2016年03月31日

青年部によるVOICE ACTION運動❣️ 近鉄中川駅前で実施

青年部によるVOICE ACTION運動❣️

近鉄中川駅前で実施して頂いているのに応援させて頂きましたo(^_-)O
短時間にもかかわらず、沢山の方にお答え頂きました。
青年部の皆さん、お疲れさまでした〜d(^_^o)

画像の背景にVサイン❣️


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Posted by info_matsusaka at 21:47

2016年03月30日

里見りゅうじ 明日をつくる即戦力!

愛知から、明日をつくる即戦力。

里見りゅうじ
http://youtu.be/WFP0-sY8aTI


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Posted by info_matsusaka at 23:00

桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿 (≧∇≦)

桜の枝を切るべきかの協議と段取り
夕方に打ち合わせ。

満開に開花した桜花を前にして、この古木の幹中間で、枝払い等の談義をしなければならない申し訳なさ。しかしながら、花の季節には花びらやがくが。秋の冬支度の時期には落葉を。若葉の黄緑の季節には毛虫等の落下による被害を。
これらを食い止める手立ては、枝を払うしか方法が無い。

関係会長と談義する。


  
Posted by info_matsusaka at 22:00

松阪広域衛生組合臨時議会開会

松阪広域衛生組合の臨時議会が議了しました。
松阪市・多気町・明和町の1市2町で構成する事務組合です。


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Posted by info_matsusaka at 21:30

2016年03月29日

またもや被害が…!

久しぶりに…出ました(≧∇≦)
アライグマです!(◎_◎;)

せっかく大きくなった金魚が犠牲に(≧∇≦)
水槽のガラスに犯人の足跡が!


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Posted by info_matsusaka at 20:33

津市防災物流施設を視察させて頂きました

津市に新設された「津市防災物流施設」を拝見させてました。
三階建の建物で
一階は災害時の物流に対応。
二階は物資の一時ストック。
三階の多目的会議室と屋上は一時的避難所として機能を持たせ、地域住民の安心と支援物資のスムーズな流れを確立する。

ご案内頂きました危機管理課の山本さん、ありがとうございました。


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Posted by info_matsusaka at 20:28

奨学金(無利子)に新制度

公明新聞:2016年3月28日(月)付

所得に応じて返還可能
卒業後の負担を軽減
「給付型」とともに公明が提案、訴え


来年4月の新入生から 募集は来月よりスタート

学生が安心して学べる環境づくりを進めるため公明党が導入を強く求めていた、卒業後の所得に応じて返還額が変わる「所得連動返還型奨学金」について、文部科学省の有識者会議は24日、最終案をまとめた。貸与開始は2017年4月の新入学生からで、募集は今年4月から始まる。

月額2000円を最低返還額に設定

0328同奨学金は、日本学生支援機構の無利子奨学金を受ける大学、短大、大学院生などが対象。月額2000円を最低返還額とし、マイナンバーを基に住民税の課税所得の9%を返還額とする。最も利用者の多い貸与額約260万円の私立学生のケースで、年収300万円だと返還月額は現行の1万4400円から8900円に下がる。

また、保証人による返還保証ではなく、在学中に月数千円の保証料を払う機関保証を原則とする。定額制度も継続し、申込時に方式を選択。卒業まで変更可能とした。返還猶予制度も維持する。

有利子奨学金については、所得連動返還型の場合、返還期間が長くなる可能性があるため、無利子奨学金の運用状況を見つつ「将来的に導入を検討」(文科省)する。

これまでの奨学金は、年収300万円以下の人が最長10年間返還を猶予される以外は原則定額で、低所得者ほど負担が重くのしかかっていた。卒業後に返還を3カ月以上、延滞する人は約17万人(14年度)に上る。

なお、所得連動返還型奨学金の詳細は、学生支援機構のホームページに載せるほか、同省が高校の進路指導担当などに周知する。

奨学金の充実を他党に先駆け主張

公明党は、学生や卒業生からの「将来の返還が不安」「毎月の負担が重く生活が苦しい」などとの声を受け、返還の必要がない給付型の導入を他党に先駆けて主張するとともに、無理のない返還が可能な「所得連動」の導入を提案し、政府への提言や国会質問などで繰り返し訴え続けてきた。

浮島智子・党文科部会長(衆院議員)は、「これまで公明党は教育機会の均等を訴え、奨学金制度の充実に力を注いできた。今回、所得連動返還型が導入されるのは、負担が少ない奨学金制度を進める上での第一歩だ。今後も、所得連動の既卒者への適用や無利子枠の拡大、給付型の創設を進めていきたい」と話している。

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Posted by info_matsusaka at 00:00

2016年03月28日

名張市消防本部管理者への要望活動

本日は、名張市庁舎を訪問し、同消防本部への応急手当普及を推進するための環境整備に関する要望書を提出させて頂きました。

これには、同消防本部管理者である亀井市長はじめ同杉永消防司令長及び同消防総務室辻本室長にも同席頂きました。
また、名張市公明党市議団から吉住議員・坂本議員・富田議員の三者にも同行して頂きました。
当方、みえセーフティーネットワークからは阪田さんと小野さんとで要望活動。
今回は、県内7消防本部への要望活動を展開した中で、初めてテレビカメラが入りました。

冒頭から、オフレコに近い雑談から始まり、一気に和やか雰囲気!
名張市は、県内でも救命技能講習など力を入れて頂いている消防本部で、AEDも24時間対応に市域内24ヶ所のコンビニに設置を推進して頂いています。
しかしながら、市民レベルでは全国の実態は、事故現場における心肺蘇生法実施やAEDの使用率はまだまだ低い現状など、当方から資料説明と要望内容の説明をさせて頂きました。更に、応急手当普及員の養成を積極的に図って頂き、市民による自主的なボランティア精神を醸成して頂ける機会を増やして欲しい等要望させて頂きました。
亀井市長から、AEDの使用率が非常に低いことに対し、消防司令長に方策の指示をされていました。
当方から、まちづくり協議会の防犯防災部会や福祉部会で応急手当普及員の養成を図り、まちづくり協議会内で救命処置等の推進をされてはいかがかと提案させて頂きました。

などなど、あっという間に時間が経過し、元気を頂いて帰路に着きました。

お忙しい中を、お時間を取って頂きましたこと感謝申し上げます。
また、ご出席いただきました関係者の皆様にも御礼申し上げます。

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Posted by info_matsusaka at 22:52

救急救命士法物語 -1

元参議院議員常松克安氏と救急救命士法

1989年7月23日、第15回参議院議員通常選挙比例区で初当選を果たした松阪市出身の常松克安氏は、在職期間の全てを命を賭して「救急救命士法」の成立に力を注いだ。
その結果、平成3年4月23日に同法が成立し、同年8月15日に施行された。施行日までの期間、全国から救急救命士の試験合格者が3,000人を超えた。

国会の場で議員生命のすべてを同法制定に向けて活動した常松氏。
同法の施行日が平成3年8月15日で、奇しくも常松氏の誕生日は昭和8年8月15日であり、これは決して偶然ではなく、常松氏を取り巻く、関わった所轄省職員のロマンがあるのです。

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Posted by info_matsusaka at 21:33

2016年03月27日

わかすぎ保育園 内覧会

「天にむかってまっすぐ育て 子どもたち」
4月1日のオープンを前に、社会福祉法人清翠会として市内3園目となるわかすぎ保育園の内覧会を開催して頂きました。
同清翠会は中川小学校敷地内で、既に放課後児童クラブを運営して頂いており、今回オープンする園でも放課後児童クラブを施設内で運営する予定です。

また、平成29年4月1日開園予定で、年内に三雲地区でも4園目の建設計画をして頂いており、松阪市に取り待機児童解消への突破口と成り得るものです。

内覧会に際し、竹上市長から同清翠会への御礼と地域の力添えに対し感謝の言葉がありました。その後、同会の辻利文理事長のご挨拶に続き、同会職員一同から日頃の理事長への思いを花束に込めて感謝の贈呈も…
同会の理念「温もり」と「優しさ」を彷彿とさせる瞬間でした。職員の働く環境下での歓びと感謝が無ければ、未来の宝物である子どもたちの育成はあり得ない…こんな同会の思い入れを実感し感動を頂きました。
全てに「慈愛」


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Posted by info_matsusaka at 11:56

2016年03月26日

青年委員会VOICE ACTION in 中部台運動公園

中部台運動公園で実施ししました。
たくさんのチョイスを頂きました。ありがとうございます。
実現に向けて頑張りますo(^_-)O

五つの政策アンケート
■非正規雇用の待遇改善、最低賃金1000円の実現
■無料の公衆無線LANの充実
■不妊治療の公費助成、幼児教育の無償化
■婚活や新婚世帯の支援
■月曜の午前半休の促進


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Posted by info_matsusaka at 18:47

形見のカリン 大きく育ち蕾をつけて

平成20年、お世話になた壮年の方がご逝去され、生前大切に育てておられた庭木のカリン

その年に実ったカリンを頂き、種を蒔いたところ全てが発芽。
数本を戴いたお宅に返し、残の苗を育てること8年。
3年前から花を咲かせてくれています。
しかし、未だ実をしていません。今年こそは…と、密かに楽しみにしていますo(^_-)O


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Posted by info_matsusaka at 18:41

2016年03月25日

救える命を救え!  三重紀北消防組合要望

救急車が到着するまでの8分間が生死を分ける。
みすみす救える命を救わずにおくものか!

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本日、三重紀北消防組合消防本部の管理者である岩田昭人尾鷲市長及び同田中英治消防長に、応急手当の普及推進のための環境整備に関する要望書を提出させていただきました。

これには、地域活性化プロジェクトチーム応急手当普及部会の阪田氏及び小野氏、そして同組合本部所管の小川公明尾鷲市議会議員と大西瑞香紀北町議会議員にも同席いただきました。

総務省消防庁は、国民のニーズに応え、応急手当講習の受講機会の拡大を図るため平成23年8月に「応急手当の普及啓発活動の推進に関する要綱」の一部改正を行い、平成24年2月28日付けで各都道府県防災担当局長宛てに「e-ランニング用WEBコンテンツの送付について」と題する事務連絡を行い、「e-ランニング救命講習実施要領」を関係消防本部へ周知するよう依頼がなされました。

そのことから、e-ランニング未導入の消防本部に対し、速やかに環境整備を図っていただくよう等の要望を出させていただきました。

田中消防長から、直ちに導入を検討する旨のお返事を頂きました。

ありがとうございます!
そして、ご出仕いただきました皆様には感謝申し上げます。
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Posted by info_matsusaka at 19:09

尾鷲市の取り組み 防災教育

尾鷲市立尾鷲小学校の5年生の取り組み

5年生が三班に分かれて津波浸水想定区域の歩道等に標高を明示したポールを設置する取り組みをしています。

これは、群馬大学の片田教授の監修のもと平成27年度の防災教育の一環として実施したものです。
路面の基線で、5メートルと10メートルの色分けを施しています。
歩行者もドライバーも通過するだけで現在地の標高を確認できる。
素晴らしい取り組みです。

更に、同小学校の裏山に続く避難階段…
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Posted by info_matsusaka at 15:09

2016年03月24日

身代金要求型ウイルスに注意!

急増!(◎_◎;)
身代金要求型ウイルス(≧∇≦)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160324/k10010454921000.html


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Posted by info_matsusaka at 22:46

東日本大震災に 公明党まっしぐら!

「人間の復興へ〜東日本大震災5年と公明党〜」

 https://m.youtube.com/watch?v=i1mdiAJ3h1Q&a=&feature=youtu.be


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Posted by info_matsusaka at 22:42