2011年06月

2011年06月30日

ルシファーとサタン

闇との戦いや、私の周りにはよく低級存在が来ますので、
パッポさんって、実は波動が低く、呼び寄せているんじゃないの。
そう思われている方も少なくないと思います^^

よく気づきましたね。
そうなんです。私はダークサイドに落ちたアナキン・スカイウィーカーです!
なんて、それは冗談ですが(笑
スターウォーズで、ダークサイドに落ちたアナキンは、ダースベーダとなりましたね。

低級存在のことは、他の大天使達に訊いたことがあったのですが、
あらためて天使の女王様に確認の意味で訊いてみました。

パパ  「どうしてパパたちの所には、低級霊とかが来るんか訊きたいけえ
      女王様呼ぶけえ、訊いて」
アイ  「うん」

スクリーンで呼んで

アイ  「出たよ」
パパ  「さっきの事、訊いてみて」

アイ  「パパが強いけえ、パパの身体が欲しかったり、パパのパワーが
      欲しいんと」
パパ  「パパに勝てんのに、来るん?」
アイ  「もしかしたら、勝てるかもって来るんと」
パパ  「じゃあ、パパの波動が低くなったけえ、来るってことじゃあないん?」
アイ  「パパも、ママも、私も、ナイトも波動は低くないんと」
アイ  「低かったら神様や天使たちは簡単にはここに来れんのんと」
パパ  「じゃあ、どんな人に低級霊とかが来やすいん?」
アイ  「どんな人って?」
パパ  「じゃあ、物を盗んだり人に悪い事をする人をダークサイドな人ね、
      ほんで、落ち込んだりただネガティブになったりしとる人を
      ダークバイブな人ね。
      ほしたら、誰に一番、霊たちが来やすいん?」
アイ  「パパみたいパワーがあって強い人と」
パパ  「ほうね@@ 」
パパ  「その次は?」
アイ  「悪い事をする人」 ダークサイド
パパ  「じゃあ、3番目がネガティブな人じゃね」 ダークバイブ

①特殊な能力やパワーを沢山持っている者(ここはあまりいないとのことです)
②ダークサイド
③ダークバイブ(ダークバイブレーションの略)
これを紙に書いて

パパ  「じゃあ、霊とか悪魔とかの低級存在は、どういう種類があるんかね、
      だいたい」
アイ  「低級霊と~、悪魔と~、悪魔みたいじゃけど悪魔じゃない霊みたいなもん」
パパ  「その最後のは、何か言い方がないん?」
アイ  「人間の言い方が無いんと」
パパ  「じゃあ、ただ低級存在って、書いとくわ」
パパ  「妖怪はどうなん?」
アイ  「本当の妖怪は、悪い事はせんのんと」
アイ  「ただ人間がビックリしとるだけと」
アイ  「じゃけえ、妖怪と間違えとる低級霊がおるんと」
パパ  「じゃあ、自然霊は?」
アイ  「わる~ないと」

どのタイプの人に、どの霊たちが来るのか訊きました。

①パワーの強い人  低級霊、低級存在
②ダークサイド     低級霊、低級存在、悪魔
③ダークバイブ    低級霊、低級存在

パパ  「何で、低級霊たちは、悪い人やネガティブな人の所に来るん?」
アイ  「そういう人らの悪いエネルギーを食べたり、チューチュー吸うんと><」
パパ  「気持ちわるいね~><」
アイ  「悪いパワーが大好物なんと」
パパ  「パワーが強い人の中に悪魔が入ってないけど、
      パパの所に、悪魔のボスが来るってようたじゃん」
アイ  「あれは、ルシファーとサタンと」
アイ  「ルシファーとサタンゆうて、何なん?」
パパ  「画像みしてあげよう」

パソコンで検索し、アイに画像をみせて

アイ  「ルシファーって、天使なんかね?」 画像の姿を見て
アイ  「ああ、天使が悪魔になったんと@@ 」 女王様に訊いたようで
アイ  「ルシファーが悪魔の一番のボスなんと」
パパ  「ここにルシファーとサタンは同じって書いてあるけど、ほんまなん?」
アイ  「違う人と」
パパ  「ほうなんじゃ」
パパ  「え@@ ルシファーとサタンがパパのとこに来るん@@」今頃気づいて(笑
アイ  「パパが霊たちをいっぱい浄化しょうるけえ、怒っとるんと」
パパ  「パパ、ルシファーとかに勝てるん?」 
アイ  「女王様からもろうた魔法で余裕で勝てると^^」 以前、ある瞳術をもらっています
パパ  「2人じゃないと、よう来んのんね~^^」 ちょっと強気になって(笑
パパ  「ほいじゃが、ここの住宅の周りは、低級霊が多い過ぎよね~」
パパ  「何でなんか訊いて」
アイ  「あっこの山のてっぺんで、人がいっぱい死んどるんと」 住宅の裏の山
パパ  「朝鮮人がいっぱい連れてこられて、大砲を作らされて、その人らが
      死んだけえかね?」
アイ  「ほうなんと」
パパ  「やっぱりね」
アイ  「その人らあが、ずっとそこにおるんと><」
パパ  「まあ、かわいそうな人らなんじゃろうね~」

私がここを離れないのは、その人たちを浄化する事によって恩恵を受け、
私自身もパワーアップするし、いろいろと効率が良いという理由もあるのですね。
ここに住み着いたのは、偶然ではなく必然だったのですね。
ルシファーとサタン。
会える日を楽しみにしています^^

夕べ、やっとサンダルフォンが起きてきましたので、少しお話しをしました。

パパ  「サンダルフォンは、いつまでここにおるん?」
アイ  「ずっとここにおるんと」
パパ  「え! ずっと?@@ 」
アイ  「うん」
パパ  「何でなん?」
アイ  「こんなに寝れる所は今までなかったんと^^」
パパ  「ほうね(笑 」
パパ  「まあ、冗談は抜きにして、ほんまはどしてなん?」
アイ  「ここでみんなと一緒におりたいんと」
パパ  「あっちには帰らんでええんかね?」
アイ  「帰らんでええんと」
アイ  「分身がいっぱいおるけえ、ええんと」
パパ  「分身ゆうて、本物はどれなん?」
アイ  「ここにおるサンダルフォンが本物と」
アイ  「ほんで、分身も本物と」
パパ  「わけわからんね~、どっちかにしてえや(笑 」

また家族が増えました^^


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inlakech at 10:34|PermalinkComments(10) このエントリーをはてなブックマークに追加  | 精神世界

2011年06月29日

震災遺児をどう支える

6月27日にNHKクローズアップ現代で
『震災遺児をどう支える』というテーマで放送がありました。

今現時点で確認が取れている、
両親を亡くした子どもたちは1500人くらいいるらしいです。
確認が取れていない子どももいるということですね。

実は私たちは、
この6月の初めに里親として認定されました。
広島の【子ども家庭センター】の話しによると、
まだ広島には援助要請が来ていないとのことです。

嫁さんと、
私たち個人でアクションをした方がいいのかなと話し合ったりしています。


 【動画】 NHKクローズアップ現代『震災遺児をどう支える』
http://channel.pandora.tv/channel/video.ptv?ch_userid=w79thst&prgid=42572893&categid=31491085&page=1

動画(PANDORA TV)が見れない方は、設定方法がこちらで詳しく
書かれています。
http://pandoratv.seesaa.net/

※動画のプレーヤは途中5分くらいで止まってしまいますので、
 再生をリトライボタンを押してください。
 それでもダメでしたら止まった時間を覚えておき、
 インターネットのブラウザを一旦閉じてあらためてこの動画を開き、
 覚えておいた途中の時間までスキップして見てください。
 この作業を何度か行う事になります!

P.S.
動画が見れない方は下記のサイトに設定方法が詳しく書かれています。
http://pandoratv.seesaa.net/



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inlakech at 11:37|PermalinkComments(8) このエントリーをはてなブックマークに追加 里親 

2011年06月28日

光 VS 闇 モアイとの戦い

こういったお話は、夢物語と聞いてくださっても結構ですし、
また妄想話しとして思ってくださっても結構です^^
昨日の夜、
光 VS 闇の二次大戦が我が家でありました(笑

夕食中に

アイ  「パパ、サンダルフォンが、今からよくない事が起こるかもしれんって」
パパ  「それは何なん?」
アイ 「わからんのんだって」
パパ  「ボスが来るんかね」 ボスとは低級存在たちのマスターをそう呼んでます
アイ  「ボスではないような感じと」
パパ  「じゃあ、地震でも起こるんかね?」
アイ  「ここのお家だけに起こるんと」
パパ  「ほうね~」
パパ  「ラミエル呼んで、訊いてみようか」
パパ  「大天使ラミエル来てください」
アイ  「来たよ」
パパ  「これから何か悪い事が起こるんか訊いて」
アイ  「起こるって」
パパ  「それは何なん?」
アイ  「前にも起こったようなことと同じと」
パパ  「前にもって、死神?」
アイ  「違うけど、そういうのがいっぱい来た時と同じと」
パパ  「まだようわからんけえ、女王様に訊くわ」

スクリーンをだして

アイ  「出た!」
パパ  「女王様に訊いてみて」
アイ  「 『ハッキリ言わしてもらってもいいですか?』だって」
パパ  「ええよ、ゆうてもろうて」
アイ  「これから何万も霊たちがここに来るんと><」
パパ  「何万も@@ 」
パパ  「まあ、何万じゃろうが、何億じゃろうがパパが倒すよ」
アイ  「全部倒しても、一人大きいのがおって、それはパパでも無理と」
パパ  「でもこの間、女王様に悪魔のボスを倒す瞳術教えてもろうたじゃん」
アイ  「あれは悪魔系だけで、今から来るのは違う低級のもんじゃけえダメと」
パパ  「パパの剣でも? パパもパワーアップしとるよ」
アイ  「多分だめじゃろうって、ようる」
パパ  「多分じゃろ~、やってみんとわからんじゃん」
アイ  「それを試して、失敗したら、パパの今まで貯めたパワー全部なくなるし、
      能力も全部とられるんと」
      それを聞いてさすがにそのリスクだけはと思ってしまいました(笑
パパ  「ほうね~」
アイ  「じゃけえ、全部の大天使を呼んでみんなでやっつけた方がええんと」
パパ  「パパでも倒せんって、悔しいね~><」
パパ  「女王様は倒せるんか、訊いて」
アイ  「倒せんて」
パパ  「じゃあ、羽10枚の女王様は?」
アイ  「倒せるけど、みんなで力を合わせたら倒せるけえ、他の仕事が忙しいけえ
      これんのんだって」
パパ  「まあ、呼べるだけ呼んでみようか」

 呼んで集まった高次存在たち
・ミカエル男バージョン
・ラファエル
・ウリエル
・ザドキエル
・ガブリエル
・ラミエル
・メタトロン
・サンダルフォン
・ナルイエル
・アリエル
・ハニエル
・グリエル(天使ではないある神様)
・羽4枚の女王様
・観音様
・マナナーン・マクリール
・イナンナ
・マーメイド
・ナイト(私の息子)の戦士
・マーライオン
・羽10枚のネズミ(パワーアニマル)
・サル(ラミエルの飼っているパワーアニマル)
・ペガサス君
・ルーベン・デラックス
・デーラン・デラックス
・レインボー・デラックス
・妖精13人
・数えきれないほどの小さな天使
・ユウト、リキヒ、フウカちゃん

 大天使ミカエル男性バージョン(戦闘バージョン)
ミカエル男バージョン

アイは久々に男バーションのミカエルを見て驚いていました。
男と女では凄い雰囲気が違って気迫のようなものが凄いとのことです。
この絵からは伝わりませんけど(笑

 大天使ナルイエル
ナルイエル6月27日

アイも実際に初めて見たらしく、
さすがウリエルと親友だけあって、格好が似ていたとのことです。
実はナルイエルも剣を持っている大天使で、
腰に3つも日本刀をさげていたらしいです。

パパ  「二刀流はわかるけど、三刀流はどうやって持つん?(笑 」
アイ  「2つ一緒に持てるけども、だいたい口で持って戦うんと」
パパ  「器用じゃね~(笑 」


 グリエル神
グリエル神

格好は天使たちに似ていますが、天使ではないらしいです。
ウリエルが強い神様なのでとすすめられて呼んでみました。

 大天使アリエル
大天使アリエル

 大天使ハニエル
大天使ハニエル

アリエルとハニエルも初めて来てくれました。
大天使もまだまだ沢山いるのですね。
この日は忙しいので、またあらためて自己紹介してくれるとのことです。
女性バージョンのままの大天使たちも、
いつもとは違った感じで、
髪を束ねたり、服装が違ったりしていたとのことです。

パパ  「ほんで、どんな奴がやって来るん?」
アイ  「誰でも知っとる、石というか砂の魔人みたいなもんと」
パパ  「石の魔人???」
パパ  「なんじゃろ、誰でも知っとるん?」
アイ  「なんじゃろ」

アイは映像を見せてもらったらしく、私に説明してくれ

パパ  「ああ! モアイ像じゃろ!」
アイ  「みんながそれだって」
パパ  「モアイ像って、身体とか手足があるん?」 説明を聞いて
アイ  「本当はあるんと」
パパ  「ほうね~」
パパ  「ほんで、モアイ像が攻めてくるん?」
パパ  「何でなん?」
アイ  「パパがいっぱい霊とか倒しようるけえ、許せんのんと」
      霊を倒すと言っていますが、正確に言えば霊を倒すことにより
      その霊は光の粒子にバラバラになり浄化され
      再構成されて良い霊として生まれかわります。
      これは私の役目の一つらしいです
パパ  「モアイゆうて、何か神秘的ないうか神聖なイメージがあったけど、
      悪者じゃったんじゃね~」
パパ  「ちょい、みんなで作戦会議しようや」
アイ  「わかったって」
パパ  「まず、下っぱはパパが全部やっつけるけえ、手を出さんでっていうて」
アイ  「何万人もおるのに大丈夫かってようるよ、みんな」
パパ  「パパが絶対に倒す」
     女王様にモアイを倒せないかもって言われた事が悔しくて熱くなっていました(笑
     私、かなりの負けず嫌いで(笑
アイ  「 ウリエルが『覚悟しろよ^^』って腕組んでようるよ」
パパ  「モアイはどうしょうか?」
アイ  「ミカエルがみんなでモアイを押えて動きを止めるけえ、パパとナルイエルが
      やっつけてって」
パパ  「わかった。ナルナルコンビじゃね~^^」

19時ころ、ぞろぞろとやって来ました。

アイ  「天井が雨雲みたいに黒くなりょうる><」
アイ  「あ、パパ、一人来た!」

サークルナンバーを使い瞬時に倒す

アイ  「1万人くらい来た><」

丸を描いて10000と書く

アイ  「全部消えた!」
パパ  「一万単位でも、倒せるんじゃね~」

アイ  「また来た、今度は20000くらい来た」

丸を描いて10000を二回行う

アイ  「まだ50人ぐらいのこっとる」

丸を描いて50と書く

パパ  「何で2万くらいってわかったん?」
アイ  「ユウトが教えてくれるし、倍くらいおったもん」

それから5分くらいして

アイ  「下っぱは、全部倒したって」
アイ  「すごい@@ 160150人くらい倒したってようるよ」
アイ  「ウリエルが『暇だね~^^』ってようる」
アイ  「あ、来た!!!」
  
と言った瞬間、早い早い、天使たち瞬時にモアイを取り押さえて

アイ  「パパにナルイエルと倒せってようるよ!」
パパ  「剣出して倒すわ」

かなり強力そうなライトセーバーを出して、私が突進して行くタイミングに合わせて、
ナルイエルが剣を投げたそうです。

モアイはドスンと倒れ

アイ  「サンダルフォンがパパに炎を出せって!」
パパ  「やってみるわ」

手に光の炎をイメージすると

アイ  「パパ出たよ、虹色の炎が」

モアイが倒れている所を確認して、
その手を床にバシ~ンと叩きつけました。

モアイとの戦い


アイ  「溶けて消えた@@ 」
パパ  「パパでも倒せたじゃん^^」
アイ  「それはみんなが押えてくれたし、ナルイエルもおったけえじゃん」
パパ  「まあね、ほうよね^^」
アイ  「みんな汗かいとるし、疲れたってようる」
アイ 「あそこに虹色の玉が残っとる!」
パパ  「どこらへん?」

正確な位置を教えてもらい、それを手に取ってみる

アイ 「女王様がそれを口から飲んでってようるよ」
パパ  「え! 大丈夫なん>< 」
アイ  「大丈夫だって」

口に入れて飲み込むような動作をして

アイ  「パパ@@ 」
パパ  「どしたん?」
アイ  「パパから羽がはえてきた!」
パパ  「ウソ~!」
アイ  「ほんま」
アイ  「羽が6枚になった!」
パパ  「額の星の数は変わった?」
アイ  「星は変わってない」
パパ  「パワーアップしたんかね~^^」
パパ  「女王様に、これでもうモアイとかが来ても一人で倒せるかあ、訊いて」
アイ  「 『倒せるかも^^』だって」
パパ  「よっしゃ~~^^」 何かゲームでレベルアップした気分です(笑
パパ  「今日はみなさんありがとうございました」
パパ  「お疲れ様でしたm(_ _)m」
アイ  「みんな帰ったよ」
パパ  「サンダルフォンは?」
アイ  「おるよ^^」
パパ  「そういやあ、マナナーンは何しようたん?」
アイ  「ラミエルのサルやネズミと遊んどった(笑 」
パパ  「どうしよ~ん、マナナーンは(笑 」
パパ  「余裕じゃね~^^」

この日は、
私、アイ、ナイト、サンダルフォンで、お風呂にも入りました(笑
サンダルフォンは翼をとり、下にタオルを巻いて入ってきました^^
ラファエルやラミエルともお風呂に入る妄想を膨らませていた私でした(笑

モアイ像の事を女王様から少し訊いたのですが、
あれは良いものではないとのことです。
はるか昔、女王様が気づいた時から存在しており、
実際は頭だけではなくもっと大きな物で、
モアイの中には何かの死体があるとのことです。
これは人間が作った物ではないらしいです。
観光で行かれても、絶対にモアイ像に触ってはいけないと言っていました。

今日のお話。
私が客観的に読んでも、本当にノンフィクションなのって感じですよね~(笑


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2011年06月26日

ラファエルの姿

アイにラファエルの姿を詳しく訊いて
画像を作りました。

 大天使ラファエル女性バージョン
ラファエルスナップ_011

ラファエルスナップ_031

ラファエルスナップ_044

ラファエルスナップ_080

ラファエルスナップ_070

ラファエルスナップ_099

名前 ラファエル
    ルナミラ・ラミエルやスライク・ウリエルのように
    ルナミラやスライクにあたる名前がないとのこと

特技 サンダルフォンと同じく軽い病気を治したり、
    チャクラの癒しや浄化を行うこと


サンダルフォンに来ていただいたのですが、
昨日のお昼頃から今まで部屋の隅でずっと寝てます(笑
私は以前、本か何かで天使は寝ないと書いてあったので、
少し驚きました。

パパ  「サンダルフォン起きた?」
アイ  「まだ寝とる」
パパ  「まだ寝とるんね~@@ 」
アイ  「夕べは、サンダルフォンの寝息がうるさかったけえ、寝れんかった><」
パパ  「イビキかいとったんね~?(笑 」
アイ  「イビキまではいかんけど、ヒ~ヒ~ようたよ(笑 」
パパ  「どしたんじゃろうか」
パパ  「ちょっとラファエル呼んで、訊いてみようや」
アイ  「うん」

アイ  「来たよ」
パパ  「ラファエルに、天使も寝るんか訊いてみて」
アイ  「寝るんと」
パパ  「ほいじゃけど、サンダルフォン寝過ぎじゃろ」
アイ  「天使が寝るときは、24時間くらいは普通に寝るんと」
パパ  「ほうね~(笑 」
パパ  「会議で疲れたんかね~^^ 」
パパ  「アイらが騒いでも、うんともすんともいわんね~(笑 」

少しラファエルの事を訊いて

パパ  「ラファエルありがとうございました^^」

パパ  「サンダルフォンは羽、どうしとるん?」
アイ  「とって、横に置いとるよ」
パパ  「羽って、とれるん???@@ 」
パパ  「でも、とれとるもん」 取り外しができるみたいで@@
パパ  「パパの羽は寝るとき、どうなっとるん?」
アイ  「パパは縮めて、鳥みたいにお腹にピタっとしとる」
アイ  「パパのは、もう見慣れた^^」

夕方5時頃またアイに訊いてみましたが、まだ寝てます。
2泊でもして帰るのでしょうか(笑
別にずっと居てもいいんですけどね^^

P.S.
先ほど19時半ころ、サンダルフォンは起きてきました^^
羽のことを詳しく訊いてみました。
天使の翼は、取り外し自由で、
これは身体の一部でもあり道具でもあるとのことです。
外して、頭でもお腹でも着けれるとのことです(笑

パパ  「パパの羽も外れるか訊いてみて」
アイ  「外れるって」
パパ  「ちょい、とってみるわ^^」
      背中の羽をつかんで前に差し出すような動作で
アイ  「うあ~~、気持ちわる~い><」
パパ  「なんでよ~^^」 元に戻して
パパ  「とれるんじゃね~^^」
パパ  「そうそう、そんなに天使はみな寝るん?」
アイ  「ここまで寝るのはサンダルフォンだけと」
アイ  「ここ気持ちええけえ、すごい寝れたんと^^」

それから、ルタイル・メタトロンという名前は、アイの聞き間違えで、
サンダルフォンと同じで、ルナエル・メタトロンだそうですm(_ _)m


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2011年06月25日

大天使サンダルフォン

先日、ウリエルからサンダルフォンも
私に会いたがっていると聞きましたので、
メタトロンに引き続き来てもらいました。

昨日の夜に呼んだ時は来てもらえませんでした。

パパ  「大天使サンダルフォン、来てください」

アイ 「もういっぺん、呼んでみて」
パパ  「大天使サンダルフォン、来てください」

アイ  「こんわ」
パパ  「どうしてじゃろ」
パパ  「メタトロン、呼んで訊いてみようや」
パパ  「大天使メタトロン、来てください」
アイ  「来た!」
パパ  「何で、サンダルフォンは来れんのんか、訊いてみて」
アイ  「今日の夜は会議なんと」
アイ  「明日の朝からじゃったら来れると」
パパ  「ほうなん、じゃあ、明日呼ぼうか」
パパ  「メタトロンありがとうございました」

で、今日の朝早く

パパ  「大天使サンダルフォン、来てください!」
アイ  「来た^^」
パパ  「やっと来てくれたね~^^」
パパ  「何でパパに会いたいって思うたんか訊いて」
アイ  「メタトロンと同じで、天使の世界にある大きな画面(天使の機械のようなもの)で
      パパが凄いブレスレット作ったり、低級霊をいっぱい倒したりしようるけえ、
      会いたいって思うたんと」
パパ  「それはメタトロンと一緒に見ようたん?」
アイ  「ほうなんと」
パパ  「そうそう、サンダルフォンも学校に行ってないんかね~、
      メタトロンみたいに」
アイ 「行ってないんと」
パパ  「ほうね」
パパ  「サンダルフォンの本当の名前を訊いて」
アイ  「ルナエル・サンダルフォンと」 メモメモ
パパ  「何の天使なん?」
アイ  「光の大天使と」
パパ  「パパさっき、パソコンでサンダルフォンの事、調べてみたんじゃけど、
      天国の歌を司る天使って書いとるけど、それはほんまなん?」
アイ  「あれは、メタトロンの方なんと」
アイ  「でも、人間の前では絶対に歌は歌わんのんと」
パパ  「何でなん?」
アイ  「歌うたら、記憶が無くなるんと」
パパ  「もう一つ、サンダルフォンは天使になる前は、預言者エリアじゃったゆうて
      書いてあるけで、それはほんまなん?」
アイ  「 『何それ???』ってようるよ」
パパ  「ぜんぜん違うってこと?」
アイ  「うん」
パパ  「じゃあ天使になる前に、人間であったことはあるんかね」
アイ  「ないって」
パパ  「ほうなんじゃ~」
パパ  「これ、ウソばっかり書いとるね~(笑 」
パパ  「特技は何か訊いて」
アイ  「天使の世界の道具とか機械みたいな物を何でも直せるって」
パパ  「他には?」
アイ  「光で作った物を消せん時、それを消すことが出来るんと」
アイ  「じゃあ、パパの紫の柱、消せるんじゃないん^^」
      前にもお話ししましたが、子どもたちがUFOを見たいと言っていた時、
      私が目印になればと、電柱くらいの紫の光の柱を天まで伸ばして
      作った事があり、それがずっと消えなくなっていたのです
      私たちが光というかエネルギーで作った物を処理できるようで
パパ  「ほんまよ~、消してもらおうや^^」

玄関から見えるので、3人とも玄関を出て

パパ  「あそこの紫の柱を消してって言うて」

パパ  「どうしょうる?」
アイ  「柱の前で、こうやって、やりょうる」
     手のひらを縦に腰の高さくらいで柱の前に出して
アイ  「凄い@@ 手が燃えようる!」
アイ  「凄い、消えた@@ 」
パパ  「どうなったん?」
アイ  「手からね~、虹色の炎が出て、サンダルフォンが手を上げたら
      ボアって柱も燃えて、一瞬で消えた!」
パパ  「凄いね~^^」
パパ  「ありがとうございました」

家の中に入って

パパ  「あと何か、訊きたいことがあったんじゃけど、思い出せんのんよ」
アイ  「今日はずっとお家におるけえ、大丈夫と」
パパ  「ほいじゃあ、パパが思い出すまで、絵を描いとってや」
アイ  「わかった~」

 大天使サンダルフォン
大天使サンダルフォン

髪_茶色で昔の音楽家ような髪型(モーツァルトのような)
目_オレンジ色
羽_薄紫
服_オレンジ色のワンピース
容姿はやはりメタトロンとそっくりで、
サンダルフォンは薄紫の輪を頭にしていたとのこと

パパ  「思い出したわ」
パパ  「ウリエルが、サンダルフォンは病気とかも治せるってようたんじゃけど
      ほんまなんかね」
アイ  「ほんまと」
パパ  「病気ゆうて、どんな病気が治せるんかね~」
アイ  「風邪とか、頭痛とか~、肩こりとか~、ガンとか重い病気は
      治せんのんと」
パパ  「熱が出たりとかは?」
アイ  「治せると」
パパ  「じゃあ、精神病やチャクラの不調は?」
アイ  「それはダメと」
パパ  「じゃあ、皮膚病とかは? アトピーとか湿疹とか」
アイ  「やったことはないけど、治せるかもと」
アイ  「でもかなりの時間がかかると」
パパ  「な~んじゃあ、いろいろ出来るじゃん、他に特技あるじゃん」
アイ  「訊かれんかったけえ、言わんかったんと」
パパ  「訊かんと言わんのんね~>< 」
パパ  「そういやあ、天使って、みんなそんな感じよね~」
パパ  「訊かんとゆうてくれんし^^」
アイ  「もうええ? 今日一日、家におるってようるけえ、またゆうて」
アイ  「お腹すいたけえ」
パパ  「ごめんごめん、ありがと」
パパ  「サンダルフォンもありがとう^^」

その後、
パソコンでサンダルフォンは、人間の物理現実化を手助けするとありましたが、
それは本当であるか訊ねると、
そんなことはサンダルフォンもメタトロンも出来ないとのことでした。

今サンダルフォンは、家の中を探検というか、
いろいろ何かチェックをしているようです。
何かまた面白いことが訊けましたら、お知らせしますね。

今度はどんな天使が訪問してくれるのでしょうか(笑


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2011年06月24日

大天使メタトロン

一昨日、メタトロンが私に会いたいと言っていたらしいので
呼んでみました。

パパ  「大天使メタトロン、来てください!」
アイ  「・・・・」
アイ  「もう一回ゆうてみて」
パパ  「大天使メタトロン、来てください!」
アイ  「来た!」
パパ  「どんな天使?」

性別_男性形体で現れました
身長_175cmくらい
年齢_私と同じくらいなので、40代くらい
髪_ブラウンの肩くらいの長さ 
羽_緑色
目_オレンジ色
服_緑色のワンピースで中に半ズボン

アイ  「頭と腰にね~、黄色い輪っかみたいなの付けとる」

 大天使メタトロン
大天使メタトロン

パパ  「本当の名前を訊いて」
アイ  「んん?」
パパ  「一文字ずつ、言うてもらわんけえよ」
アイ  「る、た、い、る、メタトロン」
パパ  「ルタイル・メタトロンね」 
     あとでわかったことですが、アイの聞き間違えでルナエルでした
アイ  「うん」
パパ  「何の天使なん?」
アイ  「光と幸の大天使と」
パパ  「どんな事が出来るんか訊いて」
アイ  「誰でも幸せにできる魔法があるんと」
パパ  「どんなもんなん?」
アイ  「メタトロンが教えてくれるゆうけえ、紙に書くね」
アイ  「こうやって、星を書いて~」
アイ  「周りにいっぱい線を引くんよ、こんな感じに」
アイ  「ほんで、それを人に向けて押すんと」

メタトロンの魔法
パパ  「パパでも出来るか訊いてみて」
アイ  「出来ると」
パパ  「じゃあ、アイにやってみるけえ、、見ようて」
アイ  「うん^^」

メタトロンが教えてくれたように、空間に星を書いて、
その周りに線を何本か引き、アイに向けて押す

アイ  「あ~、失敗って、メタトロンがようる」
パパ  「どうしてなん?」
アイ  「線が1本足りんのんと」
パパ  「はよう、ゆうてえや」
パパ  「で、何本引くん?」
アイ  「18本と」

再度チャレンジ

パパ  「どんな?」
アイ  「何にも感じんけど、パパが描いた絵が虹色になって、
     線が1本1本、身体に入って、最後に星が入ってきた」
パパ  「これは、誰でも出来るんか訊いて」
アイ  「練習すれば、誰でも出来るって」
アイ  「いい事あるかね~^^」
パパ  「それやってもろうたら、どうなるん?」
アイ  「んん、やってもろうたら、幸せな感じになったり、
      いい事が起こるんと^^」
パパ  「ほうね^^」
パパ  「パパの幸光線みたいなもんじゃね」
パパ  「そう言やあ、さっき、メタトロン、ワンピ着とるってようたけど、
      男の天使は着物じゃったんじゃあ、ないん?」
アイ  「でも、メタトロンはワンピースじゃもん」
アイ  「私も最初は女の人かあ思うた」
アイ  「でも中にズボンはいとるし、男の天使じゃもん」
パパ  「メタトロンはパパぐらいの歳に見えるってようたけど、
      ミカエルたちと、どっちが上級生じゃったんかね?」
アイ  「上級生って何?」
パパ  「3年生にもなって、上級生知らんのん?」
パパ  「アイよりも年上の、4年生とか6年生とかを上級生ゆうんよね」
アイ  「わからんのんと、学校行ってないけえ」
パパ  「ええ@@ 天使なのに学校いってないん?」
アイ  「うん。自分で一人で勉強して大天使になったんと」
パパ  「ほうね~、学校いかん天使もおるんじゃね~」
パパ  「じゃあ、天使の女王様は知っとるかあ、訊いて」
アイ  「女王様は凄い天使じゃけえ、知っとると」
パパ  「そういやあ、メタトロンがパパに会いたいってようたみたいじゃけど、
      どうしてなんか訊いて」
アイ  「天使の機械みたいなもんで、ブレスレット作りょうる凄い人を知って
      会いたいって思うたんと」
パパ  「凄いのはラミエルじゃろう(笑」
パパ  「パパはラミエルの言う通りに作りょうるだけじゃけえ^^」
アイ  「メタトロンもパワーストーンの事、詳しいんと!」
パパ  「ほうね@@ 」
パパ  「ラミエルと、どっちがよう知っとるん?」
アイ  「同じくらいと。ラミエルはライバルなんと^^」
パパ  「じゃあ、今度から、パパにパワーストーンのこと、教えてくれるってこと?」
アイ  「うん」
アイ  「ただ、メタトロンは、朝と夜にしか来れんのんと」
パパ  「何でなん?」
アイ  「昼は魔法の勉強と会議とかがあるんと」
アイ  「会議ゆうて何?」
パパ  「会議ゆうたら、お仕事のお話ようね~」
パパ  「あと、大天使サンダルフォンにも会いたいって言われとるんじゃけど、
      サンダルフォンのこと知っとるんかね」
アイ  「メタトロンとサンダルフォンは兄弟なんと」
パパ  「ほうね~@@ どっちがお兄さんなん?」
アイ  「どっちがお兄さんゆうか、双子なんと」
パパ  「天使に双子とかもあるんね~@@ 」

パパ  「メタトロン、〇〇〇〇〇のこと、知っとるか訊いて」
アイ  「 『あなたのことでしょ^^』だって^^」
パパ  「な~んじゃあ、知っとったんね~(笑 」
パパ  「今度から、パワーストーンのこと、いっぱい訊くけえ
      よろしくお願いしますって言うて」
アイ  「 『わかりました^^』だって」
パパ  「今日はありがとうございましたm(_ _)m 」
アイ  「帰ったよ」

服装的に、天使らしい天使に会いましたね(笑
男性形体の天使でも、ワンピースを着ていましたので。
天使の双子って、初めて聞きました。
今度はサンダルフォンに、いろいろ訊いてみたいと思います^^


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2011年06月21日

ブレスゴム強度実験

うちは、お風呂も夕食もかなり早く、
19時前にはすんでしまうのですね。

その涼しい時間帯に子どもたちはいつも、
「霊倒しに行こ~!」っていうので、
お散歩に砂浜に行っています。

霊倒しとは言いますが、
倒した霊(低級存在)は浄化され、良い霊へと生まれ変わるのですね^^
そしてその霊たちのエネルギーはある程度、
術者にも吸収され、自分の能力もパワーアップしていきます^^b
私にとっては、毎日の野菜ジュースのようなものです(笑

今日の成績は、
アイが  1体
ナイト  0体
パパ    30体  でした^^

霊倒しも終わり、子どもたちを砂浜で遊ばせていると、
私が15cmほどのナイフを見つけました。
家に持って帰っても処分に困りますし、帰る道中、不審に思われるかもとか。
このまま置いていってもいろいろな子どもたちが遊びに来ますので
危ないと思い、どうしようか考えていたのですね。
そういえば、ここはかなり遠くまで投げると水深が30mくらいはあるので、
そこに投げてしまおうと思いました。

アイ  「パパどうするん?」
パパ  「危ないけえ、あっちの海に投げるよ」
アイ  「ほうなん」
パパ  「危ないけえ、パパの前に来たらダメよ」
アイ  「うん」

そして、イチローのように海にめがけてレーザービームを放ったのですね(笑

パパ  「ありゃ~~><」
アイ  「あ~~~><」

ナイフと一緒に私の右腕にはめていたブレスまで飛んでいってしまいました(笑

 飛んでいったブレス
サンライトプロテクト後ブレス

このブレスは、金運仕事運最強ブレスの10mmバージョンなのですね。
なぜ飛んでいったかというと、
ブレスのシリコンゴムが切れてしまったのです。
石が重たかったのと、
腕を振ったかなりの遠心力に、ブレスのゴムが耐えれなかったのでしょうね。

パパ  「ブレスがバラバラになったわ><」
アイ  「どこに行ったんかね?」
パパ  「ええよ、パパが一人で捜すけえ、遊びょうきんちゃい^^」
アイ  「ううん、捜す」

私、アイ 、ユウト、リキヒ、フウカちゃんで、
コンタクトレンズを捜すように、砂浜をはって捜しました(笑
アゼツライト、ペリドットは全てみつかったのですが、
1時間捜しても、
ルチルクォーツが2つがどうしてもみつかりませんでした。

パパ  「もうみんなええよ^^」
アイ  「もうちょっと捜したい~」
パパ  「もう暗くなったし、ええブログネタが出来たけえ、ええよ^^」
パパ  「ありがと^^」
アイ  「でも、もったいないじゃん」
パパ  「みんなのためにも、ええ実験になったけえねえ^^」
パパ  「帰ろうか」

家に帰ってこの事を嫁さんに報告すると

ママ  「え~~@@ 高いんじゃろ~~><」
ママ  「もうちょっと捜してきんさい!」

って言われてしまいました(笑

 ブレスの取り扱い上の注意!
ブレスを着けたまま、野球やテニスなど、腕の動きが激しいスポーツをしないでください!

昨日のウリエルの画像が、
私を笑っているようにしか見えないのですね(笑

ウリエルスナップ④


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2011年06月20日

スライク・ウリエル

大天使ウリエルの画像を作ってみましたので、
プロフィールとともにご紹介しますね^^

アイに訊いて、忠実に再現して画像を作ってみました。

ウリエルスナップ①

ウリエルスナップ②

ウリエルスナップ③

ウリエルスナップ④


大天使ウリエルのプロフィール

名前 スライク・ウリエル (自然の大天使)

身長 180cmくらい

性別 男性形体をとっています

役目 大自然を司る大天使

特技 自然魔法で荒れ果てた地を緑豊かな地へと復活させる事が出来る
    低級存在を退治し、人間を守ること

好きな食べ物 人間世界のあんずアイスが美味しかったとのこと

嫌いな食べ物 好き嫌いがないとのこと

同期 ミカエル ガブリエル ナルイエル


ウリエルの自然魔法を教えてもらいました。
まず空間に、アーモンド形のような葉っぱの輪郭を描き、
その2点の頂点を直線で結び、
Vの字を2つ描いて、葉っぱの絵となります。
その周りに丸を描いて、
それら描いた物を地面に押すと、
見えない次元の地面から草花が生えてくるとのことです。

パパ  「ウリエルに、パパにも出来るか訊いてみて」
アイ  「出来るかも^^ だって」
パパ  「やってみるけえ、みようて」
アイ  「うん」

教えてもらったように描いてみる

パパ  「どんな?」
アイ  「なんともなってないよ(笑 」
パパ  「もう一回やってみる」

パパ  「どんな?」
アイ  「ぜんぜんダメ」
パパ  「やっぱりこれは、ウリエルしか使えんのんじゃね~^^」

パパ  「どうしてウリエルは、着物みたいなの着とるん?」
アイ  「男の天使はみんな着物を着とるんと」
パパ  「なんでなん?」
アイ  「そういう決まりじゃし、これが制服なんと」
パパ  「剣を持っとるってようたけど、どんな剣?」
アイ  「お侍さんのような剣と」
パパ  「日本刀ね?@@」
アイ  「ほうなんと」
パパ  「服といい、剣といい、イメージと違うね~」
パパ  「昔の絵の影響が大きいけえ、西洋的な剣かあ、思うとったわ」
パパ  「みんな日本刀なん?」
アイ  「うん」
パパ  「他に誰が剣持っとるんか訊いて」
アイ  「あとはミカエルだけと」
パパ  「エネルギー魔法があるのに何で剣を持っとるんかね?」
アイ  「魔法使うよりも、手っ取り早いんと、剣の方が」
パパ  「はあはあ、書くのに時間がかかるけえね~」
パパ  「ウリエルとミカエルは接近戦タイプみたいじゃね~(笑 」
パパ  「その剣はどうしたんか訊いて、自分で作ったとか?」
アイ  「天使のお城で、女王様にもろうたんと」

男性形体の天使は、みんな日本の着物のような服を着ているとはビックリです。
女性形体の天使は、ワンピースとのことです。

そういえば、これまでお侍さんのような天使や、忍者のような格好の天使に
何度も会ったことがあるのですね。
そういうことだったのですね。

ウリエルファン、
出てきそうですね(笑

P.S.
ウリエルの自然魔法の画像をアップしときますね^^
下の頂点から少し線が出ていました!

自然魔法



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2011年06月18日

放射線プロテクトパワーブレスレット

ゴールデンウィークが終わった頃、何か美容関連の番組を見ていたとき、
紫外線からお肌を守るブレスレットとかあったらいいねという、
嫁さんの一言から、
それならばいっそ放射線のダメージから身体を守るブレスを作れないものかと
思いついたのですね。

ラミエルに訊いてみると、
そういった物は、これまで天使界でも開発されたことがないが、
もしかしたら作れるかもしれないと言うので、
ラミエルと私の人類史上初のプロジェクトが開始しました(笑
ラミエルはブレスができるまでその実験を行い、
私は私でそれに使用できるパワーストーンを集めてほしいと指示がありました。
必要なパワーストーンは、

■スーパーセブン
■イエロージャスパー
■ルビーオーラ
■アメジスト
■ネオジム磁石

パワーストーンブレスレットに、ネオジム磁石~@@ 
驚きました。

 実物大ネオジム磁石
ネオジム磁石8mm

これは世界で最も強力な磁石なのですね。
この磁石が2つくっついてしまうと、アイでもはがせませんでした!
消しゴムくらいの大きさになると、
その2つで手を挟んでしまうと、確実にケガをします。
それほど強力です。

上記の石を揃えるのに1ヵ月以上かかりました。
ラミエルのチェックが厳しいので(笑

それをやっと昨日、組み立ててみました。
放射線プロテクト①

放射線プロテクト②

放射線プロテクト③

放射線プロテクト④

各パワーストーンとネオジム磁石は5個ずつ使用しています。

ラミエルに見てもらう前に、アイにパワーテストをしてもらいました。

放射線プロテクトブレスパワー図

ブレスをはめた所から、
紫、ピンク、オレンジのエネルギーのかたまりが現れ、
それが大きくなり、
最初は紫とピンクのかたまりが弾け、
最後にオレンジのかたまりが弾けてオレンジのエネルギーが
砂嵐のように身体全体に広がります。
そして、身体周りに紫色のシールドができるとのことです。

これはいけるかもと思い、ラミエルに見てもらうと

『わたくしが想像していた通り^^』と関心していました^^b
配列を訊いていなかったというか、ラミエルも実験中でしたので。

パパ  「ほんで、ラミエルの実験結果はどうじゃったん?」
アイ  「身体にバリアーが張られてダメージを受けんようになったけえ
      成功と^^」

実験結果は
電離放射線は、ベータ線、ガンマー線、エックス線、中性子線からのダメージからは
ガード出来るとのことです。
非電離放射線では、マイクロ波以外の電波、赤外線、可視光線、紫外線からの
ダメージを防ぐとのことです。
アルファ線とマイクロ波は強力すぎて防げないとのことです。
特にアルファ線は、電離作用といって、
細胞の電子をうばい、細胞がその状態を維持できなくする力が強いのです。
しかし、アルファ線は粒子が大きいので、
紙1枚でも通れないので、何かで身体を覆っていると大丈夫なのだと思います。

放射線レベルの図をラミエルに見せて、
どの程度までのダメージを防げるのか訊いてみました。
なんと、
【ほとんどの人が死に至る】レベルの6000ミリシーベルトまでダメージのバリアが
耐えられるとのことです@@
放射性物質をはじくという意味ではありませんし、放射線を浴びないという意味でも
ありませんので、誤解しませんようにお願いいたします。
あくまでも、ダメージからのプロテクトですので。
ラミエルは凄く自信を持って語っていましたが、
実際に実験を行わずに過信してしまうのも不安です。
ですので、大学や研究機関などで実験していただけたらな~って思っています。
どなたかお金がかからずに実験をしてくださる方がいましたら、
紹介していただけませんでしょうか。
宜しくお願いいたします。

このブレスの販売は、
物理次元での効果が実証されていませんので、サイトでの販売は未定です。
承知の上で、どうしてもと言われる方は、メールにてお問い合わせください。
必ず使用目的や理由をお願いしたします。
価格の方は、スーパーセブンを5つも使用しているので安いものではありません。

ラミエルに実験は実際に原発の現場まで行っておこなったのかと訊いてみると。

アイ  「天使たちは、危険な所には瞬間移動できんのんと」
パパ  「どうしてなん?」
アイ  「行こうと思うたら、ドアみたいな物が出てきてそれが立ちふさがって、
      行かれんのんと、自動的に」
パパ  「ラファエルとかミカエルもいかれんのん?」
アイ  「天使はみんな、大量に放射線がある所には行かれんのんと」
パパ  「どうしてなん?」
アイ  「天使の身体はエネルギーでできとるけえ、
      中性子線に当たったら身体が溶けて消えてしまうんと」
パパ  「ほうなん! @@」
パパ  「じゃあ、エネルギー体の存在はみんな、中性子線に当たったら、
      消えて存在を維持できんってこと?」
アイ  「うん」
パパ  「ほいじゃあ、福島原発の周辺は、天使が今ぜんぜんおらん、
      ゆうことじゃね~><」
アイ  「行きたくても行かれんのんと」 

いろいろな意味でショックで、数分間話しができませんでした。

そして、放射線や放射性物質の影響のある所での月光浴の方法を訊きました。
ラミエル式浄化方法(イーティング)では、セージとさざれ石を使用するので、
その2つのパワーで放射線からはブレスは守られるとのことです。
しかし、放射性物質は付いてしまいますので、
透明のビニールで皿全体を覆えば大丈夫と言っていました。

ラミエルから訊いた話しが頭から離れず、
夕べはもやもやしてなかなか寝つけませんでした。


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2011年06月17日

浄化用さざれ石について

昨日、ある方からとてもよいお問い合わせがありましたので
ご紹介したいと思います。

シリトンとレッドタイガーアイのさざれ石は浄化に使用できるかという件と、
それらを混ぜて使用しても大丈夫であるかというお問い合わせでした。

ラミエルに確認をとってみました。

さざれ石として販売されていますが、浄化効果のある石が極めて少ないものは。

■ガーネット
■トルマリン
■ムーンストーン
■ルチルクォーツ

浄化に使用できる石は。

■水晶
■アメジスト
■アクアマリン
■シトリン
■タイガーアイ
■ペリドット
■メタモルフォーシス(メタモルフォーゼス)
■ローズクォーツ
■フローライト
■イエロージャスパー
(※これらのデータは基本的な目安です)


浄化(イーティング)効果の強い順。

①メタモルフォーシス(メタモルフォーゼス)
②ペリドット
③アメジスト
④ローズクォーツ
⑤アクアマリン
⑥シトリン
⑦フローライト
⑧イエロージャスパー
⑨タイガーアイ
⑩水晶

これらは、どのように混ぜ合わせて使用しても問題ないとのことです^^
私もお客様のブレスレットの初期浄化には、
メタモルフォーシスを使用したいと思います^^
かなり高いですが(笑

あと、昨日の記事の追伸にも書きました月光浴の件です。
雨天や曇りの日の月光浴は、出来ますので行ってください。
雲があり、月光が届かなくても、
不可視光線やパワーは地上に十分に届いているとの事ですよ^^


話は変わりますが、夕べこのようなメールをいただきましたので、
こちらも参考になると思い、ご紹介します^^

最近のブログの内容に違和感を感じ、
ラミエルのプロフィールや天使の学校の事など、
アイはもしかして天使を名乗る低級存在に騙されていませんか?と。
私のところにもそういった者が来る事が良くあるので、とても心配していますとありました。

私はウリエルに文章を確認してもらいながら、返事を書きお伝えしました。


おはようございます!
はじめましてm(_ _)m

ご親切にお知らせいただきありがとうございます^^
いつも私たちのブログを読んでくださっていたのですね。

天使の女王様にメールの内容を確認してもらい、
同時にラミエル、ラファエルにも来てもらいました。
女王様も、ラミエルは低級存在が姿を変えた者ではなく本物の大天使とのことです。
アイ以外の、私、嫁さん、ナイトは、
低級存在ですと、とても低いバイブレーションですので、耳で感知できますし、
ナイトもアイ同様に見えます。
ですので、もしも低級存在が姿を変えた者でしたら、アイが騙されたとしても、
他の3人が気づくのですね^^
低級存在たちは、どうしてもバイブレーションだけは変えることができませんので。

女王様も、低級存在が天使に変身して人間たちを騙す事はあると言っていました。
その見分け方は、低級存在が天使に変身した場合は、
首に奇妙なマークがあるとのことです。
その低級存在たちを視覚的にとらえられない者は、しゃべり口調での違和感を
感じるか、私たちのようにバイブレーションを感じるしかないとのことです。

確かに、学校のことや、プロフィールのことなど、
私も鵜呑みにしているわけではなく、自分が納得できない場合は、
その他の大天使や女王様、精霊たちに確認をとっています。
私も天使たちが食事をするのかと疑ったのですが、
確認を取ってみると、皆さんにわかりやすく、
そして、アイが理解しやすく説明してくれているとのことです。
天使たちは幼い頃は、
人間と同じような食べ物のエネルギー体のようなものを取るとのことです。
パワーストーンで言えば、ラミエル式浄化方法(イーティング)のようなものです。
大きくなった天使たちは、その必要がなくなるとのことです。
ラミエルがプロフィールで好きな食べ物とかを教えてくれていますが、
あれは、人間の世界で口にしてみた
その食べ物のエネルギー体(気のようなもの)だそうです。
それが、美味しいなと感じただけのようですよ^^
実際は、大天使達は食べ物等を摂取する必要がないらしいですね。
あと、妖精たちには文字があるのですが、
天使たちには文字と言う物がなく、
テレパシーのようなものでコミュニケーションをとるとのことです。

スパイダー・デラックスの方ですが、
ラファエル、ラミエル、女王様に確認してもらいましたが、
こちらには来ていないとのことです><

このメールの文章も、私が誤った事を書いていないか、
ウリエルに確認をしてもらいました。
天使の女王様が、〇〇さんが天使と低級存在を
どのように見分けているのか心配されていました。

〇〇さんのご厚意と勇気に感謝いたしますm(_ _)m
また何か、お気付きになられましたらお知らせくださいね^^
ありがとうございましたm(_ _)m

 パッポ

このようにお伝えしました。
私たちの事を心配してくださり、勇気を持って教えてくださったのだと思います^^
みなさんがお付き合いされている天使たちと
私たちがお伝えする内容が異なり、疑問に思ったりしましたら、
遠慮なく、お知らせくださいね^^

天使に変身して人を騙す低級存在って、いるのですね~@@



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2011年06月15日

大天使の同級生

この話は、天使の女王様が教えてくれた【天使の階級てあるの?】の続きです。

あの大天使とラミエルは同級生だったんです^^

 学校のある風景
天使の世界_004


アイ  「え! うそ~@@ パパ~! 」
パパ  「どしたん?」
アイ  「ラミエルとラファエル、同級生なんと@@ 」
パパ  「ほうね@@ 」
アイ  「ほんでね~、ラミエルは天使の学校で、小学校の方の先生を
      したことがあるんと!」
アイ  「ほんでラファエルは、中学校の方の先生をしたことがあるんと」
パパ  「ほうなん!」
パパ  「じゃあ、ミカエルの同級生は誰なん?」
アイ  「ウリエルと~、ガブリエルと~、ナルイエルと」
      大天使ナルイエルについては、ネットでも本でも紹介されていない
      人間が知らない大天使なのですね。またいつか詳しくお話ししますね^^
パパ  「ふ~ん」
パパ  「じゃあ、ザドキエルは?」
アイ  「ザドキエルは、そん時まだ生まれてなかったんと」
パパ  「じゃあ、ザドキエルがそん中で、一番若いんじゃね~」
パパ  「ラフェエルが先生の時、ミカエルたちは、何しようたん?」
アイ  「みんな、ラフェエルの生徒じゃったんと」
パパ  「ほうね@@ 」
アイ  「ラミエルも、小学校の先生の時、ミカエルたちの先生じゃったんと」
パパ  「じゃあ、ラミエルとラファエルが一番年上ってことか~」
アイ  「ほんでね~、ミカエルとガブリエルとウリエルとナルイエルが卒業してからね、
      ラミエルとラファエルは、職員室みたいな所で、何かの勉強したり、
      事務のような仕事をしようたんと」
パパ  「校長先生とかおったん?」
アイ  「うん」
     「羽10枚の女王様が、校長先生みたいな人じゃったんと」
パパ  「じゃあ、教頭先生は?」
アイ  「羽4枚の女王様」
アイ  「そん時にね~、ウリエルとナルイエルも学校で働きょうたんと」
パパ  「何しようたん?」
アイ  「二人とも学校のいろんなお世話とか、給食とか作ったりしようたんと^^」
アイ  「ウリエルとナルイエルはいつも一緒じゃったんと」
パパ  「ほうね」
アイ  「ナルイエルは、ウリエルの大親友じゃったんと」
アイ  「何かあったら、いっつもウリエルはナルイエルに助けてもらようたんと」

アイ  「えとね、調理の時、ウリエルはニンジンとかをいろんな形に切るのが
     上手じゃなかったけえ、いっつもナルイエルに切ってもらようたんと^^」
アイ  「ほんでね~、ナルイエルはカレーを作った時に、隠し味でケチャップを
      入れたんじゃけど、カレーの元を入れるの忘れて、へんなケチャップご飯に
      なって、それを食べた天使たちが大騒ぎになったことがあるんと(笑」
パパ  「天使もそんな失敗するんじゃね~(笑 」
アイ  「ラミエルが、ミカエルが一番料理が上手ってようたよ^^」


アイ  「え! そうなん@@」
パパ  「何か、また訊いたん?」
アイ  「ウリエルとナルイエルは、同じ時に生まれたんと!」
     「ほじゃけえ、すごい仲良しなんと」
     「でも、兄弟じゃあないんと」
パパ  「同じタイミングで、天使の世界に生まれたゆうことじゃね」
アイ  「うん」
アイ  「え@@ 」
パパ  「何?また」
アイ  「ザドキエルはナルイエルの妹なんと!」
パパ  「天使に兄弟姉妹とか、あるん?」
アイ  「兄弟ゆうか、まあ、そういう感じなんと、兄弟ゆうてもええんと」
パパ  「ほうね」

まだまだ話しが長いので、続きはまたのお楽しみです^^


昨日は家族でモスバーガーに行ってきました。
もちろん、ドラゴンもチビッ子13人も、ユウト、リキヒ、フウカちゃんも^^
ユウトたちは、私たちとはちがう空いた席に座り、
「どれにしようかな~」って、メニューを見てたとのことです。
妖精たちは、モスに飾ってあったグリコのおまけのようなおもちゃで遊んでました^^
ドラゴンたち。
調理場に入り込んで、
ハンバーガーやポテトが出来たかたっぱしから、他のお客さんの分まで
がっついて食べていたとのことです(笑

サイト、一応アップしましたよ~^^
見つけられる方は、見てみてください^^


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inlakech at 08:27|PermalinkComments(10) このエントリーをはてなブックマークに追加 精神世界 

2011年06月14日

サイトほぼ完成

ラミエルブレスレットの販売サイトが、ほぼ完成しました。
各ページのリンクはまだですが、全ページを作り終えました(ふ~

ショップ名はそのまんまの、【ルナミラ・ラミエル】です^^
パワーストーンを司る大天使に協力していただかなければ実現不可能でしたので。
サイトの制作は、素材や画像など、全て私の手作りなのですが、
デザインは、天使の女王様にアドバイスを頂いたりしました。

これがサイトのトップページです。
ルナミラ・ラミエルサイト

ラミエルの画像の部分は、
Flashですので、その他のラミエル画像やブレス画像へ数秒ごとに切り替わります。

私の作業としては、
あとはレンタルショッピングカートに商品登録をすることと、
全ページをアップすることくらいですね。
これが終わると、郵便局からゆうパック用の印刷された配送伝票が届くのを待つだけです。
何かドキドキワクワクしています^^
ホントみなさんには、何日も何日もお待たせしましたが、
あと一週間から10日くらいで販売できるのではないかと思います。


話はかわるのですが。
昨日はラミエルに名誉毀損で訴えられてもおかしくないようなことを
暴露してしまったのですが、
大天使ラミエルは陰では私たちのためにそれは沢山の仕事をしてくださってます。
そんなラミエルから、私にお願いがあるというのです。
大天使からですよ。
またオセロゲームのリベンジにでも来たのかと思いました(笑

アイ  「パパ~、そう言えば、ラミエルがパパに用事があるって」
パパ  「大天使から用事って、なんじゃろ~」 少しドキッ (◎◎;)
パパ  「まあ、ラミエル呼んでみて」
アイ  「うん」

アイ  「来たよ」
パパ  「何の用じゃったんか訊いて」

アイ  「えとね~、イエロージャスパーを2粒貸してほしいんだって」
パパ  「なんじゃ~、そんなことね~^^ 」 
      何か良くないことでも言われるのかと思いました^^
パパ  「待って、持ってくるわ」

パパ  「貸して、ゆうて、ほんまに持っていくわけじゃあないんじゃろ?」
アイ  「うん、中身だけだって」 石のエネルギー体のようなもののようで
パパ  「はい!」
アイ  「取ったよ、ありがとうだって」
パパ  「何に使うんかね~」
アイ  「パワーストーンの研究だって」
パパ  「何の研究なん?」
アイ  「イエロージャスパーにウイルスが含まれているかどうかだって」
パパ  「石の中にもウイルスが入るん? @@」
アイ  「うん。どんな石にも入れるんと」
アイ  「ただウイルスが入りたい石とそうでない石があるんと」
パパ  「いつウイルスが入るん?」
アイ  「石になる途中で石の中に含まれるゆうか、入るんと」
アイ  「ラミエルが世界中の石のウイルスを全部出していきょうるんと」
アイ  「ほとんどの石は出したり、大丈夫じゃったんと」
アイ   「じゃけど、イエロージャスパーはまだじゃったんと」
パパ  「ほうね~」
アイ  「一番最近は、スーパーセブンから出すのが終わったんと」
アイ  「スーパーセブンは、すごいウイルスが入っとったんと」
パパ  「鉱物がようけ混ざっとるけえ、ウイルスが好きなんかもね~@@」
アイ  「じゃけど、もう出したけえ大丈夫と」
      私たちの知らない所で、私たちを守ってくれているのですね

アイ  「あ! @@」
パパ  「どしたん!」
アイ  「黒いもんが、ザーーって行った!」
パパ  「どこに?」
アイ  「あっこ」 天井の隅に
パパ  「そりゃあ、ススワタリなんじゃないん、トトロの^^」
アイ  「ススワタリゆうて?」
パパ  「メイが、真っ黒くろすけ、ゆうてようたろう^^」
アイ  「ああ」
パパ  「ラミエルに、ススワタリゆうて、ほんまにおるんか訊いて」
アイ  「おるんと。ススワタリゆう名前じゃないって」
     「真っ黒くろすけがほんまの名前と」
パパ  「真っ黒くろすけなん @@」 
パパ  「じゃあ、トトロはほんまにおるんか訊いて」
アイ  「おるんと」 ほんまかいな^^
パパ  「ほんまの名前はどういゆうん?」
アイ  「トトロはトトロなんと」
パパ  「ほんまにようる?」
アイ  「ほんまじゃけ~」
パパ  「トトロゆうて、何なん? 妖怪とか?」
アイ  「森の自然霊なんと」
アイ  「あんまりいい自然霊じゃあないんと」
パパ  「トトロが? @@」 私もアイもトトロ、好きなんですけど
アイ  「人間や妖精に噛み付いたり、笛で眠らせたりするんと」
パパ  「トトロが噛み付くん? 」
アイ  「でも悪いのは大きいトトロだけで、小さいトトロはおとなしいんと」
アイ  「大きいトトロは1人だけで、トトロのボスみたいなもんなんと」
アイ  「ほとんどちっちゃいトトロなんと」
アイ  「トトロは、妖精機械に悪い種類の自然霊でのっとるんと」
パパ  「なんか夢が壊れるね~^^」
アイ  「たった一人、トトロのことが好きな人がおって、
      それで本当でない事が広がってしもうたんと」
パパ  「ほうね~」
パパ  「ちょっとラミエルに、トトロの絵本、見てもろうて」
     「ほんまにパパたちが言う、トトロなんか」
アイ  「持ってくるね」

アイ  「はい」
アイ  「ラミエルが、『そう、それそれ、そのまんま』ってようるよ」
パパ  「ほうなんじゃ~」
パパ  「このネコバスゆうのは、ほんまにおるんか訊いて」
アイ  「 『ああ、バスネコのことね』ってようるよ」
パパ  「バスネコ、ゆうんじゃ~ほんまは」
アイ  「でもね、あんな車のような形じゃないし、窓もないんとほんまは」
パパ  「ふ~ん」

ゲゲゲの鬼太郎で出てくる、座敷わらしや河童とか本当にいるので、
トトロもホントにいてもおかしくないかもですね^^
でもちょっと、ショックな話しでしたね。


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2011年06月11日

低級存在の卵

このお話しは、一週間くらい前の夕食の時のことなのです。
嫁さんが、耳の後ろのあたりが、あまりにも痛い痛いというので、
天使の女王様に見てもらいました。

ママ   「耳の後ろのここがすごい痛いんよ~><」
パパ  「筋肉痛じゃろ~」
ママ   「筋肉痛の痛みとぜんぜん違うんじゃけえ」
ママ   「あ~痛い>< 」
パパ  「そんなに痛いん?」
ママ   「うん」
パパ  「じゃあ、ちょっと女王様に見てもらおうか」
パパ  「アイ、ママの耳の後ろちょっと見て」
アイ  「あ~、何か気持ち悪い黒い丸いもんがある>< 」 
パパ  「女王様にママ、見てもらうけえ、頼むわ」
アイ  「わかった」

スクリーンを出して

アイ  「出たよ」
パパ  「ママの耳の後ろ見てっていうて」
アイ  「悪魔の卵と>< 」
アイ  「ママがちっちゃい頃に、卵を産みつけられとって、
      それが急に大きいなったんと」
パパ  「寄生虫の卵みたいじゃね~>< 」
パパ  「そんな事があるんじゃね~」
パパ  「で、それ、どうやったら取れるん?」
アイ  「パパの不幸光線でやっつけれるって」
アイ  「でも、やっつけても少しの間、痛みが残るって」
アイ  「あんまり痛いようじゃったら、ラファエルに卵の死骸を取ってもろうたらええんと」
パパ  「じゃあ、やってみるよ!」
ママ   「うん」

空間に【不幸】と書き、その文字をママの中に押し込む

パパ  「女王様に見てもろうて、どんな」
アイ  「卵、死んだって」
パパ  「ママ、どんな?」
ママ   「まだ痛い>< 」
パパ  「アイ 、卵の死骸、残っとるん?」
アイ  「うん」
ママ   「ラファエルにお願いしようか?」
パパ  「してみんけえ」

ママ   「大天使ラファエル、今すぐここへ来てください!」
      「私の中にある黒い物を取り除いてください!」
アイ  「来たよ」

アイ  「ママ、手をのけてって、ラファエルがやりずらいって」
      耳の後ろを手でモミモミしていましたので
ママ   「あ、ごめんごめん」

アイは、ラファエルが何かをしているのを見ているようで

パパ  「ラファエルどうしようるん?」
アイ  「ママから黒いもんを出しようる」 
      卵は、バラバラになってるようで、少しずつ取っていました

アイ  「ラファエルが取ったって」
パパ  「ありがとうございました」
パパ  「ママ、どんな?」
ママ   「まだ痛いんよ~」
パパ  「おかしいね~」
パパ  「アイ、ママの耳のとこ、よう見てみて」
     「パパの時みたいに、小さいのが残っとるかもしれんけえ」
アイ  「ああ、残っとる、小さいのが@@ 」
パパ  「やっぱりね」
パパ  「妖精たち、集まれ~^^」
アイ  「来たよ」
パパ  「ママの中のちっちゃい黒いもん、取ってやって」
アイ  「取りようるよ」

アイ  「全部とったって」
パパ  「アイ、見てみて」
アイ  「うん、ぜんぜんなくなった」
パパ  「ママ、どう?」
ママ   「何か、痛いような痛くないような」
パパ  「ちいと痛みの余韻が残るんかもしれんね」
パパ  「まあ、そのまんまで、ちいと様子みんちゃい」
ママ   「うん」

それで、夜、寝る頃。
パパ  「痛いのどんな?」
ママ   「あ! なくなっとるわ^^」
パパ  「えかったね~^^」

うちの嫁さん、
幼い頃、あまり家庭環境が良くなく
かなりネガティブな時期が合ったらしいのですね。
その時に、スキをねらわれて卵を産みつけられたのかもしれません。
卵を産み付けるって、こんなことがあるのですね。
映画の【エイリアン】を想わせるようで、気持ち悪いですね><

サイキックアタック、エーテルコード、霊からの攻撃、憑依の他に、
こういうパターンもあることを経験しました。

あまり良い内容の日記ではないので、
この日記にハピライトで浄化しておきますね^^


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inlakech at 08:43|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 妖精・妖怪 |