今日は坂爪さんのこの記事ががつんと来て曲を書きました。

 

一部抜粋。

 

あたしは、極論を提案したい。人間、誰もが天才なんだって、そう思って生きることを提案したい。自分は天才だ!って前提で生きるのと、自分はダメな人間だ!って前提で生きるのとは、雲泥の差があると思う。34年間生きてきて、世界はなかなか「君は天才だ!」とは言ってくれない場所だってこと、だんだんわかってきた。でもね、あたし、思うのです。たとえ周囲のひとはそんなことを言ってくれないとしても、自分まで、自分を投げ出す必要はないんじゃないのか、と。まわりがどうであれ、少なくとも、自分だけは「あなたは素晴らしい存在だ」って、自分に言ってあげることが大事だと思うの。その積み重ねがあふれだしたとき、自然と、周囲のひとにも健やかな(無理のない)優しさを差出せるものだって、そういう風に思っています。

 

「極論を採用したい」というフレーズも入っています。

今日は歌詞を書き出す元気が出ず!きいてください。JUST LISTEN!!

春の極論。  OYASUMINASAI!!!!!!!!!!