このページからアクセスはできません。アクセスは右のカデコリからお願いします。


日蓮大聖人御書講義 25 
11991203   月水御書(方便寿量読誦事)

1199:011199:11第一章唱題の功徳を教える
1199:111200:07第二章夫人の法華経受持を称賛する
1200:071201:01第三章題目の功徳を強調する
1201:011201:16第四章信謗の功罰を説く
1201:161202:04第五章方便・寿量の読誦を教示する
1202:051202:15第六章月水時の行法を明示する
1202:151203:12第七章修行の要諦を教える

12031205   大学三郎殿御書(権実違目)
1203:011204:05第一章諸宗の教義を慨説する
1204:061204:16第二章諸宗の誤りを明示する
1204:171205:08第三章真言宗の誤りを指摘する
1205:091205:17第四章持戒の本義を説く

12061210   星名五郎太郎殿御返事

1206:011206:07第一章仏法に邪正があることを教える
1206:081207:05第二章法の邪正判断の規範を説く
1207:051207:18第三章念仏・真言を破折する
1208:011209:03第四章真言の謬りを糺す
1209:041209:16第五章念仏・真言の邪見の失を明かす
1209:171210:03第六章結語

12101210   大豆御書
12101212   寿量品得意抄
1210:011211:01第一章爾前・迹門の二失を挙げる
1211:011211:09第二章寿量顕本の意義を述べる
1211:091212:03第三章本門寿量の肝心を示す
12121212   五人土籠御書
12131213   土籠御書
12131217   日妙聖人御書

1213:011214:04第一章楽法梵志の求道を説く
1214:041214:09第二章釈迦菩薩の求道を説く
1214:101215:04第三章雪山童子の求道を説く
1215:051215:09第四章薬王・不軽等の求道を説く
1215:101216:08第五章妙法の功徳力を説示する
1216:081216:11第六章時にかなう仏道修行を示唆する
1216:111217:09第七章日妙尼の求道心を称える
1217:111217:16第八章日妙尼の信心を励ます

12131217   日妙聖人御書2014:03大白蓮華より先生の講義
12181222   乙御前御消息(身軽法重抄)

1218:011218:06第一章内道・外道の勝劣を明かす
1218:061219:02第二章法華経最第一を説く
1219:031219:09第三章法華経の行者と真言師の勝劣を示す
1219:101219:16第四章謗法の現証を示す
1219:171220:13第五章諸天の加護を説く
1220:131221:01第六章国中の人の唱題を予告する
1221:011221:12第七章強盛な信心を教える
1221:121222:10第八章末法御本仏の胸中を明かす

12181222   乙御前御消息(身軽法重抄)2009:7.8.9月号大白蓮華より。先生の講義
12221223   乙御前母御書
12231224   弁殿御消息
12241224   弁殿尼御前御書(大兵興起御書)
12251226   弁殿御消息
12261227   弥源太殿御返事(善悪二刀御書)

1226:011226:09第一章値難の必然性を説く
1226:101227:09第二章供養を讃え信心を勧める
1227:101227:17第三章安房御誕生の果報を明かす

12281229   弥源太入道殿御返事(転子病御書)
12291230   弥源太入道殿御消息(建長寺道隆事)

日蓮大聖人御書講義 26
 
12311231   さじき女房御返事(帷供養御書)

1231:011231:05第一章女性の特質を説き供養を賞する
1231:061231:17第二章法華経供養の功徳を明かす

12321232   桟敷女房御返事
12321236   善無畏抄

1232:011233:06第一章善無畏の事跡を挙げる
1233:061233:10第二章善無畏への不審を述べる
1233:101234:03第三章閻魔の責をうける由縁を説く
1234:031234:15第四章法華経と大日経の勝劣を説く
1234:151235:01第五章法然等の大謗法を示す
1235:021235:08第六章吉蔵の天台帰伏をのべる
1235:091235:14第七章正信の大切さを教示する
1235:151236:08第八章女人成仏の根本法を説く
1236:081236:16第九章謗法の滅し難きを説く

12371242   妙密上人御消息(法華経功徳抄)
1237:011237:09第一章施食の功徳を述べる
1237:101238:02第二章仏法渡来の当初を示す
1238:021238:04第三章伝教、天台・真言を修学する
1238:041238:15第四章題目の末弘を教示する
1238:151239:02第五章題目流布の時を明かす
1239:031239:06第六章末法に大法を弘める人を明かす
1239:061239:11第七章大法受持の至難を述べる
1239:111239:17第八章諸宗の祖、法華経の正意を知らず
1239:181240:10第九章賢人・聖人の別を説く
1240:101240:15第十章真の聖人を示唆する
1240:151241:0511章真の聖人の大確信を述べる
1241:051241:1312章謗法による難を明かす
1241:141242:0413章供養の功徳を讃嘆する

12371242   密上人御消息 201011月号大白蓮華より。先生の講義
12421242   道妙妙禅門御書(四種祈禱御書)
12431245   日女御前御返事(本尊相貌抄)

        はじめに
1243:011243:01第一章御供養への謝意を述べる
1243:011243:06第二章正像未曾有の御本尊なることを明かす
1243:071243:09第三章御本尊図顕の人を明かす
1243:091243:15第四章御本尊の相貌を明かす
1244:011244:04第五章経釈を挙げて示す
1244:051244:08第六章御本尊供養の功徳を説示する
1244:091244:11第七章御本尊の住処と意義を明かす
1244:111245:04第八章成仏の要諦「信」を説く
1245:04125:08第九章五種の妙行を挙げ本抄を結す
12451245   日女御前御返事(本尊相貌抄) 201112月号大白蓮華より。先生の講義
12451250   日女御前御返事(嘱累品等大意) 

1245:011245:05第一章嘱累品の大意を明かす
1245:051246:07第二章薬王品・妙音品・観音品の大意を明かす
1246:071247:04第三章陀羅尼品と鬼神の働きを説く
1247:051247:09第四章十羅刹女の守護を述べる
1247:091247:14第五章法華経の師に背く大罪を説く
1247:151248:01第六章法華経の行者に値い難きを示す
1248:011248:07第七章疫病の根本原因を述べる
1248:081249:01第八章法華経の行者なるを明かす
1249:021249:13第九章妙荘厳王品・勧発品の大意を述べる
1249:141250:04第十章日女御前の宝塔品を明かす
1250:041250:1411章法華経供養の功徳を讃める

12511252   出家功徳御書

1251:011251:02第一章述作の趣旨を明かす
1251:021251:07第二章出家の功徳を明かす
1251:071252:02第三章還俗の罪を教える
1252:021252:04第四章真の孝養を説く
1252:041252:08第五章重ねて出家の功徳を説く
12521254   妙一尼御前御消息(冬必為春事)
1252:011252:04第一章故聖霊の逝去を悼む
1252:051253:10第二章仏の大慈悲を教える
1253:101253:17第三章妙法の功徳力を説く
1253:181254:04第四章故聖霊の信心を称える
1254:061254:12第五章尼御前の信心を励ます

12521254   妙一尼御前御消息(冬必為春事) 20082月号大白蓮華より。先生の講義
12551255   妙一尼御前御返事(信心本義事)
12551260   妙一女御返事(即身成仏法門)
1255:011256:02第一章法華、真言の即身成仏の文証を引く
1256:031256:07第二章伝教、弘法の立義を比べる
1256:071256:18第三章真言所引の文証を破す
1257:011257:11第四章東寺の真言師等の難を破る
1257:121258:04第五章慈覚、智証等を破折する
1258:051258:10第六章経文に依るべきを示す
1258:111258:16第七章不空の訳を破す
1258:171259:09第八章法華、真言の勝劣を決する
1259:101260:04第九章御本仏の大確信を宣べる

12601262   妙一女御返事(事理成仏抄)

1260:011260:06第一章一大事の即身成仏の法門を示す
1260:061261:05第二章真言の即身成仏を破す
1261:061261:11第三章真実の即身成仏を示す
1261:121262:03第四章末法流布の時を明かす
1262:041262:08第五章妙一女の求道心を称える

12631263   王日女御返事
12621262   日厳尼御前御返事

日蓮大聖人御書講義 27

        三位房について
12641264   御輿振御書
12651273   法門申さるべき洋の事(各宗教義事)

1265:011265:10第一章釈尊は一切衆生の慈父なるを示す
1265:111266:04第二章浄土三部経は方便の経なるを示す
1266:041266:13第三章不孝者の住処は阿鼻地獄なるを説示
1266:131267:07第四章不孝者は五逆謗法なるを説く
1267:081267:12第五章爾前の諸経流布の疑難を破す
1267:131267:15第六章台家の称名念仏への非難を正す
1267:161268:02第七章日蓮は念仏を称えぬ理由を明示
1268:031268:13第八章京風に媚びる三位房を厳誡
1268:141268:18第九章諸宗の祈禱の効験なきを示す
1269:011269:06第十章諸宗の謗法の所以を明かす
1269:071269:1411章権実雑乱で衰亡する叡山を責む
1269:151270:0912章諸宗は無得道・堕地獄の経釈を示す
1270:101271:0313章真言の宗名削除の証文を示す
1271:041271:1214章叡山の謗法が正法の滅失を招く
1271:131272:0315章念仏・禅に下った台密の非難を糺す
1272:041272:1116章一国謗法が蒙古による国難招く
1272:111273:0517章正直の者と安国の方途を示す

12651273   法門申さるべき様の事 1977:09月号大白蓮華より。先生の講義
12731276   十章抄

1273:011273:06第一章止観に対する曲解を破す
1273:061274:06第二章止観の正意と大意とを明かす
1274:061274:12第三章真実の円の行を明かす
1274:121275:08第四章叡山の念仏行を破し謗法の因を明かす
1275:091276:02第五章能開・所開をもって念仏を破す
1276:031276:07第六章訴訟について報告される

12761283   教行証御書

1276:011277:04第一章三時の教・行・証を明かす
1277:051278:04第二章妙法が末法万年に流布するを示す
1278:051278:14第三章爾前経に得道ありとの義を破す
1278:151279:02第四章真言宗の邪義を責める
1279:031273:09第五章念仏の邪義を責める
1279:091280:01第六章現証を示して諸宗の謗法を明かす
1280:021281:04第七章法華経の得益の大なるを示す
1281:051281:10第八章自法愛染との非難を破す
1281:111282:09第九章律宗の良観の邪義を破す
1282:091282:16第十章末法の金剛宝器戒を明かす
1282:171283:0511章末法に教行証具備の正法流布を示す
1283:061283:1212章問答の心構えを教えて結す

日蓮大聖人御書講義 28

12841284   諸人御返事
12841284   小蒙古御書
12851285   さだしげ殿御返事
12851285   霖雨御書
12861286   玄性房御返事
12861287   智妙房御書(八幡天上由来)
1286:011286:03第一章鎌倉の大火に心痛まれる
1286:041287:04第二章八幡大菩薩に対する世間の迷妄を示す
1287:141287:15第三章神天上を示し、謗法を戒む

12881288   十住毘婆沙論尋御書
12881289   武蔵殿御消息
12891294   破良観御書

1289:011289:11第一章釈迦在世と現当の三逆罪を明かす
1289:121290:07第二章現当は法華経への三逆なるを示す
1290:081290:09第三章故弥四郎の成仏を確証
1290:101290:16第四章真言の邪義と堕獄の理由
1290:171290:18第五章弘法等三大師の邪義
1291:011291:06第六章善無畏の堕獄の相を示す
1291:071291:15第七章法華経と真言三部経の勝劣
1291:151292:11第八章真言の元祖等の誑惑を破す
1292:111292:16第九章真言堕地獄の現証を示す
1292:171293:08第十章宗祖自らの修学時代を回顧
1293:091293:1611章立教開宗後の諸宗破折を述べる
1293:171294:0612章諸宗による迫害の実情
1294:061294:1013章松葉ヶ谷法難・伊豆流罪を述ぶ
1294:111294:1414章忍難弘通の御覚悟を述ぶ

12941295   檀越某御返事
1294:011295:06第一章値難への不退の決意を述ぶ
1295:061295:10第二章宮仕えは法華経なるを教示

12961296   法衣書

1296:011296:08第一章衣の供養を謝し功徳を例示する
1296:091296:16第二章法華経の女人成仏の教えを説く
12971297   慧日天照御書
12971297   釈迦所領御書
12981298   大果報御書

1298:011298:06第一章苦境の中の供養の志を賞される
1298:071298:09第二章正法流布の必然を示す
12981298   除病御書
12991299   根露枝枯御書
12991299   南無御書
13001300   題目功徳御書
13001300   大悪大善御書
13001301   来臨曇華御書
13011301   常楽我浄御書
13011301   帰伏正法御書
13021302   現世無間御書
13021302   衣食御書
13031302   釈迦如来御書
13031302   破信堕悪御書

日蓮大聖人御書講義 29
        阿仏房について
13041305   阿仏房御書(宝塔御書)

1304:011304:02第一章供養への謝意を述べる
1304:031304:05第二章宝塔の意義を明かす
1304:051304:13第三章宝塔の本義を明示する
1304:131305:04第四章信心の姿勢を教える

13041305   阿仏房御書(宝塔御書)2011:10月号大白蓮華より。先生の講義
13051306   妙法曼荼羅供養書

1305:011305:03第一章妙法漫荼羅の力用を教える
1305:041305:09第二章大曼荼羅末弘の所以を説く
1305:101306:06第三章末法衆生の謗法を破折する
1306:071306:13第四章大良薬の妙薬を明示する
1306:131306:18第五章妙法の偉大な功力を明かす
13071308   阿仏房尼御前御返事(畷堅固御書)
1307:011307:05第一章謗法の罪報を教える
1307:051308:03第二章謗法呵責を説く
1308:041308:17第三章一層の信心を励ます

13071308   阿仏房尼御前御返事(畷堅固御書)2013:02月号大白蓮華より。先生の講義
13091315   千日尼御前御返事(真実報恩経事)
1309:011309:03第一章消息の趣旨を挙げる
1309:041309:07第二章文上の法華経の教主を明かす
1309:071310:03第三章仏法流布の次第を示す
1310:031310:18第四章法華経の最勝を述べる
1311:011311:12第五章女人成仏を挙げて法華最勝を示す
1311:131312:03第六章題目流布の意義を説く
1312:021313:01第七章念仏破折による受難を明かす
1313:021313:09第八章法華誹謗の現罰を述べる
1313:101314:03第九章供養の志を称える
1314:031314:07第十章千日尼の信心を讃嘆する
1314:081314:1011章法華経十巻を送る
1314:101314:1712章門下の無事を喜ぶ
1314:181315:0713章一谷入道死去の所感を述べる

13091315   千日尼御前御返事(真実報恩経事)2010:12月号大白蓮華より。先生の講義
13151317   千日尼御前御返事(雷門鼓御書)

1315:011315:02第一章供養の功徳を説く
1315:021316:02第二章法華経の偉大さを明かす
1316:031316:13第三章法華経供養の功徳を明かす
1316:141317:03第四章千日尼の信心を賞讃する

13151317   千日尼御前御返事(雷門鼓御書)2007:09月号大白蓮華より。先生の講義
13171317    阿仏房御返事
13181322   千日尼御返事(孝子財御書)
1318:011319:01第一章法華経読誦の真意を説く
1319:011319:12第二章皆成仏の法を明かす
1319:131320:04第三章阿仏房の成仏を教示する
1320:041320:13第四章千日尼の信心を励ます
1320:141320:18第五章悪子の例を教示する
1320:181322:03第六章子が財となる例を教示する
1322:031322:10第七章子の信心継承を喜ぶ
1318:011318:05第八章追伸

13231323   国府入道殿御返事
13241325   国府尼御前御返事(佐渡給仕御書)
1324:011324:09第一章供養の功徳を説く
1324:101325:04第二章大難を挙げて本仏の慈悲を示す
1325:051325:13第三章尼御前の信心を励ます

13261330   一谷入道御書

1326:011326:07第一章二度の受難を回想する
1326:081326:14第二章法華弘通の真意を述べる
1326:141327:08第三章諸宗弘通の誤りを説く
1327:091327:17第四章法華誹謗の重罪を教える
1327:171328:08第五章念仏信仰を破折する
1328:081328:14第六章念仏信仰の重罪を教示する
1328:151329:05第七章一谷入道の外護を称える
1329:061329:15第八章法華経授与の経緯を述べる
1329:161330:06第九章再度の蒙古襲来を予告する
1330:071330:15第十章末法御本仏の内証を示す
1330:111230:1811章種々指南して決する

13311335   中興入道消息

1331:011331:14第一章日本の仏教流伝を概説する
1331:141332:06第二章念仏の台頭を示す
1332:071332:18第三章大聖人の弘通と受難を説く
1332:181333:15第四章逢難と中興入道の援助を述べる
1333:161334:15第五章大聖人の忠と謗法者の怨嫉を示す
1334:161335:08第六章遺族の信心を励ます

13311335   中興入道消息 2011:06月号大白蓮華より。先生の講義
13351335   是日尼御書
13361336   遠藤左衛門尉御書
日蓮大聖人御書講義 30上  
13361338   生死一大事血脈抄

1336:011337:02第一章生死一大事血脈の体を明かす
1337:021337:09第二章深信に生死一大事の血脈
1337:091337:11第三章信心の持続に生死一大事の血脈
1337:121337:14第四章異体同心に生死一大事の血脈
1337:141338:02第五章一切衆生救済の大慈大悲を示す
1338:031338:08第六章本化地涌の利益を示す
1338:081338:12第七章信心の血脈なくば法華経も無益
13361338   生死一大事血脈抄2006:0807:08月号大白蓮華より。先生の講義
第一回
第二回
第三回
第四回
第五回
第六回
第七回     
第八回     
第九回
第十回     
11回     
12回     
13

1337:121337:14生死一大事血脈抄2014:05大白蓮華より先生の講義
13381339   草木成仏口決

1338:011339:01第一章非情成仏の経証を示す
1339:111339:04第二章止観等の論釈の文を挙げる
1339:061339:08第三章草木成仏の口決を説く
1339:081339:10第四章事理の顕本に約して説く
1339:101339:12第五章一身所具の有情非情を示す
1339:131339:15第六章本尊に約して草木成仏を説く
1339:151339:18第七章草木成仏の忘失を戒めて決す

13401343   最蓮房御返事(師弟契約御書)
1340:011340:04第一章供養への謝辞を述べる
1340:051340:11第二章妙法の信受、師弟の血縁を喜ぶ
1340:121341:05第三章邪師を捨て正師につくべきを示す
1341:051341:11第四章経証ならびに邪師の名を挙げる
1341:121331:17第五章大聖人こそ末法正善の師と明かす
1341:181342:03第六章法華経身読の事実を挙ぐ
1342:041342:14第七章師弟の因縁を述べ、行化を励ます
1342:151343:04第八章本円戒受持の大功徳を明かす
1343:051343:10第九章自在無碍なる成仏の境地を述べる
1343:111343:15第十章赦免後の再開を約して励ます

13401343   最蓮房御返事(師弟契約御書)2007:11月号大白蓮華より。先生の講義
13441355   祈禱抄

1344:011344:02第一章真の祈りは法華経によるを明かす
1344:021345:12第二章二乗の法華行者守護の理由を明かす
1345:131346:11第三章仏が法華行者を守る理由を明かす
1346:121347:17第四章菩薩・諸天の守護必定なるを明かす
1347:171348:13第五章竜女の法華経深恩と守護を明かす
1338:141349:08第六章提婆達多の守護すべき理由を明かす
1349:091350:07第七章重ねて菩薩の守護すべき理由を示す
1350:081352:08第八章行者の祈りの叶うを示し信心を勧む
1352:091354:07第九章天台・真言による祈禱の悪現証示す
1354:081355:10第十章真言の邪教たる理由を明かす
1355:101355:1811章正法による祈禱を勧め慈覚を破す

日蓮大聖人御書講義 30下

13561357   祈禱経送状

1356:011356:14第一章大難をもって三世の利益を顕す
1356:151357:02第二章山林籠居の可否について述べる
1357:031357:07第三章息災延命の祈禱法を略示する
1357:081357:17第四章妙法受持の深旨と祈祷経の授与を戒める
13581362   諸法実相抄
1348:011358:07第一章諸法実相の意義を明かす
1357:071358:12第二章虚空会の儀式の意義を明かす
1358:121359:07第三章妙法蓮華経が本仏なるを示す
1359:081359:16第四章人法一箇の御本尊建立を示す
1359:161360:05第五章妙法弘通の人を諸仏・諸天が賛嘆
1360:061360:11第六章弟子門下の信心の在り方を説く
1360:111360:17第七章法華は末代衆生のためなるを説示
1360:171361:09第八章御本仏の絶対的な境界を述ぶ
1361:101361:14第九章信・行・学の要諦を示す
1361:151362:03第十章宿縁を述べ重書を送る所以を示す

13581362   諸法実相抄(1977:03月号大白蓮華より先生の講義)
1360:061360:11諸法実相抄2013:11大白蓮華より先生の講義
13621368   十八円満抄

1362:011362:05第一章十八円満法門の出処名目を挙ぐ
1362:061363:16第二章十八円満の意義について
1363:171364:02第三章蓮の体を明かす四義を挙げる
1364:031364:11第四章蓮の宗を釈し蓮の六つの勝能を明かす
1364:121364:17第五章蓮の用・教の義を釈す
1364:181365:01第六章総説の五重玄を略説し二種あるを明かす
1365:021365:08第七章仏意の五重玄を明かす
1365:091366:08第八章機情の五重玄を説く
1366:091366:18第九章天真独朗の止観と一念三千との関係示す
1367:011367:07第十章天真独朗の止観は末法に不適なるを明かす
1366:071367:1311章末法における正行と助行を明かす
1367:141368:0312章天台宗の義も妙法五字に帰すを明かす
        最蓮房について

日蓮大聖人御書講義 31

        波木井実長について
13681369   六郎恒長御消息     
1368:011368:08第一章選択集を挙げ念仏無間を明かす
1368:091368:12第二章法華経と相対し念仏無間を明かす
13691373   波木井三郎殿御返事
1369:011370:13第一章法華経の行者留難の文証を挙げる
1370:131371:07第二章末法の法華経の行者を明かす
1371:071371:17第三章過去の法華経の行者の留難の例を示す
1371:161372:02第四章国家滅亡の先兆を歎く
1372:021372:15第五章妙法の末法流布を明かす
1372:151373:13第六章仏縁の不思議を明かす

13741374   南部六郎殿御書
13751375   地引御書
13761376   波木井殿御報
13771377   大井荘司入道御書
        松野殿について
13781380   松野殿御消息
1378:011379:07第一章法華経を持つ男女の位を明かす
1379:081379:15第二章法華経を持つ者の功徳を説く
1379:161380:13第三章法華経行者への供養の功徳

13811387   松野殿御返事(十四誹謗抄)

1381:011381:14第一章延山の様子と音信への謝意
1381:051381:13第二章実相寺の学徒日源について
1381:141382:13第三章法華経の修行と十四誹謗
1382:131383:06第四章法門の聞き難きを示す
1383:061384:03第五章雪山童子の思いを示す
1384:041386:05第六章雪山童子と不惜身命の求法
1386:061386:13第七章法師の死身弘法を説く
1386:141387:05第八章在家の在り方と臨終の様相

13871387   松野殿御消息
13881388   松野殿御返事
13881388   松野殿御返事
1388:011389:10第一章三界無安を示し日本の惨状を憂う
1389:111390:03第二章法華経の行者の確信を述べる

13901390   松野殿御返事
13901393   松野殿後家尼御前御返事
1390:011392:05第一章盲亀浮木の譬えを示す
1392:061392:18二章南無妙法蓮華経は三国末弘の大法
1393:011393:09第三章二十余年の師子王の戦いを示す
1393:101393:18第四章御供養の謝意を表す

13901393   松野殿後家尼御前御返事2014:04大白蓮華より先生の講義
13941394   松野殿女房御返事
13951395   松野殿女房御返事
13961396   松野尼御前御返事
13961397   浄眼御消息

1396:011397:05第一章法華経の行者と第六天魔王の関係
1397:061397:14第二章浄蔵浄眼の例を挙げて激励

13971401   刑部左衛門尉女房御返事

1397:011398:14第一章不孝の者の無間地獄を説く
1398:151399:15第二章親の深愛を述べて孝養を教える
1399:161400:12第三章目連の例を挙げて孝不孝を明かす
1400:131401:11第四章真実の孝養を述べる

14011401   春麦御書
日蓮大聖人御書講義 32
14021403   妙法尼御前御返事(一句肝心事)
1402:011402:06第一章尼の信心を称賛される
1402:061403:02第二章題目こそ法華経の肝心であるを明かす
1403:021403:08第三章仏法に惑う当世衆生の愚癡を嘆く
1403:091403:16第四章仏法の御法の力教え夫を励ます
14041405   妙法尼御前御返事(臨終一大事)
1404:011404:12第一章臨終の大事を明かす
1404:131404:16第二章白色の相の果報を推す
1404:161405:08第三章法理のうえから題目の功力を述べる
1405:081405:18第四章妙法による成仏の確かな事を明かす

14061419   妙法比丘尼御返事(亡夫追善御書)

1406:011406:02第一章妙法比丘からの手紙の内容を挙げる
1406:031407:06第二章商那和修の因縁を語る
1407:071407:16第三章大聖人御自身の経過を明かす
1407:161408:13第四章「一」の不思議の内容を示す
1408:141409:13第五章念仏・真言・禅の謗法
1409:141410:18第六章念仏宗の謗法の理由を明かす
1411:011411:07第七章真言宗・禅宗の謗法の理由を明かす
1411:081411:13第八章謗法の宗旨を信じた現証を明かす
1411:141412:01第九章蒙古襲来の原因が謗法にあると示す
1212:011412:15第十章進言の前の思索
1412:161413:1511章日蓮大聖人の諌暁ゆえの大難
1413:161414:1412章佐渡・身延山の状況
1414:141415:1313章李如暹に比したご自身の立場
1415:131416:1314章不軽菩薩を超える大聖人の大難
1416:141417:0715章諸宗の人師等の大悪心を明かす
1417:071418:0116章法華経の行者への供養をたたえる
1418:021419:0117章結語
14191420   妙法比丘尼御返事
1419:011419:02第一章迫害に動ぜぬ尼の信心をたたえる
1419:021419:09第二章摩訶波闍波堤記別の経緯を述べる
1419:091419:14第三章滅後弘通を辞した摩訶波闍波堤を嘆く
1420:011420:11第四章尼を一切衆生喜見仏と賛嘆する
14201425   内房女房殿御返事(白馬白鳥御書)       
1420:011421:02第一章内房女房の願文を挙げる
1421:031422:08第二章題目に法華経の功徳を収めるを明かす
1422:081423:10第三章正法に導くことこそ孝養と称える
1423:111424:04第四章輪陀王と馬鳴の故事を引く
1424:051425:01第五章真言亡国を示し信心を励まされる

14251426   治部房御書

1425:011425:03第一章白米の御供養への謝辞
1425:031426:04第二章第六天の魔王の障礙を説く
1426:041426:14第三章法華経信受の功徳を明かす

14271430   盂蘭盆御書(治部房祖母への書)
1427:011428:13第一章盂蘭盆の起源を示さる
1428:141429:06第二章目連が母を救えなかった理由
1429:071430:06第三章正法による親子同時の成仏を明かす
1430:071430:16第四章妙法ゆえの成仏を約し激励される

14311435   浄蓮房御書
1431:011431:01第一章供養への謝辞を述べる
1431:011431:06第二章善導が観経を選んだ経緯を示す
1431:071432:08第三章念仏に執して法華経を捨つるを述べる
1432:081433:03第四章浄土宗の肝心を示す
1433:041433:16第五章善導の浄土法門を破折する
1433:161434:15第六章浄土六師が謗法であることを述べる
1434:151435:05第七章法華経廻向の功徳述べる
14351438   新池殿御消息(法華経随自意事)
1435:011436:03第一章阿育・阿那律の例を挙げる
1436:041437:05第二章日本国の仏教の迷乱を挙げる
1437:051438:05第三章法華経が随自意の経であると示す
1438:161438:17第四章険路の中の参詣の志を讃える

14391444   新池御書

1439:011439:13第一章仏道への精進を勧む
1439:141440:07第二章最後まで成就することの大切さを示す
1440:081441:02第三章名聞名利の邪心戒め、三宝供養を勧む
1441:031441:10第四章謗法の供養を天は受けないことを述ぶ
1441:111442:06第五章正法の善知識を仏と仰ぐべきこと
1442:061443:01第六章善神去って悪鬼のすみかなるを示す
1443:021443:13第七章即身成仏の道を示す
1443:141444:03第八章成仏の要諦は「信」なるを明かす
1444:041444:10第九章禅僧の天魔の振舞いを弾呵
1444:111444:17第十章いよいよの聴聞と深信を勧む
日蓮大聖人御書講義 33 
14451446   船守弥三郎許御書(伊豆配流事)
1445:011445:02第一章品々の供養への謝礼を述ぶ
1445:021445:12第二章弥三郎夫妻の外護を賛嘆する
1445:121446:03第三章地頭の病気回復の祈願と夫妻の功徳
1446:031446:13第四章一念三千の成仏の義を示す
1446:141446:18第五章再度の賛嘆と激励

14471447   同一鹹味御書
14481449   椎地四郎殿御書(如渡得船御書)

1448:011448:06第一章法華経の行者に大難あるを示す
1448:061448:12第二章宿縁深厚の人なるを明かす
1448:131448:05第三章如渡得船の所以を示す

14481449   椎地四郎殿御書(如渡得船御書)2012:02号大白蓮華より。先生の講義
14491451   弥三郎殿御返事

1449:011451:04第一章法論の時、主張すべき内容を明かす
1451:051451:16第二章法論のあり方と心構えを示す
14491451   弥三郎殿御返事2012:10号大白蓮華より。先生の講義
14521452   新田殿御書
14521454   実相寺御書

1452:011453:08第一章玄義の文の正釈を示す
1453:091453:15第二章尾張阿闍梨の愚義を破す
1453:161454:03第三章大白法の前に邪法は自滅

14541454   石本日仲聖人御返事
14551455   聖人等御返事
14561356   伯耆殿等御返事
14571457   高橋殿御返事

1457:011457:07第一章法華経の行者供養の功徳を示さる
1457:071457:14第二章亡国の姿通し念仏の害毒を教える
14581463   高橋入道殿御返事
1458:011458:08第一章末法弘通の人法を示す
1458:091449:16第二章末法濁世の記文を示す
1459:161460:10第三章記文の符号と法華行者の証
1460:111461:13第四章門下を想う慈愛の情を語る 
1461:141462:12第五章現証をもって真言亡国と断ず
1462:131463:03第六章三事相応の信心を勧む

14581463   高橋入道殿御返事2013:01大白蓮華より。先生の講義
14631464   異体同心事

1463:011463:09第一章異体同心は万事を成ず
1464:101464:06第二章外寇に寄せ衆生救う大慈示す

14631464   異体同心事2008:09 大白蓮華より 先生の講義
14641464   六郎二郎殿御返事
14651567   減劫御書(智慧亡国書)
1465:011465:11第一章減劫と仏法弘教の推移
1465:111466:07第二章末法は貧瞋癡強盛なるを示す
1466:071466:18第三章治世の鍵を明かす
1467:011467:05第四章大悪は大善の来るべき瑞相
1467:061467:10第五章入道を思う心情を述ぶ

14651597   減劫御書(智慧亡国書)2011:02 大白蓮華より 先生の講義
14671467   高橋殿御返事(米穀御書)

日蓮大聖人御書講義 34
14681472   三三蔵祈雨事(西山殿御返事)
1468:011468:07第一章善知識の大切なるを明かす
1468:071468:15第二章善知識に値うことの難きを示す
1468:161469:09第三章三三蔵の祈雨の現証を挙げる
1469:091469:15第四章弘法の祈雨失敗の現証を挙げる
1469:161470:06第五章天台・伝教大師の祈雨を明かす
1470:061471:02第六章真言による亡国を憂う
1471:031471:08第七章釈尊を迫害した外道の本質
1471:091472:02第八章真言の迷妄が亡国の因なるを明かす
1472:031472:08第九章西山入道に強盛な信心を勧める
14681472   三三蔵祈雨事(西山殿御返事)2013:04月号大白蓮華より。先生の講義
14721473   蒙古使御書

1472:011472:01第一章西山殿の帰国を喜ぶ
1472:011472:04第二章蒙古遣斬首の愚行を指摘
1472:041473:02第三章亡国の原因を経文により明かす
1473:031473:09第四章三世を知る智慧と法華経の超勝性を示す
1473:101473:18第五章法華経の利益を述べ信心を勧む

14741474   西山殿御返事(雪漆御書)
14741476   宝軽法重事

1474:011475:06第一章宝の軽く法の重きを示す
1475:061475:09第二章諸経と法華経の勝劣を明かす
1475:091475:18第三章法華経の行者出現の意義を明かす
1476:011476:04第四章西山殿の志に感謝される

14761476   西山殿御返事

1476:011476:06第一章御供養の志を称賛す
1476:061476:02第二章法華経の最上なるを説き信を勧む

14771477   西山殿御返事
14771477   妙心尼御前御返事(御本尊御持事)
1477:011477:03第一章御本尊が一切経の眼目なるを説く
1477:041477:08第二章御本尊受持の功徳を説く

14781478   窪尼御前御返事(虚御教書事)
14781478   窪尼御前御返事(虚御教書事)2013:09大白蓮華より先生の講義
14791479   窪尼御前御返事
14791480   妙心尼御前御返事(病之良薬御書)

1479:011479:08第一章妙法こそ病の人の良薬なるを示す
1479:081480:02第二章病によって道心の起こるを示す
1480:021480:05第三章謗法こそ極大重病であるを示す
1480:061480:18第四章入道の滅罪を示し信心を励ます

14791480   妙心尼御前御返事(病之良薬御書)2011:08月号大白蓮華より。先生の講義
14811482   窪尼御前御返事(孝養善根事

1481:011481:02第一章尼御前の供養の志を謝す
1481:031481:07第二章阿育王の例を引く
1481:081482:03第三章姫御前の将来を嘱望する

14821483   妙心尼御前御返事(相思樹御書)
1482:011482:01第一章僧膳料供養に対する感謝を述べる
1482:011482:08第二章尼の悲しみゑを慰める 
1482:091483:03第三章一生成仏の信心を勧める

14831483   窪尼御前御返事
14831484   妙心尼御前御返事

1483:011484:06第一章唱題回向の徳を讃える
1484:061484:15第二章妙の一字の広大の功徳を示す

14851485   窪尼御前御返事(阿那律事)
14851486   窪尼御前御返事(善根御書)
14861486   三沢御房御返事
14871491   三沢抄(佐前佐後抄)

1487:011488:03第一章天子魔を示し成仏の難事を説く
1488:041488:18第二章「況滅度後」の大難身読を明かす
1489:011489:06第三章必ず成仏へ導く大慈大悲示す
1489:071489:17第四章佐前・佐後の法門の相違明かす
1489:181490:05第五章内房尼との対面謝絶の理由示す
1490:061490:12第六章ひさびさの音信を喜ぶ
1490:131491:07第七章亡国の悪法・真言を破折
14871491   三沢抄(佐前佐後抄)200807月号大白蓮華より。先生の講義
14911492   十字御書

1491:011491:03第一章元日に際しての御供養を賞でる
1491:041491:08第二章自身の内に地獄と仏が存するを示す
1491:081492:05第三章凡夫に仏界を具すを譬喩で示す
1492:051492:12重ねて法華経供養の功徳を述べる
14911492   十字御書2014:01大白蓮華より先生の講義

日蓮大聖人御書講義 35 

        序講(上野殿について)
14931498   南条兵衛七郎殿御書(慰労書)
1493:011493:03第一章病を慰労され仏法の重要性示す
1493:041494:10第二章宗教の五網のうち「教」を明かす
1494:101495:01第三章宗教の五網のうち「機」を明かす
1495:021495:17第四章宗教の五網のうち「時」を明かす
1495:181496:15第五章宗教の五網のうち「国」を明かす
1496:161497:09第六章「仏法流布の前後」を明かす
1497:101497:16第七章念仏を捨てて法華の信を勧む
1497:161498:11第八章小松原法難の様相を示す
1498:121498:18第九章更に信心を勧めて結ぶ
1493~1498   南条兵衛七郎殿御書(慰労書)2014:09大白蓮華より先生の講義
14991503   薬王品得意抄
1499:011499:05第一章薬王品の意義を示す
1499:061500:09第二章大海の譬えを示す
1500:101500:16第三章山の譬えを示す
1500:171501:13第四章月の譬えを示す
1501:141501:17第五章日の譬えを示す
1501:171502:06第六章如渡得船と如貧得宝を挙ぐ
1502:061503:08第七章女人成仏の意義を説く
1503:081503:18第八章権教の女人往生を破す

15041506   上野殿御家尼御返事(地獄即寂光御書)
1504:011504:08第一章亡夫の生死不二の成仏示す
1504:091505:05第二章地獄即寂光の妙理を明かす
1505:051505:10第三章真の求道者の在り方教える
1505:111506:01第四章逆即是順の法華経の功力
1506:021506:08第五章即身成仏の経証釈を示す
1506:081506:15第六章尼への弔意と勧誡

15041506   上野殿御家尼御返事(地獄即寂光御書)200712月号大白蓮華より。先生の講義
15071507   上野殿御返事
15081510   上野殿御返事(土餅供養御書)
1508:011508:12第一章末法の法華経の行者供養の功徳示す
1508:131509:03第二章時光が親父の跡を継ぐを喜ぶ
1509:041510:05第三章念仏・禅・真言を亡国の悪法と明かす

15081510   上野殿御返事(土餅供養御書)2011:3月号大白蓮華より。先生の講義
15101510   春の祝御書
15111512   上野殿御返事(阿那律果報由来)

1511:011511:13第一章阿那律の因縁を挙げ供養を称える
1511:131512:08第二章法難への覚悟を教える

15121512   上野殿御返事
15131513   上野殿御返事(祇園精舎御書)
15141515   単衣御書

1514:011514:10第一章法華経の行者受難の姿を明かす
1514:111514:15第二章経文を挙げ法華経の身読を証す
1514:151515:08第三章単衣供養の大功徳を説く

15161516   上野殿母尼御前御返事

日蓮大聖人御書講義 36
15161526   神国王御書
1516:011516:10第一章仏教渡来以前の日本国の相を述べる
1516:11~あ1517:06第二章仏教渡来の経緯を示す
1517:071517:12第三章伝教大師の弘通を述べる
1517:131518:07第四章真言宗伝来の経緯を述べる
1518:081518:13第五章「真言亡国」の現証を示す
1518:141519:01第六章仏神尊崇の在り方を問う
1519:021519:11第七章仏紳の守護のない理由を糺す
1519:111519:18第八章王位を追われた所以を問う
1519:181521:01第九章王威の没落せる所以を問う
1521:021521:14第十章経文に照らし諸天の治罰を教える
1521:151522:1811章法華経の明鏡に浮かべて勘う
1523:011523:1412章真言宗の邪義を破す
1523:151524:0713章日本国の謗法となる過程を述べる
1524:081525:0614章法華経の行者を怨めば亡国となるを示す
1525:071525:1415章法華経の行者の迫害を明かす
1525:151526:1316章諸天に仏前の誓いを果たすよう促す

15261528   上野殿御消息(四徳四恩書)

1526:011527:09第一章外典の四徳を明かす
1527:101527:17第二章仏教の四徳を明かす
1527:171528:10第三章三宝への報恩が真実の孝養
1528:111528:16第四章余念なき一筋の信仰勧める
15261528   上野殿御消息(四徳四恩書)(2012:01月号大白蓮華より。先生の講義)
15291530   南条殿御返事(現世果報御書)

1529:011529:09第一章法華経の真実なるを宣べる
1529:091530:05第二章法華経の行者供養の功徳を示す

15301530   南条殿御返事
15311535   南条殿御返事(大橋太郎抄)
1531:011531:11第一章供養の品々の徳用を挙げる
1531:121534:11第二章大橋の太郎と子息の故事を引く
1534:121534:16第三章時光の孝養の志を称える
1534:171535:08第四章蒙古襲来の必至を示し信心を勧む

15351536   九郎太郎殿御返事
15361536   本尊供養御書
15371440   上野殿御返事(梵帝御計事)

1537:011537:06第一章賢人の故事を挙げて諭す
1537:111538:08第二章釈尊の大難を示し持経者を教える
1538:081539:05第三章法華経の行者に大難あるを示す
1539:061539:16第四章退転者の例を挙げ教誡する
1539:161540:17第五章信心の心構えを教え激励する

15371440   上野殿御返事(梵帝御計事)(2012:09月号大白蓮華より 先生の講義
15411542   南条殿御返事(白麦御書)
1541:011541:09第一章阿那律の例を引き供養の功徳を述ぶ
1549:101542:10第二章法華経供養の大功徳を示す

15421542   庵室修復書
15431543   大白牛車書
1543:011543:06第一章法華最勝を述べ他宗の謗法を示す
1543:071543:11第二章大白牛車の意義を明かす
15441544   上野殿御返事(水火二品抄)
1544:011544:08第一章阿育王に寄せ供養の功徳を説く
1544:091544:11第二章水の信心・火の信心を示す
1544:121544:16第三章十羅刹の試練と信じ病苦克服を励ます
1544~1544   上野殿御返事(水火二品抄)2014:10大白蓮華より先生の講義
日蓮大聖人御書講義 37
15451546   上野殿御返事(末法要法御書)
1545:011545:04第一章石川の姫御前の死去を悼む
1545:051546:02第二章念仏・真言・禅が仏説に背くを明かす
1546:031546:07第三章姫御前の臨終正念を讃える
1546:081546:17第四章末法の要法を示し信心を勧める

15471547   南条女房殿御返事
15471549   種種物御消息

1547:011548:03第一章謗法こそ堕獄の業因を明かす
1548:041548:10第二章諸宗の人師の堕獄を延べる
1548:111548:16第三章未曾有の大難にあうを示す
1548:171549:07第四章御供養の功徳を讃える
15491550   時光御返事
1549:011550:03第一章阿那律の故事を引き供養の功徳を延ぶ
1550:041550:11第二章迦葉尊者の過去世の因縁を明かす
1550:121550:18第三章時光の供養の功徳の大なるを示す

15511551   上野殿御返事(塩一駄御書)
15521552   上野殿御返事(三災御書)
15531554   九郎太郎殿御返事(題目仏種御書)

1553:011553:04第一章身延の御生活の窮状を延べる
1553:051553:12第二章題目の七字こそ仏種なるを明かす 
1553:121554:05第三章供養の功徳の大なるを明かす
15531554   九郎太郎殿御返事(題目仏種御書)2013:07月号大白蓮華より。先生の講義
15541555   上野殿御返事(雪中供養御書)
15551558   上野殿御返事(刀杖難事)
1555:011556:03第一章少輔房の逆縁を延べる
1556:041557:01第二章提婆品の順逆二縁の成仏を明かす
1557:021557:15第三章勧持品二十行の偈の身読を悦ぶ
1557:161558:05第四章地涌の上首・上行の再誕なるを述べる
1558:061558:10第五章重ねて信心の根本的姿勢を示す

15551558   上野殿御返事(刀杖難事)2012:12月号大白蓮華より。先生の講義
15591559   上野殿御返事(財御書)

1559:011559:07第一章供養の品々の尊さを述べる
1559:071559:12第二章法華経の功力を述べ信心を勧める

15601561   上野殿御返事(竜門御書)

1560:011560:05第一章成仏の難きを竜門の滝に譬える
1560:061560:12第二章成仏の難きを地下の者の昇殿に譬う
1560:131560:15第三章信心退転の例を挙げ成仏の難きを述ぶ
1561:011561:07第四章不惜身命の大願を起こすよう勧める
1561:081561:08第五章追伸
15601561   上野殿御返事(竜門御書)2008:03月号大白蓮華より。先生の講義
15611562   上野殿御返事(適時弘法事)
15621562   上野殿御返事(正月三日御書)
15631564   上野殿御返事(孝不孝御書)
15641565   上野殿御返事(熱原外護事)
15661566   上野殿御返事(子宝書)
15661566   南条殿御返事(五郎殿悲報事)
15671567   上野殿御書(大海一滴御書)
15671568   上野殿御書(慰労御書)
15681573   上野殿母御前御返事(中隠書)

1568:011569:01第一章法華経の最勝なるを明かす
1569:021569:08第二章四十余年未顕真実の義を示す
1569:091570:03第三章正直捨方便の道理を教示
1570:041570:08第四章五郎の成仏を教え母を励ます
1570:091571:06第五章法華経が諸仏の主師親なるを示す
1571:071572:05第六章輪陀王の故事を引く
1572:061572:12第七章亡国の根源を指摘
1572:131573:08第八章母尼御前の心中を思い遣る

15681573   上野殿母御前御返事(中隠書)2013:07大白蓮華より先生の講義)
15731573   南条殿御返事(百箇日御書)
1573:011573:03第一章法華経を大海に譬えるを明かす
1573:031573:08第二章無一不成仏の義を述べる
日蓮大聖人御書講義 38

15741575   上野殿御返事(須達長者御書)
1574:011574:05第一章仏になり易き道を教える
1574:061574:16第二章故事をあげ、布施・供養の功徳を示す
1575:011575:09第三章法華経の行者への供養を称える

15741575   上野殿御返事(須達長者御書)2013:12大白蓮華より先生の講義
15751576   上野殿御前御返事(聖人御書)

1575:011575:02第一章御供養を謝し、春の初めを喜ぶ
1575:031575:05第二章故五郎の不帰を嘆く
1575:061576:04第三章経文に子は敵と財の両説あるを示す
1576:051576:18第四章霊山浄土の母子再開を勧む
15771577   上野殿御返事(法華経難信事)
15781579   南条殿御返事(法妙人貴事)

1578:011578:08第一章法華経の行者を供養する果報を明かす
1578:091579:05第二章御本仏の住処の尊貴明かし参詣促す

15791579   上野殿御返事(時国相応御書)
15801582   上野尼御前御返事(鳥竜遺竜事)
1580:011580:09第一章華菓同時の蓮華に譬え即身成仏を示す
1580:121582:17第二章烏竜・遺竜の故事から真の孝養を明かす

15831584   上野殿母御前御返事(所労書)

1583:011583:09第一章御供養に対する謝辞
1583:101584:05第二章子息に先立たれた母尼を慰む

15841584   大白牛車御消息

1584:011584:03第一章譬喩品に説かれるを示す
1584:031584:08第二章梵品により大白牛車の有り様を示す
1584:081584:10第三章結び

15851585   春初御消息
15861587   法華証明抄(死活抄)

1586:011586:14第一章法華経信受の絶大なる福徳を述べる
1586:151587:10第二章時光を悩ます鬼神を呵責する

15851586   法華証明抄(死活抄)201009月号大白蓮華より。先生の講義
15871588   莚三枚御書
15881588   芋一駄御書
15891590   閻浮提中御書(師子王御書)
1589:011589:10第一章謗法の罪科と真言亡国の現証
1589:111590:05第二章師子王の子の在り方を教示

15901595   衆生心御書 (随自意御書)

1590:011591:01第一章爾前は随他意、法華は随自意なるを明かす
1591:011591:09第二章如来の使いに三種あるを示す
1591:101591:14第三章正法時の論師を挙げる
1591:141592:02第四章像法の諍論の様相を述べる
1592:031592:09第五章天台大師の出現と公場対決を述べる
1592:101593:07第六章天台大師以後の仏法混乱の相を明かす
1593:081593:14第七章仏教の日本伝来と伝教大師の事跡を述べる
1593:151594:09第八章弘法・慈覚・智証の邪義出来の相を示す
1594:101595:01第九章道理・文証を尽くすべきを説く
1595:021595:14第十章「已今当」の経文破り難きを宣す
15961597   白米一俵御書(事理供養御書)
1596:011596:01第一章御供養に対する謝辞
1596:021596:06第二章生命が第一の財宝である事を明かす
1596:061596:13第三章帰命と聖賢の成仏
1596:141597:04第四章観心の法門と凡夫の成仏
1597:041597:12第五章事物の供養即生命の供養なるを明かす
1597:131597:17第六章再び供養を感謝される

15981598   食物三徳御書
15981598   一定証伏御書
15991599   初穂御書
15991599   五大の許御書
15991599   一大事御書
日蓮大聖人御書講義 別巻 
        別巻 序講
16011609   富士一跡門徒存知の事
1601:011601:11第一章五老僧の法門変革を責める
1601:121602:12第二章五一相対を明かす
1602:131603:03第三章波木井実長の四箇の謗法を明かす
1603:041604:02第四章興門本六と御影象の問題を挙げる
1604:031605:14第五章御書に対する態度の相違を明かす
1605:151606:17第六章本尊に対する態度の相違を示す
1607:011608:13第七章本門寺および王城等について記す
1608:141609:16第八章追加八箇条を挙げる

16101617   五人所破抄
1610:011610:07第一章大聖人、本弟子六人を定る
1607:081611:05第二章五老僧の申状を挙げる
1611:061612:01第三章日興上人の申状を示す
1612:021612:05第四章五老僧の三点の迷妄を挙げる
1612:061613:08第五章先師を天台余流とする迷妄を破す
1613:081614:01第六章五老僧の台嶺偏重・仮字蔑視を破す
1614:021614:10第七章本尊をめぐる五一相対を明かす
1614:101615:06第八章神祇・修行・戒における相違を明かす
1615:071616:04第九章身延離山の意義を論ず
1616:051617:03第十章方便品不読の邪義を破す

16161619   日興遺誡置文
1617:011617:11第一章五一相対を示して訓戒す
1617:121618:06第二章門下に行学二道への精進を促す
1618:071618:11第三章仏法護持の根本精神を示す
1618:121619:03第四章日興門流の化儀を示す
1619:041619:06第五章二十六箇条厳守を遺誡する
17291730   美作房御返事
17311735   原殿御返事

1731:011731:12第一章波木井実長の変心を指摘す
1731:121733:06第二章実長を晙した民部日向の謗法を破す
1733:071734:02第三章身延を離山する心境を述懐す
1734:031735:04第四章再び民部日向の不法行為を責む