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226 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:45:16 ID:TkKAdXv/0
私は、夫婦の寝室にあるベッドを前後から監視している2つの隠しカメラから
リアルタイムに送られてきている映像に息を飲んだ。そこには、今年38歳になった
妻のヘレンが一糸まとわぬ全裸で、獣のように四つん這いにさせられ、後ろから同じく
全裸の男に蹂躙されている様子が映し出されていた。そして、妻を後ろから貫き、
淫らなよがり声を上げさせている男は、2ヶ月前から我が家にホームステイしながら、
近所の高校に通っている17歳の日本人の少年、ケンだった。すでに2年近くアメリカに
留学しているだけに、彼は英語も流暢で、すぐに私達に溶け込み、家族の一員になって
いたのだが…

カメラ同様にベッドサイドに隠されたマイクが拾ってくる音は、ぐちゅぐちゅと粘膜を
かき回す音と少年の荒い息遣い、それに切れ切れに聞こえる悲鳴のような妻の
あえぎ声だけだ。そしてその全てのものが、今まさに私達夫婦の寝室で行われている
行為の凄まじさを物語っていた。



227 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:46:06 ID:TkKAdXv/0
「はぁ…はぁ…ヘレン…気持ち…いい?」
「あっああーーっ…ケンっ…イイ、イイっ…あっあっああっ…すごい…あああっあーっ」
「ううっ…ヘレンの…からだも…すごく…いいよっ」
「あぁぁーっ…ケン…あっああっ…もっと…もっと、お願いっ…」
私はその映像と音声に釘付けになっていた。38歳の成熟した人妻が、17歳になった
ばかりの未成年の外国人の少年と性行為に及んでいる。まだ幼さの残る日本人の少年が、
20以上も年の離れた貞淑な白人の人妻の肉体を組み敷き、あたかも自分の所有物である
かのごとく振舞っている。そしてこの性行為の主導権を握っているのは、成人の妻の
ヘレンではなく、あろうことか17歳の少年だった。その背徳的な光景が目の前にある
2つのモニターの中で繰り広げられ、その当事者が自分の妻と自分が世話をしている
外国人の少年なのだ。



228 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:47:52 ID:TkKAdXv/0
モニターの中に映る妻の表情は明らかに快楽に溺れた女のものであった。眉間に
しわを寄せ、額や頬には振り乱されたセミロングのブロンドの髪が噴出した汗のせいで
ぴったりと張り付いていた。半開きになった薄桃色の唇からは、荒い吐息と途切れ
途切れのよがり声が漏れている。少年に辱められている妻の肉体は、程よく脂の乗った
まさに女盛りの熟女の肉体であった。子供を生んでいないせいもあるのか、御椀型で
豊かな乳房もほとんど型崩れなく、少年の突き上げにプルプルと魅惑的に弾んでいた。
なだらかなラインを描く背中と細くくびれたウエストは、妻のプロポーションが
今も尚健在であることを証明している。少年に圧し掛かられている形の良いヒップは
透明な白さと艶やかさを保ちながらも、今は快楽に溺れているためかほんのりと
ピンク色に染まっていた。



229 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:49:07 ID:TkKAdXv/0
背後から少年の突き上げを受けながら四つん這いになっているため、ベッドに突きたて
られた妻の白い両腕は、押し寄せる快楽に耐え、小刻みに震えている。半ばベッドに
埋もれてしまっている両手はシーツをちぎれんばかりにつかみ、その指先の爪をマットに
食い込ませていた。それは妻の肉体に吹き荒れている快感の凄まじさを現していた。

ここにきて私は一つのことに気付いた。今、モニターの中で妻と少年が繋がっている
姿勢、「後背位」と呼ばれるこの体位は妻が最も嫌っていたはずだった。私との長い
夫婦生活ではただの一度も許さなかったというのに、初めて肌を合わせて10日
足らずのこの少年には何故許せたのだろうか?そうさせるだけの何かがこの少年には
あるのだろうか?



230 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:49:42 ID:TkKAdXv/0
そんなことを考えながら、あられもなく突き出された妻の陰部に目を移した私は
「それ」に気付き言葉を失った。私の目に映った少年の一物は、もう完全に成人の
ものと変わらず、それどころか私のものよりもはるかに巨大なサイズで、妻の媚肉を
引き裂かんばかりに押し広げていた。日本人の男の「それ」は小さいという話を
以前から聞いていたのだが、この少年は…



231 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:50:13 ID:TkKAdXv/0
「ヘレン…すごく濡れてる…ヘレンのここ」
少年は長大なたくましい一物を妻の秘所に突き立てたまま、腰を「の」の字に
グラインドさせていた。少年の一物をのみ込んだ妻の陰部は、すでに自らの愛液で
秘所全体から太ももまでグショグショに濡れ、少年の一物の動きに合わせて割れ目
全体を大きく歪ませていた。そして時折溢れ返る愛液のしずくをポタポタとシーツに
したたらせていた。
「ああっ…だって…ケンのが…イイの…あっああっ…」
「じゃあ…こっちは?…ほら、ここも」
そう言って少年は、前にまわした右手で妻の乳房を鷲づかみにし、揉みしだき始めた。
形良く豊かに実った妻の乳房は少年の手により自由自在に形を変える。腰を抱え
込んでいる左手はこの角度では良く解らないが、妻の股間をまさぐっている様だった。
「あっあああっっ…イイ、イっ、イイっ…」
妻はそうした少年の行為の一つ一つに敏感に反応し、ある時は長く短く断続的に
よがり声を上げ、又ある時は髪を振り乱しながら押し寄せる快感に耐える様な仕草を
見せていた。



232 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:50:52 ID:TkKAdXv/0
それから少年は妻の背中に完全に圧し掛かるように上体を倒すと、左手で妻の髪を
掻き分け、うなじに舌を這わせ始めた。妻はその刺激にピクリと肩を震わせるが、
全く拒むことなく少年の行為を受け入れていた。そうしながらも乳房を揉みしだいている
右手と、一物を突きたて女陰を奥深くまでえぐっている腰の動きに乱れは無い。
それを見た私は、少年が年相応以上に女性経験を積んでいる事を悟った。それどころか
私よりも女の扱いに掛けては先ん出ているのではないかとさえ感じていた。

少年の舌がうなじから右の耳へ移った頃、ゆっくりと妻が少年の方に振り返った。
「ケン…」「ヘレン…」
少年は妻と視線を合わせそのままごく自然に唇を重ねていき、妻も瞳を閉じて
それに応じた。そして、それはピチャピチャと舌を絡め合う深く長いキスへと
変わっていった。
「んちゅっ…んんんっ…んふっ…ちゅく…んんっ…はぁ」
やがてキスを終え、離れながらもまだ絡まり合おうとうごめく二人の舌の間には、
妻と少年の唾液の糸が掛かっていた。



233 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:51:26 ID:TkKAdXv/0
キスを終え上体を起こした少年は、妻の髪を掻き分けていた左手を乳房のほうに
移動させ、両手で妻の豊かな両乳房を揉みしだき始めた。「の」の字を描いて妻を
責めたてていた腰はゆっくりとしたペースの前後運動に変わっていった。
「ヘレン…やっぱり…後ろからだと、いいでしょ?」
「こんなに…きれいな…オッパイ…こんなふうに」
そう言いながら少年は妻の豊かな両乳房を形が変わるほどに激しく揉みしだき、
股間のいきり立った一物は妻の秘所を突き破らんばかりに激しくえぐった。
「あっ…ああっ…ケン…はあぁ…すごい、感じるぅ」
「奥にっ…ああんっ…来てるぅ…ふっ深くぅー…ああぁーっ…ケンのが…
子宮までっ…来てるぅ」

モニターを食い入るように見ていた私は、妻の言葉に凄まじい衝撃を受けた。
子宮まで来てる?少年の一物は妻の子宮を犯しているのか?子宮口には女にとって
最高の快感をもたらす性感帯があるそうだ。子宮にまで到達し、思うがままに
暴れている少年の一物は、妻に性行為で得られる最高の快楽を与えているのだろうか?
唖然としていた私は、切羽詰ったような妻の声に我に返った。



234 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:52:16 ID:TkKAdXv/0
「あっああっ…ケン…も、もう…ダメっ…あああっ…私っ…私っ」
「もう…イキそうなの?…ヘレン?…じゃあ…もっと、してあげるねっ」
そう言うと少年は乳房を揉みしだいていた両手を離し、右手は下から抱え込むように
けさ懸けで妻の左肩をつかみ、左手で妻の腰をがっちりと抱え込むと、猛然と腰を振り、
妻を責めたて始めた。
「あっ…ああーーっ!…けっケンっ…ああ、イク…イクぅぅー」
「へっ、ヘレン…いいよ…イって…イかせてあげるっ!」
そう宣言した少年の腰の動きは激しさを増し、パンパンパンという肉と肉がぶつかり合う
卑猥な音を響かせ始めた。少年の激しい腰使いに蹂躙されている妻は、恍惚と苦悶が
入り混じったような表情を浮かべ、目尻から涙を流し、半開きになった口もとからは
よだれをたらしながらよがり泣き、少年の一物によってもたらされる性の快楽に
溺れきっていた。



235 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 16:52:50 ID:TkKAdXv/0
「あああっ…あっあうっああっあっ…あひっ…あっあっああああっ…
あっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!!!!」
もはや言葉にならない悲鳴にも似た歓喜の叫びを上げていた妻は、唐突に上体を
のけぞらせ、両手の指を鷲づかみにしたシーツに食い込ませると、全身を痙攣させて
絶頂に達した。それと前後して、少年のたくましい一物に刺し貫かれている妻の
秘所から、おびただしい量の愛液が噴出してきた。それは、妻と少年の股間や太ももを
ビショビショに濡らし、白いシーツに大きなシミを作っていた。

妻が潮を吹いた。



236 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:00:25 ID:yYFJCF/o0
女が絶頂を迎えると男が射精するように愛液を噴出すことがある。そう知識では
知っていたが、それはあくまでそういった体質の女性の事で、まさか自分の妻が
そうだとは思いもしなかった。実際に私との夫婦生活ではその兆候すら無かった
のである。しかし妻は、年端も行かない17歳の外国人少年との性行為で実際に潮を
吹いていた。妻を絶頂に導き、潮まで吹かせた少年は全く驚いたような素振りを
見せずに、痙攣を続けている妻を犯し続けていた。それは、妻が少年との性交で
日常的に潮吹きを起こしている証なのだろう。



237 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:01:21 ID:yYFJCF/o0
妻を蹂躙していた少年は、妻の痙攣が収まるまで腰を振り続けた。やがて全身を
弛緩させた妻がベッドに崩れこもうとした時に、ようやく腰の動きを止めた。
少年は妻と繋がったまま、ベッドに崩れこもうとする妻の身体を支え起こしていた。
そうして失神して意識の無い妻を自分の胸に引き寄せ、後ろから優しく抱きしめた。
まだ時折ピクピクと痙攣の続いている妻の振り乱された髪を少年は丁寧に掻き
分けていた。吹き出した汗のせいで顔に貼り付いている髪を掻き終えた少年は、
まだ息の整わない妻の頬に手を添え、顔を軽く自分のほうに向けさせた。
「ヘレン…」少年は妻にささやくとゆっくり唇を額に重ねた。



238 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:02:05 ID:yYFJCF/o0
モニター越しに、妻と少年とのどこか現実離れした性交を見せつけられた私は
その激しさに圧倒されていた。ふと、これは妻と少年の演技なのではないかとも
思ったが、今ここでこうして私が二人を見ていることは知られていない。やはり
目の前のモニターに映し出された妻と少年の性交は現実の物なのだろう。そう
気付いた私は、妻が性行為でこれほどまでに乱れるものなのだと思い知らされた。
私との夫婦生活では潮吹きどころか絶頂に達して失神したことは一度も無かった。
少年との性行為によってもたらされた快楽は妻の肉体と魂にどれほど深く
刻み込まれているのだろうか。



239 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:02:52 ID:yYFJCF/o0
元はといえば、ある事情で性的不能になった私が、妻の性的欲求不満解消の為に
言い出したことなのだが、予想外の結果に戸惑いを隠せなかった。そして、今私は
はっきりと少年に対して嫉妬心を抱いている。それは、このような状況になっても
一向に反応しない自分の男性自身に対する絶望感が後押ししているようだ。

妻のことばかり考えていた私の脳裏にふっと、ある疑問が浮かんできた。
今の性交で少年は射精したか?そして、その疑問は妻が失神から覚めた後に
更なる饗宴が待ちうけていることを私に予感させていた。



240 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:03:40 ID:yYFJCF/o0
「んっ…ケン?」
回想に耽っていた私の耳に、隠しマイクが捕らえた妻の声が聞こえてきた。モニターに
目を移すと、失神から覚めた妻と、妻を後ろから抱きしめている少年の姿が認められた。
「ヘレン、気がついた?」
「私、また…?」
「うん。イった後、失神してた。ヘレン、すごく素敵だったよ」
「も、もうっ、ケン、恥ずかしい…」
頬を紅潮させた妻は少年の視線から逃れようとうつむいてしまった。少年は妻の頬に
柔らかく手を添えると、妻の顔を自分のほうに向かせた。妻が上目遣いで少年を
見上げると、少年はそのまま妻と唇を重ねていった。



241 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:04:30 ID:yYFJCF/o0
「んんっ!…んふぅ…んん…んぁっ…んんんっ…んちゅっ…んぁん」
少年は妻と舌を絡めあいながら妻の肉体に更なる愛撫を加えていった。妻を抱き
しめていた少年の右手は妻の肉体を支えつつ妻の乳房を揉みしだき始め、妻の腰を
抱え込んでいた左手は再び妻の股間に伸びて、敏感なクリトリスをいじりまわしていた。
そして、少年が妻の秘所と繋がったままの一物を軽く突き上げた所で二人の唇は離れた。
「んふ…ああっ…ケンは…あっああっ…まだ、ね?」
「うん。このまま、いい?」
「んあっ…このままが…あふぅっ…いい‥ああっ‥の?」
「だって、初めて後ろからするのを許してくれたんだもん。今日はこのまま
ヘレンの中に出したい。いいでしょ?」



242 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:05:31 ID:yYFJCF/o0
少年は妻にダメ押しするかの様に、妻に突きたてたままの一物を大きくグラインド
させ始めた。
「あうっ…あああっ…じゃあ、また…んんぁっ…四つん這いにっ」
「いいよ、ヘレン。このまま、抱きしめたままで」
「あっ…ああぁぁっ…ケン…ああぅ…出して…あっあっ…私のっ…中にぃっ」
「じゃあ、いくよっ。ヘレン」
「あっああっ…いいわっ…出してっ…私の…あああっ…中にっ…ケンのを…全部ぅ」
そうして最後の責めを始めた少年の両手は妻の肉体の前で交差され、右手は妻の左乳房を、
左手は右乳房をそれぞれ鷲づかみにする様に妻の身体を抱きしめた。妻の身体が自分に
固定したのを確認した少年は、それまでグラインドさせていた腰の動きを前後運動に
切り替えた。



243 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:06:33 ID:yYFJCF/o0
「あああぁぁぁーっ!…あっあっあっああっあああぁあーっ」
「ヘレンっ…うっううっ…ヘレンっ…すごく、いいよ」
「あっあああっ…ケンっ…すごいっ…ああぅ…もっと、もっとぉぉ…ああっ神様っ!…
イイ、イイっ」
妻の上半身は少年の両手でしっかり抱きしめられていたが、下半身は少年の腰の動きに
翻弄され上下に揺さぶられていた。あまりの激しさに耐えかねたのか、妻は両手を上げ、
少年の頭を抱え込んだ。しかし、少年の腰の動きは更に激しさを増し、妻は泣き叫ぶ
ように悦の声をあげ、割れ目からは溢れ出た愛液のしずくがポタポタとしたたり
落ちていた。そして先ほど絶頂を迎えたばかりの妻の目の前には新たな頂きが迫り、
前よりもあっけなく、そして前よりも激しく妻に襲いかかっていた。



244 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:07:36 ID:yYFJCF/o0
「あああっ…ケンっ…きてっ…あひぃっ…私のっ…中にっ…あっああっ…
もうっ…イク、イクぅぅっ」
「イっていいよっ…ヘレンっ…中にっ…出すからねっ」
「あっああああぁぁぁぁぁぁーっああっあっあああああああああぁぁぁぁぁぁ
ーーーーっ!!!!」
「出すよっ、ヘレンっ、ヘレンっっ!!!!」
妻は少年の頭を強く抱え込み、身体全体を後ろに仰け反らせて硬直し、激しく痙攣を
始めた。少年は痙攣する妻を抱きしめたまま一物を大きく妻の秘所に突き上げて、
自らの精を放った。少年は2度3度と突き上げながら妻の体内にありったけの精子を
注ぎ込み、妻はそれに応えるように秘所から潮吹きを繰り返した。妻は、年端も
行かない17歳の日本人の少年によって、性の快楽の、女の悦びの極限を味あわされ、
再び歓喜の絶頂に達したのだった。



245 えっちな18禁さん 投稿日:2009/01/07(水) 17:08:38 ID:yYFJCF/o0
やがて妻の痙攣も収まり、硬直していた身体も弛緩し始めると、少年の頭を抱え
込んでいた妻の両手もだらりと力なく垂れ下がった。少年は妻の体内に精子をすべて
注ぎ終わると、荒い息を吐きながら、ぐったりとした妻を抱きかかえ、妻の身体を
上に乗せてゆっくり仰向けにベッドに倒れこんだ。大きく上下する少年の胸の上で
失神している妻の両乳房には、少年の手形がくっきりと浮かび上がっていた。私には
その手形が妻の心と身体が少年の所有物になってしまった証の様に見えていた。少年の
未だに衰える事の無い一物をくわえ込んだままの妻の秘所からは、少年の吐き出した
精液と妻の愛液が交じり合い溢れ出ていた。それは妻の尻を伝い少年の股間のあたりに
まで及んでいた。

食い入る様にモニターを見ていた私の耳に少年の声が届いた。
「ヘレン、第1ラウンド終了。目が覚めたら第2ラウンドだからね」
私は震える手でモニターの電源を切った。そして自問自答を繰り返していた。
私の選択は本当に正しかったのだろうか?その答えはいっこうに見つからなかった。



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