インク技研の詰まりのないインク!詰まらないまま21万枚印刷突破!

ヘッドクリーニング激減!! / Head cleaning depleted No Nozzle Jam ink = ノズルが詰まらないインク


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     全く詰まらず印刷枚数21万枚を突破!まだまだ詰まらず印刷続行中!!   

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    純正カートリッジに、そのまま詰め替えられます!3つの簡単方法
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       今までインクの詰まりに困ったことありましたか?
    詰まりが無く、安くて安心な互換インクがあれば…。と思っていませんでしたか? 
       そして今まで、インクの
    詰替えは面倒だと思っていましたか?
     それは間違いです 
    この方法なら簡単なんです!
      しかも容量比・純正カートリッジの1/8の価格です。
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    キヤノン/エプソン/ブラザー全機種共通・互換インク

    【このインクの利点】

    ヘッドの詰まりが無い だけではない!!

    このほか、今まで「詰替えインクセットだとどうしても高い価格だった」
    詰替え用のシリンジ(注射器)や、ノズル(専用の針の無い供給口)などのセットものも、なるべく合理的にして、
    すべの経費を抑え、

     詰め替えてある互換カートリッジと同等かそれ以下の価格にしました。

    先に価格例を書くと、

    25ml、=1回1色の詰替えインク代 120円
    35ml、=1回1色の詰替えインク代 115円
    50ml、=1回1色の詰替えインク代 107円


    と、純正カートリッジインク :(平均1100円)10分の1の価格が実現しました!!

    6-3-2

    また現在、互換インクカートリッジは、
    旧機種で安いものは4色400~500円から、
    新機種で高い物は1色1000~1500円程度までありますが

    弊社は、4色で!
    25ml、4色=1,980円
    35ml、4色=2,680円
    50ml、4色=3,580円
     と、しました。

     これはどう比較できるかというと、1セット(4色)で、互換カートリッジにすると、

    25ml、=1セットの互換カートリッジ1,980円が、1セット(4色)⇒482円
    35ml、=1セットの互換カートリッジ2,580円が、1セット(4色)⇒444円
    50ml、=1セットの互換カートリッジ3,580円が、1セット(4色)⇒431円

     となるのです。新機種互換の1/3の価格、
     旧機種互換カートリッジと同等かそれ以下が実現します。


    どういうことかというと、 現在純正カートリッジには平均すると、インクの中身は、多くて10mlしか入っていません。

    ところが、10mlでも、全部使えない状態で、「インク交換のサイン」 がでます。

    「インク交換のサイン」はどこで出るかというと、平均4ml使用の時点で出ています。

    =純正の1カートリッジでは、多くて6mlしか使えないということです。
     残量は3~4mlは残っています。


     詳しくは、http://blog.livedoor.jp/inkgiken/archives/7731170.html

     ヘッドも守る為とかいろいろ書かれていますが、要はインクビジネスが元凶です。

    さて、その6mlですが、詰替えする時も、実際には、純正カートリッジには、6mlしか入りません。

     これは、残量の3~4mlと空気圧の問題でもあります。=シリンジを用いて入れてもこうなります。
     全くの空の互換カートリッジではどうか?

     同様に、6ml=60%でやめておくように作られています。空気部分を残せ。

     となると、1カートリッジには、6mlしか入らない。
          (全メーカー似たようなものです。)


    つまり、最初に戻ると、
    25ml、=1,980円 ⇒ 6mlの、4.1倍のインク量=4.1回分のインク量
    35ml、=2,580円 ⇒ 6mlの、5.8倍のインク量=5.8回分のインク量
    50ml、=3,580円 ⇒ 6mlの、8.3倍のインク量=8.3回分のインク量 となります。

     こんなにお得くで、
    さらに、ヘッドクリーニングがほぼ不要になるほど、
     インクの「詰まり」の無いインクなのです。

    キャノン、エプソンはそのまま純正カートリッジに、インクを垂らすだけでいい機種もありますし、

    互換の空カートリッジも機種をメール戴ければ、ほぼすべて取り寄せいたします。

    金額は、1カートリッジで、機種によりますが、1000円~1500円ほどです。
    送料別です。取り寄せ期間は4週間程度かかります。


    【純正カートリッジにも簡単に詰替えできたと知ってますか?】

    1.シリンジを使い、いままでのように、詰替えてもいいですが、
    tumekaesetumei3 

    タイの詰替え方法
     上は、空気穴を抑えたりして空気圧を抜きながらやっていますね。

     下はもインク排出口から入れています。
    これはカートリッジ内部からの空気圧でインクが飛び散る場合があります
    簡単な詰替え容器


     上は、今までの詰替えインクセットの販売業者がすべて薦めていた方法です。

     これは、空気圧を抜く、コツがあります。簡単ですが、そのコツを知らないと、

     シリンジ内にカートリッジ内部からのシリンジ(注射器)への空気圧力で、はね返され、
     思わぬインクの飛び散りを受けたりします。
     ゆっくり出し入れし、慎重に抜けば大丈夫ですが。。


     飛び散り対策には新聞紙よりも、
     やや大きなダンボールに両手を入れて作業する方が安全です。
     簡単なのですが、少しだけ最初はコツがいる為、お風呂場でやると良いです。
     
    2.ですが、小学生の頃の工作や、プラモデル作りを思い出し、
     楽しみながらゆっくりと、
    休日などに、下記をやってみるのも良いです。

     びっくりする方法ですが、インクで手がまったく汚ず、インクのロスもゼロという、
     実は、一番良い方法です。
     
    ブラザーですが、実は簡単に取り外せます。
    穴を開ける

     手前にちょっとマイナスドライバーで押し、カートリッジを裸にします。
    穴を開ける0

     針金、安全ピン、シリンジの針、釘などを熱し、
    穴を開ける1

     押し付けると、実はカートリッジはその部分だけ、簡単に溶けて、すぐ穴が開きます。
    穴を開ける2

     空いた穴から、シリンジでインクを注入
     穴を開ける3
     6mlを入れます。
    残量2~3ml+6ml=半分と少しが限界なのです。
    穴を開ける4
     
     あとは、プラモデルなどに使うプラスチックに用いるアクリル接着剤で、
     穴をふさぎます。 アクリル接着剤は速乾性です。(セメダインやボンドは不可)
     穴を開ける5
     チューブのアクリル接着剤(280円)をそのまま押し付けても可

    穴を開ける6

     最後にカートリッジカバーを戻し完成。 使用したのは、以下のものだけ。
    穴を開ける7



    強力接着剤 アクリル接着剤 カネスチック 透明 20ml 280円 Amazon
    41bOSyjtYEL

     やってみると、1本目はカートリッジを裸にするのに、10分ほどかかりますが、
     2本目は5分、あとは、3分と、簡単にカートリッジを裸にできます。
     
     このコツはセットの説明書に書いております。


     (女性にはさらに安心でロスの無い空カートリッジのご取得をお勧めします。)
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    942782029_663


    レーザーと違いインクジェットプリンターでは標準で両面印刷に対応していたり、有線/無線のネットワーク機能も標準で搭載するなど、オフィスでの利用に欠かせない機能もオプションなしで利用することができる。


    ブラザーとエプソンでは、フロント側にインクカートリッジが独立して装着されているため、万が一、インク切れになってもすばやく交換することができる。とかレーザーと比較してもいろいろ利点があります。

    さらに、エプソンとキヤノンの機種では、
    インクは摺り込むだけでいい機種もあります。

    エプソン
    エプソン2
    キヤノン
    キヤノン2
    IC6CL80





    ☆★純正カートリッジに補充する場合☆★

     ICチップはインクが減り、「!」=ビックリマークの出た時点で、
     インクを補充すれば、そのまま反応する。

     ☆★「純正です。」と表示され、容量データも反応する。☆今のところ★ 

     ICチップのデータ消去や、付け替えの必要なし!


    ブラザー LC12 以後は、

    1.
    空気孔を深くしてある。(LC111 ⇒ LC213、LC215、増量のLC219 etc)

     その為、空気孔からボトルではインクは入れられなくなった。(=届かない)

    空気孔を深くしてある。
     途中で狭くしてある。

    2.裸にすれば可能だが、面倒である。
    DSCF3094


    3.その為、ボトルより、シリンジ(注射器)でやる方が良くなった。

     (いろんな場面での、ボトルの有効性はそのままある。)

     シリンジ(注射器)を使い

     空気孔ではなく下の、インク供給口から入れる
    のが肝心。

    シリンジ(注射器)にてインク排出口より入れる1
     見やすいように裸にした場合(この写真は空気孔からのままである。)
    DSCF3092
     最初横にして、指して、

     上から注入する。のは同じ。
    DSCF3095


    4.裸にせずに、カートリッジそのままでも、インクは入れられる。

     (当社のシリンジ(注射器)は、下記の画像のアダプター不要)
    シリンジ(注射器)にてインク排出口より入れる1

     ただし、いちど、深く指した後は、そのまま指し続け、ゆるめないことが肝心。
     (緩めると空気圧でインクが飛び散る場合がある。)


    5.そのまま、上からシリンジ(注射器)を押して、注入すればよい。

     なぜか、インク注入口とシリンジ(注射器)の口の口径(φ)が、
     当社のシリンジ(注射器)と合うようになった。


    6.ここまで、入れれば限界
    インク供給の目安。

     入れ過ぎると、上の空気孔を触ると、(インク充填後の空気抜けも必要である)

     空気孔からインクが飛び散る場合があるので注意!!

     (空気孔を少し押せば、飛び散るのがわかる。
      インクの落ちにくい黒でやらないこと。普通の石鹸では洗浄しにくい。)

     インクの入る上記までの量は、ほぼ3mlそれでやめておくこと!!
                     (BKは、4ml~4.5ml)
     要は、インクはその程度しか入らない。

     入れ過ぎると
    空気孔からインクが飛び散る場合があるので注意!!

    ☆★純正カートリッジに補充する場合☆★

     ICチップはインクが減り、「!」=ビックリマークの出た時点で、
     インクを補充すれば、そのまま反応する。

     ☆★「純正です。」と表示され、容量データも反応する。☆今のところ★ 
     
     ICチップのデータ消去や、付け替えの必要なし!
     
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      ICチップリセッター


    ↓こういうことです。

    プリンターに抜き差しすることでメモリーチップがリセットされ満タン表示となります。
    インクが半減したときにカセットを抜き差ししても満タン表示となります。注意ください。

    カートリッジの抜き差しする事で、インク残量の表示が戻る(満タンの表示になる)場合がありますが、これは正確な表記ではございません。

    実はプリンターに、カートリッジ内部のインク量を検出機能はありません

    純正カートリッジは使い捨てなので、プリンターにセットしてから、どれくらい動いたか、どれくらい印刷したかによって、大体の目安でインク残量を表示しています。

    ですので、同じカートリッジにインクを詰替えて使用する場合は、
    プリンターがカートリッジ内のインク量が分からず、正しいインク残量の表示ではなくなります。
    インク残量の確認はプリンターからカートリッジを取り外して、目視にて確認してください。

    ですが、インクカートリッジの抜き差しでリセットされ満タン表示になりリセッターが不要になります。

      


    各社のインク容量は、6ml~7mlでしかないのです。

     これは、純正カートリッジで です。



    ブラザーは、純正カートリッジを ↓裸にして確認できますが、

    http://blog.livedoor.jp/inkgiken/archives/4688706.html
    http://blog.livedoor.jp/inkgiken/archives/4916499.html


    エプソンとキャノンは、なかなか中身の容量がわかりません。

    でも、秤(はかり)を使えばわかります。

     エプソンIC70L(IC80Lと同等)で確かめます。

     空になった純正カートリッジの重さ 14g

    14g

     インク準備
    14gスタート

     インク補充中
    14gスタートから18gへ

     インク補充終了です。
    インク詰替え終了蓋の重さの前 

     14g-21g=-7g ⇔ 7g=7ml


    21g=7ml

     蓋(キャップ)をすると2g増えます。
    蓋の重さ2g追加


     ということで、今回のインク補充量は、7ml ですが、

     通常、6ml~7mlとなります。

     普通、それ以上は入らないのです。



     純正カートリッジは それで、1,000円前後=×6色=約6,000円ですね。

     ヽ(`Д´)ノ ゴラアァァァァ!!!!!


     では当方の6色ですと、半額以下の2,880円で、

     しかも純正カートリッジに、4回分(25ml)から8回分(50ml) 詰替え出来ます。

     でさらに、
     送料 なんと全国一律100円 です。(詰替え器具も付いてます)

    つまり、純正カートリッジは、6ml + よくて最大+2~3m

    よくて8~9mlが純正カートリッジの容量である。

    これで約1000円もします。

     空気も必要なので、可能なのはやはり、6ml 

      =純正カートリッジ1000円÷6ml1mlは166円。1mlが166円は香水より高い。

     当社インク ⇒ 480円÷25ml=1mlは 19.2円 (純正カートリッジ1mlは166円)

       当社インク 19.2円×6ml=115円は、純正カートリッジ1000円の約10分の1、


      下に、6mlは如何に少ないか、写真があります。

    【 純正インクはぼったくり 】

     ちなみに、ガソリン=1リットル(1,000ml)

       ⇒平均150円として、1mlは0.15円(15銭)

     上記 1ml/166円 ÷ 0.15円=1,106倍となる。ガソリンの1,106倍の値段なのです。

     =純正インクなど買うべきではないと

       せめて純正インクの約8倍(50mlボトル)詰められる当社インクが良いと思います。

     しかも、詰まらず、ヘッドクリーニングが激減する/メリットすらあるのです。
      
       当社インク ⇒ 2,880円 ÷ 6本=
    480円(1本) ⇔ 4回詰め替えられます。

       ⇒ 480円÷4回=120円(1回分)


     当社インク ⇒ 480円÷25ml=1mlは 19.2円 (純正カートリッジ1mlは166円)

       当社インク 19.2円×6ml=115円は、純正カートリッジ
    1000円のの約10分の1、

     詰替えカートリッジの最安値より安くなります。 

     
      ちなみに、万年筆のインク瓶は、30mlで国産品は650円ほど、

      つまり1mlは21.6円であります。これが正しいインクの価格です。

     純正インクは、当社インクや万年筆の10倍ぼったくりなのです。


    (ブラザーは6mlそれが限界、他社もほぼ同様です。それ以上入りません)

     ■では、6mlは如何に少ないか

          
    写真 クリック拡大 ↓ 
    5とても少ない6ml
     
        ↑       
     6mlはこんな少ないのです↑これは7ml入っています

    (ライターは大きさ比較、背景インクは目盛りが映るように設置)

      ↓■こちらはシリンジでの正確な6mlシリンジ(注射器)で6mlです。

      シリンジと針があれば、インクは1滴も残さず、吸い移せて詰められます。

       クリック拡大 ↓

    DSCF3087

     クリック拡大 ↓シリンジから、左ボトルに移すと詰替えが楽です。
    インク詰替え説明画像 006
     シリンジとボトルは水道で簡単に綺麗にインクが落ちます。


    ■使用時に「純正でない」とのアラートは出ることがありますが、
     そのまま「次へ」で使用可能です。

     気になる方は高いですが、「チップ解除機器」を買うのも可。

     詰替えカートリッジを使うより、純正カートリッジに詰め替えた方が、

     プリンターの反応が良い。詰替えカートリッジには反応しない時があります。


    ■下記互換インクで判明しましたが、
     エプソンIC70L(IC80Lと同等)も、

       カートリッジ内にスポンジがあります。

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    エプソン・キヤノン・ブラザー全機種共用 6色
    詰まりの無いインク25ml 2,880円 送料全国一律100円
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    25mlで 純正カートリッジ4回分の容量です。
    シリンジとボトル3本づつのセット
    お届け先を決済ぺージでお書き下さい。
    電話番号と郵便番号も忘れずに!メールアドレスの入力でお届けメールも配信できます。



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    詰まりの無いインク 35ml 3,880円 送料全国一律100円
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    35mlで 純正カートリッジ5.8回分の容量です。
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     ■ブラザー/エプソン/キャノン3社共通です。

  • 詰まりの無いインク35ml 2,680円 送料関東圏無料、その他全国一律100円
  • 詰まりの無いインク25ml 1,980円 送料関東圏無料、その他全国一律100円

  • Amazon・純正インクへのコメント:
    印刷中に1色のインク量が減っただけで、印刷ストップ。

    急いで車を走らせて高いインクを買い・・ここまででガソリン代含めて1350円位掛かる、

    やっと交換して印刷再開したら、クリーニング開始で、今度は別のインクが無くなる。・・

    すぐにプリンター買える金額になっちゃうじゃないですか。
    1色でもインクがカラになると使えない仕様に辟易。

    トップカスタマーレビュー

    Amazonで購入
    純正カートリッジですが。とにかく減りが早くて困ります。
    この値段でこの減りの早さ。コストパフォーマンスが非常に悪いです。
    それでいてヘッドクリーニングの必要に迫られた場合などは、拍車が掛かって減ってしまいます。

    エプソンのプリンターを買ってしまったし、インクもこれを買わないと印刷できないから
    この先あと数年は仕方なく買わされ続けてしまうわけですが・・・

    インク代の累計は、既にプリンター本体1台分の値段を消費している計算です。
    この減りの早さは狡猾な商売のように感じます。


    4Kやかさ!まったく詰まらないインク!
    (ヘッドクリーニング激減!)

    詰まらない!インク技研はインクの専門販売会社です。
    新発売
    インクジェットプリンターにおいて、
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     レーザープリンターも不要!インクの「詰まり」の無いインク。

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      首都圏にようやくお目見え

    6-3-1


    「インクジェットプリンターはよく詰まる」という最大の悩みを改善。

      一度このインクを使ったら、もう他のインクは使えなくなります。

    「でも、インクジェットプリンターはインクの「詰まり」があるから。。」

        いいえ! 詰まらないまま、21万プリント継続中!! 

    印刷テスト数字


     詳しい資料はこのぺージの最下部に掲載

    このインクの特徴はなんといっても 「詰まらない!」 インクです。
    純正インクでさえ数百~千枚も印刷すれば詰まることもしばしばあるにもかかわらず、
    この 「詰まらない!高品質インク」 は国内で行っている10万枚超の印刷試験でも印刷品質を良好に保っております。(現在も試験は進行中で現在21万枚を突破
    ・通常、インクジェットプリンターの限界は3万枚です。

    こんな高品質なインクにもかかわらず価格は紛れもなく日本最安値です。
     
    こちら一気に、6万枚を印刷(普通のブラザープリンター使用)
    5万枚一気
    新聞折込用です。あなたも印刷屋さん業が可能です。
    5万枚一気2
    カラーで両面印刷しています。
    5万枚一気1

    ____________________________________________________
    今までのインクジェットプリンタの問題点

    ヘッド乾燥防止のために定期的にインクを吐出しなければらなりません。
    また、詰まりや、かすれなどが生じたときはヘッドクリーニングも必要です。

    だからモノクロ印刷しかしていないのにカラーインクが勝手に減っていく!高いインクなのに。
    ほとんど使っていないのにクリーニングで大量に消費する!高いインクなのに。

    たった10CC/10ml弱ほどしか入っていないカートリッジなのにジャブジャブと湯水のごとく高いインクを使われるなら腹が立ちます。
      
      ■純正カートリッジは高い、各社平均容量10mlで、平均1,000円~です。
      つまり、4色(黒、黄、青、赤)で、4,000円~(ブラザー)
     6~7,000円~(キャノン、エプソンは6色)と高価です。

    しかも(純正インクカートリッジは平均10mlしか入っていない中、
    実はその内70%しか使えず、強制インクカートリッジ交換サインがでます。
     =つまり6~7mlしか使えないのです。)

    インクの残量2

    弊社のインクの50mlは、通常キャノン、エプソン、ブラザーの平均 カートリッジに8.3回詰替えられる容量=8.3倍使える容量です。
    1/8安い といえます

     ⇒3社プリンターのインクカートリッジに追加で入れられる平均容量は6~7ml =つまり8.3倍の容量

    これは、純正カートリッジだけではなく、互換カートリッジの平均よりも安い計算にもなります。(後述にて)

    只今継続中!21万印刷突破!!驚異的プリント数です。
    ・通常インクジェットプリンターの限界は約3万枚です。
          各画像はクリック拡大 ↓ 
    トータル印紙枚数6万419枚
    トータル印紙枚数 12万6875枚
    トータル印紙枚数 12万7862枚
    トータル印紙枚数 13万8306枚
    トータル印紙枚数 21万9972枚
    インクジェットプリンターは豊富な用紙対応能力によって、レーザープリンターでは難しい封筒やハガキ、DVDのタイトル印刷、名刺の印刷が手軽にできたり、
    チラシやPOPの制作なども簡単にできるのも大きなメリット。
     

    こちら一気に、6万枚を印刷(普通のブラザープリンター使用)
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    新聞折込用です。あなたも印刷屋さん業が可能です。
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    カラーで両面印刷しています。
    5万枚一気1


    エプソン純正カートリッジ32シリーズは、
    穴あけ簡単。ボールペンですぐ開きます。


    エプソン純正カートリッジ32シリーズ

    エプソン純正カートリッジ32シリーズ0

    エプソン純正カートリッジ32シリーズ


    エプソン純正カートリッジ32シリーズ1

    エプソン純正カートリッジ32シリーズ3

    エプソン純正カートリッジ32シリーズ4

    エプソン純正カートリッジ32シリーズ5

    または、インク供給口を下にして、10秒以上そのままにしておく。

    空気調整になります。


    さらに、プリンターにセットしたら、一晩寝かせると空気調整がうまく行きます。

     =すぐには印刷しない。(夜のインク補充か、業務最後にインク補充を)



    インクが入ったら、15秒ほどそのままで、空気圧調整をします。

     穴はこれでふさぐと万全 ↓

    アクリル接着剤 Amazonで280円程度
    4-7
     
    強力接着剤 アクリル接着剤 カネスチック 透明 20ml 280円 Amazon

     より詳しく、工作を楽しむ感覚で ↓

     
    http://blog.livedoor.jp/inkgiken/archives/4685654.html

     または、布テーブ(ガムテープ)で穴をふさぐ のでも大丈夫です。

     セロテープでもいいのですが、粘着力がやや弱いのです。


     勿論、こちらの方が簡単です。
    インク詰替え説明画像 079

      エプソンもキヤノンも、目一杯いれず、6~7mlが適当量です。

     量は、目盛りのあるシリンジ(注射器)で測ると正確です。


    インク詰替え説明画像 031

    キヤノンインクスポンジのあるタイプ


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