ、社長が私に望むアクションを起こしたところで空振り、的外れ・・・になると思うから。しかし、今ですらそういった傾向さえ感じる。やはり、私の戦法は失敗だったのか?
しかし、とにかく、後半戦、なんとか懸案の問題をクリアしてひとつづつ実績を積んでいきたい。

2007年04月15日

約1ヶ月のご無沙汰です。

さくらの花も散り、世の中、春真っ盛りといったところか。相変わらず毎日ばたばた忙しく、落ち着いてこういった日記を書くゆとり?時間?そんな気持ち?何だろう?なかなか書き込む精神的な気持ちが起こらなかった。
でも、もう4月も前半戦終了。
今年の4月は私にとって、私たち家族にとって、非常に大事なそして、大きな第1歩を踏み出す4月であった。
希望の小学校入学、千尋の保育所入所
私にとってかけがえの無い我が娘。
彼女らがいるからこそ、私も生かされている。彼女らがいてくれるからこそ、悩み苦しみながらも人生の喜びがを感じることが出来る。どうか、どうか、とにかく元気で健康でさえいてくれたら私はそれに越した喜びは無い。
そして、1日1日その日々を大事にして有意義に生きていってほしい。
さくらの見事なまでの美しさと散り際のよさ。
私の生き方もそうありたい。

2007年03月17日

毎日バタバタ

いや〜こりゃまた2週間もご無沙汰してしまった。というより怠けていた。書き込みすることすら。
でも毎日戦争状態。このまま4月に突入すると思うと・・・
???何をどうしてよいのやら?
ほんとやること多すぎ。

2007年03月04日

さあ3月、年度末、、、いよいよ大締め何とか気合を入れて!とはいうものの

月末月初のルーチンワークのポイントは何とか先週で片付いた。
しかし、今月は特に今週,、いや来週から再来週、いやいや結局今月終わるまではかなりハードというか、今月も、そう、今月もハードである。
とにかく一つ一つ片付けるべし。
まあ、先週金曜日に、我が仕事場においても念願のインターネットの開設をさせたので、スケジュール管理をはじめ、使えるものはすべてうまく活用し仕事の効率性を高めたい。いや、高めるに導入したのである。

でも、ほんと次から次の難問奇問がもある押し寄せ手来る仕事場である。
しかし、職場内環境では早くも中心的存在の位置を確立しつつある。
私としては、なんとかそれを、そう、何とかその位置を不動の物にもしなければならないのであるから、とにかく大変でもある。
でも、がんばるのみである。

2007年02月25日

うわ〜ひぇ〜え〜もう?〜もう!さっ、さっ、さん、3月〜って・・・感じ

怒涛の3ヶ月が矢のように過ぎ去ろうとしている。
そして、もう今週から3月?ほんとうにもう3月なのである。
いったいいままでとにかく毎日毎日何か得体の知れない、空恐ろしいものに振り回され、自分の力の無さ?いや何かわからない嫉妬?わな?謀略?ほんとほんととにかく振り回されながらこの3ヶ月の1日1日を無我夢中で走ってきた。
でも、まだ、問題課題宿題が山のように次から次から襲ってくる。
でも、今の私にはそれに恐れおののき逃げることは出来ない。とにかく前向き前向きに突破しなければならない。とにかく一歩一歩でも一つ一つでも着実に片付けなければならないのである。
それが今の私に与えられた試練であり、人生であり、それを乗り越えることが私の目標であり、人生お楽しみであり、喜びなのだ。
いったい何を書いてるのかワケわからないがとにかくこの逆境を乗り越えなければならないのである。
明日からまた色々な仕事が山積している。しかし、とにかくやるしかない。やらねばならぬ、それが私の人生なのである。

2007年02月22日

非常に疲れる〜って感じ

この職場、やはり内向き?本来顧客のほうを見るべき物事が、いつの間にやら社内の人間関係ばかりにどうのこうの・・・。
・・・疲れる。うんざり。ばかばかしい。どうすればいいの?
でも、今は逃げ出せない。なんとしてでも踏みとどまり、越えなければならない時なのだ。
去年のあの辛さは2度と繰り返せない。とにかくしがみ付いてでも、踏ん張らねば。
今の私の唯一の救いはなんとも皮肉なものだが、身内以上に顧客の存在があり、その顧客から元気と勇気をもらっている。
そして、やはり、愛する女房と二人の子供。
私にとっては私の命と同様、いや私以上に大事なもの。
どうか助けて。私に力を授けて…。

2007年02月12日

しっかり休んだ〜って〜感じ?

暦の上では3連休。
ただ、その初日、10日の午前中は残務整理で出社。
でも、帰宅するやいなやF主任から新規入所申込者の件で携帯電話。
すぐさま施設に戻り、その対応。
苦手のNさんの表情がチラチラ気になりながらもなんとか対応、しかし、最終的な答は見出せず。
結局、昼過ぎ帰宅して遅い昼食。午後から色々やる予定の件がなんやら気が抜けて手付かずのまま・・・。でも、今夜はエミちゃんを夕食に誘って楽しいひと時。
秀ちゃんを誘ってもらった御礼と詳細の話を聞く。
2日目、日曜日は???希望と千尋を定例のコース買い物&ドライブ。そして、同業施設が建設中の物件を偵察に・・・。
ただ、これよりほかに、これといったものはない。
そして、母さんの誕生会用の諸々を購入。
もう少し落ち着いたら、心から何もかも忘れて、愛する家族全員で心底楽しめることをやりたい。
そして、今日・・・。
午前中はこれまた、先月の会議の議事録整理。
なんとか片付けて、仕事の遅れというか、残務を整理する。
でも、3日間も形の上では通常業務が休みとなると、かなり楽。
精神的にも、仕事的にも。

2007年02月11日

公私共に今後の行方は?

内情がわかればわかるほど、そして、現状を見つめれば見つめるほど、公私共に大変厳しい状況であることがひしひしと伝わってくる。
今日、買い物のついでに同業者が建設中の施設を偵察に言った。
聞くところによると、ここを設立した方も、この地域では結構大手の工場を退職し福祉介護施設に転職、そこで何年か仕事をし、資格もとって独立したという。
やはり、この地域にもすごい人はいる。
私も早く…。
それにしても、ほんと、この先どうなるのだろうか?
なす術がないわけではないが、かなり前途は厳しい。
しかし、私には今はとにかく前進あるのみなのである。
後ろを振り向く時間はない。

2007年02月08日

少し疲れた?でもチャングムの音楽を聴けばなんとか、ムムっと

毎日毎日ほんとあわただしく時間が、1日1日が通り過ぎる。
これで良いのかと思いながらとにかく仕事に振り回され?いや某人に?
でも、何が何でもとにかく食いついて食いついて負けてはならない。
でも、やはり、1日終わるとググット疲れる。
でも、やはり、希望や千尋、そして家族の匂いを嗅げばムムッと力が湧き出る。
まして、焼酎いっぱい飲みながらチャングムの音楽を聴けば少しは気が晴れ、元気もでる。
とにかくがんばれがんばれがんばるんだ。

やること多すぎ!!

昨日は社長と松江、県庁訪問。
朝、朝礼後すぐに出発し、帰所したのは4時前だった。
それ以降、ずっと仕事の山。
片付けても、片付けても次から次に
こんなときに、やはり、仕事の抜けや失敗勘違いが起こるのだと思う。
なんとか、もう少し落ち着いて仕事をしたい。

2007年02月03日

えっ!私を副社長に?

今日は給与計算やiとの打ち合わせ等で出勤していた。
iとの打ち合わせが終わり、さあ早く仕事済ませて、希望の待つ家に早く帰ろうと仕事の体制に入るやいなや携帯電話?そして…留守番電話になにやら男の声???
着信履歴を見ると社長から。
すぐさま電話を入れると「休みで申し訳ないが話したいことがある・・・」とのこと。
AM10:15に本社事務所へ行き、社長室へ・・・
社長曰く・・・
入社してどれぐらい経つか?
「3ヶ月です」
「どうだ?感じたことなんでも良いから言ってくれ」
「〆81年の組織、体制のこと∋纏のこと職員同士の人間関係についてた卦事業のこと」
すると社長は、なぜかしら開設当初の苦労談から、経営術、人間学、人身掌握術???
なにを私に伝えたいのか?よくわからないもののなんとか探れないものかと模索しながら聞き入る。
そして、多種多様なそして紆余曲折の話の中に印象的な話だったのは、
なんと、たとえ、認可条件で当初社長が考えていた、私の施設長が難しければ、
ムム、副社長にと・・・。
一瞬耳を疑いつつ、冗談?いやからかい?なんか魂胆?いやいったいぜんたいなに???
しかし、社長の目は真剣そのものだった。
なぜ、そこまでこんな私に目をかけてくれるのか不思議で不思議でしょうがない。
ただ、たとえ、そんなこんな思いを社長が持っていてくれるとしても、
今の私には、素直にそれを受け止める力も素質も環境も備わっていない。
とにかく、とにかくがんばるのみ。
この1年、そして3年以内にそんなものになろうがなるまいが、自分自身納得できる力だけは、なんとか身に着けたい。
いや身につけなければ。
でも、今日はほんの少し気分は良い。

2007年01月21日

07年1月、早くも三分の二が終わり

毎日めまぐるしく、予定の立たない日々が続く。
昨日土曜日と、今日日曜日の休み?のおかげでなんとかかんとか今まで棚上げしていた仕事がなんとなくではあるが片付いた?…ような気がする。
でもでもまたまた来月は県の実地指導監査?
何をどうしてどう対応すればよいのか?
先週後半はまたもやFさんとの???があるし???
Nさんともなにかあわないし。
とにかくこの1年は正念場のオンパレード。
人生は重荷を背負って歩むが如し

2007年01月15日

ひと時の幸せ感、充実感、安心感

今 石油ストーブで沸かした湯でインスタントコーヒーをいれた。
そして大好きなチャングムの曲を流しながらゆっくりと今日一日の時間を振り返る。
去年の今頃のブログを見、脳裏を思い巡らし、自分の気持ち、今1年前…いろいろとにかく思う、振り返る。
そうするとやっぱり今は幸せか、たとえ給料は少なくとも、去年自分が思い描いた夢は破れども、今いろいろな問題が山積していようとも、どんなこんな重荷が課せられようとも、やはり、去年に比べると今は幸せなのか?
よくわからないけどほんの少しではあるが、今ある程度の安心感はある。ほんのりと安定した充実感も感じられる。そして、一応の目指すべき目標も標的もあることはある。
去年のブログ日記に比べると、
やはり、よ・い・の・・・かな〜

2007年01月13日

テンヤワンヤの日々

正念場の1月前半を何とか乗り切った。
ただ、まだ、だいぶ漏れがあるような感じですっきりしない。
でも、なんとかポイントとなる峠は乗り切ったと思う。
そう考えれれば、結構自分もやるもんだと一応関心する。
でも、こんな状態がずっとならかなりきつい。
仕事の取捨選択を急ぎたい。
でもでもまだ遣り残していることもあるし
とにかくやること多すぎ。
今月に入ってまともに休んだのは正月の2日と3日だけ。
そして、明日もなんとか休めるか?
でも、夜中から夜明けまでまともに寝られない。
みんなようやっている。

2007年01月03日

さあ、2007年の始動

自分の人生を大きく変えた昨年、そして一昨年
いろんな思いもあるが、どうこう言っても後戻りはできない。
とにかく前進するだけ。前に進むしかないのである。
昨日は、家族全員で出雲大社に参ったし、いよいよ明日から本格的に今年の仕事が動き出す。とにかくやるしかないのである。

さて、M社は毎年、新年にあたって自分の夢や希望そして改善提案といったものを書いて提出するようだ。私もそれに習い今日書き記した。
今日のブログ日記はそれをそのまま書き記す。

与えられたタイトル名
「平成19年 私の夢 希望 改善提案」

以下、私の記述
■内容
 与えられた職務である「生活相談員」そして「施設長補佐」としての役割、責任を認識のうえ全うし「○○○」の継続的かつ安定的な発展に寄与する事。
 自らの職責を確実に遂行しながらも、私を陰で支えてくれる家族に対して、5年先、10年先、そして将来を見据えた道筋、環境を整え、人生の選択肢を少しでも多く創りたい。

■具体案
 福祉ならびに介護といった大変奥深く難しい分野だが、これまでの実務経験を生かせるものを貪欲かつ有効に活用する。そして「○○○」ならびにM建設Gの磐石なる運営(経営)基盤の充実に貢献したい。
 経験、体験、勉強等ができるものはすべてのことに対して興味、関心を持ち、積極的に参画、仕事にまた自分の生き方、人生の充実に生かす。



 


2006年12月31日

多事多難。色んなことがありすぎる。

とりあえず、昨日で今年の仕事が終わり?そして今日は休み。でも、気分的には全く休めない。来年早々に色んな行事、県の実施監査?、調査もの、通常の業務?、仕事の見直し改善…、入居者に対する支援相談活動?
もうとにかく何がどうなるのか、どうして行けばよいのか、全く見当もつかない。
なんとか、その日その日の仕事に追いかけられながら何とかこなしてる?という感じか?
とにかく来年1年が正念場になるのは間違いない。
そしていよいよ明日からその正念場のスタートであり。まさに初仕事?
すべてのことから開放されてゆっくりしたい。のだが。どうすれば

2006年12月28日

Fの洗礼?

実体験。Fの洗礼…
ああ〜ちかれたび〜
60を過ぎようとしているFさんの大人気ない態度。
いや、あ〜いった自己顕示欲の強い人?は年齢に関係など関係ないんだろう。
とにかく、確かに嫌な雰囲気。くたびれた。関わりたくない。上手く適当に?まわすしかない。のか?
いや、答えは必ずどこかにある。解決策は必ずある。いや、なくても自分で何とかしなければならないのである。
でも、休みなしの気が抜けない状態で名案も浮かばない。

2006年12月23日

なんとも難解な課題?

女性の職場というのはなんとも???
何が真実なのかさっぱり?
昨日、施とF主任が二人で研修で出かけたのだが、その機を狙ってか、この職場の人間関係?嫉妬?恨みつらみ?なに?なんともどこにでもあるものの根深い根深い話を持ちかけてきた。
いったい、私にどうしろというのかよくわからないが、これまたとにかく聞いてやるしかないのか?
ほんと、一体どうすればいいのか?


2006年12月21日

満2ヶ月

10月16日に入社して・・・2ヶ月が経過。
早いと感じたか、ええ〜まだと感じたか・・・
ただ、いろんなことがあり、いろんなことを感じ、いろいろなこれからも考えた???
さあ〜
これからの私はどうなるのだろう。
吉と出るか凶と出るか
いや吉にするのか、凶になるべくしてなってしまうのか?
すべて自分次第。
でも、人次第。
難しい。
楽な道を選ぶより、困難な道といえども、自分が納得できる旅がしたいと選んだ道なのである。
とにかく歩もう。
とにかく。


2006年12月17日

忘年会

昨夜は忘年会&歓送迎会。
非常に楽しく愉快に過ごさせていただいた。
ただ、終始syaの態度が気にかかった。
そしてFさん、Mさんも???
今度じっくり話したい。
そして、明日から補佐業務をひとりで。
かなり不安である。
今日一日いろんな思いが交錯した。
いくらなんでも前任者が2年かけて構築したやり方を、
わずか半月で引継ぎなんてできない。
ああ〜ここ数ヶ月かなり辛くなりそう。
そして、早くも明日にはまたぶっつけ本番の仕事が???

2006年12月16日

事務?庶務?雑務?業務引継ぎ

今月はじめより管理業務の引継ぎ。
○○長補佐?の仕事?
なんとも煩雑、細かい・・・
この書類、この仕事ほんとに必要なの?
というような仕事がかなりある。様な気がする。
とてもとても私には。
でもやっきゃないのか?
はたまた概略は大筋でわかったものの細かい点が???
果たしてうまく回るか?

2006年12月12日

○○長補佐?

私のサラリーマン人生にとって理解しがたい役職○○補佐とか○○代理。

そう、もし、それがそう
そうならば、それは、主任?係長?課長?次長?いやそんな存在?
もし、私にそれをやれというなら
そんなもの必要ない。
私の組織、あるいはチーム構成哲学には
リーダーとそれを構成するチーム員がいればよい。
それ以外に役職者なんて要らないのである。
そして私がそのリーダなら、私以外にリーダーは要らない。
そしてもし、私がリーダでないなら
潔く私は単なる構成員の一員としてそのチームの目標に向かって
まい進するだけ!

2006年12月10日

診断士 2次試験合格発表

なんと書いていいのだろう。
私には今このことを語る資格は全く無い。
しかし、同じ、たぶん、いやきっと同じ志でこの試験に挑んだ同志として、合否に関係なく、心からご苦労様といいたい。そして、嬉しかろう悲しかろう・・・思いっきり泣くのもよし、大声を出すのもよし、笑うのもよし、何をしてもいいんだよと言ってあげたい。
でも、でも、そんなことで気持ちがどうなるかはその人その人でまったく違うのだろう。
私は1次でダメだった。全く出来なくてもあとわずか1問分の点数が足りなくても不合格は不合格、試験は試験はほんとに非情である。
いったい私はここで何を語りたいのか、受験者の同志のブログを見てつい、書きたくなった。そして、不思議に哀しくなってしまった。

2006年12月09日

全く。。。 !? 期待はずれ

なんか拍子抜けの感。
別にそれを欲しいと、私自身が望んでいたわけでもないが、Syaさん、あなたが言ったことなんですよ???それを今になってそれを覆すのは???
まあ、それはそれで別にかまわないが。。。
そして今 S氏より引継ぎしている業務???
んん??にしてもかなり。。。こんなことまでする〜って感じか
もっと付加価値の高い、質の高いことのほうが今 あの施設に必要なことではないの?
たぶん、それを期待して私を投入されたと思うんだけど、今日みたいなことじゃ〜モチベーション上がらないよね。もっとましな言い方があると思うけどな〜

やめておこう。こんなことを書くのは。
とにかく、すべてを自分の肥やしとして、5年先、10年先の目標実現に向けて今はお金をもらいながら、すべてのことを貪欲に吸収するという気持ちで取り組まなければ、この1年の辛酸や悔しさを見返すことは出来ない。
とにかく今は忍耐のときである。

2006年12月02日

いよいよ師走

さあ激動の、まさに私の人生においても大きな転換点となった2006年最後の月に突入した。
今考えるとなんてことはないが、この1年、私にとってはほんとうに喜怒哀楽を深く深く味わった?身に染みた?深く感じた?1年でもあった。いや、その1年が終焉に向かおうとしている。
きっと、今年が終わるその日を迎えるとき、また違った思いでこの日記に書き留めることになるんだろう。な。

2006年11月30日

振休&病院&出社

いよいよ今日で11月が終了。
一応計画されていた介護研修も今日で終了ということになる。
といっても、今日は出勤調整?振替休日で自宅でのんびりといきたかったが、
一昨日から手足、頬が真っ赤に腫れ、発熱していた千尋を病院へ。
経過は良く、実際のところ昨日ぐらいから既に完治していたのではないかと思ったが、先に病院で再度来訪せよとの指示で訪れた。
そして、昼からは、ほんとは行かなくても良かったのだが、F主任の関係の仕事をやりに行く。なるべく早く済まして帰宅してからゆっくり休みたい。
と入っても来月からの戦略も練っておきたい。

2006年11月28日

実質あと1日

明日、いや今日28日、そして明後日は休みとなり、
長いようで短い、そして短いようで長かった1ヶ月の介護研修が実質残り1日となった。
また研修といってもただ単に現場に放り込まれて、人のやり方を見て、わからなければ聞いて覚えるという・・・これまた一昔前のやり方であった。
ただ、今流のマニュアル等でしっかりしたカリキュラムの研修なんて、中途の私にはたぶん不釣合いで、今回のスタイルで良しとするしかない。ただ、現実問題として本質的な介護という考え方、施設の方針等は未だにわからない。それどころか、日々の仕事でさえ皆マチマチの状態で、これからほんとに大丈夫だろうかという心配も脳裏を過ぎる。
しかし、何とかして仕事が上手く回るよう手を打たねばならぬ。
そのために、今回私の投入となったわけでもあるし・・・。
しかし、結構気が重たい。
ただ、一点救われるのは、中堅から若手が結構しっかりしているし、素直であるし、磨きようによっては十分ともいえる。課題は専門的な技能、知識を持つ人材が育ちにくそうな環境にあるということぐらいか?
つまり、結局のところ人間関係と組織作り。
とにかく、とにかく、明日以降、いや本日より、その戦略を練るべし。


2006年11月23日

テンヤワンヤ

Oさんを下痢、嘔吐でO病院に連れて行ったのが20日(月)あれ以来施設内で・・・。
一体どうなってるの?
結構長時間 Oさんに付き添い、下痢、嘔吐・・・のあのなんともいえない環境の中にいた私は今のところ大きな変調はない。しかし、20日の翌朝は原因は不明だが、そういわれてみると嘔吐はないものの少し下痢気味状態だった?
とにかく今なぜかしら数名の職員と入居者が・・・
早く収束してほしい。
というよりもその対応を急ぐべきだ。
誰が!
担当部署はもとより総責任者!
私はどう対処すれば?
臨機応変に?
ふ〜む

2006年11月21日

研修 いよいよ大詰め

今日はいよいよ夜勤。
これまた不安と心配そしてなぜかしら多少のワクワク感が私の胸中を過ぎる。
勤務時間は今日のPM4時から明日のAM9時まで
かなり長時間。確かに泊まりで2日分の仕事をするわけだから当然のことかもしれないが、やはり、不安である。
仕事を無事に終えたいという気持ちと、どんな問題が潜んでいて、夜勤者がどのように対応しているのか、対応するのか学習したい(その当事者には甚だ迷惑なことなのだが)という気持ちが交錯する。
さあ、今日〜明日を乗り越えれば、あとは今までの総復習をかねて今一度しっかり仕事を見直し整理の段階に入る。

2006年11月19日

ブログ日記ならぬブログ週記?

ここ最近、このブログ日記を書き込む意欲が減退しているというか、
仕事から戻ると、もう とにかく ビール 〜 晩飯 〜 睡眠 というパターンで1日が終わる。
肉体的にそんな疲れるようなことはしてないし、
そんな頭を使うような仕事でもなく、いやかなり使っている?
いや頭というより神経?気を使っている???

それにしても、もう20日が過ぎようとしているが、仕事全体の概略は掴めたものの、未だ個々のプロセスについては疑問?不明?・・・???ばかりなり。

かなりの改善点があるような?
組織人事的な問題もあるような?かなり苦労しそう。

しかし、この道を選んだのは、誰でもない自分なのだ。
やるしかないんだ。
そして、明日は朝礼当番。
何を言うか。

2006年11月11日

なんとか半月、もう半月

介護研修をはじめて約半月が経過しようとしている。
あと残り半月と考えるのか、もう半月と考えるのか非常に複雑である。
しかし、この仕事、
やればやるほど深い、とにかく難しい。
どこまで対応してあげればよいのか?どこで線を引くのか?はっきりとした答と相手方の共鳴する言葉、いや表情だけでも欲しい。
う〜でもみな良くやってる。

そうあと半月、是が非でも今曇って見えないこのモヤモヤ感を少しでもクリアにしたい。
難しいか?


2006年11月08日

ちかれたび〜

ちかれた
ちかれた
今日もちかれた

予想外
想定外
まったく考えも及ばない出来事が毎日のように押し寄せてくる。
う〜
なんと言ってよいか
とにかくちかれた。
疲れた
今日もゆっくりやすみたい

2006年11月03日

いやはや大変

今月から介護実地研修。
いや〜いや〜・・・なんともなんとも
(今やっていることを具体的に詳細に書いておきたいが、これは後日に〜)

介護とは、福祉とは
口では簡単に偉そうに話も出来るが、とにかくとにかく。
初めての経験とはいえ、想像以上に大変である。
入居者様との対応はもちろんのこと、職員、職員間のコミュニケーション・・・
さあー
これからまだまだ多苦多難が予想されるが、とにかくここは踏ん張りどころ。
とにかく今月を乗り切らねば。

【あるホームページ掲載の言葉より】

 人間が人間を介護するということは、人類の歴史において、弱くて小さい人間が、お互いに支え合いながら進化を遂げてきたことの証であり、他の動物では見られない崇高なものです。
 
 様々なハンディを持って生きている高齢者や障害児・者の方々やその家族を援助し、支えていくのが介護福祉〜
 
 介護の技術を身につけることは何より大切なことですが、介護される人やその家族の心の動きを理解することも同時に不可欠なことです。単なる同情ではなく、心からの共感と思いやりの実践が結びつかなくてはなりません。
  また、介護実践の背景にある社会福祉の制度を知らなくては、せっかくの介護や思いやりも意味が薄れます。自分が実践している介護が社会福祉制度の中でどのように位置づけられているのかがわからなければ〜

人間のいのちや地球の環境を大切にしない社会には、本当の幸せは望めません。障害がある人もない人も、介護が必要な人も必要でない人も、共につながり合い支え合える社会には、明るい希望や未来への展望が開けてきます。
 
 一人ひとりのねがいを大切にして、地域で人と人とのつながりを強めながら、これからの社会をみなさんと共に切り開いていきたい〜

2006年10月31日

いよいよ明日から

さあスタートだ。
どうなることやら、これまた不安と心配が交錯する。
しかし、これまた、楽しからずや
何とかなると思う。
この年で
毎月1回 初体験
ああ〜楽しからずや

2006年10月30日

社長&奥さんの期待に応えられるか

本社事務所での研修(設立時書類、各種運用規定、決算関係書類、事務手続き等…)もあと1日。
早いもので入社してもう半月が過ぎた。
来月からは1ヶ月をかけて介護の実地研修
そして12月の1ヶ月間は前任者業務の引継ぎ…

考えてみれば、
私のように40も半ばを過ぎた中途入社の社員に対し、
ここまでの時間を割いて研修させてくれることに感謝しなければならない。

また今日は社長の思い、そして私に対する期待を話してくださった。
そして社長の奥さんは、今日本社事務所に来訪された某市議に対し
「・・・は将来的には○○の総責任者になる・・・」と紹介してくれた…
1ヶ月前には全く予想もしていなかったこと。
有難い。
しかしその反面かなりの重責を強く感じる。
いよいよ来月より、夢実現にむけ入城するのである。
そして、必ずや、私の周辺にいる人々、
私にかかわるすべての人々に対し、
夢と希望と生きがいを感じられる人生
それが共に過ごせる環境創りをぜひとも実現したい。

そして、そのプロセス、道のり、喜怒哀楽を
希望や千尋と共に歩んで生きたい。

2006年10月28日

Y室長ありがとう

昨日の夕方
突然 Y室長から電話。
「今日どうだ。一杯やるか・・・」
正直、本当は家に帰って希望や千尋とゆっくり遊びたかったが…
まさに1年ぶり

昨年退職したときも、
そして本年9月、私の仕事が決まらないときも
ほんと親身に相談相手になってくれたYさん・・・
断らずお誘いを受けた。
自宅に6時、Y氏自ら迎えに来てくれ、そのまま石見町へ〜

すし屋〜スナック〜
たらふく食って、飲んだ。

そして奥さんに家まで送ってもらう。
ありがたかった。うれしかった。
申し訳なかった。
でもありがとうございました。
Yさん、あなたのご恩も絶対忘れません。

2006年10月25日

職員会議出席&自己紹介

今日
はじめて
私にとって
人生最後のライフステージ
仕事を通じて最後の舞台…(となるであろう…)
の職員会議に出席した。
そして自己紹介。
雰囲気的には不安半分期待半分…なんとかできそう?いやちょっと難しそう?
正直わからない。
でも、自分のラストステージにはふさわしい舞台となりそう。
頑張りたい。
いや頑張らねば。

そして
社長
そして社長の奥さん
私に対する本当に大きすぎる期待
とてもとても、そんな…
有難過ぎる、そして、重い。
でも何とか期待に応えたい。
ありがとうございます。
ほんとにありがとうございます。
私の人生をかけて
私の力を最大限に振り絞って
頑張りぬきたい。
そうすることが、私の本来の目的、目標であり、
それが同時にその方に対する
最大限の恩返しであると思う。

できれば、県内1、
いや日本1
いやアジア1
の組織、チーム、グループにしていきたい。

2006年10月22日

「功名が辻」秀ちゃん編

めまぐるしく動く昨年から今年の我が家
そして、まさに激しい現代の残り人生
日々生き残っていくことに疲れた人々にとって、
今もっとも求められるものは何だろうか

さて、NHKの大河ドラマ 一昨年までは欠かさず見ていたが、
昨年以来この大河を見る時間も惜しんで机に向かっていた。

そして今年の大河は「功名が辻」
先月ごろから時折見るようになってから、ここ最近続けて見るようになってしまった。

このドラマ、今、この現代社会で、最も必要なものは
「人々の心に響く本当の励まし」と訴えかけている。
この大河ドラマは、司馬遼太郎「功名が辻」を原作に、「励ますこと」に特別の才能をもった山内一豊の妻・千代と、「愚直」という真心ひとつで戦国の終わりまで駆け抜けた夫・一豊の愛と知恵の歴史を描いているという。

状況を読みぬく知恵、人の心をつかむ知恵、そして自分の正義を貫く知恵。それらを支える夫婦の愛。
「妻の智恵」と「仕える側の目線」という視点から…

我が家の千代は昨日から希望の付き添い。
希望 しんどいだろう、辛いだろう、でも必ず治るから
治るからおかあちゃんの言うことを良く聞いて早くいつもの元気な顔と声を見せておくれ。
そして我が家の千代 秀ちゃん いつもあなたにはしんどいことばかりやらせるけどよろしく頼むよ。
でも身体だけは気をつけてくれよ。
退院したら…

2006年10月21日

希望入院

2〜3日前から発熱し、のどの痛みで元気のなかった希望だが、やはり扁桃腺の腫れがかなり酷く、今日済生会病院に入院した。
応儀病院へ行くときはあっさり覚悟して行ったのだが、2回目はかなり辛そうだった。たぶんかなり辛いというか、自分の病状から入院しなければ治らないということを察知していたんだろう。
ほんとうに辛そうで見てられない。
やはり、希望は正真正銘私のDNAを受け継いでいるんだ。
可愛そうに。
私も扁桃腺でかなりつらい思いをしたが、
希望にはそんな不必要な辛さは経験させたくないのだが…
早く治ってほしい。明日また様子を見に行こう。


2006年10月20日

何とか1週間

再起をかけてスタートした今週はじめ
今日で何とか1週間を迎えることができた。
当初予想していたより、わりと家族主義的&たおやかな感じが今のところ気にいっている。
ただ、やはり、ここでもI社と同じような問題を抱えている。
しかし、今のところはほんと気を使ってくれているからなのか、何とかできている。
そして、来週より2週目。
いずれにしても今月一杯はM社本社事務所での仕事であるので、可能な限り存在感だけはしっかりとアピールしておきたい。
あがて、11月の大きな山場の研修期を迎えることとなるが、体調をしっかり整え、万全の体調と精神力で更なる信頼感を勝ち得たい。

2006年10月19日

なんとかなんとか

ここ数日書けてない。
というのもやはり今までと生活リズムが全く違うから。
早いうちに上手く回転させたいが、
年内は無理か?
というのも事務所の雰囲気、人間関係は今のところ概ね良好だが、
仕事の内容把握、役割、位置づけ、社長の意向等が複雑に絡み合ってどこまで、どういったタイミングでやるのがベストなのか方策を模索中である。
しかし、全体的な感じとしてはまあまあである。
なんとかこの調子で行きたいものだが。

昨日の社長との打ち合わせ

■今後のスケジュール
(10月中のスケジュールはほぼ確定。それ以降は社長が施設長と打ち合わせ)

10/16〜今月末まで
本社事務所にて施設設立関係資料の確認、施設運営関係諸規定・運営方針・組織・各担当 職務の役割確認、経理関係手続き等の確認、月次・年次業務スケジュールの確認、人事考課制度・HRM等の確認等

11月中
介護実習

12/1〜12/18
担当業務引継ぎ

12/19〜12/30外部研修等

来年以降
組織変更

■施設運営方針
・社長の運営方針継続展開資料あり(強く)
・経営面と人事管理面の両立(戦略策定要)

2006年10月16日

何とかいけそう

いよいよスタートした。
緊張の連続だったが、何とかなりそうな感じである。
少しだけほっとした。

あとはとにかく実績を積んで行くのみ。
とにかくとにかくがんばらねば。

2006年10月15日

出港

いよいよである

泣いても笑っても自分の人生…

そう思い立って自ら選択したこの蛇行人生
(本当はまっすぐ行く予定だったが)

緊張と不安と心配と期待とそしてやるぞ!という気持ちがぐちゃぐちゃに入り混じった感じ。

でもやはり不安と心配が私の心を大きく支配する。

この年齢で
未知の世界、新しい分野で
ある程度の期待をしてもらいながら
出港する

でもやる。
やらねばならぬ。

2006年10月14日

家族サービス&気分転換

秀ちゃんの手作り弁当を持参して
菰沢公園 〜 グリーンモール 〜 ジュンテンドー 〜 アクアス 〜 キヌヤ と遊び&ドライブ&買い物の1日を過ごした。
少し疲れたものの気分は結構爽快。
これも秀ちゃん、希望、千尋そして、今日は気を利かしてか留守番をしてくれた母に感謝。

やはり家族は最高なのである。
家族があるから、何とか人として、そして真の喜怒哀楽を感じて生きていけるのだろう。
人として生きたい。本当に憂いのわかる人としていきたい。
そして、希望や千尋にその私の心そして生き方を見ていてほしい。
だからこそぶざまな親父は極力見せたくないのである。

でも人間だもの。
生身の人間だからこそかっこつけない本当の親父の生き方、考え方、悩み、苦しみ、辛さ、哀しみ、喜び、楽しみ、感動、愛、憎しみ、嫉妬、優しさ、絆、友情、信頼関係…???すべてを見せたい。曝け出したい。希望や千尋に私のすべてを見せて、それを自分たちの生き方の参考にしてほしい。


決して楽な生き方、要領良い、いやズルイ、妥協ばかりの生き方だけは決してしてほしくないんだ。
お父さんも今までそんな生き方をしている人たちを知っている。そんな生き方をしている人たち見ているととても哀しくなるときがある。そして時には反吐が出そうななるときもある。でも仕方ないんだよね。人にはそれぞれいろんな事情、考え方があるから。そして時にお父さんもそんな生き方を選択しそうになった時もある。
すこし嫌なことを書いてしまった。勘弁して。




希望、千尋 今日はほんとに良い天気、秋晴れの下、本当に心から思いっきり遊んだね、お父さんとても楽しかったよ。
そして、いよいよ来週月曜日から、心機一転 新しい職場で仕事をするよ。

これからのお父さんの人生、まだまだ何が起こるかわからないけど一緒にがんばろう。

2006年10月12日

まさしく 人生折り返し地点

昨夜 山田さんがなくなった。
私と秀ちゃんの縁をとりもってくれた大切な大切なひとり。

確か、直近に会ったのは、昨年の1月、秀ちゃんの永住許可手続きの関係で広島に伺ったときだと記憶している。

いつものように和田さんと山田さん。お昼ごはんの時間を見計らい、広島のプリンスホテルにて待ち合わせをし、ホテルのロビーで私たち、いや、子供たちの姿を見るやいなや、山田さんが両手を差しのべ、とてもうれしそうな笑顔で迎えてくれたことを今でも鮮明に思い出す。
その後、レストランでバイキングの昼食をとったが、希望がはしゃぎ喜んでいる姿を、まさに本当の娘に注ぐ愛あるまなざしで見つめていた様子も忘れることができない。また、希望が好物のトマトを再々走って取りに(おかわりしに)行くそのときに山田さんが、とてもうれしそうに笑いながら、一緒に走って付き添ってくれていた光景がしっかりと目に焼きついている。

山田さん。
本当に亡くなってしまったのですか
正直今でも信じられません。
本当なら今すぐにでも会いに行きたいのだけれど、和田さんから山田さんの「絶対に来ないで!」という遺志ということなのでここ島根で山田さんの冥福を

いやでも信じられない

あなたは言ったそうですね
「どうか秀ちゃんを幸せにしてあげて・・・」と

もちろんです。もちろんそんなことわいわらなくても
でも、山田さん
いま本当は秀ちゃんに心配かけてるんです。
申し訳ないです。
でも、二人で支えあってがんばっています。
山田さん。

私もこの1年色々ありました。
でも、今まさしくほんとにいまこの時が人生の折り返し地点だと思います。
来週から、新しい舞台で、人生の再スタートをきります。

山田さん。
どうか見守ってくださいね。

秀ちゃん、そして山田さんが我が子のような眼差しで見つめてくれていた希望や千尋を

たぶん、これからいろいろな喜怒哀楽を味わうことになると思います。
たぶん、きっと辛いことのほうが多いと思います。
私も全力で守りますが、どうか山田さんも力を貸してください。

山田さん。
もっともっと話をいっぱいしたかった。
もっともっとあなたの笑顔も見たかった。
秀ちゃんを娘のように時には妹のように可愛がってくれた

山田さん
yまださん
山田さん
どうか安らかに

2006年10月11日

Yさん 逝去

Wさんより電話あり
今晩Yさん 亡くなられたとのこと




なんと記してよいのか

今日はただただ冥福を祈りたい

やるぞ〜

昨日で、懸案事項として予定していた案件がほぼ片付いた。
あとは、初出社までの準備、特に精神的な高揚というか、
心理的な不安感をどこまで安定させられるかが問題である。
考えればキリがなく、悩んだところで一向に解決するはずもなく、
なんか八方塞で、自分一人だけが追い詰められているような圧迫感を感じることもあるが、ここは、もう、気持ちを楽に持つと同時に強い精神力で乗り切るしかないだろう。

いつぞやの日記にも書いたが、とにかく仕事を始めれば当然周辺環境、私のまわりの状況は変化する。それをなんとか少しでもプラスの方向にまわしていくことができれば、なんとか少しずつでも、元に戻せる。
とにかく、それまでに、精神的な安定を取り戻すことである。
そのためにももう少しだけ秀ちゃんやおふくろさんに甘えてみるのもひとつの方法かもしれない。
とにかく、「やるぞ〜」「本来の調子を取り戻すぞ〜」という気持ちだけは心の中に秘めながら、やっってみよう。
嫌なことは少し頭から取り除いて…(まあ、そんなことができれば悩むことなんてないのだが)

2006年10月10日

秀ちゃん免許更新&七五三写真受取

先週連絡あった希望と千尋の七五三写真の受け取りと秀ちゃんの初めての自動車免許更新で浜田へ行く。
そこでばったり、中学時代の同級生Hさんとあう。それから摩訶不思議、私の妹も更新で来ているという。
なんとも世の中狭しである。
それまた、私の確認不足もあり、更新受付時間ギリギリに滑り込みセーフ。
なんともは〜

更新手続きはなんと午前中一杯かかり、講習が2時間、それを済ませて、給油とトライアルまで足を伸ばして買い物。
その後、希望と千尋の七五三写真受取。
結構満足。

さあ、再出発まであと5日を残すばかり。
妹が来ていたので、M社Sの状況もわかる範囲で情報入手。
うまくいけば、一緒に仕事が…
そうしたならば、結構心強い。
でも、やはり1〜2年は下積み仕事は率先してやらねば。
やはり、ここ3年が正念場か
そうすれば…


2006年10月09日

やはり家族はありがたし

今日も朝から秋晴れ爽やかな天気。
朝は、昨日のK.Sの件でMuに電話。
期待していた返答が得られず、かえって滅入ってしまう。
というのもWの代表は既に交代しているとのことで、
こんな問題には係わりたくないという感じ。
大儀そう

そんじゃ〜しょうがない。
と思い、気分を変えて、
先週楽天から届いていた(老)の参考図書がを読む。来週出社するまでにはなんとか全部読んでしまいたい。と本を開く。

(このメールを書いている最中)
和田さんから電話。

山田さん もうあと2〜3日とのこと
なぜ、今、いったいどうなってるの
なぜ、どうして
山田さん
もう

そう。
まだ、こんなことを書くには悲し過ぎる。

話題を元に戻す。

午前中はその本を少し読み込んで、

そして、昼から希望と千尋にせがまれて菰沢公園に。
本当に良い天気で気温もちょうど良く、二人とも大喜び
秀ちゃんとともに大いに走り回って遊ぶ
とてもほのぼのとしたあったかいささやかな幸せを感じる。
ほんのひと時であったが、嫌なことも忘れていた?
家族
家族
秀ちゃん
希望
千尋
ありがとう
親父
今日、この幸せを私にくれたんだね
ありがとう



未だ気分晴れず

先週からの精神的な後遺症
昨日のK.Mの一件
(やはり輿担ぎなんかに行くべきでなかった?)
なんとも10月に入っても鬱な気分が拭えない。

8月は受験で精神的葛藤

9月は不合格判明と再就職探しで迷走

10月前半は???でモチベーション急降下と鬱状態

なぜこうもこうも辛いのか
自分自身の弱さゆえの定めなのか
こうなるべくしてなってしまったのか
歯車が狂うともう元に戻れないのか
こんなときはどうすればよい
もう、秀ちゃんに話をして
これ以上心配かけたくない
どうすれば どうすればよいのか

来週、仕事に行きだせばなにか解決の糸口は見つかるか?
それとも逆に広がるか?
なにかのきっかけが欲しい。
親父 助けて

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