2013年10月

2013年10月15日

京都ミネラルショー Mさんとの出会いとUFO

13日に京都ミネラルショーに車で仕入れに行って来ました。

この日は京都市内はどこも大渋滞で、
お昼に高速道路を降りて、会場までほんの数キロメートルなのに30分もかかり、
空いている駐車場を探し回ったり空くのを待つのに1時間半かかり、
計2時間のロスタイムとなりました^^;

ある駐車場のゲート前で2番目に待っている時

パパ 「こりゃ~、ミネラルショーで石見れんかもしれんど~>< 」
アイ 「ほうじゃね~^^; 」
パパ 「今日は京都まで駐車場に並びに来たようなの~^^; 」
アイ ^^;

数十分後、駐車場から一台出て行き、前の車が入っていきました。
その車から出てきた人たちは、
ちっちゃな赤ちゃんを連れた家族でした。

パパ 「あんな赤ちゃん連れて並んどったんじゃの~@@ 」
パパ 「大変じゃわ~」
パパ 「えかったえかった^^ 」

そう言えば、イナンナがあることを言っていたのを思い出し

パパ 「赤ちゃんたちおめでと~! バンザ~イ! バンザ~イ! 」 車の中で
アイ 「パパ、何言よ~ん(笑 」
パパ 「ママが、いい事があった人を祝福したら、自分にもいい事があるってようたもん^^ 」
アイ 「ふ~ん^^; 」
パパ 「見よってみい、すぐに空くけえ^^b 」

ホント、5分くらいして、
駐車場を利用していた人が、2家族も帰ってきました!

パパ 「ほらみてみいや~、パパの言うた通りじゃろ~^^v 」
アイ 「ホンマじゃ、やったね~~^^v 」

ということで、やっとミネラルショーの会場へ、
二人、我慢していたトイレにダッシュ^^;


石を見始めて5分ほどして、
どなたかが私たちに話しかけて来ました。

Mさん 「あの~、パッポさんとアイちゃんじゃなですか?」
パパ 「ああ、Mさ~ん! はじめまして~、生では(笑 」
Mさん 「アイちゃん、はじめまして^^ 」
アイ 「はじめまして^^ 」
パパ 「自分たちも、さっき来たばかりなんですよ~^^; 」

今回のミネラルショーには、
サンフランシスコから大阪へ里帰りのついでに、
私たちとお会いする約束をしていました。
Mさんも先日のジュリエルさんと同じくアースエンジェルであり、
大天使候補生のお一人なのですね^^b

Mさんとは簡単に挨拶を交わし、
私たちが仕入れが終わるまで、会場の外で待っていただく事になりました。

パパ 「今日はもうあんまり時間が無いけえの~」
パパ 「もしもパパがお店の前で止まって見ようとした時に、そのお店にBFストーンが無いんなら、
     パパの身体を4回、トントンたたいてや!」
アイ 「わかった」
パパ 「たたかんかったら、そのまま見るけえの^^ 」

BFストーンがなかなかありませんでしたので、
見て回っている途中でチェックしていたビーズ専門のブースで、
ペリドットやアメジストを仕入れました。
その最中、Mさんが少し様子を見に来てくれました。

スーパーセブンも不足してきたので仕入れたかったのですが。

パパ 「このスーパーセブンは100%がラミエル10なら、なんぼ?」 スーパーセブンビーズ1連
     ラミエル10とは、ラミエルブレスレットに使用できる100%のパワーの石
アイ 「90」
パパ 「90か~~^^; 90じゃダメじゃ^^; 」
パパ 「すみません、やっぱりこれいいですm(_ _)m 」 スーパーセブンを並べてくれたお店の人に
Mさん 「90%じゃダメなんですか? 」
パパ 「95でも、う~~ん^^; って感じですね^^; 」
パパ 「うちではホント、妥協なしで作らんと、
     お客さんにパワーがわかる人が多いんで手をぬけないんです(笑 」
Mさん (笑
パパ 「今ホント、パワーのある石が少なくなってきてるんですよ~^^; 」
Mさん 「なんとなく情報は入って来ています^^; 」
パパ 「また後で、それについて詳しくお話します^^ 」 会食時に

今回も、ほとんどのブースの前でトントンたたかれ、
結局、パワーてんこ盛りでBFストーンとしてご紹介できる石はゲット出来ませんでした。
仕入れたものは、
パワーストーンビーズをいろいろ10連ほど仕入れましたが、
その中だけでもラミエルブレスレットとして使用できるものは、3割ほどのようでした。


今回の京都出張の目的は、
BFストーンの仕入れとMさんとお会いして、
ご注文いただていたラミエルブレスレットNo.42の直接お渡しと、
No.36ブレスNo.5スパイラルブレスの修理、会食でした。
京都ミネラルショーでの仕入れを済んだ後、
Mさんが予約してくれていたお店で会食を行うために、
車をとめている駐車場に向かいました。

パパ 「アイがさっきからなんか、Mさんと会うと、ネコの鳴き声が聴こえるらしいです^^ 」
パパ 「寂しいんじゃないんですか^^ 」
Mさん 「そうなんですよ^^; 家では最近特に、べったりなんですよ~^^; 」
パパ 「最初、会場内で聴こえるって言うんで、聞き間違えじゃないんかって言ったんですよ」
パパ 「少しして、Mさんに会ったらその後、また聴こえるらしいんですよ^^ 」
パパ 「だから、Mさんネコ飼っとるけえ、猫が寂しがっとるんかもで~って話したんですよ^^ 」


そのような話をしながら、駐車場に向かう途中での出来事。

アイ 「パパあれUFOじゃない? @@ 」
パパ 「ええ! 」

私たちが歩いていた所は、東山の【袖の木町】の街中の路地で、
アイが指差す電柱の電話線の上を見上げると、
白のような銀色のような球体が、ゆっくりと東へ遠ざかっているようでした。
ゆっくりと直線的に移動していましたので。

パパ 「あれは飛行機よ~~^^; 」
パパ 「真っ直ぐあっちに動きょうるじゃろ~が~^^; 」
パパ 「ほら、飛行機の音もするで! 」
パパ 「いや、間違えた、せんけど^^; 」 別の何かの音と間違えて
パパ 「でも飛行機よ~」
パパ 「ゆっくり真っ直ぐ飛びょうるじゃろ~が」
パパ 「UFOじゃったら、真っ直ぐじゃのうて不規則に飛ぶわいや^^; 」

と言っていると、
球体であったものが円盤型に変形したのです@@

京都で見たETV②


そして、
そのETV(Extraterrestrial vehicle エクストラテレストリアル・ビークル 宇宙船のこと)は、
電柱の電話線と電線の間を、
すぐに急加速で右から左へ、シューー!っと移動したのです!!!
旋回したのではなく、直角に移動したことになります。
大きさは、肉眼で米粒くらいの大きさに見えました。

京都で見たETV③



パパ 「おいおい! 直角に動いたわー@@ 」
パパ 「あれUFOかもしれんわ@@ 」
パパ 「最初、円かったのに円盤型になったわ@@ 」
アイとMさん 「どこどこ? 」
パパ 「あっこ! 」 と電話線の上を指差す
アイ 「え~~、わから~ん>< 」
パパ 「あっこよ~~!」
アイ 「どこ~?」
パパ 「ちょい、隠れるわ! あっちの広いとこ行こ!」

ETV(宇宙船)が電柱と家に隠れてしまいそうだったので、
先にある十字路に行けば視野が広くなると思い、
そこへ3人がダッシュで走っていきました。

その間5秒ほどだったのですが。

パパ 「あれ@@ 」
パパ 「UFOがおらんわ@@ 」 ETVの動いていた右から左への延長線上には
アイ 「ええ>< 」
パパ 「消えたわ@@ 」
パパ 「ありゃやっぱりUFOかもしれんわ^^; 」
パパ 「パパの声が聞こえたんかの?(笑 」
パパ 「UFOじゃったら複雑に飛ぶゆうたら、聞こえとったように直角に動いたけんの~^^; 」
パパ 「Mさん見れました? 」
Mさん 「最初の少しだけは見れたんですけど、後はどこにいたか分からなくなったんです^^; 」
アイ 「私もあとからわからんようになった>< 」
アイ 「最初、変なもんが飛んどるな~って、見ようたんじゃけど」
パパ 「最初、どんな感じじゃったんど?」
アイ 「UFOみたいなのが縦に2つ並んで飛んどったんよ~」
アイ 「最初、飛行機の形にも似とったんじゃけど、2つ並んどったし、間が空いとったけえ」
アイ 「そしたらそれが、一つになって円くなったけえね!」

京都で見たETV①

パパ 「何で早よう、ゆうてくれんかったんど~^^; 」
アイ 「だってパパとMさん話しよったけえ^^; 」
パパ 「くっそ~~、疑ごうとったけえ、写真とれんかったわ~>< 」
パパ 「カメラ持って来とったのに~」
パパ 「証拠が残せんかったわ~>< 」
Mさん 「大丈夫ですよ^^ 私も少し見ましたんで^^ 」

駐車場を出て、渋滞の中、お店に向かっていると、
空には2、3機の飛行機が飛んでいました。
私はどこかまだ、信じきれていなかったのですが。

パパ 「空見てみいや、飛行機が飛んどるけど、飛行機雲がヒューーって出とるわ!」
パパ 「もしさっき見たUFOが飛行機じゃったら、飛行機雲が出るはずじゃわ@@ 」
パパ 「今日の飛行機は全部、飛行機雲が出とるわ!」
Mさん 「京都はよくUFOが出るらしいですよ^^ 」
パパ 「へえ~~^^ 」
Mさん 「京都は、セドナのエネルギーに似てるって言われてるんですよ」

いや~~。
まさかMさんと一緒に、ETV(宇宙船)を見るとは思いませんでした(笑
すっごいサプライズです^^


今回、これだけでは終わりませんでした(笑

お店で会食中に、
MさんのNo.36ブレスとNo.5スパイラルブレスのゴム交換のお約束していましたが、
お店に到着して少しして、
シリコンゴムを交換するための道具などを車から持ってくるのを忘れたことに気づき^^;
急いで駐車場まで取りに行き帰ってくると。

アイ 「パパ、しんどい>< 」
パパ 「しんどい~~^^; 」 Mさんとの会食なのに^^;
パパ 「車に酔うたんか?」
アイ 「ううん」 違うようで
パパ 「吐きそうなんか?」
アイ 「それはないけど、胸がギューっとなってしんどい>< 」 
     明かりの暗い中でも顔色が悪いのがわかりました
パパ 「ちょいどしたんか、天使たちに訊いてみて」

少しして

アイ 「何か付いたって」
パパ 「何かって何ど? 」
アイ 「生霊と」
パパ 「生霊~~@@ 」 またこんな時にかぎって^^;
パパ 「生霊、ホント、やっかいなんですよ~、ひつこいんで^^; 」
パパ 「ホント、きりがないんです>< 」
Mさん 「場所が場所なんで、こんなことがあるかなと思ってたんですよ^^; 」 京都という
パパ 「さっきまでは、パパの倍音フィールド内じゃったけえ大丈夫じゃったけど、
      パパがおらん間についたんじゃろうの」
アイ ><
パパ 「パパの倍音フィールドの中におったら出て行く思うけど、一応ヒーリングしとくか」
パパ 「起きて、あっち向いてみ!」 

アイは上半身を起こし、私に背を向け、
私はアイの身体の触れてヒーリングを開始しました。

5~10分ほどしてヒーリングを終了し

パパ 「どんなど? 」
アイ 「まだちょっとしんどい」
パパ 「まあそのうち、倍音フィールドに耐えられんで、出て行くよ^^b 」
パパ 「ちいと、転げとけや。 30分くらいしたら治るよ」

アイを寝かせてき、
私はブレスレットを修理しながらMさんと会食を進めました。

20分くらいするとアイは起き上がってきて、
元気がでてきたのか、話に参加したり食べたりできるようになりました。

パパ 「生霊はもう出たんか? 」
アイ 「うん」
パパ 「あの生霊は、何の生霊ど?」

アイ 「人間ではない、何かの生き物と」
パパ 「生き物か@@ 」
パパ 「先週、ジュリエルさんにシールド張ってもらったばかりなんですよ」 Mさんに
パパ 「そのシールドを破るゆうたら、強力な生霊じゃの~@@ 」 アイに
パパ 「まあ、パパが悪いんよ、修理の道具忘れたばっかりに、パパとアイが離れたけえの~^^; 」

それから少しMさんとは、
アイは英会話のレッスンをしてもらったり、
ブログでお話できるのは1年後くらいの難しい内容のお話をした後(笑

パパ 「そう言えば、Mさん大天使候補なんじゃけえ、パパの光の剣、出せるんじゃないん^^ 」
パパ 「実は、私が出すあの光の剣っていうのは、天使たちが言うには、みなさんがよく、
     シルバーバイオレットフレームとかと呼んでいるものを強力にしたものらしいんです^^ 」
パパ 「でも私は、その概念にガチガチのイメージになるんで、
     シルバーバイオレットフレームとは呼びたくなかったんですよ^^; 」

  - 私の光の剣 -
シルバーバイオレットフレーム


Mさん 「実は私、シルバーバイオレットフレームを習得しているんです^^ 」
Mさん 「マントラを唱えると出せるんです」
Mさん 「やってみますね^^ 」

Mさんは目を閉じ、マントラを唱え始めました。
マントラを5分ほど唱えていたのですが、
マントラを唱え始めた瞬間からシルバーバイオレットフレームの光は出ていたようで、
アイがそれを見えているように、その形を目で追っていました。

Mさんがマントラを唱えている途中でしたので、
私はアイの目線の先を指差して、「出とる?」というような仕草をすると、
アイは「出とる!」というように2回うなずきました。

パパ 「Mさん、いいですよ^^ 」
パパ 「唱えた瞬間から出てたようなんで^^b 」
Mさん ^^
パパ 「たぶん、マントラを唱えなくても、もう出せると思いますよ^^ 」
パパ 「Mさん、こうやって、光の剣を出してみてください!」

私が左右に握りこぶしを作り、それを合わせて、
それを徐々に引き離していくと同時にその間から、
ライトセーバーのような光をだすような動作を実践すると。

Mさん 「私はこうやって、手の平を合わせて、なんちゃって剣を出したりしてるんですよ~^^ 」

と言いながら、
手の平と手の平を離しながら光の剣ができるイメージをしているようで。

パパ 「アイ、どんな? ^^ 」
アイ 「うん、出とる^^ 」 Mさんは手の平を上に向けて光の剣が上に伸びているようで
パパ 「アイ、光の剣がどこまで出とるか、Mさんに教えてあげんけえよ」

アイは立ち上がって、部屋の天井よりも少し下の辺りを指して

アイ 「ここ」
Mさん 「そうそう、私ちょうどそこまでイメージしてた^^ 」
パパ 「おお~! さすがじゃね~^^b」

ということで、光の剣は確実に出ていますので、
これからは自信を持って、
低級存在たちをバッサバッサと退治(浄化)していってもらいたいですね^^b

そうそう、忘れていましたね、天使としての名前を考えるのを^^;
こんな名前がいいな~っていうのがありましたら、お知らせいただいたり、
また、私たちと考えましょうか^^b

最後のしめに、
Mさんはお茶漬け、アイは桜アイス、私は抹茶アイスを食べました^^

もっともっとお話したいことはお互い沢山あったと思うのですが、
夜も遅くなり、アイも眠そうだったので店を出ました。

Mさんとは私たち二人、
アメリカ流にハグをして、また会うことを約束しお別れしました^^

あの短い時間の間に、いろいろあり過ぎで、
ホント、濃い~濃い~一日でした!

有り過ぎて、その他にもだいじな事を書き忘れているようでしたら、
お知らせください(笑

本日、サンフランシスコにお帰りになるようですので、
家族みんなでご無事をお祈りしております!

次回は、ナイト、イナンナと4人で賑やかにお会いしたいと思っております^^b
そうそう、Mさんと仲良しのジュリエルさんともですね^^

Mさん、手作りジャム、ちゃんと冷蔵庫にいれました^^b (笑



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inlakech at 21:05|PermalinkComments(0)いろいろ