雑貨小売り店の方、文具商の方、

または、個人でも販売したい方々の代理店を募集します。

中小事務所、設計事務所など、出入りの会社への直接販売を掛ける最適な商品です。

 雑貨商、文具商の他にも、誰でも問わず代理店募集します。
 (個人もやる気さえあれば毎月固定収入になります。)
 (固定収入は、何かの副業より確実です。)
 (次のぺージに売れる販売先を記載しています。)

仕入や、代理店の条件はハードルが低いです。

最初5万円以上の商品仕入れ(合計)と、デポジット(販売信用保証金15万円)だけです。

次回からの仕入れは、1回2万円~、序々に下がります。

デポジットは、1年間保存しますが、1年後以降にやめたくなった場合には返金致します。



実は、レーザープリンターのコストが高いのは、みな知らない。(次のぺージに資料あり)


これを都内の文具商と代理店には7掛けで出荷 します。
7掛けは、通常小売り卸しの標準マージンです。

 =そして、弊社上代売価(=販売価格)から、10%引きしても7掛けで30%の利益を確保します。

 (次のぺージで説明)

4色セット+詰替え用具のセットなどにて販売中



こちら一気に、6万枚を印刷(普通のブラザープリンター使用)
5万枚一気
新聞折込用です。あなたも印刷屋さん業が可能です。
5万枚一気2
カラーで両面印刷しています。
5万枚一気1


以下、資料 雑貨小売り商と文具商や代理店向け


「インクジェットプリンターは仕事には向いていない」というのは、もはや過去の話。

 もしくはビジネスシーンでの利用を想定していない製品の話であり、ビジネスインクジェットプリンターには当てはまらないのだ。

 かってはオプション扱いの場合が多かったネットワーク機能も標準で搭載されており、買ってすぐにビジネスの現場に投入できるのも魅力だ。

 また、ビジネスインクジェットプリンターならではの豊富な用紙対応能力によって、
 レーザープリンターではやりにくい封筒やハガキ、名刺の印刷が手軽にできたり、
 チラシやPOPの制作なども簡単にできるのも大きなメリットと言える。
            クリック拡大 ↓ 
プリント性能
 コーティング(光沢)印刷になってしまうレーザーより、自然なプリント。
 レーザープリンターは
写真のような高画質の印刷には向かない。

 またたとえば、既存の環境から、カウンターチャージ方式の複合機を1台に削減する、またはレーザープリンターより廉価のインクジェットプリンターを社内の部門単位(島単位)に設置すれば、フロアの端から移動しなくても済むうえ、印刷待ちも最小限で済むようになる。

しかも、1枚あたりの印刷インクコストが安いため、資料の中のカラーの部分が少ないなどで、これまで複合機での印刷をガマンしていた資料もすべてカラーで印刷できるようになる。

 (1枚当たりのコストは詰替えインクで、平均1/10に下がる。) byオフィス

 役員向け資料だけカラーで他はモノクロといった使い分けをする必要もなくなり、仕事自体を効率化することもできるだろう。


 コストを削減し、エコに貢献しながら、業務の改善に大きく役立つ。このように、ビジネスインクジェットプリンターをビジネスシーンで利用するメリットは非常に大きいと言える。

 これからは、むしろ「ビジネスだからこそインクジェット」と、積極的にビジネスインクジェットプリンターを選ぶべき時代と言える。


 特に、スモールオフィス向けに、レーザープリンターは コスト削減というのも必ずしも当たっていないのです。

 

     つづく



 文具商の他にも、誰でも問わず代理店募集します。
 (個人もやる気さえあれば毎月固定収入になります。)
 (固定収入は、何かの副業より確実です。)
 (次のぺージに売れる販売先を記載しています。)

 各地の小規模会社や、設計事務所などへの訪問販売に最適です。

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インク技研メールアドレス




出典 ビジネスだからこそ、インクジェットプリンター



 つづき


 中小事業所などもいいですが、一番プリントを使うところは、

 どこでしょうか?

 それは、小中高学校や幼稚園、市役所などです。

 それらは各地にあり、出入りするのにほぼ障害がないところなのです。

 ぜひ、これらに営業をかけて下さい。

 そしてその際に、
 
「このインクを導入してくれたら、
  プリンターを1台プレゼントします。」
と話して下さい。
そのプリンターはどこから購入するか?
ヤフーオークションでは、中古プリンターが毎日沢山出ています。
 それらは、まだまだ使えるプリンターがほとんどなのです。

 綺麗で新品同様なものが、だいたい3,000円も出せば手に入ります。

 5,000円以上は見送っていれば、すぐまた安いものが出品されています。

 または、少し印刷に支障があるものでしたら、
 なんと100円~500円で入手できます。

(少しの印刷不良は手を汚さず機械も開けず簡単に直せます。その方法は伝授いたします。)

 ぜひ、この方法で新規開拓をして下さい。

 一度開拓した販売先は、毎月顔を出して行けばほぼ永久に確保して行けます。

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■販売資料

 スモールオフィス向けに、レーザープリンターは コスト削減というのも必ずしも当たっていないのです。

■販売するのは1㍑缶!!

 中小事務所、設計事務所など、出入りの会社への販売は、

10
%引きとして、500ml1.000ml/1㍑を営業しても結構です。


 
⇒値引きは、利幅拡大のもと


基本上代 


 ⇒インク単価販売バリエーション

 
100ml/1,600円(利点は純正の10倍の容量) 
 200ml/3,200円………。

 つまり、弊社インクは個品単価的には上記なので、

 1㍑では16,000円なのですが、16,000円ではなく、

 1㍑を売りやすくする為に、10,000円にします。



 ⇒小中高学校や幼稚園、市役所、中小事務所、設計事務所には、

  500ml1.000ml/1㍑缶を販売推奨する。


(据え置き大容量カートリッジも希望なら取り寄せ可能/別途販売)

エプソンの話題のインク詰替え式大容量タイプです。

http://shop.epson.jp/printer/ecotank/item/

 

 ⇒つまりここで上代は、1.000ml/1㍑=10,000円(税別)としました。

   値引き販売したとします
10=9,000

  (9,000円の7掛け
30%の利益は2,700

   =仕入金額6,300円です。


  10%引きの確保=値引きしない1万円なら、

   3,700円の利益です。

 

  しかもブラザーはカラー4色
  エプソンとキャノンは
カラー6色も
必要


 このため利益は3,700 
×4色と、×6色。

  =
14,800円と、22,200


  3,700円の利幅の、4倍、6倍!!

  =1箇所販売で利幅は、14,800円
 
        または、22
,200円。

  =10か所で22万円、20か所で44万円

(しかも、一度入れたところには約半年置きに継続的に納入できます。)
    
 



例)以下、ぺージをダウンロードしPDFに変えてプリントしてパンフレットにお使い下さい。


レンタルプリンターはコスト削減 ?

(例)月額1万円でカラー印刷し放題!インク代 カウンター代・保守代が全てコミコミです。

などどあったとします。でも、非常に高くかけているのです。


レーザープリンターの方がインクジェットプリンターよりコストがかかる?

レーザープリンターはインクジェットプリンターより本当にお得?

メーカーサイトでは1枚あたりの単価が載せられています。


インクジェットプリンターは5~8円/枚

レーザープリンター2~4円/枚 ←本当は違います。


といったところです。

(現在、インク補充型のインクジェットプリンターでは、2~4円/枚となっていますが。



一見するとレーザープリンターの方がかなり安く見えます。

しかし、「隠れコスト」がレーザープリンターにあるのです。

下に記載しますが、最初に書くと実は
カラーレーザープリンターのランニングコストは、約13.27円/ページ。です。


レーザープリンターには、トナーインクの他に、

ドラム」と呼ばれるものが必要になるので、実はかなりコストがかかります。

さらに、

電気代もすごい。

■電気代

レーザープリンターが起動時に蛍光灯が一瞬チカチカとしませんか?

つまり、レーザープリンターは稼働している時はかなりの電力を消費します。

その差は、インクジェットプリンターのなんと10倍以上です。

電気代を節約するために省エネ家電を使っていても、

レーザープリンターがかなり消費しているとは意外と知られていない盲点です。

実は、電熱器、電気ストーブと同じ熱量・電気代なのです。

■レーザープリンター 電気代 カラーモノクロ平均

スリープ時 1.7W 

待機時 50W (PC2台分)

コピー時 500-600W 

最大時 850-1000W 


【さらなる欠点】

■交換用トナーインク(トナーカートリッジ)の価格が高い。

純正カートリッジは平均1色12,000円

(リサイクル物は平均6,000円からありますが、カートリッジが挟まったり、用紙を噛んだり、エラーが多いと苦情が沢山出ています。

 これは手間を給料コストとすると担当者の1時間ほどの仕事がこれらにかかってしまっていることになります。

 さらに、2,000枚以上印刷出来る筈が、1,000枚で無くなるという苦情も多いのです。)


■電力の消費量が大きい。(そのぶん電気代がかかります)

■写真のような高画質の印刷には向かない。(致命的では?)


■ランニングコスト

上記で説明したドラムですが、プリントする度にレーザー光をたくさん浴びます。

当然ながら寿命があります。

このドラムを交換するのに1.5~3万円近くします。

トナーインク代や電気代、ドラム交換を含めたランニングコストは、

レーザープリンターよりもインクジェットプリンターの方が安いのです。


一方、

インクジェットプリンターにはこのような消耗品はありません。


■今までの、インクジェットプリンターの問題点

しかし、純正品のインクカートリッジが高いのも同じ事実です。

またヘッド乾燥防止のために定期的にインクを吐出しなければらならず、

気がつけば、インク切れということが時々あります。

■インクジェットプリンターの今までの問題点

1.純正プリンターインクは、高い。

 純正インクは普通1本1,000円から~

2.インクジェットプリンターは普通インクが詰まる。


 つまり、これさえ解決できれば良い訳です。




純正カートリッジ

A4サイズ
(文書印刷) 5~8   平均7円
L版サイズ
(フォト印刷) 0.66円   8.5円


交換頻度 純正使用時の年間インク代    詰替えインクの場合使用時の年間インク代(カートリッジでは)

        
年間コスト              削減額
月4個
(年48個) ¥48,000        ¥3,480    -44,520 円
月8個 
(年96個) ¥96,000        ¥6,960    -89,040 円
月12個 
(年144個) ¥144,000      ¥10,440     -133,560 円
月20個 
(年240個) ¥240,000                ¥17,400     -222,600 円
 
年間のコストに直すと、月20個 使用した場合、純正使用時の年間インク代が24万円、詰替えインクでは1万7,400円。

コスト削減額では-222,600円にもなります。

■プリンター印刷コスト比較

カラーレーザープリンター(富士ゼロックスDocuPrint C2425)の場合
 
  標準価格     可能ページプリント  1ページあたり単価
ブラック 約25,000円 約10,000枚    約1.67円
カラー3色 約36,000円 約12,000枚    約9円(カラー3色合計)
 
ドラムカートリッジ 約36,000円     約30,000枚 約2.5円
トナー回収ボトル 約2,400円     約24,000枚 約0.1円
 
合計     約13.27円

※消耗品標準価格(税別)を元にA4サイズ、像密度各色5%の条件で計算しています。実際の印刷可能枚数は、印刷内容や用紙サイズ、用紙種類、使用環境などや、本体の電源のON・OFFに伴う初期化動作やプリント品質保持のための調整動作などにより大きく異なることがあります。

上記のそれぞれの1ページ当たり単価を合計すると、

カラーレーザープリンターのランニングコストは、約13.27円/ページ。 

レーザープリンターには、「ドラム」と呼ばれるものが必要になるので、実はかなりコストがかかるのです。

電気代もすごい。

【欠点】

交換用トナー(トナーカートリッジ)の価格が高い。

電力の消費量が大きい。(そのぶん電気代がかかります)

写真のような高画質の印刷には向かない。

ちなみに、オフィスでもカラー印刷は多いのです。

img_01
 

この節電の為、スリープ機能を設定しておく。

ただしスリープの状態から印刷できる状態に復帰するまでには一定の時間を要する。

最新の機種でも10秒程度かかる。このため頻繁に印刷する用途では使いにくい。そのような場合にはインクジェット方式のほうが節電効果と利便性の両面で優れている。

つまり、スモールオフィス向けに、レーザープリンターは コスト削減というのも必ずしも当たっていないのです。


さら、リースレンタルすると高くなります 例)

レンタルプリンターのコスト削減?   + 月額1万円保守代。
 
あれこれと、かかって行きます。

例えばインクジェットプリンターですと、ビッグタンクの内容量はカラーカートリッジが65CC、黒カートリッジが100CCです。
つまり、純正カートリッジのほぼ4.5倍から7倍のインクが注入できるのです。

大容量ですから一度入れてしまえば当分補充する必要がありませんので、つぎ足す頻度も格段に削減できます。

いくら1本のインクが安くとも、詰め替えの頻度が多くなれば面倒なものになります。

ビッグタンクではそういったストレスを解消しています。

エプソンの話題のインク詰替え式大容量タイプです。

http://shop.epson.jp/printer/ecotank/item/

ブラザー用はこんなのも。

大容量カートリッジ


下記は今まで、インクジェットプリンターの欠点と良い点です。

・インクジェットプリンターの良い点

性能面における大きな特長は色の再現性が高いことでしょう。これはインクを直接噴きつける方式だからこそのメリットです。

ただ、その反面普通用紙を使ってカラー写真を印刷すると色が滲む場合があります。

また印刷にかかる時間も、レーザープリンターと比べてやや時間を必要とします。

コスト面のポイントは、本体価格が安いことや消費電力が少なくてすむことが上げられます。

一方で、印刷枚数が多くなるとコスト効率が悪くなりました。(今までのインク)


■インクジェットプリンタの欠点問題点

ヘッド乾燥防止のために定期的にインクを吐出しなければらなりません。
また、かすれなどが生じたときはヘッドクリーニングも必要です。

モノクロ印刷しかしていないのにカラーインクが勝手に減っていく!
ほとんど使っていないのにクリーニングで大量に消費する!

たった10CCほどしか入っていないカートリッジなのにジャブジャブと湯水のごとくインクを使われるなら腹が立ちますよね。

メリット

インクジェットプリンターは消費電力も低く抑えられており、1ヶ月の電気代はわずか約15円しかかからない。エプソンのA4レーザープリンター LP-V500と比較すると、消費電力量は約92%も低減されているため、導入後にかかる費用を低く抑えることができる。


・レーザープリンター

性能面での大きな特長は、印刷速度が速いことでしょう。そして色が滲まないのも普通用紙を使えることもメリットといえます。また噴きだしたインクよりも転写したトナーの方がその定着性が高いことから印刷の耐久性が良いことも大きなメリットです。一方で、インクを直接噴きつけるインクジェット方式に比べて、繊細な色の再現性は低くなります。

コスト面のメリットは、大量印刷をする場合はインクジェットプリンターに比べて印刷コストが割安になることです。

特にビジネスシーンで多く利用するモノクロ印刷の場合は、その効果が高いといえます。

一方で本体価格が高いのでイニシャルコストが高いこと、

カートリッジとドラムといった交換部品が高額である。

給紙ローラー関係は早ければ2~3万ページ程度で交換か清掃

ことからメンテナンスの際のコストが高くなることがデメリットになります。

また本体が大きいことから、場所をとることもデメリットといえるかもしれません。

ちなみに、レーザープリンターをリースレンタル導入後は、ランニングコストのひとつとしてトナーやインク代がかかってきます。

レーザープリンタは序々に価格は安くなっていますが、やはりメーカーの魂胆は後々のサプライ品で回収しようというところです。

レーザープリンタではランニングコストを抑えるにはリサイクルのトナーを使うしか抑える術はありません。しかしリサンクル品はさらに問題が多いのです。

 これは手間を給料コストとすると担当者の1時間ほどの仕事がこれらにかかってしまっていることになります。



■トナー価格比較表図


■A4高速モノクロレーザープリンター イニシャルコスト vs ランニングコスト

プリンターを購入する際、イニシャルコスト(本体価格)だけでなくランニングコスト(消耗品価格)、保守費用を含めたトータルコストで判断するべきです。

A4高速モノクロレーザープリンター競合比較(カタログ値)

メーカー 製品 本体価格※2    ンニングコスト  5年間保守費用
HP 40枚機  134,800円       2.11円 79,600円
HP 43枚機  128,000円+34,800円 1.91円 62,000円
HP 50枚機  198,000円+34,800円 1.46円 62,000円
A社 40枚機 98,000円       3.34円 50,000円
B社 38枚機 79,800円     3.03円 無償保証
C社 33枚機 178,000円    2.90円 65,700円
D社 35枚機 47,800円     4.16円 37,000円


 文具商の他にも、問わず代理店募集します。
 各地の小規模会社や、設計事務所などへの訪問販売に最適です。

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■A4高速モノクロレーザープリンター イニシャルコスト vs ランニングコスト

プリンターを購入する際、イニシャルコスト(本体価格)だけでなくランニングコスト(消耗品価格)、保守費用を含めたトータルコストで判断するべきです。
A4高速モノクロレーザープリンター競合比較(カタログ値)
メーカー製品本体価格※2ランニングコスト※45年間保守費用※5
HP40枚機 P3015dn134,800円2.11円79,600円※6
HP43枚機 P4014n128,000円+34,800円※31.91円62,000円※6
HP50枚機 P4015n198,000円+34,800円※31.46円62,000円※6
A社40枚機98,000円3.34円50,000円
B社38枚機79,800円3.03円無償保証
C社33枚機178,000円2.90円65,700円
D社35枚機47,800円4.16円37,000円
※1本体価格は想定実売価格(HP製品は、その他はメーカー希望小売価格を参照しています。オープンプライス製品は、メーカー直販サイトの販売価格を参照しています。
※2各社希望小売価格・標準価格(税別)を参照。オープンプライスの場合はメーカー直販サイトの価格を参照。
※3P4014n,P4015nはオプションの両面印刷ユニット (希望小売価格34,800円(税別))を追加。
※4各社の消耗品 (プリントカートリッジ、ドラムなど。設定がある場合、大容量プリントカートリッジを選択)の他にメーカー推奨定期交換部品(ユーザー交換が可能なもの)の希望小売価格 ・ 標準価格(税別)を含めたA4 印刷1枚当たりの印刷コストを算出。
※55年間の保守サービス製品の希望小売価格 ・ 標準価格(税別)。
※6翌営業日対応訪問修理。

【インクジェットプリンターの利点】

このほか、標準で両面印刷に対応していたり、有線/無線のネットワーク機能も標準で搭載するなど、オフィスでの利用に欠かせない機能もオプションなしで利用することができる。

ブラザーとエプソンの一部では、フロント側にインクカートリッジが独立して装着されているため、万が一、インク切れになってもすばやく交換することができる。

「インクジェットプリンターは仕事には向いていない」というのは、もはや過去の話、もしくはビジネスシーンでの利用を想定していない製品の話であり、ビジネスインクジェットプリンターには当てはまらないのだ。

かってはオプション扱いの場合が多かったネットワーク機能も標準で搭載されており、買ってすぐにビジネスの現場に投入できるのも魅力だ。

また、ビジネスインクジェットプリンターならではの豊富な用紙対応能力によって、

レーザープリンターでは難しい封筒やハガキ、

名刺の印刷が手軽にできたり、

チラシやPOPの制作なども簡単にできるのも大きなメリットと言える。

コストを削減し、エコに貢献しながら、業務の改善に大きく役立つ。このように、ビジネスインクジェットプリンターをビジネスシーンで利用するメリットは非常に大きいと言える。これからは、むしろ「ビジネスだからこそインクジェット」と、積極的にビジネスインクジェットプリンターを選ぶべき時代と言える。

たとえば、既存の環境から、カウンターチャージ方式の複合機を1台に削減して、社内の部門単位(島単位)にインクジェットプリンターを設置すれば、フロアの端から移動しなくても済むうえ、印刷待ちも最小限で済むようになる。

 しかも、1枚あたりの印刷インクコストが安いため、資料の中のカラーの部分が少ないなどで、これまで複合機での印刷をガマンしていた資料もすべてカラーで印刷できるようになる。
役員向け資料だけカラーで他はモノクロといった使い分けをする必要もなくなり、仕事自体を効率化することもできるだろう。

そこでレーザープリンタではなく、インクジェットプリンター複合機にしてみてはいかがでしょうか?

ちなみに国内販売されてる物が、それより安くAmazon並行輸入品が簡単に買える時代


エプソン EW-M660FT エコタンク搭載プリンター カラー対応:フルカラー
価格:¥ 39,800 
5つ星のうち 4.0インクタンク機種でコスパが一番いいと思う
投稿者 Tac 投稿日 2016/5/31
Amazonで購入
こちらは海外版の製品になりますがインクタンク仕様の機種ではこの製品が一番いいと思いました。同じ型の国内仕様のカートリッジ機種は既に製造を終了しており、CDラベルが印刷できないなど機能に制約がありますが、チマチマとカートリッジがなくなる不安を感じながら使う事を思えば気持ちよく印刷出来る事は大きいです。また、今年国内向けのインクタンク搭載機種が発売されていますが値段が高く、質感も悪く値段に見合わないと思います。本機と同等機能機種のラインナップで倍近い6万円しますので購入する気にはなりませんでした。インクタンク搭載機種を開発販売するエプソンの心意気には敬服しますが、国内向けの製品を見ますと業界に気を使いわざとスペックダウンをしているように思えてなりません。


5つ星のうち 5.0僕史上最高!
投稿者 こうじ 投稿日 2016/5/5
6台目のプリンタですが、僕のプリンタ史上最高です。
どんなプリンタであれインクカートリッジを認識しなかったり、印刷中に何度も中断して交換したり、メンテナンスしてもかすれ続けたり、インクの交換がストレスでしたがもうそれとは無縁です。
wifiも使ってみるととても便利ですね。
コメント  1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
 
投稿者 terry_jun 投稿日 2016/3/10
Amazonで購入
逆輸入品ですが、付属のCDでインストールは日本語で簡単に出来ました。インクの減りを気にする事無く安心してプリントしています。

エプソン PX-S160T エコタンク搭載プリンター モノクロのみ

価格:¥ 19,906 

エプソン PX-S160T エコタンク搭載プリンター ブラック
エプソン
5つ星のうち 4.0    4件のカスタマーレビュー  
価格: ¥ 19,906 


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  (据え置き大容量カートリッジも希望なら取り寄せ可能/別途販売)
2年もこの状態で使っていますが、この間インク買わずにきています。 jpg_200x200 大容量カートリッジ

4K鮮やかさ!まったく詰まらない


インク!
(ヘッドクリーニング激減!)


詰まらない!インクの専門販売会社です。