『人生の歩き方』  ~導かれた物語~

ジェットストリームに乗って、流れゆく車窓から途中下車し、吸い寄せられるかのような出会いにいざなわれて・・・・

『ポイント加算』

親父の先月の入院費をカードで支払った。バンコク、ホーチミン便の3つの区間がマイレージ加算された。

クレジットカードのポイントはマイレージを積み上げてくれる。

、、、次の旅程をソウルかのか?ホノルルなか、ロスか?そんな検索をしていた。

数年に1度の寒波で、確かに気温も下がり、雪が舞ったりした。そんなときには、ソウルや昔住んだ町の

気温をつい、つい調べてしまう。マイナスは10度に届いていない。自分の感覚の中では、氷点下10度くらいはなるほどで、-12度を超えるとか最高気温が氷点下な真冬日だったとすれば、呼応するのだ。

今回の寒波はそこまでではないようだ・・・


いつものラーメン屋さんではつっけんどんだった店員さんが、年が変わり、好意的な対応に変わったような気がした。すっかり常連になったのだが、それが唯一の懸案材料だった。それが払しょくされたとすれば、素敵なことだ。今回の旅行で、マイレージサービスのステイタスが上がったことで受けた恩恵で、選ばれし者のような感覚さえ受けた、たいへん気分がよかった。例え近所のラーメン屋さんだったとしても同じで、細かいオーダー内容も暗記しているとか、付け合わせも自動的に用意されていたりする。

今の自分の世界では8割方、リピートしているところで動いている。・・・・


韓国がひと悶着があるようで、だから一層行きたくもなった。時間も余裕もあるが、親父のことだけが心配で、

もう入院1か月になろうとしている。親父は危篤ではないが、退院の目途もたっていない、まして、退院しても、厳しい生活であろう中で、旅行を決めることは、さすがの放任息子でも気が引ける。

しかし、なんとかしようと思う、それしか取柄がない輩なのだ。

母が耳鼻咽喉科で処方された薬のおすそ分けを受け、体調も戻り、気分もアゲアゲとなっている。

そして、よく眠れる、僕の中にある別世界での物語が続いている。時折、バンコクで出会った女性の写真をみる。

そして、勇気づけられる。・・・なんて美しいんだろう、北川景子にさえ見えてくる。いや一青窈にも見えてくる。

彼女と交わした会話を思い出す。・・・

目と目が合い、アイコンタクトで僕が声をかけたのだ。それらすべてが、自然の流れにあり、決められ、導かれた物語のように・・・

やはり、次のバンコクは外せないと、思う。


ホーチミンでのヤギ焼肉のことを話したからなのかもしれない。焼肉に行こうと同僚に誘われた。

唐突だったこともあり、向こうも断れるかもという慎重な姿勢で誘ってくれたこともあり、即答で、断ってしまった。

そのことが週末、時折頭をもたげた。・・・・断ることには慣れ過ぎているのだが、よろしくない対応だったと感じているからだ。

同僚はいい人たちで、こんな僕と仲良くしたいと思っていることはしっかり伝わっている。

気が進まないのは、僕の都合に過ぎない。

つまり、僕のマイレージの加算に対象になっているかってことのようだ。

『扁桃摘出術後627日』

扁桃摘出して、おろらく初めて38度を超える熱がでた。

もしかしたらインフルエンザだったかもしれないが、検査していないのでわからないが、総合的に判断して

いつもの咽頭炎だったと考えている。

ベトナム・タイの旅行の中で、また少し味覚が戻ったような実感があった。

特に、バンコクの食事においては味覚が狂っている、味が薄いといった感覚は感じられなかった。

日本に戻り、咽頭が腫れたこともあり、味覚は不確かだが、8割がた戻ったと言ってよいようだ。

医師に亜鉛を飲むことくらいしか、対策はないと言われ、それは守り続けてきた。


しかし、懸案だった習慣性の咽頭炎はつづいている、それは治療法はないという。

確かに、高熱には至らないが、体にとっても辛さは高熱が出たときとそれほど変わらない。

喉の痛みは少ないが、倦怠感は変わらない、やはりロキソニンなどを使わないとどうしようもない。

それでも、1年に8回くらいの頻度は下がってきているので、術前よりはましになっている。

あと、食べ物が飲み込みずらいとか、気管に入ったような喉の異物の違和感があることが多くなった。


『高熱に漢方』

コタツが届き、組み立てた。

悪寒は激しく、扁桃摘出して以来はじめて、38度を超える熱が出た。

もしかしたらインフルエンザなのではないかと思った。今日は祝日で病院もやっていない。

麻黄湯という漢方を買って飲んだ。熱や関節痛に効果があるというが、どうなのだろうか?

極めて辛い時間が続いている。漢方薬だと弱いので、イブプロフェンを加えた。ロキソニンもあるが。

様子を見よう。もしインフルエンザなら面倒だなって思った。

寝るのは治癒ということだが、ほとんど眠れない、イライラする時間ばかりが過ぎてゆく。


母の話によると、親父はもうダメかもしれないとこぼす。

入院以来点滴が外れない、喉も腫れ、肺も痛むようになり、ベットに縛り付けられている状態で、

喋ることもできないし、人の認識もできない。

親父の兄弟に、そういう知らせをするという、葬儀のことも話始めた。

・・・しかし、僕には実感がない、まったくない。

自分の病気で手一体ということもあるが、何か言い訳めいているともいえる、

自分自身の見の振り方さえ決めかねていて、家族が亡くなっても、平穏の日常の連続の中にある、そんな感じで。

きっと、親父の顔を見ても、惨めな気分になるんだろうな~と。


いつか自分はもっと惨めな醜態をさらしているんだろう、と思う。


店の守り神(見ている物が全てじゃない)』
 https://www.youtube.com/watch?v=nHF4DId2DJ0

『ひとつが終わり、何かが目指す』

ついに、年賀状を1枚も来なかった。

こたつを買おうとしていたのだが、その前に、壊れていた。早速注文を入れた。

親父は集中治療室からは個室に移された。喉が腫れ、またく喋ることができなし、またその意欲もないようで、

実家は静まり返っている。元気なのは猫ちゃんくらいで、親父がいないことをいいことに、表を出たり入ったりしている。

お袋は風邪でダウンし、自分のアジアの温度差などからノックアウト寸前で、薬がなければ、寒気と倦怠感が

止まらない、熱こそ出ていないが、普通の人なら寝込むところをいつも通り過ごしている。

そのせいで、あまり眠れない、悪寒で起きてしまう、よくない夢ばばかりみてしまう。


私の周りで動いて社会に馴染めないでいる、旅行に出て少しくらい気分が変わるかもと思ったが、相変わらずだ。

合成の誤謬、いつもそんな風におもってしまう。トランプ次期大統領のアメリカンファーストを自分さえよれば、といい、都知事の都民ファーストを賛美するのはどういう訳なのだろうか。企業はコンプライアンスとか、コミュニケーションをするとか挨拶運動などと、いい加減、ホンネで付き合おうぜなんて思う。

そんな中でずる賢い人間ばかりに取り囲まれてしまう。

自分の生きてゆく社会というものがないようなのではないかと、思える。

自分が我慢しているとか努力しているとかで、他者への寛容さなんてなく、小さな差異を能力などと言って見せる。

自分の無能さを自分よりできない者を引っ張り出して、ダシに使っているだけなのだ。

僕はそんな世界の住人を選んでいるのだが、同罪極まりない。

 自分の生きるべき世界を自分で見出すべきなし、その資格も余裕も持っているのだから・・・


体は相当に辛い。こういう種類の辛さは高熱のせいだと思っていたがそうではなかった。

圧倒的な免疫力の不足のせいかのか?どうなのだろうか?


こうしてひとつが終わり、またひとつをはじめよう。


『偏西風に乗って』

ノイバイ空港ラウンジで最後にロキソニンと整腸剤を飲んだ。s-IMG_20170104_214104

今回の旅程でも日本にあるすべての薬を持参した、8種類くらい、いやサプリメントも2種類だった。

不思議なことに、お腹を壊さないアジアだった、1度だけ、便秘の反動があっただけで、便秘気味だったようだ。

しかし、風邪は悪化したようで、くしゃみ、鼻水、喉の痛みなどあり、次第に悪化しつつあった。


航空機は台湾を超えると、1136キロと偏西風に乗った。以前1200キロだったことのあった。

今年の偏西風はどうなのだろうか?たまたま偏西風や貿易風の構造について知ったので、そんなことに

目がいったのだろうか。台風は赤道上にはできないとか、赤道を移動すらできないという。

海水温や気圧の関係で、貿易風や偏西風、極東風を吹かせる。

そんな気流で定刻通りに戻ってきた。日本をすぐに受け取り、無料宅配を依頼し、アクセス特急に乗り込んだ。

やはり寒かった。凍えるように寒い。向こうでエアコンの肌寒さを覚えたが、そういう種類でない芯から冷えた。

喉の痛みも本格的になった。

昨年と同じでダウンしそうだ。


しかし、家に戻るとダウンしているのは母だった。ここ数日高熱で、動けなかった、これから病院に行くという。

一方の父も熱で、点滴からお粥・重湯になったら、高熱が出て、集中治療室に入ってしまった。もう喋るのもままにならないと聞いた。たいへん厳しい状況がやってくるのかもしれない。s-IMG_20170104_230507


眠れないので高校サッカーを見ていたら、強豪校の部員数が300人以上いるという、普通の学校の全生徒が

みなサッカー部という計算だ。そこまでして・・・

やはり、世の中は厳しい競争社会なようだ。

高名な先生が言った。

幸せになるためには、競争しない。金持ちにはならない、戦争に負けること。みんなと反対のことをすればいいと。

・・・僕は悪寒でもビールを飲んで、ラーメンの替え玉をした。ラーメンを食べても体は温かくならなかった。


『黄金の土地を超えて・・・・』

ハノイ便はバンコク便到着が遅れたため、1時間遅れで離陸した。s-IMG_20170104_162744
機内食を少し食べ、うとうとしているとシートベルト着用のサインが消えた。朝も5時から起きていて、 昼寝をしていないので、眠かったのだろう。椎名誠氏の本をやっつけるように流し読み終えた。

乗り換えカウンターで、ラウンジクーポンをもらい、この為にクレジットカードを作ったといっても過言ではない ハノイの空港ラウンジへ入った。 スワンナプーム空港のサムソンの大きな液晶モニターはすべてプミポン国王についてのVTRだった。 確か政府は1年間喪に服すこと、国王の業績を伝えることと聞いていて、テレビでもそんあ映像が流されていた。 市民も90パーセント以上、いや99パーセント黒の服をまとっていた。
そういうことを感じるだけで国王の偉大さはしっかりと伝わってくる。
スワンナプーム空港は‘黄金の土地‘と意味し、国王が命名された。国王の衣装を見ていると、不謹慎かもしれないが、ピコ太郎の衣装と似ていると思えるのは自分だけかもしれない。
そんなことから、昨日話した清楚なタイの女の子は、これも不謹慎かもしれないが、佳子さまに似ているそんな気がした。彼女に写真を撮らせてもらって改めてみると、そんな気がするし、
彼女を見ていると気持ちが落ち着くそんな気がする。
これが恋とかいうのかどうかわからないが、親が子供の写真を見て、もうひと踏ん張りと思えるようなエネルギーを与えてくれている、そんな気がする。
ZARDが歌う『心を開いて』を感じ、気持ちが優しくなるそんな風に・・・

タイ人はこども大切にすると聞く。 s-IMG_20170104_213924
イミグレーションで、子供連れを見ると、プレミアムレーンに案内してくれる。 また電車でも、率先して子供に席を譲るのをよく見かける。こどもがぐすっていると、みんなであやしてくれる。
タイでも少子化でこどもをいっそう大切にするようだが、タイ人のやさしさ 寛容さは、野良猫や野良犬にも向けられる。僕はそういうのがたいへん素晴らしく思う。そういうことも国王が関係しているのかもしれない。
そんなことを思えば、世界の中で最も不幸で、打ちひしがれた国が日本と韓国だと聞くと、納得はするものの、 もう救いようがないのだろうか?と思う。
今上陛下が、退位を希望されていることなど、皇室の報道を見聞きすると、息苦しい国柄なんだと思う。

ピコ太郎が有名になるずっと昔、番組で世界をアッと脅かせたいと言っていた。 ピコ太郎はそういう経歴からかなり謙虚に立ち居振る舞いをする。 日本も数字では表せないもので、アッと驚かせてみせることを願うばかりだ。

ハノイの日付が変わったころ、日本に向かう。気温は氷点下、数字ではないパワーで乗り切れる、 そんな日本での2017年がはじめらる、そんな気がする。
タイ人のように寛容で、畏敬深き人に近づきたい。

ZARD - 心を開いて 』
 https://www.youtube.com/watch?v=JAm-k4mREv8            

『プレミアムレーンを通過して・・・』

ラストナイトは多めに飲んでいいと思っていた。しかし、3杯目でいっぱいいっぱいになった。 それでも、最後なのだ骨付き肉のやきとりとフライドチキンでもう2杯入れ込んだ。s-IMG_20170103_225459
まずいなーとは思った。 気持ち悪い朝を迎えての帰国の途はいやだと思った。
しかし、飲んでもいい気分だったのだ。 バーですごく可愛くて清楚な女の子と話をすれば、昨日の有村架純嬢のようにツンケンした面持ちだったが、 話してみると全く違っていた。
チェンライ出身で、来週帰るという。 そんなとき、知りありが住んでいるといつもいうのだった。そんなときだけは利用させてもらってきた。 ふむ?でももうそんなことは止めた方がいいだろう、と思う。

どういう訳か、メールが全部削除されてしまった。
たまにパソコンというものはおかしくなるようだ。 常に電源を切らないで、wifiも切らない、そういうこともあるのかもしれない。 思えば、昨年は誰からも友人知人からメールは来なかったし、電話も何もなかった。 むろん自分もしていないから当然と言えば当然なのだろう。
昨年は、暇を感じないこともあったし、 会ってみても失望するだけかも、なんて気も少しくらいはあったのか?いやないな。 ある意味、忙しいふりをして、時間をコントロールしていたのだろうか。  

最後は昨夜と同じく、お粥で〆た。
ソイカウボーイを歩くのは以外に楽しい、少しひなびた繁華街だが、 その分地方みたいでいい、ラーメン屋さんが連日、呼び込みをしている。日本人が日本語でしているのだから、日本人が対象なのだ。s-IMG_20170104_154621
‘アソークで美味しい日本のラーメンはいかがですか?今なら生をつけますよ‘
夜も12時になろうとしているが、元気がいい。連日そんな声を聞いていると何か気分がいい。 異国で頑張る人を見ると、何か好感が持てるものだ。 そして、バーで韓国人が話しているのを聞いていると、僕はほくそ笑んでしまう。僕は夜の世界が好きで、 そんな中に生まれる連帯みたいな感覚がたまらないのだ。
一人変わり者かのように、ほくそ笑んで話を聞いてしまうのだ、できれば、話に加わりたいのだが、そんなきっかけをまってみるのだが、そんなことはない。 夜のひそひそ話があるときには、他人の入る隙間がないのだ。 カウボーイでも、僕は声を掛けられると、無視なんかはしないで、何か楽し気な反応をしてみせる。 スクンビットでも飛び切りのニューハーフさんをみる、はっとするほどの美人で驚く。
・・・たおやかな夜を静かに降りっていったようだ。

吐き気止めを飲んで眠ったので、吐き気はなく、朝から飯の出向く。
もうニューイヤー休暇は完全に終わり、屋台もぞくぞく出てくる。
ガパオとフライドエッグのテイクアウトを 歩道に座って頬張る、道で食うからタイ飯は余計にうま味がでるのかもしれない。 コーヒーを淹れて、少し眠った。12時にチェックアウトする。掃除するおばさんとも仲良くなった。 僕はたいてい仲良くする、彼女たちに協力的に振舞い、なるべく直接声をかけ、欲しいものを言ったり、 お礼や挨拶を率先する、ある種の社交だが、自分が気持ちいいのだ。

フライトまで時間があるので、荷物を預け、マッサージへ、しかしこのころ吐き気がやってくる。 再び吐き気止めを飲む。しかしマッサージが良かった。首肩が凝っていると重点的に施術してくれた。
大満足だった。 コンビニエンスストアで、親父ようにお粥の元とタイガーバームを買った。
ホテルで荷物をピックアップして、BTS・空港鉄道でスワンナブーン国際空港に戻ってきた。 ベトナム航空のカウンターで、プライムレーンチケットをもらった。これが例の奴かと、 全く並ばずにラウンジへ、エールフランスのラウンジを利用しようとしたが、カウンターでもらったクーポンでは 隣のラウンジを使ってくれと言われた。確認したら、大丈夫だといったのに
・・・・ 隣のラウンジはクレジットカードでも入れるラウンジでしかも、ビジネスラウンジで格がしただが、入ったことがないので入ってみれば、狭い。
満席に近い状態だったので、軽くパスタとスープをいただいて、ものの5分で退散した。
いつものクレジットカードで入れるファーストクラスラウンジに入れると、数人しかいないし、10倍くらい広い、 こっちで正解だ。しかし、食事はサラダがある以外全く同じだった。でもゆっくりできる。

喉がまた腫れてきたくしゃみが止まらない。風邪を引いたのだろう、エアコンをつけたり切ったりだった。 イブプロフェンを飲んだ。 バンコクの後半から、味覚が戻ったかのように食事がすこぶる美味しい。タイ飯の方が自分には日本食より 合っているってこともあるのかもしれない。味覚障害に改善がみられるといい。
これからハノイを経由して成田に戻る。

『ナイトクラブでも』

ナイトクラブで、有村架純さんに似ている女の子をみて、少し話かけた。s-IMG_20170102_233847

携帯電話のCMよろしく、ツンデレなのか?こちらに興味がないようだった。

タイのナイトクラブや街中で、日本の有名人に酷似している人を多く見かける、マッサージ屋さんでは

福原愛さんに似ている女性に施術を受けた。今回の旅程ではどういう訳か、私には微笑みは来ない。

みなしかめっ面を返してくる。7日連続でマッサージに来るからか?はたまたチップが少ないからなのか?

よくわからない。チップという相場が自分には抜け落ちてしまって、久しい。

ナイトクラブでもマッサージでもお金は、力を発揮するものなのか、だとすれば、バンコクにしては

少し寂しい、そんな気がする。


〆の飯の為にソイカウボーイまで歩いた。s-IMG_20170103_081547

ここまで出会えなかったお粥にようやく出会えた。なかり塩味の強いお粥だったが、やはりお酒の後のお粥はいい感じだった。ソイの中で買ったパイナップルは相当に甘味も強く、美味しい。

よ~く眠れる夜で、夢の中で妙にやる気が引き出せれる強烈な感覚だった。

そういうことで、早朝から朝飯の屋台、ご機嫌なパクチーを大量に入れたガパオをいただいた。

昼はバーミンヘンと白飯、これもご機嫌で最高だ。

今日の天気は曇りで、気温は30度を下回っている。

次の旅程を探っていた。・・・・

・・・・ロサンゼルス、サンフランシスコ、メキシコシティー、マドリード、コロンボ、マカオ、ハワイ、サンパウロ・・

敬愛する先生の動画をみて、おカネかと思う。

やはり、そうなのかもしれないな~と。

今年はそういう方向に迎えるのだろうか?



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