2010年01月26日

春です 歯が出ました

25我が家の「望結ちゃん」です。
歯が二本生えてきました。



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Posted by info_matsusaka at 07:16

2009年11月25日

癒し系の画像を・・・「望結ちゃん」

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Posted by info_matsusaka at 00:58

2007年08月26日

「夕焼け」は  夏か? 秋か?

夕暮れ夕焼け…とくれば秋であろう。

しかし、俳句の世界では「夕焼け」の季語は夏だそうである。

夕焼けは大空を茜色に染めて、町並みも山々も黄金色にグレージングする。

それでは「夕焼け」という言葉のイメージを考察してみよう。
まず浮かぶのは寂しさだろう。

文学や映像作品に用いられる「夕焼け」のモチーフは、悲しさ、儚さやせつなさ、衰退や没落、寂しさ、別れ、老いや近づく死などを表現していることが多い。

では、何故このようなイメージになるのだろうか? 
答えはいとも簡単なのだと思われる。
自身を夕方の茜色に染まる凛とした空間に委ねるとその理由を発見する。

物理的考察に、心理的考察を加えると…やはり答えのベクトルはマイナスになるようだ。

陽が西の空に傾けば一日の終わり、終焉だろう。
日の出とともに起きて働き、日没とともに一日の活動を終える。夕焼けは一日の活動の終わりを象徴するものでもあろう。

一方、「朝焼け」という言葉もある。これは活力をイメージさせる。何故なら一日の始まりの瞬間だからだろうか。

正式には、「夕焼け」・「朝焼け」…何れも夏の季語。
「秋の夕焼け」…明らかに秋を指す。

天候の条件さえ整えば、夕焼けは夏に限らず、秋にも限らず、年間を通して西の空に横たわる。
見る人の心理状態により、「夕焼け」は夏であり秋でもある。

しかし、深く心理(真理ではない)を追求すれば、「夕焼け」は秋と捉えたい。

そろそろ、黄金色の稲穂の上に、赤とんぼが飛来する季節だ。
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Posted by info_matsusaka at 02:29

2007年08月24日

秋の風景は なんたって コンバイン

収穫の季節今年の猛暑に秋の訪れさえも忘れかけていた。

市民相談の後、同案件の聞き込みを行政にお願いしての帰り道で、秋らしい風景に出会った。
コンバインだ。

見れば手前の稲は綺麗に刈りとられ、やっと秋の風景らしくなってきた。そういえば稲穂も黄金色に輝いている。
昨日の雨から厳しい暑さも治まり、朝夕は過ごしやすくなってきたようだ。
涼しさと共に、巷がコンバインのうねりで騒がしくなるぞ。
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Posted by info_matsusaka at 21:50