妖精・妖怪

2013年08月28日

目に見えない動く砂の存在

先ほどアイと、義経の夜の散歩に行ってきたのですね。
その時に、不思議な存在と遭遇しました。

このお話は、だからどうなのっていうレベルのお話ですが、
忘れないように、記録の意味でブログを書きました^^

CE-5のコンタクトセミナー以来、
私は義経の夜の散歩の時には、
UFOをカメラに収めてやろうとデジカメを持ち歩いています(笑

散歩をしていて、漁港に来た時です。

アイ 「白鳥座が見える~」
パパ 「パパ、まだ目が慣れてないけえ、見えんわ」
アイ 「あれは?」 夜空にチカチカ光る発光体を見て
パパ 「あれは完璧に飛行機よ^^;」
パパ 「赤と緑がチカチカしとるじゃろ」
アイ 「うん」

二人静かに夜空にUFOを探していますと

義経 う~、わん!

アイ 「義経があっちの方に吠えたよ><」
パパ 「アイは何も見えんのんね?」
アイ 「う~ん><」
パパ 「何か虫にでも吠えたんじゃろ~(笑」
アイ 「でも、まだあっち、ず~と見ようるよ~」
パパ 「じゃあ、義経が引っ張る所に付いていってみるか」
アイ 「うん」

義経が行きたがっている所に自由に行かせてみる

動く砂の存在①

アイ 「ほら、やっぱり見ようるわ~>< 」
パパ 「アイには見えんのんか~?」
アイ 「うん」
パパ 「おかしいの~^^;」
アイ 「ほら、のぞきこみだした><」 義経が岸壁をのぞきこみだして
パパ 「ほうじゃの~、こういうときゆうて、何か見えとるんよの~」
パパ 「義経しか見えん、何かがおるんかもよ」
パパ 「ラミエルに訊いてみてや」
アイ 「ラミエルにも見えんと」
パパ 「ユウトは?」 
アイ 「見えんのは見えんのんじゃけど、何かおるのは感じると」
パパ 「ええ感じね、悪い感じね?」
アイ 「ええとも悪いともいえん、何かわからんと」
パパ 「ほうね」
パパ 「じゃあ、女王様は?」
アイ 「今、来てない」
パパ 「ちょい来てって呼んで」
アイ 「来た!」
パパ 「ここにおるのは何なんか訊いて」
アイ 「目では見えんのんじゃけど、感覚でおるってわかるって」
パパ 「何がおるん?」
アイ 「何かね~、砂のようなものがあるんと」
パパ 「砂のようなもの~???」
パパ 「人の形した砂のような存在ね?」
アイ 「そういうんじゃなくて~、岸壁にぺた~っとくっ付いておる」
パパ 「アメーバみたいなもんね?」
アイ 「アメーバって何?」
パパ 「砂のスライムみたいな感じね?」
アイ 「うん、そんな感じと」
パパ 「ほうね」
パパ 「これは、低級存在ね? それとも妖怪とか妖精とか、どんなものね?」
アイ 「砂が上がってきたって@@ 」 女王様が
アイ 「義経も下がった~@@」 義経にはそれが見えて後ずさり
パパ 「義経には見えとるんじゃの~~@@」
アイ 「う~ん@@」
パパ 「今、どの辺におるん?」
アイ 「そこら辺と」

動く砂の存在②

オーブのようなものでも写っているかどうか撮影してみましたが、
何も写っていませんでした^^;

アイ 「また海の方に下がったって」 女王様が
パパ 「お! 義経が@@」 

海の方に引っ込んだ砂の存在をおっかけて再び岸壁にのりだして

アイ 「やっぱり見えとるんじゃ~」
アイ 「私でも見えんのに@@」
パパ 「天使たちやユウトも見えんのに、義経は見えるんじゃの~@@」
アイ 「また上がってきたって! ほら、義経も(笑」
パパ 「動物にしか見えんのんかの~???」
パパ 「ゆうか、これは何んなん?」
パパ 「高次存在とか妖精とか妖怪とかいろいろあるじゃん」
パパ 「それらの何になるん?」
アイ 「そういう種類のは、どれも無いんと^^;」
パパ 「わけわからんもんが、見えん世界じゃいろいろおるんじゃの~」

パパ 「どれくいの知能があるん?」
アイ 「知能って?」
パパ 「名前があるんか女王様に訊いてもろうて」
アイ 「何も答えんと」
パパ 「理解できんのかの~」
パパ 「チンパンジーと比べたら、どっちが賢いか訊いて(笑 」
アイ 「そりゃ~、砂の方と」
パパ 「じゃあ、幼稚園の子どもとじゃったら?」
アイ 「砂の方と」
パパ 「ほうね、じゃったら一年生とじゃったら?」
アイ 「う~ん、同じくらいかねってようる」
パパ 「一年生くらいか~^^;」
パパ 「話にならんわ(笑 」
パパ 「帰ろ帰ろ」
アイ 「ちょっと待って~、義経とは何か話しようるような」
パパ 「犬語でか?(笑」
アイ 「う~ん^^;」
パパ 「女王様に、何を話ししようるんか訊いて」
アイ 「話をしよるんじゃなくて、砂が義経に興味があって近づこうとするんと」
パパ 「違うじゃな~か^^;」
アイ ^^;

アイ 「でも面白かったね^^」
アイ 「砂が動いたら、義経もおんなじように動くけえ^^」
パパ 「なかなか見えんもんも、おるんじゃの~」 目に見えい存在の番犬になりますね(笑
パパ 「でも、アイもユウトも天使も見えんのんじゃけえの~^^;」
アイ 「義経すごいね^^b」 義経に向かって

義経は、砂に吠えながら帰っていきました。

ということで、
私たちには危害をくわえることもなく、
良くも悪くもない存在が、
私たちの肉眼でもスピリチュアルな能力を持ってもしても分からない存在がいるようです。

ですが、何か居る感じがする><
というフィーリングを受けることがあるかもしれません。

義経や女王様がいなければ、
どう対処すればよいのか分からない存在でした^^;
通常の反応では、恐れてしまいますよね~^^;

目に見えない世界には、
こういった紛らわしい存在がいるようです。
ご参考になればと思います。


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2011年08月17日

アストラル界のお化け

こちらでは、お盆は14、15、16日なのですね。

私たち家族は、15日の夕方にお墓参りに行ってきました。
今年のお盆は、お墓で何も見ることはありませんでした。

パパ  「アイ、何も見えんのん?」
アイ  「何もおらんよ」
パパ  「ほうね~」
パパ  「去年じゃったかいね~、アイとナイトが
      キツネの行列みたのは」

そんなことがありましたね。
現れると、面白いブログネタになるのにな~って思っていました。

そして、16日最後のお盆の夜のこと。
いつものように、夜9時に布団に転がりました。
天使や妖精たちは、夜8時にはお家に入ってしまいます。
前回、ご紹介しました家ですね^^

家族全員布団に転がり、灯りを消して少ししてからのこと。

アイ  「パパ~! パパ~、起きて!」 小さな声で
パパ  「どしたん? トイレ?」
アイ  「違う」
アイ  「キツネの霊がおる」
パパ  「どこに~?」
アイ  「私の机のとこ」
パパ  「何しに来たんか訊いてみて」
アイ  「何も言わん」
パパ  「いい霊か、悪い霊か訊いてみて」 
アイ  「パパをやっつけにきたんと」
パパ  「不幸光線でやっつけるわ」

眠いし起きるのも面倒だったので、寝ながら不幸光線を放つ(笑

アイ  「パパ、消えんよ」
パパ  「うそ~~」
パパ  「じゃあ、サークルナンバーやってみるわ」

やはり面倒なので、寝ながらサークルナンバーを放つ

アイ  「消えん><」
パパ  「ほんまに~?」
アイ  「ほんまよ~」
パパ  「もうええわ、ほっとこ。眠いけえ」
アイ  「ラミエルが起きて来てくれたよ!」
アイ  「ラミエルがね~、ほっといたらパパの夢の中で悪いことするんと」
パパ  「ほうなん@@」
パパ  「ほんで、どうして倒せんのんか、訊いてみて」
アイ  「あれは、低級霊とかじゃあ、ないんと」
パパ  「何なん?」
アイ  「パパの夢から出てきたんと」
パパ  「パパの夢から~~~???」
パパ  「どういう事なん?」
パパ  「パパ、キツネのお化けの夢なんか見てないよ」
パパ  「夢から出てこれるんね~」
アイ  「うん」
アイ  「ミカエルとラファエルも来てくれたよ」
アイ  「みんなで倒そうってようる」
パパ  「まあええわ、たいぎいけどパパが剣で倒してみるわ」たいぎい=面倒、しんどい

いつものようにライトセーバーのような紫の光の剣を出す

パパ  「どんな? 出た?」
アイ  「出た」

アイの勉強机に向かい、光の剣を横に振る

パパ  「どんな、倒した?」
アイ  「たおしたけど・・・」 ミカエルたちを見ながら
アイ  「みんながおかしいって」
アイ  「倒したんなら、光のバラバラになるけど、パッと消えんと」
パパ  「ほうね~、ちょい捜してみてって言うて」

アイ  「おったって! 机の向こうのおると」
パパ  「出てこい!ってゆうて」
アイ  「出てきた」

ちょっと必殺技を試してみようと思い、
手の指と指の間を開いてパーのような形にし、
それら右の五指と左の五指の先を合わせ、
少しずつ離して、納豆が糸をひくようなイメージを行うと。

パパ  「どう、何か出た?」
アイ  「網だ出てきた@@ 火で燃えとる!」 炎をまとった網が出たとのことで
パパ  「これをキツネに巻き付けるけえ^^」

光の網とキツネのお化け

キツネのお化けの身体に巻きつけてやりました

パパ  「どんな?」
アイ  「動けんなった!」
パパ  「これで、また剣でやるわ^^」

再び光の剣を出して、3度切りつける

アイ  「光になって消えたよ!」
パパ  「もう、みんな寝ようや~」 ビール500ml2缶飲んで眠くて眠くて
パパ  「ラファエル、ミカエル、ラミエルありがとう」

で、即行で寝ました(笑


そして次の朝、NHKドラマ「おひさま」が終わった後

パパ  「女王様、ここにおる?」
アイ  「おるよ」
パパ  「訊きたいことがあるんじゃけど」
パパ  「夢から出てきたゆうて、どういうことなん?」
パパ  「夢の世界ゆうのがあるってことなん?」
アイ  「うん」
パパ  「ほうね~@@」
パパ  「パパようわからんのんじゃけど、
     アストラル界とかエーテル界とか人間がゆうとる世界と関係があるん?」
アイ  「あのキツネのお化けは、アストラル界のお化けと」
パパ  「もしかして、パパが造り出したんかね~?」
アイ  「ほうなんと」
パパ  「やっぱり~」
パパ  「パパ昨日、お墓参りの時、キツネが出たら面白いのにって思うたわ!」
パパ  「さっきちょっと、調べたんじゃけど、
      アストラル界ゆうて、魂の世界じゃないん?」
アイ  「アストラル界は、魂と夢の世界なんと」
パパ  「同じなん?@@」
アイ  「うん」
パパ  「じゃあよ、夢とか自分が想像したことは、その世界で
      ほんまに現れるってことね?」
アイ  「うん」
アイ  「じゃけど、魂の世界と夢の世界はちょっと違うんと」
パパ  「さっき一緒って、ゆうたじゃん、どういうこと?」
アイ  「同じなんじゃけど~、ああゆうお化けとか夢から出来たものとかは
      魂のおる場所には入れんのんと」
パパ  「同じアストラル界じゃけど、しきりみたいなもんがあるゆうことね?」
アイ  「ほうと」
パパ  「ふ~~ん@@」
パパ  「じゃあ、エーテル界ゆうて、何なん?」
アイ  「あれは、本物の霊とか低級霊とかの世界と」
パパ  「へ~~」
パパ  「人間が想像したことは、ぜ~んぶ、アストラル界にできてしまうんね?」
アイ  「ほうと」
パパ  「ほいじゃあ、ようない事は想像できんね~><」

ということで、
みなさんが想像したことは、アストラル界で創造されているようです。
今、天使やドラゴン、妖精たちみんな、
家の前の海の方へ遊びに行っていますので、呼び出して訊きませんが、
前のお話しのAちゃんの生霊。
あれはAちゃんの強い想いが、アストラル界で創造され、
物理次元に生霊として現れたものかもと思いました。

ネガティブな想い(思い)には、気をつけたいですね!


それから話しは変わりますが、
ブレスレットNo.5とブレスレットNo.1の体験談をいただきましたので、
ご紹介しますね^^


宮崎県のKさんより

ブレス体験談
  
  初めてのルナミナ・ラミエルさんにブレスを注文は
  愛の高波動ブレス、金運仕事運ブレス の2本でした。
  
  まちにまったブレスが届いた日。
  ドキドキしながら 箱を開けて ビックリ。
  今までみたことのない 一粒一粒が光輝く キレイなブレス。
  「ほんものだぁ~」と思いました。
  
  私はそんなに石のパワーを感じたりできる人ではありません。
  大本命でもあった愛の高波動ブレス。
  スーパーセブンも使用されていることもあり、
  パワーが強いイメージがあったのですが
  本当に美しくて、見ているだけで 心があったかく 優しくなるような そんな感覚で、
  実際に身につけてみても、アイちゃんみたいなピリピリは残念ながら?なくて、
  本当に幸せな感覚で満たされました(*^-^*)
   
  そして、次にはめてみた 金運仕事運ブレス。
   
   ピリピリ・・・・    私でも感じるくらい ピリピリ・・・
  右手用だし、もしかしたら このブレスの すごいパワー強烈なのかな?!
  と 初めての感覚にビックリしました。
   
  そのブレスをして おでかけ。
  気になっていた自然食レストランへ。
  扉に手をかけると またもや ピリピリ・・・・
  
  なんだろう、素敵なお店なのかな???
  
  戸を開けてビックリ!  1度逢って大好きになった友達で、
 でも連絡先も何も交換していなかったので 
 それっきり逢えていなかった友達がそこでバイトしていて、
  「いらっしゃいませ~~~!   あ!!!」とお互いにビックリ!
  お店も本当に素敵な素敵なとこで 大ファンになったし、
  その子とも それから 頻繁に中身の濃い時間を過ごすようになりました。
   
  その帰り道、紅茶用のティーポットがほしくて探していたところ、
  ちょうど手ごろなのを発見。商品を手にもつとピリピリ・・・
  (なんだろう・・・無駄使いするなってことかなぁ~、それともこれイイネ!
 ってことかなぁ~    メッセージが読み取れたらいいのになぁ~~~)
  
  で、ぶらぶら見回していると、ワゴンの中に 同じメーカーで500円安いポットを発見!
  何が違うのだろうとよく見たら、外箱のデザインが少し違うだけで 
 中身は全く同じでした。
  
  (え~~~~?もっとお徳なのがあるよ♪って教えてくれてたのかな~?!)
   
  と、まだ自分に自身のない私は  偶然なのか メッセージだったのか
  と思いつつも、メッセージだと信じています(^-^)
   
  こんな 小さな体験談ですが・・・・☆
  採用されなくてもいいんです。
  ピリピリするだけでも 自分には ビックリのことなので
  パッポさんに伝えたくて♪
   
    長々と失礼いたしました(^-^)
   
  みんなに本当に親切な パッポさん。
  天使さんたちが寄ってくるのも わかります(^0^)
  
  私も 天使さんたちが来てくれるように まずは
  家を片付けたい!!!(><) と思ってま~す♪


Kさんありがとうございましたm(_ _)m
Kさんは他にも、
いろいろとシンクロにシティーが起こっているようでした^^
ピリピリ感じることが出来るだけで羨ましいですね。

そういえば、もうお一方、No.5ブレスでかなりのシンクロが
起こってらっしゃいましたね^^

体験談は、コメントではなくしっかりとメールでお知らせくださいね!
サイトやブログで使わせていただくお礼として
500ポイントさしあげておりますので^^
遠慮なく、GETしてください^^b


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2011年06月11日

低級存在の卵

このお話しは、一週間くらい前の夕食の時のことなのです。
嫁さんが、耳の後ろのあたりが、あまりにも痛い痛いというので、
天使の女王様に見てもらいました。

ママ   「耳の後ろのここがすごい痛いんよ~><」
パパ  「筋肉痛じゃろ~」
ママ   「筋肉痛の痛みとぜんぜん違うんじゃけえ」
ママ   「あ~痛い>< 」
パパ  「そんなに痛いん?」
ママ   「うん」
パパ  「じゃあ、ちょっと女王様に見てもらおうか」
パパ  「アイ、ママの耳の後ろちょっと見て」
アイ  「あ~、何か気持ち悪い黒い丸いもんがある>< 」 
パパ  「女王様にママ、見てもらうけえ、頼むわ」
アイ  「わかった」

スクリーンを出して

アイ  「出たよ」
パパ  「ママの耳の後ろ見てっていうて」
アイ  「悪魔の卵と>< 」
アイ  「ママがちっちゃい頃に、卵を産みつけられとって、
      それが急に大きいなったんと」
パパ  「寄生虫の卵みたいじゃね~>< 」
パパ  「そんな事があるんじゃね~」
パパ  「で、それ、どうやったら取れるん?」
アイ  「パパの不幸光線でやっつけれるって」
アイ  「でも、やっつけても少しの間、痛みが残るって」
アイ  「あんまり痛いようじゃったら、ラファエルに卵の死骸を取ってもろうたらええんと」
パパ  「じゃあ、やってみるよ!」
ママ   「うん」

空間に【不幸】と書き、その文字をママの中に押し込む

パパ  「女王様に見てもろうて、どんな」
アイ  「卵、死んだって」
パパ  「ママ、どんな?」
ママ   「まだ痛い>< 」
パパ  「アイ 、卵の死骸、残っとるん?」
アイ  「うん」
ママ   「ラファエルにお願いしようか?」
パパ  「してみんけえ」

ママ   「大天使ラファエル、今すぐここへ来てください!」
      「私の中にある黒い物を取り除いてください!」
アイ  「来たよ」

アイ  「ママ、手をのけてって、ラファエルがやりずらいって」
      耳の後ろを手でモミモミしていましたので
ママ   「あ、ごめんごめん」

アイは、ラファエルが何かをしているのを見ているようで

パパ  「ラファエルどうしようるん?」
アイ  「ママから黒いもんを出しようる」 
      卵は、バラバラになってるようで、少しずつ取っていました

アイ  「ラファエルが取ったって」
パパ  「ありがとうございました」
パパ  「ママ、どんな?」
ママ   「まだ痛いんよ~」
パパ  「おかしいね~」
パパ  「アイ、ママの耳のとこ、よう見てみて」
     「パパの時みたいに、小さいのが残っとるかもしれんけえ」
アイ  「ああ、残っとる、小さいのが@@ 」
パパ  「やっぱりね」
パパ  「妖精たち、集まれ~^^」
アイ  「来たよ」
パパ  「ママの中のちっちゃい黒いもん、取ってやって」
アイ  「取りようるよ」

アイ  「全部とったって」
パパ  「アイ、見てみて」
アイ  「うん、ぜんぜんなくなった」
パパ  「ママ、どう?」
ママ   「何か、痛いような痛くないような」
パパ  「ちいと痛みの余韻が残るんかもしれんね」
パパ  「まあ、そのまんまで、ちいと様子みんちゃい」
ママ   「うん」

それで、夜、寝る頃。
パパ  「痛いのどんな?」
ママ   「あ! なくなっとるわ^^」
パパ  「えかったね~^^」

うちの嫁さん、
幼い頃、あまり家庭環境が良くなく
かなりネガティブな時期が合ったらしいのですね。
その時に、スキをねらわれて卵を産みつけられたのかもしれません。
卵を産み付けるって、こんなことがあるのですね。
映画の【エイリアン】を想わせるようで、気持ち悪いですね><

サイキックアタック、エーテルコード、霊からの攻撃、憑依の他に、
こういうパターンもあることを経験しました。

あまり良い内容の日記ではないので、
この日記にハピライトで浄化しておきますね^^


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2010年08月15日

お盆のお墓参り


まともにブログを書くのは久々のようですが(汗

昨日は実家の近くにあるご先祖や祖父母の墓に手を合わせてきました。
あの世に行った魂がお盆に帰ってくると考えられていますが、
どう思われますか?

私もあの世にいった方々がお盆に都合よく来るなど信じていませんでした。
しかし、子供たちによると、墓地にそれはそれは沢山の霊や妖怪たちが来ているとのこと。

お墓に線香をあげて手を合わせている時
アイ    「パパ~、お墓の中から誰かの顔が見える!」
私      「どんな人?」
アイ    「男の人で昔の人」
アイ    「パパの先祖だって」
私      「名前きいてみて」
アイ    「○○○○だって」  私に少し似た名前

感じでは全ての魂がお盆に帰ってきているようではないみたいです。
それを望んだ魂だけなのかもしれませんね^^

墓地には霊よりも狐の妖怪がそれはそれは沢山いたようです。

アイ    「あそこにいっぱい人間の格好した狐がおる」
アイ    「ねっ! ナイト」
ナイト  「うん、あっこにいっぱいおる」
アイ    「道に行列みたいに並んでどっかいきょうるよ」
私      「なんで狐ってわかるん?」
アイ    「顔とシッポだけが狐じゃもん」


お盆の墓参り1


お盆の墓参り2


昔話で言う、狐の嫁入りのようなものを想像すればいいのでしょうか。
絵では伝わってきませんが、ものすごい数の、人間の格好をした狐らしいのです。
何をしていたのかさっぱりわかりませ~ん(笑

帰りの墓地の道中には
涙を流している天使にも会いました。

お盆の天使


羽は白でピンクの服を着た、女性のような男性のような
区別のつかない容姿の天使とのことでした。
なぜそこにいたのか、これもわかりませ~ん(笑


アイ は何かが付いてきてしまったのか、
首筋と肩が痛いと言っていましたので
大天使ラファエルを呼んで治していただきました^^


西洋的には、
ハロウィンなどに魂が帰ってきたりするのかもしれませんね^^



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2010年06月19日

人魚


本日のご来客はなんと、

【人魚】 でした!

人魚といってもディズニーの美しいマーメイドではないのですね。
結構ドクドクしい色で気持ち悪く、子供は怖がっていました。

昼の2時頃のこと、
嫁さんといろいろ話をしている最中に

嫁さん 「そうなんよ、橋でトラックが横転して大渋滞じゃったんじゃけ~」
私    「んん?」
     ブ~~ンというかなり低い音に私が気付き、嫁さんと目を合わせて
嫁さん 「家の中じゃね!」  嫁さんも同時に気付く
     音の低さで、高級な存在ではなく、魑魅魍魎であると判断
私    「アイ~、何かおらんか見て来て~」
アイ  「わかった~」  家中を見渡す
アイ  「わあ~!」  結構怖い物を見た様子で
私    「何がおるん?」
アイ  「なんか人魚みたいじゃけど、怖い~」
私    「ミカエルにお願いして!」
アイ  「大天使ミカエル来てください!」
アイ  「そこにおる人魚みたいなのをやっつけてください!」
アイ  「消えた!!!」  瞬時に光のちりちりとなって
私    「人魚なのに、かわいくなかったん?」
アイ  「遠くから見たらかわいいかなって思ったけど」
アイ  「赤ちゃんみたいな声で
      『ひ~ひっひっひっひ・・・』て笑っとった」
アイ  「手も2つはえとったし」


人魚


アイが描くとアイ流にアレンジされてしまいますので
似た画像を見てもらいました。
実際はこれに近いらしいです。

魑魅魍魎01



長いこと、家の中まで入ってくることはなかったのですが、
ここ最近暑くなり始め、
今日は玄関も窓という窓も全開していたからでしょうか。
朝鮮人の低級霊ではなさそうですので、
動物霊か妖怪といったカテゴリーに入れればいいのでしょうか。
まあ、私のコレクションが増えましたね(笑
河童も人魚も目に見えない存在(妖怪)っと、私のデータ帳にカキカキ^^

そうそう。
こういった魑魅魍魎(ちみもうりょう)は、今までの経験で、
窓を開けっぱなしだと、家の中に入りやすいのはわかっていました。
それらが現れる時間は、
夜だけと思っている方が多いと思いますが、
確かに0時から2時前後の時間帯は多いですが、
力の強いもの(かなり音の低い霊など)は、昼でも関係なしですね。
21時から夜明けまでの外出は、活動が活発なので出会うかもです。
それと、にぎやかな所とか、夜に楽器をひいたり歌ったりしても来ます。
自分の波動を高く保っていれば、なんてことはないのですが。



話しは飛びますが、
こんな事を書いている今、
ちびっ子たちは外で遊んでいて、
ハチにびっくりして帰ってきて。

二人    「ハアハアッ」
ナイト 「ハチがおった~~」
アイ    「ねえパパ~?」
私     「んん?」
アイ    「パパね~、6歳の時にハチにさされたでしょ~」
私     「んん、パパ話ししたっけ~?」
アイ    「違うよ」
私     「なんで知っとるん?」
アイ    「ここで再生されてわかった^^」  サードアイを指で押さえて

私も忘れていた思い出で、
スズメバチの巣に石を投げてダッシュで家に逃げたことがあるのです。
逃げきったと自分の足の速さに酔いしれていたら
ドッカ~ンと背中にバズーカー砲を受けたような痛みが襲い、
スズメバチに刺される=死と思っていた頃で、
大泣きをしたことがあるのですね。
まさに6歳の時でかなりのチャレンジャーな少年でした(笑

便利だな~インディゴチルドレン^^
と思ったりしている私で。
でも家ではチンパンジーかニホンザルのように落ち着きのない
インディゴチルドレンに、
ママはたんびにアラフォーなのか、イライラしてます(笑




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2010年03月12日

河童っているの~?

河童は存在すると信じている人。
河童なんて、昔の人が面白おかしく想像しただけ。
物議を醸し出すと言えば、大げさですが。
私も数年前までは、正直どうでもよかったですね(笑

でも今は、「ええ、どこにでもいますよ」って、答えるでしょうね^^

ただ、よくTVなどでミイラがみつかったとか、足跡がどうとか、
物理次元では、私はどうとも言えません。
私たち家族にとっては、目に見えない世界の住人ですね。
私たちの住まいは、近くに小さな川と海が広がっています。
やはり水辺に近いせいなのでしょうか、以前は頻繁にやってきてました。

アイとナイトが、まだ河童という存在を知らないときに書いてくれた
絵をご紹介します。

河童2


これは、河童という妖怪だよって教えてあげました。
アイが描くと、このブログでアップしている絵はみな、
少しかわいく見えますが、
実際は、

河童1


これにそっくりとのことです。
私たちに危害を与えようとするようなことは一度もありませんでした。
どこかの道端で、蛇にでも遭遇したような気持ちですかね。



子供たちが、夜中に起きて一人でトイレに行きたくない気持ち
解りますか? (笑



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2010年02月28日

妖精 ブラウニー

子供が、奇妙なものが見えると訴えてきたことがありませんでしょうか。

またこの子は、妄想か嘘でもついてるのだろうと思うのが普通でしょう。
私も一時はそうでしたから^^

もし子供がこのような妖精が見えると言いましたら信じてあげてください。

ブラウニー


これは、ブラウニーと呼ばれる妖精です。
日本の座敷わらしみたいなものでしょうか。

体長は10cm~数十cm
茶色いボロを身にまとっています。

アイが保育園の頃、
このブラウニーがいろいろ精霊のことについて教えてくれたようなのですが、
理解できなかったようです(笑

最近うちに来なくなりましたが
元気にしてるのでしょうか^^






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