ETI

2015年05月08日

古代エジプトの過去生


5月1日から6日まで横浜へ出張に行っていましたが、
その間に一日だけ、
横浜イングリッシュガーデンで、死後探索(体外離脱)を行い、
私のある一つの過去生を見てみたのですね。


 横浜イングリッシュガーデン
イングリッシュガーデン1

イングリッシュガーデン2

イングリッシュガーデン3

イングリッシュガーデン5

イングリッシュガーデン4

イングリッシュガーデン6

 私の過去生を見た場所
イングリッシュガーデン7


死後探索はヘミシングとは異なり、
音を使用せずに変性意識状態となって、
目に見えないあの世の世界の、
限定されない自由な場所を旅します。

死後探索と言いますとなじみがありませんので、
今後は単にこれを体外離脱や幽体離脱と便宜上そう呼びましょうか^^

このベンチに座り、
大きく深呼吸を行い、
あるエネルギーワークを行った後、
旅の目的を意図し、
ヘルパーと呼ばれる高次存在にそれに適切な場所へと連れて行ってもらいます。

今回の体外離脱の目的は、
自分の自由が奪われる事や時間に対するパニックの原因となっている
過去を探ることでした。

みなさんが想像するほど酷いものではないのですが。
ダイビングの時やかなり狭いホテルの部屋に、
ある一定時間(期間)ここに居なければならないと思うと、
ふとそれが永遠のように感じることがあって、
精神的にちょっとしたパニック状態になることがありました。
(パニックと言っても、私の中で静かに恐怖を感じているといった程度のものです)

数分ほど静かにしていますと、
下の画像のような、2人の光の存在のヘルパーが現れました。

古代エジプトの過去生3

この高次存在たちに
「私のパニックの原因となっている場所に連れて行ってください!」と言うと。

しばらくして、ある場面が見えてきました。

そこは、古代ギリシャかエジプトのような場所でした。

一人の男性が、鎖のようなものにつながれ、
強制労働させられている場面でした。
それが過去生の私でした。

その場所では、
私だけが残業のように黄昏の下、ポツンと仕事を行っていました。

過去生の私がなぜ強制労働させられているのか、
ヘルパーに尋ねてみました。

するとある情報が入って来ました。

この場所、この時代に、
禁止されていることを行い、それが見つかったために、
命つきるまで永遠に、ここで働く事になったようでした。
何を行ったのか。
それはここでの魔女狩りのようなもののようでした。

過去生の私は、長い期間の毎日の労働に、
身も心もボロボロで、
終わりの見えない明日の連続に狂ってしまいそうでした。
ですが、狂うほどの力も無く、
短くなったロウソクの炎のようでした。

そのような場面を見た今の私は、
過去生の私の肉体的にも精神的にも限界にきているのが
とても伝わって来ました。

過去生の私をどうにか癒すことは出来ないだろうか。

今の私は、ヘルパーたちに、
過去生の私が癒されるようお願いをしてみました。

すると、過去生の私の前に、
大天使ラファエルが、
音も無く静かに舞い下りて来ました。

そう。未来である今の私が、
過去生の私と繋がりサポートしてるのでした。

ラファエルは、過去生の私の胸の前に両手の平をかざしました。

ラファエルの手の平から過去生の私の胸に、
暖色系の光が注がれました。

過去生の私は、
萎縮していた自分という感覚と魂が、
肉体を通り越して、どんどんどんどん広がっていくのを感じました。

しばらくすると、私の内なる感覚は、
目に映るもの以上の全てと繋がっている、
全てと一つである感覚に、
母に抱かれた赤ちゃんのように、
安心感と幸福に包まれていました。

この時の過去生の私は、このようなことを思っていました。

全ては自分の感じ方次第
自由という感覚の広がり、大きさ、すばらしさなど

このような言葉が今の私に入って来ました。

古代エジプトの過去生2

過去生の私は、浸っていた幸福感から現実へと帰ってきたとき、
気付き、こうつぶやいていました。

「身体は囚われても、私の心と魂は自由なんだ」

この気づきに、
涙の滴る顔を仰ぐと、
黄昏の空の雲の合間に、
それはそれは沢山の白く輝く飛行物体が浮かんでしました。


「ああ・・・」

「ありがとう」

過去生の私は、飛行物体の存在たちの一員であることにも気付き、
感謝していました。

いつどんな時も、
過去生の私の成長を使命を妨げないよう、見守ってくれていたのでした。


古代エジプトの過去生
 ※画像をクリックすると大きく見れます


そして、過去生の私は仲間たちと約束してきたことを思い出しました。

それは

平穏な道を歩むことではなく、
険しい山道の乗り越え方を語り継ぐことであると。


過去生の私の胸には、
痛みや苦しみと幸福感が入り混じった、
柔らかいつむじ風が吹いていました。






今の私にもふと感じる柔らかいつむじ風は、
あの時の、名残だったのですね。

過去生と今の私の両方が癒された、
体外離脱の旅となりました。




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2013年07月10日

UFOを見に行ってきました

2011年に、東京新宿にUFOの大群が現れて、
とても騒がれましたね。





6月29日の土曜日。
私たち家族は、ある大手ショッピングセンターへ外食に行きました。
私だけ、その帰りに本屋さんに立ち寄って、
家族がショッピングをするのに時間をつぶしていました。
本屋内をぶらぶらしていましたら、
遠くに映画『シリウス』と書かれた雑誌があるのです@@
立ち読みはまずいので、買って帰りました。

その雑誌の特集内容は、
映画『シリウス』の上映が始まったことと、
CE-5(第5種接近遭遇)と言って、
人間から発信し、ETI(地球外知的生命体)と双方向のコミュニケーション活動について、
主に書かれていました。


シリウス上映会


よく読んでみると、
映画『シリウス』の内容は、
シリウスという星やそこにいるETIについての映画ではなく、
UFO機密情報を隠し続けている国々のこれに関わる人たちに、
もういい加減、情報を公開しましょうよ!ということ。
そして、私たちには、
UFOやETIが存在するかしないかといった議論の余地はなく、
チャネリングなどのスピリチュアルなアプローチが目立っていましたが、
今度は、、科学的(物理的)アプローチ、
CE-5(第5種接近遭遇)によって、
私たち一人一人が直接ETV(宇宙船)やETIとのコミュニケーションや体験をし、
世界の沢山の人にETV(宇宙船)やETIについての【認知】を広げること。
それによって、私たちは一つとなりその【力】によって、
隠され続けてきた技術や情報を公開させ、
自由に無限に使用できるフリーエネルギーによって、
現在の経済システムから新たなシステムを築き、
今日も仕事に行きなくないな~、といったストレスや、
来月の生活費をどうしよう><、といった悩みからバイバイし、
全ての人が平等に幸せに成れる、
愛と平和に満ちた世界にしていきましょう!
といった内容のドキュメンタリー映画でした^^

なので、『シリウス』観たいな~と思い、
雑誌の【ワークショップ&セミナー】のコーナーに、
上映会の場所や日時の案内があり、
場所は東京、日時は7月7日18時半~。
そのページの近くに、
JCETI(日本地球外知的生命体センター)のグレゴリー・サリバンさんが行う、
【ETIと交信するコンタクトワーク】というものを見つけました。

え@@ UFO見れるの!
と思ったのではなく、
サリバンさんに会え、
サリバンさんがどういったことをしているのか体験できるのか、
どういった考えの持ち主であるのかと思い、
自分にも何か出来ることはないか、
それを探しに参加したいと思いました^^
そして、サリバンさんは、
とても愛と勇気のある方なのではと興味をもったのです。

案内記事を読んでみると、
コンタクトセミナーの場所と日にちは、千葉県【生命の森】7月6~7日、定員20名。
「え! 定員20名@@ しかも一週間後>< 」
「ダメじゃ、こりゃ^^;」
と思ったのが6月29日(土)の夜9時頃。
まあ明日、電話をかけてみるだけかけて状況を訊いてみようかと思いました。

次の日、6月30日(日)の午前10時。日曜日ですよ。
電話をかけていみると繋がったのです@@

担当の方が電話に出たので、
予約状況を確認すると、
やはり予約満杯で、宿泊施設の方がもしも空いていればOKなので、
また電話で知らせてくれるとのことでした^^;
100%無理だと思い、
長野のTさんからいただいた木村さんの本に感動しまして、
来週は映画【奇跡のりんご】を家族で観に行こうかと計画していましたら、
お昼前に電話がかかってきました@@
6~7日のコンタクトセミナーはOKで、
7日の18時半からある『シリウス』上映会は満杯なので、
8日10時からある上映会をすすめてくれました^^
奇跡のりんごではなく、
奇跡のコンタクトセミナー&上映会となりまりました^^b
(長野のTさん、素晴らしい本をいただきありがとうございましたm(_ _)m)

ということで、
7月6日から8日まで、関東方面へ行くこととなりました^^
(お問い合わせメールへのお返事、遅れており申し訳ありませんm(_ _)m)

出発前、面白いことに、
私が起きた時刻は、ちょうど午前4:44のエンジェルナンバー444。
そして乗ったタクシーの中で見た鳥の羽に、
うちの天使何人かが付いて行くよ!っていうメッセージだと思いました^^
事前にアイに、
誰か付いてくるのかを訊くのを忘れていましたので。

このコンタクトセミナーと映画『シリウス』の内容を詳しくはお話できないのですが、
私はJCETI(日本地球外知的生命体センター)のグレゴリー・サリバンさんと、
一緒に夕食をし、
一緒にお風呂まで入ったのです。
二人っきりではないですよ(笑
コンタクトセミナーに参加していたその他のおじさん2人と共にです^^

サリバンさんの本_


 JCETI(ジェイセティ)代表 グレゴリー・サリバンさん
シリウス上映会にて


とても気さくで穏やかな性格で、
私よりも日本語が上手で、
ボキャブラの数も、私よりずっと知っていると思います(笑

パソコンに慣れてしまうと、漢字を忘れてしまうように、
私は普段、あまり人と話をしないので、
日本語も忘れてしまいそうな感じなのです^^;
今、最も使用している言葉は、「ありがとう」と「ほうね」(そうね)です(笑

昼間と夕食後の2回、コンタクトセミナーを終え、
22時頃から、宿泊施設のグランドで、
実際に宇宙船(UFO)を呼ぶためにコンタクトセミナーで教わったことを、
みんなで輪になって行いました^^

男性に比べ女性の参加者の方たちはみなスピリチュアルな感性が強く、
それぞれの意識レベルで、宇宙船を見たり感じたりしておられました。

宇宙船とのコンタクトのチャレンジは、
午前3時頃まで続きました。

私はと言えば、相変わらずの鈍で^^;
人工衛星1つと流れ星2つしか見ることができませんでした。

この事を、2日目のシェアワークで話をすると、
宇宙船はほとんどの場合、いろいろな理由から、
クラウドシップや流れ星、人工衛星などにカモフラージュして現れるのだそうです。

結構疑り深い私。
8日の夜に家に帰って、アイに訊いてみたのです。

パパ 「もしかして、天使たち誰かパパに付いて来とった?」
アイ 「うん」
アイ 「女王様とウリエルとラミエルが付いて行っとった」
パパ 「ほうね」 やはりか、と
パパ 「ほいじゃったら、パパ、流れ星2つと人工衛星1つ見たんじゃけど、
     女王様たちも見たか訊いてみて」
アイ 「見たと」
アイ 「あの人工衛星は、UFOなんと」
アイ 「ええ@@ パパ、UFO見たんじゃ~@@ !」
パパ 「うっそ~~^^;」
パパ 「あれ、人工衛星じゃろ~~^^;」
パパ 「こんな針の先みたいに小さい光が、ひゅ~~~って、動いただけで~~」

身振り手振りで、小さな光の点が10秒ほど右から左へ静かに移動するのを表現しながら

アイ 「それは人工衛星のように見えるようにしとるUFOと」
アイ 「女王様がそうようるよ」

カモフラージュの話は全くしていないのに、アイの口からそう言うので

パパ 「ほうなん@@」 じぇじぇじぇ!

ならば、
宿泊施設の【生命の森】に向かうための送迎バスの中で見た、
ほんとうに良く出来たアダムスキー型UFOそっくりの雲のこをと思い出し、
あれもカモフラージュされた、クラウドシップだったのではと@@

家に帰ってアイと天使たちに確認してから、
今回の体験に驚いた私です^^;


話を戻しまして、
8日10時から行われた映画『シリウス』を観終えた後、
サリバンさんと記念撮影を行い、
私にサリバンさんの活動のお手伝いが出来ればと思い、
サリバンさんのサイトのバナーを制作し、
私のブログにバナーを貼り付けて、
JCETI(日本地球外知的生命体センター)をご紹介させていただくこととなりました^^

私だけでなく、
みなさんもカモフラージュされた宇宙船を沢山見ているのではと思います^^b

私のブログに集うみなさんにも、
CE-5(第5種接近遭遇)という、
人間から発信し、
ETI(地球外知的生命体)と双方向のコミュニケーション活動を広めていただき、
手と手を取り合って心を一つにし、
この世界を愛と平和に満ちた、
誰もが幸せな世界を創造できればと想っています^^b


JCETIバナー



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