絶対防御ブレスレットルナミラ・ラミエル

2011年05月02日

Circle Number

先日の【絶対防御シールド】の日記の続きを書こうと思います。

ミカエルが言うには、
私は魑魅魍魎を退治する能力が人よりもたけており、
霊たちを倒すごとに自分の能力が増すらしいのですね。
それはポイント制というよりも、
霊たちを倒すと、霊たちのパワーが自分に吸収されるらしいのです。
食べ物で例えると、ミネラルやビタミンを摂取するようなものでしょうか。
ある数の魑魅魍魎を退治するごとに、
天使が使えるようになった能力を教えてくれるのですね。

絶対防御シールドの次に身についた能力は、
Circle Number(サークル・ナンバー)というものでした。

前回の続きから。

アイ  「あ〜、全部いっぺんに倒したよ」
パパ  「どうなったん?」
アイ  「5人とも砂になって消えた」
アイ  「ユウトが『さすがオレの師匠』ってようるよ^^」
パパ  「ユウトには出来んのんか訊いて」
アイ  「出来んのんだって」
パパ  「もう帰ろうか?」
アイ  「え〜、ミカエルが130人倒したら、
      新しいドラゴンが来る言うたけえ、やろうや〜」
      計130人のことですね
パパ  「またでもええじゃん・・・」 と言いながら移動
アイ  「パパ! ユウトがあっこの鉄塔の方に7人もおるって」
パパ  「行ってみようか」

アイ  「すぐここまで来た!」
パパ  「どこ?」
アイ  「ここじゃね?」
アイ  「うん」
パパ  「何人おる?」
アイ  「全部来とる」

またまた不幸光線発射! 
名前がカッコわるいので、ミスフォーチュン・ライトとかはどうでしょうか(笑

パパ  「どうなった?」
アイ  「倒した!」
パパ  「何人倒した?」
アイ  「全部バラバラになって死んだよ」
パパ  「パパ、腕の筋肉が痛とうなったわ」 ホントに(笑

アイ  「パパ! あっこ見て!」 今の立ち位置から左へ90度1m前進した位置
パパ  「どうかしたん?」
アイ  「スクリーンが出てきたよ!」
      ホントに近くで液晶テレビでも見ているように、より目ぎみになって
アイ  「天使が映っとる!」
     「・・・・・・ 」
パパ  「何んかようるん?」
アイ  「パパ、新しいパワーが身についたんだって」
     「画面に書いとる2つから選んでくださいだって」
パパ  「ほんまにようる〜?」
アイ  「ウソついてないもん! ユウトに訊いてみてや!」
パパ  「パパ、ユウトとしゃべれんし(笑 」
パパ  「まあええわ、言うてみて」
アイ  「えとね、一個目は、パパがね、こうやって丸を書いてその中に
      倒したい霊の数を書いたら、書いた数だけ霊を倒せるパワーだって」
     「ほんで2個目はね、パパが今まで倒した霊を・・・なんとかなんとか・・・」
パパ  「もう最初のでええわ」 アイの話の途中で
     「その、ま〜る書いてチョン、みたいなやつでええわ」 信じる<信じない
アイ  「わかった、天使に言うね」
アイ  「もう使えるって」
パパ  「はー帰ろうや」 広島弁で【もう帰ろう】
アイ  「パパ今度、海の方行ってみようや」
パパ  「もうようけ倒したじゃん」
アイ  「だって新しいドラゴン、はよう見たいもん」
アイ  「パパ、さっきの丸書くやつ試したら?」
パパ  「これで最後よ」
アイ  「うん」

そして、近くの海岸の方に降りていきました。

パパ  「どっかおる?」
アイ  「今んとこおらん」
パパ  「あっこの階段のとこから海見てみようか」
アイ  「パパ、下におりた〜い」
パパ  「はあ潮が満ちようるけえダメよ」 はあとは広島弁で【もう】
アイ  「え〜〜」
パパ  「低級霊おらんけえ、呼んでみようか」
パパ  「ほらほら来〜い、こっちにおるど〜」

アイ  「ほんまに来た〜>< こわ〜い」 私の後ろにしがみ付く
パパ  「どしたん、怖いん?」
アイ  「階段に9人も来た>< 」
パパ  「何? 低級霊?」
アイ  「わからんけど、気持ち悪いし何も言わん>< 」
パパ  「どこら辺におるん?」
アイ  「もうパパの目の前に来とるんじゃけ〜>< 」
パパ  「ほうなん」

手刀を作り、胸の前で大きな丸を書いてその中に9と書く

サークルナンバーの絵


アイ  「あ! 全部死んだ!」 私からはなれて
パパ  「ホンマに@@ 」
アイ  「ほんまよ!」
パパ  「パパが書くとき何か見えた?」
アイ  「水色の丸にね、紫の数字が見えた」
パパ  「これでほんまに倒しとるんじゃったら楽じゃね〜」
     「腕も痛とうならんし」
アイ  「さっきの妖精さんもパポさんありがとう〜ってようるよ」
      道中に2人の妖精と出会って少しおしゃべりしてました
      もう、パポさんでええわ(笑
パパ  「これで9人倒したけえ、全部で134じゃね」
     「もう130過ぎたけえ、ドラゴン来るけえ帰ろうか」

まだまだこの日は続きますので、次回はやって来たドラゴンを紹介します。

今まで、能力が増えるタイミングでアイがいなかったので、
スクリーンで選択できなかったのかも><
もしかしたら、丸を書くと、
貯金通帳の残高の丸が増えるとかあったかも(笑

でもこういうことって、
日々の修行で身に付くものであって、
ロールプレイングゲームのようにある数の敵を倒せば新しい必殺技がGETできる、
みたいな事、信じれませんよね〜^^

でも最近では信じざるをえないような事がいろいろありましたので、
またの機会にとっておきます。
楽しみにしていてくださいね^^


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この記事へのコメント

1. Posted by ジョアン   2011年05月02日 23:13
5 Naruさん、いつもありがとうございますm(__)m
感謝します☆
ジョアンです♪

ありがとうございます!
ブレス楽しみにしてます
(*^^*)

私はNaruさんみたいに戦うということはできない(わからない)ですが 防御シールドは 凄く効きます。

類は友を呼ぶと いいますが…同じ波動だったのかもわかりません(汗)
いつも肩に背負って重たい方と お会いしたのですが 防御できました!!
受けずきかえしました…
でも…どうしても助けたい人は どうしたらいいのでしょうか?
私は移ってもいいとおもってます。移ってくれればいいと思ってます。
私にできることは何でもします!!

コメント頂ければ幸いですm(__)m
2. Posted by Naru   2011年05月03日 06:10
おはようございます^^

絶対防御が行えたとは驚きですね^^

ご友人かどなたかを助けたとのことで。
極論を申しますと、それはその人自身が自分に与えた試練ですので、
私たちがそれを乗り越える機会を奪ってはいけなせんね^^
どうしてもそれを見ていて辛いのであれば、
人を変えるのではなく自分が変わることですね^^
どう言うことかと申しますと、
例えば、ジョアンさんは漫画家であるとします。
自分が自分の漫画を書いているうちに、
どっぷりその世界に入り込んでしまい、
その主人公になりきってしまいます。
その世界の中で助けてあげたい友人がいるとします。
その主人公は、私はどうしたらいいのか?を思っています。
でもそこで、ハッと気付き、
これは私が書いている漫画なんだ。
私がストーリーを描きかえることができるんだって
気付きます。
そして、そのように友人がハッピーになった場面を
描きます。

そのように、ジョアンさんの視点での世界では、
ジョアンさんがこの世界を創造しています。
自分が現実を描きかえることですね^^
もっと難しい言い方をすれば、
今のパラレルリアリティから、
友人がハッピーとなっているパラレルリアリティに
移行するということです。
そのこつは、
自分が願う現実を完全に信じることですね^^
時間をテレビで例えるなら、
3チャンネルと7チャンネルは同時に進行しています。
今、3チャンネルにいるのでしたら、
リモコンの7を押せば簡単にチャンネルがかわり、
かわることを信じていますし、当たり前の事ですよね。
それくらい信じれば、
7チャンネルの世界に簡単にジャンプします。

自分が変わってくださいね^^b

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