佐藤です。


本日は岡野幸太郎と言う方の
ホビー転売というものについて書いてみようと思います。


岡野幸太郎のホビー転売

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http://figure-tenbai.com/i/index.html

第一話⇒http://figure-tenbai.com/wp/djso1/
特商法の表記

販売会社 株式会社サイバー

代表取締役 石母田 睦

所在地 東京都港区南青山4−9−19



思わずセールスページを見ている人の中には
一体どんな物を売るのだろうか…と思った人も居ると思います。


確かにそれ系のLPなので興味心を煽り登録させて
親近感を抱かせどんどん情報を公開していき、
いつの間にか 「これならできるかも」と思って、ついつい
お金を支払ってしまうわけですね(笑



単刀直入に言うと、このオプトインページの後に
登場するページでも 「ノーリスク」が謳われています。


そして世界各国に…という時点で海外への玩具転売という事が
明確に分かります。


日本のおもちゃは高く売れるのか?海外輸出転売は儲かるのか


まず一つ言える事は、日本の人気アニメの関連グッズ、
フィギュアなどは、国内より高く売れる物も結構あります。

実際に僕の友人もかじっていた人が居るのですが
「おもちゃだけだとキツイ」というのが実情です。


輸出転売はそれ相応の面白味はあるのですが
国内転売と比較すると面倒な作業が多すぎます。


ある意味、稼げる率で言うと、国内転売も海外転売も
それほど変わりません。


むしろ海外転売と言っても国外から仕入れて
国内で売る輸入転売の方が僕は稼ぎ易いと思います。

それをあえて、国外転売にする理由が理解できません。

確かにガンダムとかドラゴンボールのフィギュアとかは
海外で転売すると利益がでると言われてますし
確かに利益がでていましたが、需要面では、出せば
飛ぶように売れるなんて事もありません。


今回の岡野幸太郎という人物が
どの商品を国内で購入して国外で幾らで売れたのか。


そのアカウントの実績全てを見せて貰った上で
最低でも半年以上は下る事なく稼ぎ続けているという
事実を公開しない限り信用しては、いけません。
もちろん売りだけでなくて仕入れ用のアカウントもです。


例えばアマゾンなどの売り上げのデーターであれば
何を販売していたかも分かりません。


売上実績なんてものは、幾らでも作る事が可能です。

問題は幾らで仕入れたのか?で、
今回のノウハウの通り仕入れているかどうかです。




少しでもぼかしている部分があれば絶対に
手出しは禁物ですよ。



またこの会社 株式会社サイバーと
名乗ってますが、ここに表示されている代表者の
石母田 睦さんは、株式会社aプログレスの代表だった人物です。


株式会社aプログレスと言えば
アレックスネオ即金ビジネスなどのコンテンツを
販売していた会社で他にもGoogleで社名検索すれば
ある程度の評判が分かると思いますが、
似たような手法で同様の怪しいコンテンツを販売していた
過去があります。



これらを考えれば近づくべきからずと自信持って言えます。


もしもノーリスクを狙いたいならば
2万~3万も出せばノーリスクで取り組める
しっかりしたノウハウもツール付で存在します。

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