2009年02月01日

第15週 最終プレゼンテーション

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今週は最終プレゼンテーションでした。
発表内容は
・テーマ
・ユーザーの気づき
・ペルソナ
・シナリオ
・使い方
・プロダクト(レンダリング等)
・インターフェイスのコンセプト
・フロー図
・サイト構成図
・画面イメージ
ここまでが2分

・Flashによるアクティングアウト
が1分の計3分間の発表でした。


みんな違った提案をしていたけど
企業の方のアドバイスを聞いていて感じたのは

・携帯にプラスαした機能がいまいちはっきりしていない。
 1+1≦2以上になるようなデザインが望ましい。
・せっかく外に持ち運ぶものだから、それをもっと活かすべき。

■総評
・企業の方
企業にいると人を喜ばせることと、企業の利益をあげることの両方を考えなければならないので
どんどん学生のような自由な提案ができなくなっていた。
みんなの提案を聞いて、自由だった学生時代を思い出した。
人間じゃないと欲しいと思わないようなモノを作っていって欲しい。

インターフェースは今後感性に訴えるものいなっていく。
それには感性を磨くこととチューニングが大事。
特にチューニングは重要。勉強してください。

・山崎先生
完成度にバラツキがあったけど、最低ラインまではいっていた。
しかしこのままでは社会に出したときに通用しない。
この後に各々がブラッシュアップして作品として残すことが大切。
今日のアドバイスをもう一度思い起こして完成度を高めていって欲しい。


(土屋)

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2009年01月22日

第14週 最終プレゼンテーションに向けて

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今週は、来週に迫った最終プレゼンテーションに向けて、Flashで作成した画面遷移を発表しました。
人によって完成度にばらつきが目立ちました。山崎先生のコメントとして、全体を通して言っていたことは、画面と画面の繋がり、画面と機能の繋がりが弱いということだったと思います。なんでその画面デザインなのかというインターフェースのコンセプトとの結びつきが弱いとも言えると思います。また、その画面がどのようなシーンで使われるのか、どのようないいことがあるのかをはっきりさせる必要があるようにも思います。

前回の情報インターフェースの中間発表では、発表を聞いている人から、発表の内容が掴みにくかったという意見がありました。最終プレゼンテーションでは、画面を見せながら、ユーザーがどのように使って、どのような効果があるのかに論点を置いて発表しましょう。

最終発表の内容は以下の通りです。
発表は一人4分。
目安としては3分で
・テーマ
・ユーザーの気づき(フォトエッセイ・フォトダイアリー)
・プロダクトの紹介(レンダリング)
・インターフェースのコンセプト
・フロー図
・サイト構成図
.画面イメージ
を発表し、残りの1分でプロダクトモック、Flashを使っての使い方の発表です。


(等々力)

infodesign2_2008 at 21:12コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!

2009年01月19日

第13週 画面デザインの発表

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今週は、山崎先生が風邪でお休みだったので、シャッフルディスカッションで自分の画面デザインについて他のグループの人から意見をもらいました。

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発表に対しての意見はポストイットに書き込み、発表者に渡しました。

来週は、Flashで画面遷移を作り発表になります。

(等々力)

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