この台湾旅行記はもうすでに京都の我が家に帰って来てから書いてる。

しっかし、疲れた。

6/8→6/10の2泊3日旅行だったんだけど、帰って来た翌日は休みで、半日泥のように眠り、12日の今日は仕事の後に異常な疲れを感じてる。

移動に対してどれだけ疲れるんだろうとテスト的に見てるんだけど、思いのほか疲労が深い。

 

これは多分、慣れの問題だと思う。

 

 

今回の台湾行きは、将来的になんとなく日常生活エリアを広げて行ったほうが生きやすいんじゃないかと感じたので、まずは第一歩でやってみた。

その間も、日々こうやってコンテンツを作るということを続けてみて特に違和感はない。

 

そして二日目は約4km朝ランをした。これも大丈夫だった。

 

 

旅行中はさほど疲労感がなかったのは幸いで、帰って来てから日常にフィットする際に一気に疲労が押し寄せるのがわかった。

 

そして、旅行中は感覚が開いてるので、隣にいる見知らぬ人とさえ比較的スムーズにコミュニケーションできるような感覚。

 

帰って来て3日経った

帰って来てから3日間が経って、やっとほぼ完全に疲労が抜けた。

そして明日からまた小倉に一泊二日の出張。

日常に帰ると仕事も結構大変なことが勃発したりしなかったり。

誰かの評価も大切だけど自分は自分だという感じはもっと大切だな。誰に好かれようが嫌われようが関係ない。

自分として立って、気分よく生きよう。

 

 

日々走って、ブログ書いて、それでも吐き出せないものを音楽にする。

これが自分の基本的なスタイル。

移動が増えると逆にそういう基本的なスタイルを大切にしていきたい。