まぁ僕もそのひとりです。

そんな下ネタおkの下ネタ系youtuberをする上での長所短所をお話しします。

以下話す理由に関しては僕が荒野行動配信で縛りルーム配信をしない理由にも当てはまります。

1.見るユーザーを限定してしまう

単純に女性、子供、下ネタ嫌いの人はみなくなります。

基本的にコンテンツにおいてみる人を自分から限定してしまうやり方はナンセンスです。

それをすることで自分のチャンネルに来る人を自分で減らしてしまうわけですからね。

これはルーム配信で縛りをする際も同じで、縛りプレイが嫌いな層というのが一定層います。

そういうプレイヤーが自分の配信へこなくなってしまうのでやはりナンセンスだと思います。

実際ツイッターでアンケートを取ったところプレイヤーの2割は縛りプレイが嫌いだそうです。

2割の可能性を自分から失うのはダメですよね。

2.企業案件がきづらい

これは自分自身が案件を受け取っていないので何とも言えないところですがw

単純に周りを見ても下ネタ使用youtuberより使っていないyoutuberのほうが案件が多いからなんですよね(大手除く)

自社の商品にそのようなネタをついでに使われても困りますし、使われなくてもそういうイメージが商品についてしまうこともあるのでプラスは企業側にとってありません。

僕ももしもお願いするなら下ネタを使っていない方を優先すると思います。

下ネタは人間性の指標となりえます。

3.不祥事に巻き込まれやすい、不祥事になりやすい

下ネタ系の不祥事といえばオフパコ

この前のペケタンが炎上してましたね。

ペケタンのツイッターの下ネタは面白くなるただただ気持ち悪いだけのものでした。

もしも何か不祥事があったときこのような発言を普段からしていたことでその炎はより威力を増してしまいます。

また下ネタが多いことでなぜかは知りませんがオフパコ系女子がよってくることもあるようで・・・

まぁ何かと不祥事の種にはなりやすいみたいですね。