こんにちは〜♪
ルーツです(^-^)v

5月のゴールデンウィークも終わり、ちょっとお疲れモード⁈



さて、今回は手巻きたばこの巻紙が燃える時のニオイについて検証します。
検証するのは、ルーツのお気に入りの巻紙です↓↓↓↓ 

上から


です!

スモーキングブラウンシングルから燃やしてみます。



かなり高い炎になりました。









RAWクラシック シングル

RAWの売りの一つである網状の透かし模様の為か、均等に燃えていくのがわかります。









最後に、世界最薄の巻紙であるOCB  アルティメイト シングル!

世界最薄というだけあって、やはり薄い。





 
まとめ

紙が燃える時のニオイが少ない程、たばこを吸う時の味わいを邪魔する事が無く愉しむ事が出来ます(^^)
3品とも燃える時のニオイも少なく、人気商品です。順位はつけ難いですが、3品の中で1番ニオイが気になるのは、スモーキング ブラウン。
次にOCB アルティメイト。
素材がパルプの為、パルプのニオイが 微かに残り気に 
1番気にならないのは、稲と亜麻で作られたRAW クラシックです!こちらは、ほぼ無いに等しいくらいでした。

3品ともに 燃焼剤は入っておらず、スローバーニング。

燃えた後の灰の量はかわり無いものの、RAWクラシックの燃え方は、均等に燃えていき、他の2品とは異なりました。
ニオイが気にならない点、紙が均等に燃えていく点に、RAWの素晴らしさを改めて実感しました❗️



【報   告】
前回、花芽が出てたアマリリスの花が咲きました。





では!(^-^)v次回!