数日前にiPhoneのメモ機能を立ち上げて、こんなことをメモした。

 

 

体が喜ぶことをやろう。

心が喜ぶことをやろう。

頭が喜ぶことを考えよう。

 

 

 

毎日ケトルベルを振ってるおかげか、関節が強くなってきた。

少し前までは立ち上がるときに肩が痛かったり、腹筋が弱くなっててつらかった。

でも、ケトルベルのおかげでマックスで快調だ。体が喜ぶ。

 

 

一週間前に大文字山に走りに行った時も、5km過ぎた時点で膝の痛みが消えて、めちゃくちゃスピードが出て体が喜んでいるのがわかった。

うれしくって、涙が出そうだった。

聴いてたのはRhymester。

 
 
 
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絶景やな。have made it to the goal of today.What a wonderful landscape!!

youichi okudaさん(@youichi6966)がシェアした投稿 -2018年11月月24日午後10時25分PST

 

 

 

実感としてよくわかる。

 

体が喜ぶことをやるのだ!ということを。

 

 

 

 

今日は日曜日で、いい天気。

午前中は子供の図書館から借りてる本を返しに行く、という業務を完了。

 

 

その前に、晴れた空があんまり気持ちよくって、自分の部屋でぼーっとしてた。

外の音が聞こえる。

ほうきで掃除をしている音や、ご近所さんの話す声や遠くで車が通り過ぎる音。

 

読みかけの本を開いて違う世界にトリップしたり。

 

これだけ、いろんな情報が溢れてるので、特に何もせずに耳を澄ますってすごいことなんだなと思った。

 

今日も山に走りに行こうと思う。

体が喜ぶことをしたい。

 

心が喜ぶことをしたい。

 

頭が喜ぶことを考えたい。

 

そして生きるということに命をかけたみたい。

 

 

そんなことを椅子に座って背伸びをしながら考えた昼下がり。