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法華題目抄に学ぶ1993059411月大白蓮華より 宮城県青年部
00001~0016   唱法華題目抄
0001:01
0001:06第一問
0001:060001:10第一答
0001:100002:03第二問①
0002:030002:07第二問②
0002:070002:15第二問③
0002:150003:03第二答①
0003:030003:10第二答②
0003:100003:12第二答③
0003:120004:01第三問
0004:010004:07第三答①
0004:070004:10第三答②
0084:110004:15第三答③
0004:150005:02第三答④
0005:020005:11第三答⑤
0005:110005:17第三答⑥
0005:180006:04第四問答
0006:050006:05第五問
0006:050007:01第五答①
0007:020007:10第五答②
0007:100008:04第五答③
0008:050008:08第五答④
0008:080008:17第五答⑤
        以下中断

日蓮大聖人御書講義 十大部講義1 立正安国
00170033   立正安国論
0017:010017:14第一段 災難由来の根本原因を明かす
0017:010017:09第一章 災難の由来を問う
0017:100017:14第二章 災難の根本原因を明かす
0017:150020:13第二段 災難由来の経証を引く
0017:150018:01第一章 災難由来の経証を問う
0018:020018:12第二章 経証の一 金光明経
0018:130019:03第三章 経証の二 大集経
0019:040019:08第四章 経証の三 仁王経
0019:090019:10第五章 経証の四 薬師経
0019:110020:04第六章 再び仁王経を挙ぐ 
0020:050020:10第七章 再び大集経を挙ぐ
0020:110020:13第八章 四経の明文により災由を結す
0020:140021:16第三段 誹謗正法の由来を挙げ亡国を証す
0020:140020:16第一章 仏法興隆をもって問難す
0020:170021:01第二章 世人法の正邪を知らざるを喩す
0021:010021:05第三章 仁王経等により悪侶を証す
0021:060021:11第四章 法華経を引き悪侶を証す
0021:120021:16第五章 涅槃経を引き悪侶を証す
0021:170024:04第四段 正法誹謗の元凶の所帰を明かす
0021:170022:01第一章 正法誹謗の人・法を問う
0022:020023:03第二章 法然の邪義撰択集を示す
0023:040023:09第三章 法然の謗法を断ず
0023:090024:04第四章 選択集の謗法を結す
0024:050025:18第五段 和漢の例を挙げて念仏亡国を示す
0024:050024:15第一章 法然の邪義に執着するを示す
0024:160025:05第二章 現証を以って法然の邪義を破す
0025:050025:15第三章 中国における亡国の現証を挙ぐ
0025:160025:18第四章 日本における亡国の現証を挙ぐ
0026:010026:12第六段 念仏禁止の勘状を奏否を明かす
0026:010026:03第一章 法然の謗法を弁護す
0026:040026:05第二章 仏法の衰微を歎ず
0026:060026:08第三章 謗法訶責の精神を説く
0026:090026:12第四章 法然等、上奏により流罪されるを示す
0026:130030:07第七段 布施を止めて謗法断絶を明かす
0026:130026:18第一章 災難対治の方術を問う
0027:010027:03第二章 国家安穏天下泰平の原理を説く
0027:040027:12第三章 涅槃経を引き謗法訶責を説く
0027:130028:03第四章 仙予国王の謗法断絶を示す
0028:040028:05第五章 守護付属の文を挙ぐ
0028:060028:11第六章 正法護持の方軌を示す
0028:120029:11第七章 有徳王・覚徳比丘の先例
0029:120029:13第八章 念仏無間の文を挙ぐ     
0029:140029:17第九章 経証により謗法治罰を結す
0029:180030:07第十章 国中の謗法を断ずべきを結す
0030:080030:18第八段 謗法に布施を止めるの意を説く
0030:080030:09第一章 経文の如く斬罪に処すべきかを問う
0030:100030:15第二章 僧尼殺害の罪を挙げて問う
0030:160030:18第三章 謗法に布施を止める意を説く
0031:010032:17第九段 正法に帰し立正安国を論ず
0031:010031:06第一章 正法正師に帰すを期す
0031:070032:06第二章 重ねて謗法対治を促がす
0032:070032:09第三章 仁王経をもって謗る法の果報を示す
0032:100032:12第四章 念仏無間地獄の経文を挙ぐ
0032:130032:17第五章 結して立正安国を論ず
0032:180033:04第十段 領解して謗法対治を誓う
0033:010033:07安国論奥書
0033:010035:16安国論御勘由来
0035:010035:01安国論別状

日蓮大聖人御書講義1巻上・中・下 

00360076守護国家論

            序講
            序論
第一章 0036:010036:04三悪道に堕ちる諸因を明かす
第二章 0036:040036:11仏法の中に悪縁有るを示す
第三章 0036:120036:15選択集の謗法を示す
第四章 0037:010037:09御述作の由来と大網を明かす
            大段第一 如来の経教に於て権実二教を定むることを明す
第五章 0037:100037:12大文第一の大網を示す
第六章 0037:130038:10経の次第のうち華厳を明かす
第七章 0038:110039:05阿含・方等・般若を明かす
第八章 0039:060040:04法華三部経と涅槃経を明かす
第九章 0040:050040:13無量義経と爾前経の浅深を明かす
第十章 0040:050040:13法華経と無量義経の浅深明かす
11章 0040:160041:06法華経と涅槃経の浅深明かす
12章 0041:070041:18大・小乗を定めることを明かす
13章 0042:010043:06捨権就実の十の文証を挙げる
14章 0042:010043:06了義と不了義の相対を示す
15章 0043:120043:17与えて三宗の教義を挙げる
16章 0043:180044:07奪って三宗を破折する
17章 0044:080044:14法華経最第一の証文を挙げる
18章 0044:140045:05仏説に従うべきことを勧める
19章 0045:040045:11人師が経論を誤る理由を示す
20章 0045:110045:18権教を捨て実教への信を勧む
            大段第二 正像末に就て仏法の興廃を明す
21章 0046:010046:07仏法の利益は時機に依るを明かす
22章 0046:070046:18問者は浄土門久住の文を挙げる
23章 0046:180047:05浄土教の末法久住の義を破る
24章 0047:060047:15浄土教滅し法華は久住を明かす
25章 0047:160048:14法華のみ久住の証文を示す
26章 0048:150049:03法華等末法不相応の釈を会す
27章 0049:040049:09仏滅後の権実弘通の次第明かす
第28章 0049:100049:15中国浄土三師の論を検討する
29章 0049:160050:04源信の浄土思想を検討する
30章 0050:050050:15法然とその弟子の謗法を明かす
31章 0050:160051:07法然と法華誹謗の証文挙げる
            大段第三 選択集の謗法の縁起を明す
32章 0051:080051:13選択集が謗法の証拠を挙げる
33章 0051:140052:05法然の諸師への違背を明かす
34章 0052:060052:15諸師に背く選択集の証文挙げる
35章 0052:160053:10法然の弟子たちの弁解挙げる
36章 0053:100054:02法華を雑行とする邪義を破す
37章 0054:030054:08機根と教法との関係を明かす
38章 0054:090054:14源信の本意を明かし破折する
39章 0054:150055:07一乗要決に源信の本意を見る
40章 0055:080056:02法華易行の釈を挙げ展開する
41章 0056:020056:10法華の易行が念仏に勝るを明かす
42章 0056:110057:02天台宗の義により法然を破す
43章 0057:030057:09竜樹・天親の通別二論を明かす
44章 0057:100057:13毘婆沙論が権論なる証文挙げる
45章 0057:140058:01大乗が二乗作仏許す証文を挙げる
46章 0058:010058:10人師・訳者の権実雑乱を破す
47章 0058:110058:15破折が仏説に基づくを明かす
            大段第四 謗法の者を対治すべき証文を出す
48章 0058:160059:07仏法を付嘱する証文を挙げる
49章 0059:070059:15涅槃経の文により付嘱を明かす
50章 0059:180060:08金光明経を引き三災の因を明かす
51章 0059:180060:08日本の災難・選択集に帰すを明かす
52章 0061:030061:09法然の門弟、選択集を流布する
53章 0061:090061:13災難の因は選択集に依るを結論する
54章 0061:130062:02法然の門人の言い逃れを責める
55章 0062:020062:08謗法者対治の証文を挙げる
56章 0062:090062:15涅槃・梵網の役割の違いを明かす
57章 0062:150063:03積極的に謗法を責むべきを明かす
            大段第五 善知識並に真実の法には値い難きことを明す
58章 0063:040063:06善知識・正法に値い難きを示す
59章 0063:070064:02人身受け難く仏法に値い難きを示す
60章 0064:020064:14天台・妙楽の釈を引き権実雑乱を糺す
61章 0064:150064:18再度、法然門弟の謗法を破す
62章 0065:010065:14源空の仏在世の悪知識に比す
63章 0065:150066:05重ねて悪知識への怖れを示す
64章 0066:060066:09末法の善知識は法なるを明かす
65章 0066:090067:04法を善知識とする証拠を示す
66章 0067:050067:11法に依り智に依るべきを示す
67章 0067:110068:03法華経が善知識なる由を示す
            大段第六 法華涅槃に依る行者の用心を明す
68章 0068:040068:12正法を護持すべきを明かす
69章 0068:130069:01在家の正法護持の有り様を明かす
70章 0069:020069:10悪法に依り悪道に堕するを示す
71章 0069:110070:03仁王経の予言通りなるを明かす
72章 0070:040070:08法華の名に三悪離脱の力有るを示す
73章 0070:090071:03法華の信により堕悪を脱れるを示す
74章 0071:040071:07悪師を恐るべきことを教える
75章 0071:080071:17日本が法華流布の国なるを示す
76章 0071:180072:07娑婆即浄土を期すべきを明かす
77章 0072:080072:14諸経の浄土は瓦礫なるを示す
78章 0072:150073:02本経本論に依るべきを明かす
79章 0073:030074:04涅槃経から二文を会通する
80章 0074:050074:12後の経を流通とする義を破す
            大段第七 問いに随って答う
81章 0074:130074:17大文の七設定の理由明かす
82章 0074:180075:14四宗の法華経への非難を挙ぐ
83章 0075:140076:04難に対する答えの方法を示す
84章 0076:050077:01二種の信のうち、仏への信を立てる
85章 0077:020077:09法華経と阿弥陀経の勝劣示す
86章 0077:100077:17経について信心を立てる

日蓮大聖人御書講義 2上
00780085   災難対治抄
0078:010078:01第一章災難対治の方途を勘える
0078:020080:04第二章五経から七文を挙げる
0080:050080:15第三章仏言が虚妄との疑問を出す
0080:160081:05第四章悪比丘が破国の因と明かす
0081:060081:10第五章悪比丘は仏弟子の中から出来
0081:100081:13第六章仏法をもって仏法を破る
0081:140082:04第七章仏弟子が謗法を破る証拠を示す
0082:050083:13第八章選択集の一凶たる所以を明かす
0083:140083:16第九章選択以前は五常破り災難起こす
0083:160084:02第十章今の世の災難は選択の失と示す
0084:020084:0411章法華以前の災難の因を追及
0084:040084:1212章五常は仏誓に基づく
0084:130084:1613章法華等の行者の値難の理由
0084:080085:0414章謗法者の難に値わない理由
0085:050085:0615章災難対治の方法を示す
0085:060085:0916章布施を止めて災難を対治
0085:090085:1117章謗法苦治に罪があるかを問う
0085:120086:0318章仏法中怨を免れるために謗法破折
00860096   念仏者・追放せしむ宣旨・御教書・五篇に集列する勘文状
0086:010087:03第一章念仏停止の宣旨等を集めた趣旨明かす
0087:040088:03第二章念仏を弾劾した興福寺の奏上を引く
0088:040089:04第三章延暦寺の念仏呵責の奏上を引く
0089:050092:11第四章念仏者追放の宣旨等を挙げる
0092:120094:09第五章専修念仏禁止の院宣等を挙げる
0094:100096:09第六章延暦寺の下知状・申状を挙げる
0096:100096:18第七章念仏を禁止すべきことを訴える
日蓮大聖人御書講義 2下
00970103   念仏無間地獄抄
0097:010097:08第一章念仏は無間地獄の業因と明かす
0197:080098:01第二章釈尊を捨てた浄土宗の逆罪を挙げる
0098:010098:11第三章浄土三部を捨て法華を信ずべきを明かす
0098:110099:11第四章中国浄土教の善導の邪義を破す
0099:110100:05第五章善導が無間地獄に堕ちた現証を示す
0100:060101:08第六章法然の教義の誤りを破す
0101:090103:05第七章念仏の停止を命じた宣旨等を挙げる
0103:060103:10第八章浄土宗を捨て法華経を信ずべきを述べる

01040110   当世念仏者無間地獄事
0104:010105:02第一章念仏無間の一凶を挙げる
0105:030105:06第二章念仏者の臨終の悪相を指弾する
0105:070105:16第三章狂乱往生の曲解を詰問する
0105:160106:04第四章念仏の往生こそ千中無一と破す
0106:040106:08第五章念仏の義と現証の相違を責める
0106:080108:05第六章念仏者の言い分を挙げる
0108:060108:11第七章法華等は諸行に非ずと示す
0108:110109:07第八章諸行の経名挙げぬ誤りを衝く
0109:070109:15第九章十住む毘婆沙論を検討する
0109:150110:12第十章宗教の五網に基づき念仏を破す
01110116   題目弥陀名号勝劣事
0111:010111:02第一章南無妙法蓮華経の功徳甚大を示す
0111:020111:05第二章外道・権教の名号と題目を対比
0111:050111:11第三章人師の僻見を挙げる
0111:110112:09第四章譬喩挙げ題目の功徳を示す
0112:100113:05第五章法華経こそ浄土の正因
0113:060113:08第六章念仏の祖師の文をもって念仏者を破す
0113:080113:14第七章仏の遺言に違背するを破す
0113:150114:04第八章通力を讃える誤りを破す
0114:040114:14第九章先人の正した天台等の例挙げる
0114:140115:04第十章念仏者の経文違背を責める
0115:040115:0811章聖道門の人の法華経誹謗を挙げる
0115:080116:0112章念仏と法華経の同一視を破す
0116:010116:0813章文証なきは謗法と示す

01170120   法華浄土問答抄

0117:010117:15第一章法華と浄土の六即の図を挙げる
0118:010118:06第二章依文なき弁成の立義を破す
0118:070119:01第三章弁成の挙げる文証を破折する
0119:020120:04第四章法華誹謗の法然らは堕地獄と破す

日蓮大聖人御書講義 3上
01200127   法華真言勝劣事
0120:010120:03第一章真言宗と天台密教の主張を挙げる
0120:030121:09第二章空海の立論の誤りを挙げる
0121:100122:02第三章華厳が法華に勝るとの邪義を破る
0122:02~0123:02第四章天台密経の立義を挙げて破す
0123:020123:15第五章理同事勝の義に二難有るを明かす
0123:160124:06第六章二乗作仏・久遠実成こそ根本と示す
0124:070124:14第七章法華経を離れて成仏なきを明かす
0124:140125:03第八章二条作仏と久成は法華経のみを示す
0125:040125:14第九章大日如来を無始無終とする義を破す
0125:150126:05第十章慈覚・智証が祖師の義に背くを明かす
0126:050126:1611章大日経を大日所説とするを破す
0126:170127:1012章天台の義を盗む堕獄の宗と明かす

01280133   真言七重劣事

0128:010129:04第一章法華と大日の七重の勝劣を示す
0129:050130:12第二章中国・日本の人師の判教挙げる
0130:130131:07第三章諸師の鎮護国家三部経を挙げる
0131:080131:11第四章三種の神器を挙げる
0131:120132:02第五章天台宗への帰伏の様相を示す
0132:030132:07第六章法華・涅槃を人の位に譬える
0132:080132:18第七章日本天台宗・叡山の三塔を示す
0133:010133:14第八章三宝の立て方の誤りを突く

01340138   天台真言勝劣事

0134:010134:02第一章真言宗に依る経論を示す
0134:020134:03第二章法華経が大日経に七八重勝るを示す
0134:030134:05第三章諸師の鎮護国家の三部経を挙げる
0134:050135:04第四章真言が七重八重劣る理由を示す
0135:050135:12第五章弘法と覚鑁の謬見を破折する
0135:120135:15第六章仏身の対比により真言勝ると難ず
0135:160136:06第七章大日は釈尊の異名なる事を明かす
0136:060136:12第八章大日の法身説法・無始無終説を破る
0136:120137:01第九章説処、対告衆への邪難を破す
0137:020137:07第十章大日を釈尊の師とする説を破る
0137:070137:1011章事相を根拠に真言が勝ると難ず
0137:100137:1312章印・尊形等の事相につき答う
0137:130137:1613章事理倶密の邪説を破折する
0137:160138:0614章真言が五時に属さずの説を破る
0138:060138:1215章秘蔵宝鑰の謬見を破折して結ぶ
日蓮大聖人御書講義 3下

01390142   真言諸宗違目
0139:010139:05第一章門下に流罪赦免の運動を禁ずる
0139:060139:12第二章真言等の諸宗の誤りを略して挙げる
0139:130140:07第三章涅槃経の文を挙げ謗法呵責の正しきを証す
0140:080140:15第四章経文引き御自身が仏記に当たるを明かす
0140:160141:08第五章教の勝劣により人を判ずべきを明かす
0141:090142:03第六章法華経の行者を諸天が守護するを明かす

01420150   真言見聞

0142:010142:02第一章真言亡国・堕獄の因なるを明かす
0142:020142:09第二章謗法が堕獄の業因なるを明かす
0142:090142:11第三章真言亡国の現証を明かす
0143:010143:05第四章真言を権教・邪法とする文証
0143:050143:12第五章大日経指帰の偽作を指摘す
0143:120144:01第六章門下の肝心は謗法呵責にあるを示す
0144:010144:11第七章国の功罪、一分国王に帰すを示す
0144:120145:01第八章真言が隠密なるを示し破す
0145:010145:16第九章重ねて法華経の秘密なるを示す
0145:170146:10第十章印・真言の有無が訳者に依るを明かす
0146:110147:0111章理同事勝、劣謂勝見の外道と破る
0147:020147:1612章法華最第一の文証を挙げる
0147:170148:1013章弘法の法華第三の邪義を破す
0148:110148:1814章真言の邪義を五点に絞り疑難す
0149:010149:0615章大日如来の存在につき難ずる
0149:060149:1516章真言が五仏の説に背くを難ず
0149:150150:0217文証無き邪義を説く真言を難ず
0150:030150:0818章文証を引き一世界一仏なるを明かす
01500154   蓮盛抄
        はじめに
0150:010150:06第一章禅宗の根本の教えを破る
0150:060151:11第二章迦葉への付嘱の真意を明かす
0151:120151:16第三章法華の菩提の無上なるを明かす
0151:170152:02第四章「本分の田地」を破し法華の福田を賛す
0152:030152:09第五章是心即仏・即身是仏の義を破す
0152:090152:14第六章毘廬の頂上を踏むとの義を破す
0152:150153:01第七章教外別伝不立文字の教義を破す
0153:010153:06第八章重ねて禅宗の天魔・外道なるを明かす
0153:060153:08第九章衆生教化に於ける文字の重要性明かす
0153:080154:02第十章禅宗が大邪見なるを明かす
0154:030154:1011章一字不説への固執を破して結ぶ
日蓮大聖人御書講義 4上 
01540160   八宗違目抄
0154:010155:04第一章諸経に三身常住の義なし
0155:050155:15第二章釈尊は三徳具備・三身相即の仏
0155:160156:06第三章八宗所立の本尊を破す
0156:070156:11第四章華厳・真言二宗の主張を挙ぐ
0156:120157:07第五章華厳宗が主張する一念三千
0157:080157:17第六章真言宗が主張する一念三千
0157:180158:09第七章天台の教法賛嘆した史実示す
0158:100159:09第八章華厳宗も一念三千を明かさず
0159:100159:18第九章止観で初めて一念三千明かす
0159:180160:01第十章一念三千は法華経のみに明かす
0160:010160:1211章止観に十法成乗観を引く
0160:120160:1812章華厳“心造”の文は“心具”の義で用う
01610168   早勝問答
0161:010161:12第一章浄土宗の邪義を破す
0161:130163:01第二章浄土宗の反論を破す
0163:020164:07第三章禅宗の教義を破す
0164:080165:10第四章天台宗の教義を破す
0165:110165:18第五章天台密教の邪義を破す
0166:010167:01第六章真言密教の邪義を破す
0167:020168:14第七章真言亡国の理由を明かす

日蓮大聖人御書講義 4下
 
        十一通御書について
01690169   宿屋入道への御状
01690170   北条時宗への御状

0169:010170:02第一章安国論の予言符号を示す
0170:030170:09第二章正法への帰依を勧める
0170:090170:15第三章諸宗との公場対決を迫る

01700171   宿屋左衛門光則への御状
01710172   平左衛門尉頼綱への御状

0171:010171:04第一章再度の諌暁の目的を示す
0171:050171:08第二章一乗妙法の信受を勧む
0171:080172:05第三章式目を挙げ対決の公許を求む
01720173   北条弥源太への御状
01730173   建長寺道隆への御状

0173:010173:06第一章四箇の格言を示し諸宗を破折
0173:060173:15第二章浄諸宗による蒙古調伏は不可能

01740174   極楽寺良観への御状

0174:010174:06第一章経文通りの僭聖増上慢と断ず
0176:060174:12第二章公場での対決を強く迫る

01740175   大仏殿別当への御状
01750175   寿福寺への御状
01750176   浄光明寺への御状
01760176   多宝寺への御状
01760177   長楽寺への御状
01770177   弟子檀那中への御状
01780178   問注得意抄

0178:010178:04第一章問注の実現を喜ばれる
0178:040178:09第二章問注に際する心構えを教示される
0178:090178:11第三章師檀相応して大事なることを教える

01790179   行敏御返事
01800182   行敏訴状御会通

0180:010180:03第一章訴人を明記し訴状の目的を示す
0180:040180:07第二章諸宗を非とする根拠を示す
0180:070180:11第三章法華のみを真実とする根拠を示す
0180:120180:15第四章爾前妄語の論難に答える
0180:150181:05第五章念仏無間の論難に答える
0181:050181:07第六章禅天魔への論難に答える
0181:070181:13第七章律宗を誑惑の法と論断する
0181:130181:16第八章阿弥陀仏の仏像を焼くとの難を破す
0181:160182:03第九章凶徒・兵杖を集めるとの非難に答える
0182:030182:07第十章良観等の妄語の讒奏を破す
0182:070182:1711章仏法破壊の史実挙げ量観らの大悪を示す

01830184   一昨日御書

0183:010183:08第一章立正安国の予言の的中を挙げる
0183:080184:03第二章平左衛門尉に国を安ぜよと諌める

01840185   強仁状御返事

0184:010184:05第一章勘状に対し公場対決を促す
0184:050185:02第二章自他叛逼二難の予言と逢難を述べる
0185:020185:10第三章亡国の元凶・真言を破す
0185:110185:17第四章死身弘法の心情をのべる
日蓮大聖人御書講義 十大部講義2・3 開目抄

01860237   開目抄

        序講
        第一 本抄の後述作の由来
        第二 本抄の大意
        第三 本抄の元意
0186:010186:01第一章 三徳の標示
0186:020186:12第二章 儒家の三徳
0186:120187:07第三章 仏教の初門となすを明かす
0187:080188:05第四章 外道の三徳
0188:060188:13第五章 内外相対して判ず
0188:140188:18第六章 権実相対して判ず
0189:010189:07第七章 文底の真実を判ず
0189:070189:17第八章 外道・外典が仏教の義を盗むを明かす
0189:180190:07第九章 漢土に仏教伝来
0190:080190:17第十章 本朝に仏法伝来
0190:180191:0111章 権迹相対して判ず
0191:010192:0712章 一仏二言・難信の相
0192:080193:0113章 維摩経等に二乗不成仏と定むを明かす
0193:020193:1514章 般若経等の二乗訶責を示す
0193:150195:0615章 多宝分身の証明を示す
0195:070195:1216章 滅後の難信の相を明かす
0195:130196:0117章 明証を引いて難信の信を勧む
0196:020196:1418章 本迹相対して判ず
0196:150197:1119章 本門に久遠実成を説くを示す
0197:110198:0320章 爾前迹門の二失を顕わす
0198:040198:0821章 難信の相を示す
0198:090199:0322章 法相宗の謬解を挙ぐ
0199:030199:1123章 華厳・真言の謬解を挙ぐ
0199:110200:0124章 滅後の難信を結す
0200:020200:1625章 末法法華経行者の所由
0200:170202:0126章 略して法華経行者なるを釈す
0202:010203:0927章 経文一一に符合するを明かす
0203:100203:1428章 疑いを挙げて法華経行者なるを釈す
0203:150204:1729章 二乗の法華深恩を論ず
0204:170206:1430章 昔の弾訶を引証す
0206:140207:0931章 二乗の守護無きを疑う
0207:100208:1032章 菩薩等について爾前無恩を明かす
0208:110209:0533章 法華の深恩を明かす
0209:050310:0334章 妙法蓮華経を釈す
0210:010211:0435章 法華深恩を明かす
0211:050212:0736章 地湧出現を明かす
0212:080213:1237章 略開近顕遠を示す
0213:130213:1838章 広開近顕遠を示す
0214:010214:1839章 脱益の三徳を明かす
0215:010215:1340章 本尊に迷うを訶嘖し正しく下種の父を明かす
0215:130216:1741章 種子徳用・種子依経を弁ず
0216:180217:0942章 菩薩等守護なき疑いを結す
0217:100218:0943章 宝塔品三箇の諌勅を引く
0218:100219:0644章 諸経の浅深勝劣を判ず
0219:060219:1645章 諸宗の謬解を破折し正義を示す
0219:170222:0446章 一家の正義を明かし相似の文を会す
0222:050223:0447章 諸宗の教理の浅深勝劣を知らざるを示す
0223:050223:1448章 二箇の諌暁嘖を引き一代成仏不成仏を判ず
0223:150225:0749章 三類の強敵を顕わす
0225:080226:1050章 三類について釈す
0226:110227:1551章 別して俗衆道門を明かす
0227:160229:0952章 第三僭聖増上慢を明かす
0229:100229:1853章 諸宗の非を簡ぶ
0230:010230:0754章 正しく法華経の行者なるを顕わす
0230:080231:1855章 行者遭難の故を明かす
0232:010232:0656章 法華経の行者を顕わす文を結す
0232:070233:0557章 転重軽受を明かす
0233:060234:1158章 不求自得の大利益
0234:120235:1359章 適時の弘経を明かす
0235:140236:1660章 折伏を行ずる利益
0235:160237:1261章 結勧
開目抄大白蓮華より 先生の講義
第一回 「開目」
第二回 主師親の三徳
第三回 文底
第四回 本因本果
第五回 五重の相対
第六回 請願
第七回 法華経の行者
第八回 法華の深恩
第九回 六難九易
第十回 提婆品の二箇の諌暁
11回 三類の強敵(
)
12回 三類の強敵()
13回 なぜ大難に遭うのか
14回 我日本の柱とならむ
15回 転重軽受
16回 我並びに我が弟子
17回 折伏
18回 末法下種の主師親(
)
19回 末法下種の主師親(
)
20回 生死不二の大功徳

日蓮大聖人御書講義 十大部講義4 如来滅後五五百歳始観心本尊抄
02310255    如来滅後五五百歳始観心本尊抄
         序講
         御述作の由来
         本抄の大意および元意
         本抄の題号
         本朝沙門日蓮について
0238:010238:04 第一章 一念三千の出処を示す
0238:050239:02 第二章 止観の前四等に一念三千を明かさざるを示す
0239:030239:07 第三章 一念三千を結歎
0239:080239:18 第四章 一念三千情非情にわたるを明かす
0240:010240:04 第五章 観心の意義を示す
0240:050240:16 第六章 十界互具の文を引く
0240:170241:04 第七章 難信難解を示す
0241:050241:09 第八章 心具の六道を示す
0241:100241:16 第九章 心具の三聖を示す
0241:170242:13 第十章 仏界を明かす
0242:140243:10 第11章 教主に約して問う
0243:110244:06 第12章 教論に約して問う
0244:070244:17 第13章 教論の難を会す
0244:180245:08 第14章 教主の難を会すにまず難信難解を示す
0245:090246:09 第15章 所受の本尊の徳用を明かす
0246:100247:08 第16章 受持即観心を明かす
0247:090247:11 第17章 権迹熟益の本尊を明かす
0247:120247:14 第18章 本門脱益の本尊を明かす
0247:150248:03 第19章 文底下種の本尊を明かす
0248:040248:06 第20章 末法出現の本尊を問う
0248:070248:11 第21章 一代三段・十巻三段を示す
0248:120248:18 第22章 迹門熟益三段を示す
0249:010249:04 第23章 本門脱益三段を示す
0249:050249:10 第24章 文底下種三段の序正を明かす
0249:100249:17 第25章 文底下種三段の流通を明かす
0249:180250:13 第26章 本門序分の文を引く
0250:140251:10 第27章 本門正宗の文を引く
0251:110252:17 第28章 本門流通の文を引く
0252:180254:02 第29章 本化出現の時節を明かす
0254:030254:17 第30章 如来の謙識を明かす
0254:180255:02 第31章 総結

0255:010255:07 観心本尊抄送状

日蓮大聖人御書講義 十大部講義6 撰時抄

02560292   撰時抄

        序講
        第一 本抄の御述作
        第二 本抄の大意
        第三 本抄の元意
0256:010256:05第一章 時の要なるを標す
0256:050257:13第二章 仏法は時によるを明かす
0256:140257:16第三章 機教相違の難を会す
0256:140258:18第四章 正像末に約して滅後の弘教を明かす
0258:180259:14第五章 経文を引いて証す
0259:150260:12第六章 釈の文を引いて証す
0260:130261:02第七章 正法の初めの五百年の弘教
0261:020261:08第八章 正法の後の五百年の弘教
0261:080262:04第九章 像法の初めの五百年の弘教
0262:040263:02第十章 像法の後の五百年の弘教
0263:030263:1311章 日本に六宗の伝来
0263:130264:1312章 天台宗の弘通
0264:140265:0813章 妙法流布の必然を明かす
0265:080266:1414章 能弘の師徳を顕わす
0266:150267:0815章 総じて問答料簡す
0267:090269:1216章 竜樹菩薩の弘通
0269:130271:0117章 天台大師の弘通
0271:020272:1818章 伝教大師の弘通
0273:010273:1719章 末法について料簡す
0273:180274:1720章 浄土宗を破す
0274:170275:0421章 禅宗を破す
0275:040276:1822章 真言の善無畏を破す
0276:180278:1023章 真言の弘法を破す
0278:110279:1224章 聖覚房を破す
0279:120280:0525章 慈覚を破す
0280:060281:1526章 慈覚の本師違背の失
0281:160283:0627章 問答帰釈して慈覚を破する
0283:060284:0928章 閻浮第一の法華経の行者
0284:100285:0529章 閻浮第一の智人
0285:060286:1730章 智人たるの証文
0286:180287:0731章 閻浮第一の聖人
0287:080288:0732章 聖人たるを広く釈す
0288:080289:0733章 日本第一の大人
0289:080290:1434章 外難を遮す
0290:150291:1135章 現証の文を引く
0291:120292:1736章 御身の符合を明かす
2010:4:6:7:8月号大白蓮華より。先生の講義
        第一回
        第二回
        第三回
        第四回

日蓮大聖人御書講義 十大部講義5 報恩抄

02930330    報恩抄
          序講
0293:010293:03 第一章 報恩の道理を明かす
0293:030293:09 第二章 報恩の要術を明かす
0293:100294:05 第三章 諸宗の迷乱を挙ぐ
0294:050294:15 第四章 涅槃経の遺誡
0294:160295:12 第五章 一代諸経の勝劣
0295:130296:15 第六章 法華最第一を明かす
0296:160298:02 第七章 在世及び正法時代の値難
0298:020299:09 第八章 漢土天台大師の弘通
0299:090300:17 第九章 天台大師の公場対決
0300:180302:10 第十章 天台滅後、三宗の迷乱
0302:110304:04 第11章 日本伝教大師の弘通
0304:050305:04 第12章 伝教大師の真言破折
0305:050305:17 第13章 弘法の真言伝弘
0305:170306:12 第14章 慈覚の真言転落
0306:130307:06 第15章 智証の真言転落
0307:070309:07 第16章 慈覚智証を破責す
0309:080310:02 第17章 法華最勝の経釈
0310:020310:13 第18章 法華経の三国三師
0310:130311:17 第19章 日本に謗者のみあるを明かす
0311:170312:15 第20章 日蓮大聖人の国家諌暁
0312:150313:14 第21章 災難の所以を明かす
0313:150314:09 第22章 国中の謗法を明かす
0314:090315:12 第23章 嘉祥の懺悔謗罪
0315:120317:02 第24章 中国の真言三祖を破る
0317:030317:16 第25章 弘法慈覚の悪現証
0317:170318:06 第26章 善導の悪夢の例を挙ぐ
0318:070319:07 第27章 弘法の霊験を破す
0319:070321:06 第28章 弘法の誑惑を責む
0321:070321:14 第29章 真言破折を結す
0321:140323:05 第30章 日蓮大聖人の知恩報恩
0323:050324:03 第31章 道善房への報恩
0324:040325:03 第32章 略して題目肝心を示す
0325:040326:11 第33章 広く題目肝心を明かす
0326:120327:08 第34章 馬鳴竜樹等の大乗弘通
0327:090328:12 第35章 天台伝教の迹門弘通
0328:130329:13 第36章 本門三大秘法を明かす
0329:130329:17 第37章 正しく報恩を結す
0330:010330:13 報恩抄送文 
報恩抄200709月号大白蓮華より。先生の講義 
法華取要抄に学ぶ198903199204 聖教新聞より 千葉県青年部
03310338   法華取要抄
        序講
        本抄の成立
        富木常忍について
        本抄の題号
        本抄の構成と展開
0331:010333:02大段第一一代諸経の大意を明かす
0331:010331:02第一一代聖教の勝劣を明かす
0331:020331:10第二諸宗の謬解を示す
0331:020331:07その一
0331:07~0331:10その二
0331:100332:10第三法華経最第一の正判を明かす
0331:100331:11その一
0331:120331:14その二
0331:140332:01その三
0332:010332:02その四
0332:020332:08その五
0332:080332:10その六
0332:100332:12第四三五の二法を標す
0332:11 0333:02第五教主の因位に寄せて勝劣を判ず
0332:110332:14その一
0332:140332:16その二
0332:160333:02その三
0333:020333:15第六教主の果位に寄せて勝劣を判ず
0333:020333:06その一
0333:060333:08その二
0333:080333:11その三
0333:110333:13その四
0333:130333:15その五
0333:140336:01大段第二今教所被の時期を明かす
0333:160334:03第七迹門の末法正意を明かす
0334:030334:06第八本門の二意を略示する
0334:060334:14第九略開近顕遠による在世衆生の得脱を明かす
0334:060334:11その一
0334:110334:14その二
0334:150335:10第十広開近顕遠の末法正意を明かす
0334:150334:16その一
0334:160335:07その二
0335:070335:10その三
0335:110336:0111助証・助顕等の末法正意を明かす
0336:020338:04大段第三末法流布の大法を明かす
0336:020336:0612三大秘法を明はす
0336:060336:1113ただ要を取るの所以を明かす
0336:120337:1814広宣流布の先相を明かす
0336:120336:13その一
0336:130336:18その二
0336:180337:05その三
0337:050337:13その四
0337:130337:18その五
0337:180338:0415末法広宣流布を結勧す

四信五品抄 現代語訳のみ

03380343 四信五品抄

第一章 0338:010338:01
第二章 0338:020338:03
第三章 0338:040338:08
第四章 0338:080339:04
第五章 0339:05
0339:13
第六章 0339:140340:03
第七章 0340:040340:08
第八章 0340:090341:06
第九章 0341:070341:12
第十章 0341:130341:16
11章 0341:170342:01
12章 0342:020342:05
13章 0342:060342:15
14章 0342:16
0343:07
下山御消息に学ぶ199002199208 創価新報より 愛媛県青年部

03430364   下山御消息

        序講
        はじめに
        本抄の文献的考察
        本抄の教学的位置づけ
        本抄の大意
0343:010343:08第一段因幡房が法門の聴門に至る経過
0343:010343:08第一下山兵庫光基の難詰
0344:010344:16第二段 宗教の五綱と大小兼行の戒め
0344:010344:08第一法華経は最勝の教え
0344:080344:16第二仏法実践の方軌
0344:170346:02第三段鑑真より伝教大師に至る仏教の歴史と正直の行者
0344:170345:06第一鑑真の日本渡来
0345:060345:15第二伝教大師の法華経宣揚
0345:150346:02第三正直の行者は法華経のみを信受
0346:020347:05第四段正像末の弘通と上行喜薩の出現
0346:020346:09第一正像末の区分と正法時代の弘法
0346:090346:12第二像法の法華経は末法弘通の序分
0346:120347:05第三諸宗所依の経々は末法に不相応
0347:060349:09第五段良観ら鎌倉律師の批判
0347:060347:14第一律宗は小乗の小法
0347:140348:04第二律宗僧侶は阿羅漢に似た一闡提
0348:040349:01第三良観は持律に似像した悪比丘
0349:010349:09第四小乗戒は時機不相応の悪法
0349:090351:04第六段両火房の祈雨
0349:090349:17第一良観の行状と祈雨
0349:170350:07第二祈雨の敗北
0350:070350:18第三良観の悪態と祈雨失敗の原因
0350:180351:04第四真言師等の祈雨
0351:050352:03第七段三類の強敵と法華経の行者
0351:050351:16第一僭聖増上慢と大聖人の逢難
0351:160352:03第二悪師親近により亡国・堕地獄
0352:030354:09第八段叡山の密教化への歴史
0352:030352:13第一正像末と人々の機根
0352:130353:04第二真言宗の誑惑を見抜いた伝教大師
0353:040353:13第三慈覚の邪義
0353:130354:02第四慈覚・智証は仏法の大怨敵
0354:020354:09第五真言を重んじた明雲の非業の死
0354:090355:11第九段末法の様相と立正安国論の提出
0354:090354:14第一禅宗・念仏宗の出現
0354:140355:03第二大謗法による天変地夭
0355:030355:11第三立正安国論の提出
0355:120356:13第十段仏の三徳と発迹顕本
0355:120355:17第一主師親の三徳をそなえた大聖人
0355:170356:03第二大難のなか強盛に弘教
0356:030356:13第三佐渡流罪と竜の口の法難
0356:140358:0611段最後の国諫と身延入山
0356:140357:03第一御成敗式目と幕府権力の迫害
0357:030357:15第二正法誹謗は亡国の因
0357:150358:06第三第三回国主諫暁と身延入山
0358:070361:1212段三徳具備の仏に背く念仏者等の謗法
0358:070358:13第一浄土三部経は未顕真実の方便権教
0358:130359:02第二法華経誹謗は無間地獄の業因 

0359:02
0359:12第三釈迦・多宝・十方の諸仏の証明
0359:120359:18第四法華経説法と観音・勢至喜薩
0359:180360:07第五二乗の成仏を説かない阿弥陀経
0360:070360:16第六法華経を貶する念仏の諸師
0360:160361:06第七三徳具備の釈尊を差しおく念仏者
0361:060361:12第八正法誹謗者の悲惨な末路
0361:130363:1313段一国講法の現状と末法の御本仏たる内証の開示
0361:130362:02第一日本国中に充満する法華経誹謗の者
0362:020362:07第二謗法・慢心の浅慮
0362:070362:15第三予言的中に幕府の軟化
0362:150363:05第四法華経誹謗に諸天等の治罰
0363:050363:13第五亡国を招来する真言の祈とう
0363:140364:1114段因幡房よりの諫言
0363:140364:03第一因幡房の忠言
0364:030364:11第二仏法による真の忠考

本尊問答抄に学ぶ198705198901 創価新報より 大阪・豊中青年部

03650374   本尊問答抄

        序講
        はじめに
        本抄の元意と構成
        各段の概要
0365:010365:01第一段法華経の題目を本尊と定める
0365:010365:01第一本抄の主題
0365:010365:07第二段経釈を挙げてその根拠を示す
0365:010365:04第一法華経の経巻を本尊に
0365:040365:07第二法華経より法が根本
0365:080365:15第三段法華経の行者の正意を顕わす
0365:080365:09第一釈迦・多宝を法華経の本尊と立てた不空
0365:090365:13第二法華経を本尊とする法華三昧
0365:130365:15第三法華経の行者の正意
0366:010366:06第四段優れたるを本尊とする
0366:010365:06第一根本の本尊に迷う諸宗
0366:070366:15第五段能生を以て本尊とする
0366:070366:10第一法華経は釈尊の父母・諸仏の眼目
0366:100366:15第二諸仏能生の根源たる妙法
0366:160367:13第六段弘法等の三大師への帰依を責む
0366:160367:02第一大日経第一は経典に根拠なき邪見
0367:020367:06第二仏説を根拠とした大聖人
0367:060367:13第三法華経を歪曲して読んだ弘法等
0367:140368:13第七段三大師の事歴を挙げる
0367:140368:02第一弘法の事跡を示す
0368:030368:07第二叡山を密教化させた慈覚
0368:080368:13第三世間の尊敬を集めた三大師
0368:130370:01第八段仏法の伝来を略述する
0368:130369:02第一インド・中国の仏法弘通
0369:030369:07第二もっぱら戒律を弘めた鑑真
0369:070369:12第三天台の法門を盗んだ大日経の疏
0369:130369:16第四伝教大師に背いた慈覚・智証
0369:160370:01第五円密一致の邪義が定着
0370:020470:07第九段日本に法華経の行者なきを明かす
0370:020470:07第一日本国中に法華経の邪義が広まる
0370:080371:11第十段大聖人の御事歴を示す
0370:080370:13第一諸宗の誤りを見抜かれた大聖人
0370:130371:03第二権大乗の教えに過ぎない諸宗の義
0371:030371:09第三法華経を下す真言の誑惑
0371:100371:11第四仏法の正邪が国の盛衰に関わる
0371:120372:1811段亡国の現証を挙げる
0371:120371:18第一承久の乱に敗れた三上皇が流罪に
0371:180372:04第二真言の調伏を用いた朝廷方
0372:040372:08第三幕府から厳しい処分
0372:080372:15第四無力であった真言密教の祈禱
0372:160372:18第五真言の邪法こそ亡国の因
0372:180373:1012段蒙古調伏を諌める
0372:180373:04第一関東にも教勢を広げた真言宗
0373:040373:10第二真言の祈禱を用いて滅びた平家
0373:110373;1613段有縁の人々への報恩を述べる
0373:110373;16第一大聖人を守った浄顕房・義城房
0373:170374:0614段未曾有の本尊の末法弘通を明かす
0373:170374:06第一大聖人こそ上行菩薩の再誕

日蓮大聖人御書講義 5上

03750382   諸宗問答抄
0375:010376:04第一章天台の釈を引く論難の誤りを明かす
0376:040376:18第二章約教・約部の違いを明かす
0377:010378:15第三章開会の法門の誤解を破す
0378:160380:04第四章総じて禅宗の法門を挙げ誤りを破す
0380:050381:08第五章禅宗の不立文字の邪義を破す
0381:090381:13第六章南都六宗を破す
0381:140382:08第七章真言宗の教義の誤りを破す
0382:090382:16第八章浄土宗の往生の有名無実なるを明かす

03830384   一生成仏抄

0383:010383:02第一章一生成仏のための妙理を説く
0382:020383:06第二章妙法蓮華経の法体を明かす
0383:060383:15第三章妙法を唱える者の用心を説く
0383:150384:05第四章迷悟不二に約し題目修行を勧む
0384:060384:12第五章妙法蓮華経の意味を明かす
0384:120384:16第六章一生成仏の信心を促す

03850389   主師親御書

0385:010385:12第一章釈迦仏一人が三徳具備の仏
0385:130386:09第二章法華経受持こそ成仏の直道
0386:090386:18第三章法華経の行者に怨嫉は必定
0386:180387:11第四章多宝の証明の意義明かす
0387:110387:18第五章六難九易を挙げ難事を示す
0387:180388:07第六章提婆達多の悪人成仏を示す
0388:070388:15第七章竜女によせ女人成仏を明かす
0388:150389:09第八章三悪道の苦を説く
0389:090389:15第九章女人成仏を確証する

日蓮大聖人御書講義 5中     

03900404   一代聖教大意

        はじめにあ
0390:010390:01第一章総じて「化法の四教」の名を挙げる
0390:020390:14第二章三蔵教の大旨を明かす
0390:140393:10第三章三蔵教の行位と証果を明かす
0393:110393:13第四章通教の大旨を明かす
0393:130394:09第五章通教の行位と証果を示す
0394:100394:13第六章別教の大旨を明かす
0394:130395:18第七章別教の行位と証果を示す
0396:010396:05第八章爾前の円教の大旨を明かす
0396:050396:10第九章爾前の円教の行位と証果を明かす
0396:110397:01第十章爾前の四時を示す
0397:010397:0511章爾前は法華経の方便と示す
0397:050397:1312章爾前を依経とする諸宗を破す
0397:140398:0113章第五時の法華経を示す
0398:020388:1314章法華経の趣意を明かす
0398:140399:1215章法華経受持の功徳を明かす
0399:130400:0116章大乗有縁の国土を明かす
0400:020400:0617章妙法五字の義を示す
0400:060401:1318章十界互具の義を説く
0401:140402:0119章爾前の授記を挙げる
0402:020402:1020章一念三千を明かす
0402:100402:1821章伝教大師の故事を挙げる
0403:010403:0822章十界互具説と外道とを相対す
0403:090403:1723章十界互具説無き爾前の咎明かす
0403:180404:0924章開会の妙に法華の卓越性見る
0404:100405:0725章法華経への人師の誤解を破す
04060409   一念三千理事
0406:010406:15第一章十二因縁の各項の名義を釈す
0407:010407:03第二章十二因縁の三世両重を明かす
0407:030407:10第三章流転・還滅の十二因縁を釈す
0407:110407:14第四章十如是を釈す
0407:140407:18第五章三種世間を釈す
0408:010408:05第六章一念三千の構成を明かす
0408:060408:18第七章智顗・堪然の釈文を引用す
0409:010409:07第八章三身を釈す

日蓮大聖人御書講義 5下 

04100411   十如是事
0410:010410:06第一章衆生即本覚の如来の旨明かす
0410:060410:15第二章三諦に約し衆生即如来明かす
0410:150411:04第三章一生成仏の法理を明かす
0411:050411:11第四章上中下の機根の相違を明かす
0411:120411:18第五章妙法即衆生の身体なるを説く

04120416   一念三千法門

0412:010412:07第一章一心三観・一念三千を示す
0412:070412:15第二章十如是三転読誦の意義を明かす
0413;010413:06第三章仏と凡夫の無二無別を説く
0413:060413:14第四章衆生は能生、仏は所生
0413:150414:05第五章一心三観成就の境界示す
0414:050414:12第六章観念観法も妙法五字に納まる
0414:120415:01第七章唱題に観念も具わる義を示す
0415:010415:05第八章禅宗等の観心偏重を破す
0415:050415:08第九章内証と外用の成仏を説く
0415:080416:01第十章娑婆世界の衆生は耳根得道
0416:010416:0711章一生成仏を示す
0416:070416:1712章妙法受持口唱を勧む
04170423   十法界事
0417:010417:01第一章本抄題号の出処を示す
0417:010417:04第二章問答の対立点を明らかにする
0417;050417:07第三章心生による出離を難ず
0417:070417:12第四章爾前当分の益有るを以て答える
0417:120417:12第五章互具と実成の二説への反論
0418:010418:11第六章断常二見の小乗・大乗を破す
0418:110418:18第七章経釈を挙げて難詰を裏付ける
0418:180420:05第八章再び爾前の三乗の得益を説く
0420:060420:08第九章本門観心により一切経を判ず
0420:080421:15第十章爾前の得益方便なるを明かす
0420:160421:1311章迹門により爾前の益を判ず
0421:130422:0112章迹門・始覚の十界互具を破す
0422;020422:0913章爾前迹門の断惑の非実を説く
0422:090422:1514章第三の答えの誤謬を糺す
0422:150423:0515章迹門の未顕真実なるを明かす
0423:050423:1416章法華本門の超勝性を示して結ぶ

04240426   爾前二乗菩薩不作仏事

0424:010424:12第一章楞伽経を引用して答える
0424:130425:01第二章爾前の菩薩不作仏を明かす
0425;020426:14第三章菩薩の成仏なき文証を挙ぐ

04270437   十法界明因果抄

0427:010427:03第一章十法界の名目を挙げる
0427:040427:08第二章地獄界の因縁を明かす
0427;090428:17第三章謗法こそ堕地獄の業因と明かす
0428:180429:12第四章阿難の故事を引いて謗法を戒める
0429:130430:03第五章餓鬼道の因縁を明かす
0430:040430:05第六章畜生界の因縁を明かす
0430:060430:08第七章修羅界の因縁を明かす
0430:090430:09第八章人界の因縁を明かす
0430:100430:11第九章天界の因縁を明かす
0430:120431:12第十章人間に種々の差別ある文証を挙げる
0431:120432:1311章六道に生じ王となる因縁を明かす
0432:140433:0612章声聞界の因縁を明かす
0433;070433:0913章縁覚界の因縁を明かす
0433:100433:1814章菩薩界の因縁を明かす
0434:010434:1415章菩薩から二乗を除く理由を明かす
0434:150435:0116章仏界の因縁を明かす
0435:010435:1317章七逆と二乗に菩薩戒を許さぬ理由
0435:130436:1518章法華経の相待妙の戒を示す
0436:150437:1519章法華経の絶待妙の戒を明かす

日蓮大聖人御書講義 6上
 
04680470    教国時国抄

         はじめに
0438:010438:07 第一章 教を明かす
0438:080438:15 第二章 機を明かす
0439:010439:12 第三章 時を明かす
0439:130439:15 第四章 国を明かす
0439:160440:01 第五章 教法流布の先後を明かす
0440:010440:10 第六章 教を知る
0440:100440:13 第七章 機を知る
0440:140440:17 第八章 時を知る
0440:170441:03 第九章 国を知る
0441:130441:11 第十章 教法流布の先後を知る
0441:110442:04 第11章 死身弘法を説く

04430460    顕謗法抄

         はじめに
0443:010443:02 第一章 本抄の大網を示す
0443:030444:01 第二章 等活地獄の因果を明かす
0444:020444:08 第三章 黒縄地獄の因果を明かす
0444:090444:17 第四章 衆合地獄の因果を明かす
0444:180445:07 第五章 叫喚地獄の因果を明かす
0445:080445:13 第六章 大叫喚地獄の因果を明かす
0445:140446:02 第七章 焦熱地獄の因果を明かす
0446:030446:07 第八章 大焦熱地獄の因果を明かす
0446:080447:01 第九章 総じて七大地獄の因果を明かす
0447:020447:17 第十章 無間地獄の因果を明かす
0447:180448:15 第11章 無間地獄の因果の軽重を明かす
0448:150449:08 第12章 謗法の重罪を示す
0449:090449:12 第13章 双観経の即得往生を破す
0449:120450:01 第14章 得一の誤謬を破す
0450:010440:07 第15章 未顕真実の本義を明かす
0450:080451:02 第16章 爾前は不成仏の経なるを明かす
0451:030451:05 第17章 爾前経所説の根拠を明かす
0451:050451:08 第18章 爾前の随他意を明かす
0451:080452:01 第19章 末法の化導法を説く
0452:020452:12 第20章 似破・能破を通じて諸師を判ず
0452:130453:11 第21章 悪知識を明示する
0453:120453:16 第22章 大乗国日本を明かす
0453:170454:11 第23章 行者弘法の用心を明かす
0454:120455:04 第24章 諸宗有得道の謬説を挙げる
0455:050455:16 第25章 謗法の本義を説く
0455:160456:09 第26章 諸宗の謗法の立義を示す
0456:100456:16 第27章 諸宗の立義を破す
0456:160457:17 第28章 法華最第一を明かす
0457:170458:07 第29章 教を知る人を示す
0458:080459:05 第30章 謗法の種類を明かす
0459:050460:11 第31章 成仏の鍵を明かす

04610468    持妙法華問答抄

0461:010461:04 第一章 成仏の直道を説く
0461:040462:06 第二章 法華の独勝を示す
0462:070462:16 第三章 権実相対して法華最第一を明かす
0462:170463:17 第四章 二乗作仏を示し法華の帰依を勧める
0463:180464:13 第五章 法華経の信受を勧める
0464:130465:06 第六章 法華信受の功徳を示す
0465:060466:04 第七章 法華誹謗の業因を明かす
0466:040467:07 第八章 我慢偏執を排し妙法帰命を諭す
0467:070467:14 第九章 末代流布の最上真実の秘法を示す
0467:140468:01 第十章 持妙法華の真実を明かす

日蓮大聖人御書講義 6下
 
04680470    木絵二像開眼之事

0468:010468:02 第一章 凡音声が不可見無対色なるを示す
0468:020468:05 第二章 木絵二像と生身の仏と相対す
0468:050468:13 第三章 木絵二像開眼の本義を明かす
0468:130469:08 第四章 法華経こそ仏の意なるを述べる
0469:080469:13 第五章 一念三千が草木成仏の法なるを明かす
0469:130470:02 第六章 真言開眼の邪義を示す
0470:020470:10 第七章 死骨供養も法華経に限るを示す

04700473    女人成仏抄

         はじめに
0470:010470:04 第一章 提婆品二箇の諌暁を示す
0470:040471:06 第二章 信敬の人と悪業の衆生の果報を明かす
0471:060471:12 第三章 経を挙げて六道の衆苦を示す
0471:120472:02 第四章 出離生死の法を明かす
0472:020472:07 第五章 爾前の諸経の女人不成仏を示す
0472:070472:18 第六章 竜女の即身成仏を明かす
0472:180473:07 第七章 一切の女人の成仏を説く
0473:070473:13 第八章 講経の功力を述べる
04740500    聖愚問答抄あはじめに
0474:010474:12 第一章 執筆の所以を示す
0474:120475:05 第二章 出離生死の法を求む
0475:060476:04 第三章 律宗の主張を述べる
0476:050477:02 第四章 律宗を破折する
0477:020477:13 第五章 念仏の教えを説く
0477:130478:05 第六章 真言密教を勘める
0478:060478:12 第七章 禅宗の教えを説く
0478:130479:16 第八章 法華経の聖人に値う
0479:170480:17 第九章 総じて権教諸宗を破す
0480:170481:11 第十章 念仏は無間地獄の宗と示す
0481:120482:07 第11章 善導・法然の邪義を示す
0242:070243:16 第12章 念仏者の師敵対を述べる
0483:160485:04 第13章 弘法の邪義を破す
0485:050486:03 第14章 法華第一が金言なるを示す
0486:030486:12 第15章 薬王品の十喩を例に挙げる
0486:120487:02 第16章 真言密教の邪義を総括する
0487:010487:10 第一章 禅宗の教義を挙げる
0487:100488:13 第二章 教外別伝・不立文字の邪義を破る
0488:140489:10 第三章 当世の禅宗が派祖の意に反するを指摘す
0489:110490:11 第四章 二十八粗の系譜の偽造をただす
0490:120491:04 第五章 法華の得益を示し、捨邪帰正を勧む
0491:050491:14 第六章 愚人、逡巡の情を述べる
0491:140492:05 第七章 真の報恩・孝養を教える
0492:060493:02 第八章 教主釈尊を範として真の孝養を示す
0493:020493:10 第九章 真の忠君のあり方を教える
0493:110493:18 第十章 数の大小にとらわれる愚を諭す
0494:010494:07 第11章 愚人・法華経修行のあり方を問う
0494:070495:08 第12章 法華経弘通の態度を教える
0495:080495:16 第13章 謗法訶責の折伏行を勧める
0495:170496:12 第14章 折伏行が仏の勅命であると示す
0496:120497:05 第15章 身軽法重の折伏行を勧む
0497:060497:15 第16章 唱題行の肝要を示す
0497:160498:10 第17章 妙法五字の絶大なる功徳を明かす
0498:110499:02 第18章 妙法五字の受持唱題の文証を示す
0499:030499:17 第19章 「信心」の二字の肝要なるを示す
0499:170500:08 第20章 釈を引き妙法五字の功徳を示す
0500:090500:15 第21章 不退転の信心を勧める

日蓮大聖人御書講義 7
05010505    如説修行抄
         序講
0501:010501:02 第一章 宗旨の弘教に大難あるを標す
0501:020501:09 第二章 行者の値難を釈す
0501:100502:09 第三章 行者の値難と現世安穏を明かす
0502:100503:05 第四章 如説修行の相を明かす
0503:060504:01 第五章 摂受折伏の大旨を判ず
0504:010504:14 第六章 如説修行の人を明かす
0504:150505:08 第七章 誡勧す
05010505    如説修行抄 2010010203月号大白蓮華より。先生の講義
05050509    顕仏未来記
         序講
0505:010506:01 第一章 釈尊の未来記を挙げる
0506:020506:12 第二章 未来の留難を明かす
0506:130507:09 第三章 末法の弘通の方軌を明かす
0507:100507:18 第四章 末法の御本仏を明かす
0508:010508:10 第五章 月氏・漢土に仏法なきを明かす
0508:100509:02 第六章 御本仏の未来記を明かす
0509:020509:12 第七章 妙法流布の方軌を示す

05050509    顕仏未来記 200801月号大白蓮華より。先生の講義
05100519    当体義抄

         序講
0510:010510:05 第一章 十界の事相に約す
0510:060511:07 第二章 十界の事相の所以を釈す
0511:080512:13 第三章 信受に約す
0512:130513:13 第四章 当体蓮華と譬喩蓮華を明かす
0513:140514:02 第五章 如来の自証化他を明かす
0514:030514:14 第六章 本地の所証を示す
0514:150515:04 第七章 結要付嘱の法体を明かす
0515:040516:15 第八章 当流の法門の意を明かす
0516:160518:09 第九章 如来在世の証得を明かす
0518:100518:17 第十章 末法の衆生の証得を明かす
0518:170519:08 第11章 善導・法然の邪義を示す

05190519    当体義抄送状

日蓮大聖人御書講義 8

05200526    小乗大乗分別抄

0520:010520:14 第一章 大小の分別を明かす
0520:140521:10 第二章 法華経と諸経の教義を比較
0521:110522:14 第三章 二乗作仏の意義を明かす
0522:150523:18 第四章 久遠実成の意義を明かす
0523:180525:10 第五章 成仏の種子は法華経に限るを示す
0525:110526:07 第六章 末法の破法の様相を示す
05270533    立正観抄
0527:010527:02 第一章 当世天台宗の教義を挙ぐ
0527:020527:09 第二章 止観勝法華劣の教義を検討する
0527:100528:05 第三章 止観が法華経に依ることを明かす
0528:050528:14 第四章 止観が法華経に依る文証を挙ぐ
0528:140528:15 第五章 四種釈に関する問いを挙ぐ
0528:150529:07 第六章 問いに答え正しい義を明かす
0529:070529:12 第七章 止観勝法華劣の四失を挙ぐ
0529:120530:06 第八章 漸・頓二義からの問いに答う
0530:070530:11 第九章 止観=因、妙法=果を明かす
0530:120530:18 第十章 妙法が三観に勝るを明かす
0530:180531:09 第11章 妙法の不可思議なるを明かす
0531:100532:02 第12章 天台の外用・内証を明かす
0532:020532:05 第13章 無念の止観という邪義を破す
0532:060533:03 第14章 天台宗末学の謗法を断罪す
0533:040533:07 第15章 天台の観心の正義を総括す
0533:070533:15 第16章 禅宗の観法を天魔外道と破す
05340535    立正観抄送状
0534:010534:03 第一章 謝辞と当世天台宗の義を述ぶ
0534:030534:11 第二章 慧心・檀那両流の教義を示す
0534:110535:04 第三章 止観勝法華劣の義を与えて論ず
0535:040535:10 第四章 奪えば別教なることを明かす
0535:100535:14 第五章 結び

05360538    顕立正意抄

0536:010536:09 第一章 安国論の予言符合を立証
0536:100537:04 第二章 釈尊の予言符号の先例示す
0537:040537:09 第三章 二難符号の現証で覚醒促す
0537:090538:01 第四章 謗者堕獄を重ねて警告
0537:090538:01 第五章 門下の未来堕獄を戒む
0537:090538:01 第六章 堕獄を免れる方途示す
日蓮大聖人御書講義 9 

05380543   上行菩薩結要付属口伝

0538:010538:06第一章 宝搭品「三箇の鳳詔」を説く
0538:060539:09第二章 勘持品の弘教と三類の強敵
0539:100539:15第三章 湧出品に「付嘱の人」を召す
0539:160540:04第四章 嘱累品総付嘱の証文を引く
0540:050541:01第五章 迹化制止と召出の所以
0541:020541:12第六章 結要不嘱の事を示す
0541:130541:18第七章 嘱累品の文段を図示しする
0542:010543:06第八章 大集経の未来記を顕す
0543:060543:16第九章 妙法流布の時を明かす

05440557   法華初心成仏抄

0544:010544:11第一章 法華宗が釈尊所立の宗と明す
0544:120545:12第二章 日本は法華流布の国と示す
0545:120546:04第三章 仏教に背く諸宗の邪義を破す
0546:050547:12第四章 機縁による得道の説は邪義
0547:120548:08第五章 法華は二乗の為との説を破す
0548:090548:18第六章 末法弘通の仏と法を示す
0459:010549:12第七章 末法に念仏弘通との法を示す
0549:130550:06第八章 経釈を引いて末法流布を証す
0550:070551:07第九章 正法の祈りの叶うを示す
0551:080552:04第十章 妙法五字が成仏の要法と示す
0552:040552:1811章 妙法は順逆ともに成仏
0553:010553:1312章 法華信受の人の成仏を明す
0553:140554:1613章 法華は女人成仏の法と明す
0554:170555:0614章 法華経が難解難入の法と破す
0555:070555:1715章 法華が真実の説と明す
0555:180556:1516章 法華行者に三類競うを示す
0556:160557:1417章 題目受持を成仏の法と示す
05440557   法華初心成仏抄 201105大白より 先生の講義

日蓮大聖人御書講義 10上
05580575   三世諸仏総勘文教相廃立
0558:010558:02第一章 一代聖教に自行と化他の法
0558:020558:04第二章 化他の経の位置づけ
0558:040558:12第三章 権実の相違を夢と寤に譬える
0558:120559:11第四章 経釈を引き権実の意義を証す
0559:120560:04第五章 修行に約し爾前不成仏を明す
0560:040560:17第六章 有教無人の権を説く所以明す
0560:170561:11第七章 権実は浄土に無きことを示す
0561:120562:08第八章 自行の法について明かす
0562:090563:01第九章 譬喩で爾前と法華の関係明す
0563:010564:11第十章 仏の内証の悟りの相を明かす
0564:110565:1111章 十如是により生仏不二明す
0565:110566:1112章 夢・寤の譬で無明即法性明す
0566:110567:0413章 一体三身の徳を示す
0567:040558:1214章 衆生即万法の深義を明かす
0568:130569:0515章 久遠本覚から一切経を施設
0569:060569:1616章 妙法が末法に譲らるを説く
0569:160570:1117章 衆生に約し自行化他を明す
0570:110572:0418章 自行化他の力用の優劣示す
0572:040573:0519章 仏説に背く諸宗を破折
0573:050574:0920章 経の勝劣に迷う愚を戒める
0574:100575:0521章 一大事因縁を説いて勘誡
日蓮大聖人御書講義 10下

05760589    諌暁八幡抄
0576:010576:07 第一章 天神の威力の増減を説く
0576:080576:15 第二章 小乗・権大乗は末法に無益
0576:150578:05 第三章 漢土・日本諸宗の迷妄を破す
0578:060578:16 第四章 謗法責めぬ氏神を梵釈が治罰
0578:170579:15 第五章 八幡が伝教大師に法衣を捧げた故事
0579:150580:09 第六章 伝経以前は法華の実義顕れず
0580:090581:04 第七章 謗法治罰せぬ八幡を叱責
0581:040582:02 第八章 法華行者の受難傍観を難ず
0582:030582:16 第九章 世間の目を抉る大科を責む
0582:160583:10 第十章 真言による開眼供養を破す
0583:100584:01 第11章 謗者を守護し梵釈の責めを受
0584:010584:18 第12章 尼俱律陀長者の故事を引く
0585:010585:14 第13章 八幡を諌暁する資格あるを示す
0585:140586:06 第14章 諸宗破折に寄せる疑難を破す
0586:060586:16 第15章 釈尊も小乗・権教を厳しく破折
0586:160587:09 第16章 中国・日本の真言師の罪科
0587:100587:17 第17章 八幡大菩薩は正直の人を守護
0587:170588:11 第18章 八幡大菩薩の本地を明かす
0588:110588:17 第19章 八幡は法華行者の住処に栖む
0588:190589:05 第20章 仏法西遷の定理を明かす
05890594    二乗作仏事
0589:010589:03 第一章 爾前得道の有無を論ず
0589:040589:08 第二章 二乗不作仏ならば菩薩も不作仏
0589:090590:03 第三章 爾前の円にも二乗作仏無し
0589:040590:13 第四章 爾前の円における二つの法門
0590:130591:02 第五章 爾前の円に迷う天台宗の学者
0591:030591:15 第六章 一代聖教中の法華経の重要性
0591:160592:01 第七章 天台のみが仏の正意を明かす
0592:010592:16 第八章 「華厳・法華同等」の義を破す
0592:160593:06 第九章 華厳の文を借る義を挙ぐ
0593:060594:01 第十章 相対・絶対の二妙を明かす