2010年04月25日

東京ステーション歯科クリニック-Web内覧会Vol8-

外看板01外看板02

写真は当医院の外看板です。
東京駅八重洲地下街の五番出口を出てすぐのに、この看板があります。

八重洲地下街のマップには常和八重洲ビルの案内も出ています

白地に大きなロゴのシンプルな看板です。とても上品に出来上がったと、とても気に入っています。
地下から階段を上がった最初の特等席にこの看板があります。

東京ステーション歯科クリニックの下には、前回のブログにも書きました、東京インプラントセンター研修室の表示もあります。

もうすぐ、開院一ヶ月になります。インプラントの手術をはじめ、各種歯科治療がとても行い易い病院である事を実感しています。
実は、見えない部分はまだ片付いて無いのですが...

移転に集中する為、インプラントの講演活動は半年あまり控えていたのですが、そろそろ再開です。
広範囲のインプラント治療を成功に導く為のノウハウを中心に今年は行ってい行こうと思います。

しばらく、講演情報のページほったらかしで去年のままでした。

6月には、東京フォーラムで開催される、日本顎咬合学会で一時間の講演。なんと行っても最高の出番、10月には国際歯科大会があります。

新しい病院でまた徹夜です...!  

Posted by implant418 at 23:34Comments(0)TrackBack(0)

2010年04月16日

東京ステーション歯科クリニック-Web内覧会Vol7-

研修室01研修室02

今までアップしていた写真と少し雰囲気の違う写真です。
実は、診療室の奥にこのような一角があります。診療スペースは、今までの写真のように明るく間接照明で柔らかい雰囲気です。

しかし、この写真の一角だけは、狭角の強いスポットで照らされています。黒色の壁と金属で構成されています。明らかにここだけは、診療室とは異空間です。

実はこのスペースは、研修室となっています。
名称は「東京インプラントセンター研修室」です。
納得の診療室を持つと同時に、プライベートの研修室も持つことも出来ました。

研修室03

内はこんな感じです。
こじんまりとはしていますが、130インチワイドスクリーンです。  
Posted by implant418 at 23:06Comments(0)TrackBack(0)

2010年04月11日

東京ステーション歯科クリニック-Web内覧会Vol6-

ロゴ01ロゴ02

東京ステーション歯科クリニックのロゴの意味は?
最近、患者さんによく聞かれます。

このロゴは、10年以上付き合いのある友人のデザイナーに作ってもらいました。
自宅が近所だったため、よく彼の家に遊びに行っては、PhotoShopやIllsutratorの使い方を教わったものでした。Illsutratorは結局は使えるようにはなりませんでしたが...
そして、何よりも、Webのデザインのノウハウも教えてもらいました。

現在、そこそこMacが使えるのも、彼の影響が大きいのかもしれません。

その彼が、当医院の開業に合わせてお祝いに新しいCIを作ってくれました。

Tokyoの「T」Stationの「S」Dentalの「D」Clinicの「C」 を組み合わせて「人」の「和」を表現したものです。

病院のコンセプトにピッタリのロゴです
とっても気に入っています


東京ステーション歯科クリニック
東京都中央区八重洲2-4-1 常和八重洲ビル地下1階
03-3231-8778  
Posted by implant418 at 23:21Comments(0)TrackBack(0)

2010年04月09日

東京ステーション歯科クリニック-Web内覧会Vol5-

手術01

インプラントの手術の写真です。外科室は通常の診療室の2倍の広さがあるため、写真からも解るようにゆとりの広さです。
執刀医、介助助手二名、麻酔科医、外周り助手の5人体制で手術に臨んでも全くストレスを感じません。

この外科室であれば、どんな複雑なインプラント手術でも対応することが可能でしょう。
手術の動線も快適な空間が生まれました。

連日色々な方々が診療室にご挨拶にお見えになります。
皆さんから、こぞってお褒めのお言葉を頂戴します、とても快適な診療室を持つことが出来ました。

東京ステーション歯科クリニック
東京都中央区八重洲2-4-1 常和八重洲ビル地下1階
03-3231-8778  
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2010年04月07日

東京ステーション歯科クリニック-Web内覧会Vol4-

待合いソファー01補綴室21

前回に続き、東京ステーション歯科クリニックを紹介します。
一枚目の写真は、待合室のソファーです。ハイバックの背もたれは、天井までの高さのほぼ半分の高さで座り心地は満点です。
製作途中の段階で、背もたれの高さが高いために、室内に搬入出来ない事が発覚、急遽背もたれを二分割にすることに変更、バラバラに搬入し現場で組み立てました。

二枚目の写真は、補綴診療室です。
インプラント補徹や審美補綴を中心に、長時間の診療にストレス無く対応出来るように、かなり広めの診療室に設計しました。
移動式の大きなキャビネットで診療用をスムーズに行い、奥のキャビネットは扉を開けるとミニ技工スペースとなっていて、かなりに詰めた仮歯の調整が可能です。
そして何よりも、適切な歯の色を診査するために部屋の照明にこだわりました。
色温度を5000Kに合わせています。この部屋だけで特殊な蛍光灯が30本装着されています。
このことにより、オールセラミッククラウンをはじめとする前歯部の審美補綴の治療精度が向上します。

初めての医院作りでは気がつかなかった事、自分で医院を作って初めて気付いたこと、色々な経験から二件目の医院作りは紹介しきれないこだわりが満載です。

いくつかのこだわりを今後の公開します...

東京ステーション歯科クリニック
東京都中央区八重洲2-4-1 常和八重洲ビル地下1階
03-3231-8778  
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2010年04月03日

東京ステーション歯科クリニック-Web内覧会Vol3-

内装40201内装40202

東京ステーション歯科クリニックが、4月1日無事開業を迎えました。

沢山のお花を頂き、診療室はお花畑の様です。多くの方にお気使い頂くことが恐縮するので、あえて開業通知を出すことを控えていたのですが、噂が広がったのは、やっぱり歯科関係者のブログ読者が多いのでしょうか?

通知を出さなかった訳をご理解くださいますようお願い申し上げます。
不義理をお許し頂き、尚かつ高価なお花をお送り頂き、誠に有り難うございます。
とても、とても、嬉しいです...m(_ _)m

さて、一枚目の写真は、待合室からすぐの一般診療室の写真です。
待合室から見て左右に個室の診療スペースがあります、以前の診療スペースの20%程広く取ってあります。
以前は半個室でしたが、今回は完全個室となります。治療スペースの後ろには、長い天板があり、その上が全て収納になっています。

二枚目の写真は、カウンセリング室から見た廊下の写真です。
右に行くと待合室に繋がっています。左のガラス戸を入ると、インプラント治療を中心とした外科スペースとなっています。天井に直接光はなく、間接照明で明かりを採っているため、柔らかい空間になっています。

色々な場所の写真を撮ってこれからも公開します...!

東京ステーション歯科クリニック
東京都中央区八重洲2-4-1 常和八重洲ビル地下1階
03-3231-8778  
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