マスターのブログ

季節は巡る・・・また新たな出逢いと感動を求めて・・・。

お彼岸ウイーク

CA3I0006CA3I0009最近、ブログ更新をさぼりがちですが・・
(>_<)

秋のお彼岸ウィークあれやこれやをかいつまんでご報告。


22日の秋分の日、松丸永昌寺の秋のお彼岸合同供養祭がありました。昨年より発案されたこの合同供養祭。ご先祖の法要と法話のとても意義深い供養祭となりました。

常々、永昌寺ご住職の星野尚禅(しょうぜん)和尚さんは、「仏教や寺は、死んだ人のためにあるのではない。生きている人に役に立ってこそ意味がある・・・。」とのお考えから、様々な行事を通じて、良い教えをいただきます。この日も、日々幸せに暮らすための法話をユーモアを交えて、解りやすく説いていただきました。日常のちょっとした心がけ次第で、自分も人も幸せに生きる方法は、ごく簡単で沢山あります。そういった和やかなお話をいただきました。


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台風16号が接近して、結構な雨が降りました。

松丸、広見川大門橋あたりも、こんなに増水しました。

夏は大渇水でしたが、この日は洪水警報や避難準備情報も出てました。

被害は無くてよかったです。






011 さて、ちょっとお下品な画像で失礼しますが、当店のトイレは32年前からこのような和式便器です。今では店舗でこのようなトイレは見なくなりました。ヒザの悪いお年寄りには敬遠される和式トイレ。

良いこともあります。それは便器の構造上、と用を足す場合の姿勢で、排泄が目視できるということです。色や形、量が確認できて、その日の胃腸の健康状態が計れます。(^O^)

先週のとある日。大きく長く、(笑)色も艶も抜群のウ〇〇が出ました!\(^o^)/ 第一弾目が何と便器の底に縦に一杯の一文字!そして第二弾目が何とその上に直角に直立!まるで直角定規のようにきっちりと90度に!!\(◎o◎)/!よっぽど写真を撮って(笑)女房に見せようとも思いましたが、「やめなさい!!」と激ヒンシュクの氷の視線を浴びそうだったのでやめましたが、記念すべき快便&造形美でございました。(^O^) 洋式便器ではこうはいきません。和式便器もすてたもんじゃありません。(笑)


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コホン、話題は替わりまして、当店月例会での松丸デッチーズ。旅行に行っているメンバーへ、怒涛のライン爆弾攻撃。(笑)

欠席者にコンタクトをマメにしてやるのも仲間どうしの思いやり。この日はつい先日パパになったISSEI君が赤ちゃんをお披露目してくれました。\(^o^)/

「なに人とのハーフ?」ってオマエら、それはインド系アラブ・・・・・あのね。(>_<) とにかく無事出産おめでとう!\(^o^)/ 最近結婚してすぐ近くに住み始めたカメちゃんも加わってますますにぎやかな月例会になったよ。(^O^)



CA3I0012CA3I0011そして、先週の女性週刊誌に、尊敬する夏井いつき組長の記事が再び載ってました。

「不登校の高校生3人・・・」ってこのうちの一人がうちの長男坊でした・・・・。

組長の家も、相当大変な時期に、下宿させてもらって、本当にご迷惑、かつ感謝しております。m(__)m
おかげさまで何とか頑張って生きているようです。親も随分勉強させられました・・。



CA3I0007朝の配達の帰りに、目黒川のポイント視察。

まだまだ新アカはついていない白河ですが、いい石がぎっしりある底石状態のポイントを見つけました。

しかし、先週の台風で鮎は下ったのか、魚影は見えません。来年狙いたい場所ですね。

そんなかんなの今週バラエティ。やれやれ。またしばらくブログをお休みします。(>_<)







大掃除でスッピンな目黒川

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台風一過、おそらく今年初めての大増水した目黒川。

アカ腐れと青ノリでドロドロだった目黒川もやっと大掃除できたようです。


水位が落ち着いたので上流域の河原に下りてみました。ゴミや草のなぎ倒され状態から、ここより3mは増水してたようです。


CA3I0019古い石アカもきれいに流され、底石本来の色がわかります。天気が良ければ、来週あたりが新アカがついて良い状況になると思われますが、はてさて、鮎さんは残っているでしょうか?結構な増水だったので、はるか下流まで下ったかもしれません。


彼岸花が咲くころから、一雨ごとに鮎は下って、12月頃に河口ちかくの砂利底で産卵して、短い一生を終えます。命ある物は、死して新しい命に伝承されていきます。

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川でひと夏を生きた鮎たちの一生はたった一年。

今年は日照り続きで、高温、渇水、また初期からの冷水病で、魚影はごく薄かったのですが、来年こそは豊漁な年になるよう祈っています。

四国西南部、鬼が城、三本杭、八面山水系の、目黒川、黒尊川は、今でも透き通る清流が残っています。

この画像の目黒川の上流部に滑床渓谷があります。







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天然鮎、完食

CA3I0038さて、昨夜はサークルの定例会。

友釣りで釣った四万十川支流の黒尊川で釣った天然鮎を、メンバーにふるまいました。\(^o^)/

CA3I0018前日に一本一本手作りで削った串が大いに役に立ちました。

細いと魚体に串を打ちやすいけど、焼くときにくるくる回ったり、炭の熱で焼け落ちたりします。しっかり四角に角を立てて削ります。子供の学習机の椅子を改造し、角型七輪とドッキングさせた鮎焼き器で焼きます。アームの角度が変えられて焼き具合が調節できます。
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ガスグリルでもそこそこ美味しく焼けますが、やはり炭火が一番美味しく焼けますね。四国西南地方の河川の天然鮎の中でもおそらく、トップクラスであろう四万十川支流、黒尊川の香り高い天然鮎。それも網で獲った群れ鮎ではなく、瀬の一番良質のコケを食んでいる栄養状態のいい縄張り野鮎。身も皮もワタも絶品でした。

サークルのみんなもとても喜んでくれました。一匹残らず完食でした。(^O^)

さてさて、在庫が無くなったので、せっせと仕入れ?に行かねばなりませんが、台風のコースが心配です。
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ぽっぽ音楽祭&予土線マルシェ

CA3I0086気が付けば久々の更新になってしまった。(>_<)

14045967_687910644708581_5312333819493631592_n昨日は、松丸駅前ストリートで、ぽっぽ音楽祭&予土線マルシェがありました。プラットホームでコンサートや松丸駅前通りで、各地の美味しいものづくしの予土線マルシェ。(^O^)

当店TOMMYも本店前で出店を出しました。丁度当日は、キャニオニングランチの配達や、来店キャニオニング客のランチセットのご予約もあって、早朝より大仕込み。結局お昼からのOPENになってしまいました。(>_<)

とにかくいろんな地域イベントや、予約注文が週末に集中します。31年もこの地域でこの仕事をしていますが、「何で今日なん?」ってボヤくことがしょっちゅうあります。(T_T)






CA3I0084昨日は南海放送のラジオパーソナリティーで有名な、小林真三さんのステージトークショーの参加予定もあって、大忙しなタイトスケジュール。売り子に地域おこし協力隊のキャプテン、矢間くんを急遽臨時店員さんにお願いしました。

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JR松丸駅のプラットホームでは、アコースティックコンサート、ラジオパーソナリティ・小林真三さんとのトークショーがありました。地元松丸商店街から、かわむら美容室の川村智子さん、菓子工房KAZUの新改和也くん、そしてTOMMYのわたくしの三人が、インタビュー形式で松丸の良さや自店のPRをさせていただきました。(*^^)v

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うちの隣のブースは鬼北町のS社長率いる「企業組合広見川」さん。手造りの薪のピザ釜で本格的なナポリピッツァを焼いてました。ソースも生地もプロ並みのグレードでびっくりしました。
最期は餅まきでフィナーレ。\(^o^)/
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菓子工房KAZUのマスコット、RINちゃんも応援に来てました。(^O^)

毎週こんなイベントがあったら、松丸駅前も賑わうのにねえ・・・。

でも、これ以上忙しくなると、体もたんやろな・・。(>_<)

渇水攻略難しい

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二週間ぶりの出撃です。
今年は黒尊川へ通っています。相変わらず渇水に変わりはありませんが、今日はさらに減水しています。(>_<)
台風の影響での大雨を期待していましたが、この地域は、水位が変化するような降雨はなかったみたいです。(T_T)


CA3I0026CA3I0029こんなに渇水した黒尊川を見るのは初めてです。鮎は何処に居るのでしょう。

この川は8月から網漁が解禁になるので、網漁師にとっては渇水は歓迎されるところですが、友釣り師にとっては、ダブル逆境です。

先週下見をしていたポイント周辺をあちこちオトリを入れてみますが、反応が薄いです。

トロ場で見えている群れ鮎がまとわりついてきますが、追いが弱いのでかかりません。

CA3I0035狭い急瀬でやっと良型がかかりますが後が続きません。

網漁師がやってきて、「ここらへんは、しばしば網を入れるよ。」とのこと。あちゃ〜〜!そんな殺生な・・。(>_<)

ならば生存した居残り鮎を・・・と、あっちゃこっちゃ移動して何とか、13匹ゲット。

小型も数匹混じりましたが、最長寸23cm、平均、型は良かったです。


CA3I0034CA3I0044携帯カメラを車に忘れていて、釣りたての鮎ではなく、オトリ缶にしばらく詰め込んでいたので、魚体の色がよくないですが・・・。

今年はこの渇水のまま、シーズンが終わりそうです。


 


見送りの一日

CA3I0149台風一過、爽やかな秋風の吹く、気持ちのいい空でした。

今日は朝から終日仏事な日でした。

嫁さんの親戚のおばさんが急に亡くなり、葬儀と法要に参列してきました。

約30年前に僕たちが結婚する際、親戚の中で一番理解と協力をしてくれた優しいおばさんでした。

最近、体が弱っている、と人づてに聞いてはいたのですが、突然の訃報に驚きました。正直、義母と同じくらい、僕たち夫婦のことを気にかけてくれていた優しいおばさんでした。


最近、お世話になった方々が次々に逝かれます。

BlogPaintそのたびに、「もっと会って話をしておけばよかった・・。」と後悔します。

度々書きますが、人は亡くなってからその存在感を感じるものです。そう、「生き方は死に方」なのです。

実際自分の父親だってそうでした。生前は喧嘩ばかりしていて、お互いの存在を、素直に受け入れることができませんでした。しかし、死後はその逆で、いいところの記憶しかなくなりつつあります。


葬儀場から霊柩車、そして斎場へと運ばれる御棺を担がせてもらいました。遺骨も拾わせてもらいました。人の命の儚さを感じるととともに、故人に向けて想うことは、安らかな永遠の眠りと、自分を見守ってもらうことのお願い、そしてささやかな誓いです。



CA3I0015帰って一休みしたら、夕方から地元菩提寺の灯篭流しです。
私は寺の役員なので、橋の上で法被を着て交通整理をしながら参列です。

今年初盆を迎える新仏さんの家族が、大門橋に灯篭を持ち寄って、合同で灯し上げの法要をして、一斉に火をつけます。

新仏の分身のような存在の灯篭に火が点けられ、赤々と燃え上がると、まるで魂が天に昇っていくように夜空に火の粉と煙が舞い上がります。故人の旦那さんを偲んで思わず涙を流す奥様もいらっしゃいました。



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この灯篭流しの炎が尽きると、初盆のお世話をしたご家族もほっと一息つきます。
お気持ちも一段落されることと思います。宗派や地域によって異なることでしょうが、こういった仏教の伝統的な習わしによって、悲しみも少しずつ癒されていくことでしょう。

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ということで、今日は終日故人を送る1日となりました。


店は終日臨時休業となりました。張り紙をしてなかったので、ご来店をいただいたお客様には、申し訳なかったです。


暑く長かった8月が終わろうとしています。

夜は鈴虫やこおろぎが鳴きはじめました。

そろそろ秋の足音がしてきています。




夏休みのおもいで

CA3I0151やっと定休日。

本来は竿を持って出撃したかったところだが、今日は同伴者が。

近所に住む小学生のS君。夏休み中、どこへも行かなかった・・ということで、たまには自然の中で泳ぐか、と誘ってみた。ついでに珍しく嫁さんも泳ぐんだとか。(^O^)

午前中の配達仕事を終えて、一路、目黒川の南尾根を越え、黒尊川へ。



CA3I0109渇水、高水温とはいえ、ご覧のような清流。おそらく四国西南部でも指折りの綺麗な川だと思います。
CA3I0163嫁さんにシュノーケリングのレクチャーをして泳がせますが、しばらく何と顔を水に浸けられない。(>_<)

無理やり抑え込んで、やっと何とかできるようになりました。





CA3I0162CA3I0166トロいおばはんの対岸では、泳ぎの得意なS君が、余裕で楽しんでいます。

鮎、ウグイ、ドンコ、ボウズハゼ、ハヤ・・などがそこらじゅうに沢山います。







CA3I0178防水携帯で水中を撮ってみました。曇り空で光量がない上にすばしこく動くので、なかなかくっきりと撮れませんが、良型も多く、結構な数の鮎が泳いでいました。
鮎って結構近づいても逃げません。一度逃げても、ちょっとするとすぐにまた集まってきます。

画像引き伸ばして観て下さい。画面中央とその手前の底に
22cmクラスが見えました。





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CA3I0181瀬落ちの泡立ちの深場には、さらに沢山の鮎たちが群れています。

この中で、オトリを近づけると反応する鮎が居れば、かかるはずです。









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岸から見るとこんな感じの小さな瀬です。

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1時間ほど遊んだ後、土砂降りの雨に見舞われて、みんな寒さで撤収。(>_<)
着替えを済ませて四万十川本流をドライブ。

CA3I0212CA3I0215十和の道の駅で、コーヒーブレイク。

こっちは雨は降っていません。(>_<)







CA3I0216Sくん、いい夏休みの思い出になったでしょうか。

我々夫婦も、久々にのんびりした休日を過ごせました。



鮎の付き場所は解った。

来週は出撃して攻略するぞ〜!(^O^)





8月協奏曲

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灼熱の8月が早や後半戦になってきた。

相変わらずまとまった雨が降らない。

台風が三つも近づいているが、四国地方は外れそうだ。

お盆を過ぎて、人の流れも一段落。

相変わらず忙しい日々には変わらないが、暑さに参ることなく何とか元気さはキープできている。

今週のあれやこれやのご報告を。

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相変わらず、通常の営業のほかにもメンテナンスや掃除の課題は後を絶たない。

カウンター内の流しや床板も一年以上ほったらかしでひどい汚れになっていたので、高圧洗浄機でクリーニング。今の日差しだと1時間も経たないうちに乾いてくれる。




CA3I0079 (1)今朝も携帯ランチの配達。








CA3I0138夜は今週末も沢山の愉快なお仲間たちで賑わせていただいた。CA3I0140三男坊の同級生たちでプチ同窓会。

そして昨夜はサイクリングイベントで町内外のサイクリストたちで、楽しい一夜だった。
菓子工房KAZUさんのイベントで、四万十川支流目黒川流域を走られて、ぽっぽ温泉→TOMMYで打ち上げというテッパンコース。(*^^)v こういったイベントが地元で開催され、地元の業者を利用していただくことがありがたい。主催者スタッフの采配に感謝です。m(__)m




CA3I0106CA3I0109定休日は黒尊川へ午後から出撃したが、さらに渇水でもう狙うポイント探しに苦労する。(>_<)
水深のある流れを探すが、良さそうな個所は遊泳客がいたりしてさらに厳しい。


ご覧のような干上がりよう。何とか小型が顔を見せたが、たった三匹という貧果。(>_<)
清流の黒尊川でさえ、中流域の水温が何と28℃!!\(◎o◎)/! 四万十川本流は。おそらく30度を超える温泉状態だろう。

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今年お世話になっている、滑床渓谷の手前藤ヶ生の鱒池養魚場の竹内さん。
ここのオトリは大きくて、スタミナがあって、元気なオトリ鮎が揃っている。鮎のほか、アマゴやニジマスの水槽も並んでいる。

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今朝も東の空から白い太陽が昇る。
西の空にはまた白い月。

まだまだ夏は終わらない。

宇和島南高校3年2組

CA3I0097ここ毎年、お盆の8月14日に恒例のプチ同級会を開いている。

とは言っても、ほんの10人足らずの男たちばかりのミニクラス会。

「女子会」というのはお馴染みだが、「男子会」
という、どちらかと言えば出席したくないような、それもむさくるしい50代半ばのオッサンたちばかりが、毎年集まってくるのである。(>_<)

会場は松野町のウチの店。ボク以外は、みんな殆ど宇和島市に実家のある連中ばかりなので、夕方、JR宇和島駅までオンボロワゴン車で迎えに行く。「送迎付で、みんなに連絡しちゃるけん、やるんやったらウチの店でやれ!」ってな具合で、幹事と賄いを兼ねた、自店での強制開催みたいなもんだ。(^^)v

CA3I0099卒業アルバムをめくると・・。

端正な顔立ちの紅顔の美少年?たちばかり!(笑)

まだあどけなさの残る、間違いなく南予地方の純朴な昭和の時代の高校生なのだ。







(きみまろ風に)
あれから40年・・・・・・。


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うそやろ〜〜! って声がいっぱい聞こえそう!(^O^)

ハゲとデブばっかし・・。(笑)



CA3I0100巨漢のベアーは、みんなに健康レクチャーするし・・・(オマエが言うな)
見てや、アルバム写真と、ビフォア、アフターのこの落差を・・。(笑)

セサミストリートキャラ、マエさんは、衝撃的シーンを娘に発見されるし・・・。\(◎o◎)/!

頭が末期症状のタニナカは脳出血から奇跡の生還したし。

マーは家族の洗濯物を取り込むのが日課やし。

カジワラはおそらく今でもロ〇志向やし・・・。

ヒロシは、毎年スマホで自分でフェイスブック登録ようせんし・・・。

社長のデメさんは疲れて寝よるし・・・。



何故が昔の同級生って、気が置けない楽しい雰囲気にすぐなるんよねえ・・。40年も経っとるのに、それもたった2〜3年の付き合いしかないのにねえ。(*^^)v

CA3I0085この鮎の画像は別日の盛り付けです。写真撮るの忘れてましたが、今回のお献立は、四万十川支流黒尊川で釣った天然鮎の塩焼き、生ハムサラダ自家製梅ドレッシング、冷製とうもろこしのスープ、フカの湯ざらし、地物ナスの鶏そぼろ肉みそダレ、ステーキ・自家製ガーリックソース、宇和島風鯛めし、マダイの赤だし味噌汁、でした。(*^^)v

みんな、毎年集まってくれてありがとう。来年は待望の女子も混ぜてやるかい?









雨よ降れ!

CA3I0065忙中閑あり。

やっと更新する時間ができた。

梅雨時期にあれだけ恋しかった青空が、今では恨めしい。

連日の灼熱地獄に干物になりそう。(>_<)

川も干上がり、台風でも来ないと、鮎釣りすら厳しい状況。

四万十川本流では水温が30度を越え、四万十温泉状態。(>_<)

CA3I0067 田んぼでは稲が黄金色に実り、稲刈りを待っている。

これから怒涛のお盆ロード。

体よ、持ってくれ!

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