唐澤貴洋弁護士と闘う

要塞カスとは別人です とりあえず取り急ぎ ※このブログは、社会正義の実現を目的としたものであり、名誉毀損罪には該当しません よって、一切の削除・訂正要求も拒否します 

懲戒請求をした場合、
・処分が下されるまでに1年以上の時間がかかる
・実際に処分が下されても、「戒告」は単なる注意に過ぎず、それより重い処分は考えにくい

というデメリットがあります

ただし、今回の場合、
懲戒請求の趣旨は、「ネットの誹謗中傷に対処可能であると謳いながら、実際には対処する能力がない、これは虚偽広告である」という点ですから、

仮にこれが懲戒事由に該当するとして、
唐澤が懲戒を逃れるためには
・ネット上の誹謗中傷に実際に対処し、沈静化させる(ほぼ不可能)
・「ネットに強い」という看板を降ろす(パカビジの終了)
という二者択一を迫られます

どちらに転んでも、唐澤は敗れるのです

あくまで、上記の点が懲戒事由に該当すると仮定した場合の話ですが 

その点、第一東京弁護士会の市民窓口担当弁護士は、「何らかの処分が下される可能性はある」と言っていました


私は、懲戒請求をすべきだと考えます


とりあえず取り急ぎ 

「市民窓口」の場で、
「2ch以外でも誹謗中傷を受けている具体例」として
   

を挙げ、実際に半分くらい再生してきました

当職は真顔を保ちましたが、吹き出しそうになりました 

本日、第一東京弁護士会の「市民窓口」に行き、苦情を申し立てました

苦情処理担当の弁護士と一対一で話しました

結論から言うと、

・「市民窓口」は、単に苦情を聴く場に過ぎない
・当該弁護士(唐澤)に対し、弁護士会として指導することはできるが、単なる「お願い」に過ぎず、法的拘束力はない
・更に強い処分を望むなら「懲戒請求」をすればどうか(提案)
・苦情処理担当の弁護士が見る限り、懲戒請求に理由はある、つまり、何らかの処分がくだされる可能性はある
・少なくとも、懲戒請求が濫訴であるとして、民事上の不法行為に基づく損害賠償責任を負う恐れは無い
・その際、申立人の氏名や住所は明かす必要がある
・申立人の個人情報は、必要があれば唐澤に渡る
・ただし、唐澤がその個人情報を乱用することは考えにくい
・唐澤弁護士のことは、知らない
 

とのことでした
なお、苦情処理担当の弁護士は私に対しては名前を明かすことはないそうです

懲戒請求の様式サンプルも受け取って来ました

とりあえず取り急ぎ 



※追記 
苦情処理担当の弁護士曰く
「私も2chの誹謗中傷の相談を受けることがあるが、残念ながら対処は難しいと伝える
本気で対処したいなら『埋め立て屋』(実際にこういう表現を用いていました)にでも依頼した方がいい」
とのことでした
第一東京弁護士会 市民窓口担当弁護士 有能 誠実  

本日、唐澤貴洋弁護士が所属する第一東京弁護士会に対し、苦情を申し立てました
以下はその際に提出した書類です

すべてPDFファイル

苦情申立書


資料3


資料6


それ以外はスクリーンショットで、特に重要ではないので掲載省略とする


※昨日、「来週の月曜日に面談予約を入れた」と言いましたが、特定を避けるための嘘ですすみません
実際は本日もうすでに面談をしました
敵を欺くにはまず味方からって感じかな

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