宇宙存在

2013年07月10日

UFOを見に行ってきました

2011年に、東京新宿にUFOの大群が現れて、
とても騒がれましたね。





6月29日の土曜日。
私たち家族は、ある大手ショッピングセンターへ外食に行きました。
私だけ、その帰りに本屋さんに立ち寄って、
家族がショッピングをするのに時間をつぶしていました。
本屋内をぶらぶらしていましたら、
遠くに映画『シリウス』と書かれた雑誌があるのです@@
立ち読みはまずいので、買って帰りました。

その雑誌の特集内容は、
映画『シリウス』の上映が始まったことと、
CE−5(第5種接近遭遇)と言って、
人間から発信し、ETI(地球外知的生命体)と双方向のコミュニケーション活動について、
主に書かれていました。


シリウス上映会


よく読んでみると、
映画『シリウス』の内容は、
シリウスという星やそこにいるETIについての映画ではなく、
UFO機密情報を隠し続けている国々のこれに関わる人たちに、
もういい加減、情報を公開しましょうよ!ということ。
そして、私たちには、
UFOやETIが存在するかしないかといった議論の余地はなく、
チャネリングなどのスピリチュアルなアプローチが目立っていましたが、
今度は、、科学的(物理的)アプローチ、
CE−5(第5種接近遭遇)によって、
私たち一人一人が直接ETV(宇宙船)やETIとのコミュニケーションや体験をし、
世界の沢山の人にETV(宇宙船)やETIについての【認知】を広げること。
それによって、私たちは一つとなりその【力】によって、
隠され続けてきた技術や情報を公開させ、
自由に無限に使用できるフリーエネルギーによって、
現在の経済システムから新たなシステムを築き、
今日も仕事に行きなくないな〜、といったストレスや、
来月の生活費をどうしよう><、といった悩みからバイバイし、
全ての人が平等に幸せに成れる、
愛と平和に満ちた世界にしていきましょう!
といった内容のドキュメンタリー映画でした^^

なので、『シリウス』観たいな〜と思い、
雑誌の【ワークショップ&セミナー】のコーナーに、
上映会の場所や日時の案内があり、
場所は東京、日時は7月7日18時半〜。
そのページの近くに、
JCETI(日本地球外知的生命体センター)のグレゴリー・サリバンさんが行う、
【ETIと交信するコンタクトワーク】というものを見つけました。

え@@ UFO見れるの!
と思ったのではなく、
サリバンさんに会え、
サリバンさんがどういったことをしているのか体験できるのか、
どういった考えの持ち主であるのかと思い、
自分にも何か出来ることはないか、
それを探しに参加したいと思いました^^
そして、サリバンさんは、
とても愛と勇気のある方なのではと興味をもったのです。

案内記事を読んでみると、
コンタクトセミナーの場所と日にちは、千葉県【生命の森】7月6〜7日、定員20名。
「え! 定員20名@@ しかも一週間後>< 」
「ダメじゃ、こりゃ^^;」
と思ったのが6月29日(土)の夜9時頃。
まあ明日、電話をかけてみるだけかけて状況を訊いてみようかと思いました。

次の日、6月30日(日)の午前10時。日曜日ですよ。
電話をかけていみると繋がったのです@@

担当の方が電話に出たので、
予約状況を確認すると、
やはり予約満杯で、宿泊施設の方がもしも空いていればOKなので、
また電話で知らせてくれるとのことでした^^;
100%無理だと思い、
長野のTさんからいただいた木村さんの本に感動しまして、
来週は映画【奇跡のりんご】を家族で観に行こうかと計画していましたら、
お昼前に電話がかかってきました@@
6〜7日のコンタクトセミナーはOKで、
7日の18時半からある『シリウス』上映会は満杯なので、
8日10時からある上映会をすすめてくれました^^
奇跡のりんごではなく、
奇跡のコンタクトセミナー&上映会となりまりました^^b
(長野のTさん、素晴らしい本をいただきありがとうございましたm(_ _)m)

ということで、
7月6日から8日まで、関東方面へ行くこととなりました^^
(お問い合わせメールへのお返事、遅れており申し訳ありませんm(_ _)m)

出発前、面白いことに、
私が起きた時刻は、ちょうど午前4:44のエンジェルナンバー444。
そして乗ったタクシーの中で見た鳥の羽に、
うちの天使何人かが付いて行くよ!っていうメッセージだと思いました^^
事前にアイに、
誰か付いてくるのかを訊くのを忘れていましたので。

このコンタクトセミナーと映画『シリウス』の内容を詳しくはお話できないのですが、
私はJCETI(日本地球外知的生命体センター)のグレゴリー・サリバンさんと、
一緒に夕食をし、
一緒にお風呂まで入ったのです。
二人っきりではないですよ(笑
コンタクトセミナーに参加していたその他のおじさん2人と共にです^^

サリバンさんの本_


 JCETI(ジェイセティ)代表 グレゴリー・サリバンさん
シリウス上映会にて


とても気さくで穏やかな性格で、
私よりも日本語が上手で、
ボキャブラの数も、私よりずっと知っていると思います(笑

パソコンに慣れてしまうと、漢字を忘れてしまうように、
私は普段、あまり人と話をしないので、
日本語も忘れてしまいそうな感じなのです^^;
今、最も使用している言葉は、「ありがとう」と「ほうね」(そうね)です(笑

昼間と夕食後の2回、コンタクトセミナーを終え、
22時頃から、宿泊施設のグランドで、
実際に宇宙船(UFO)を呼ぶためにコンタクトセミナーで教わったことを、
みんなで輪になって行いました^^

男性に比べ女性の参加者の方たちはみなスピリチュアルな感性が強く、
それぞれの意識レベルで、宇宙船を見たり感じたりしておられました。

宇宙船とのコンタクトのチャレンジは、
午前3時頃まで続きました。

私はと言えば、相変わらずの鈍で^^;
人工衛星1つと流れ星2つしか見ることができませんでした。

この事を、2日目のシェアワークで話をすると、
宇宙船はほとんどの場合、いろいろな理由から、
クラウドシップや流れ星、人工衛星などにカモフラージュして現れるのだそうです。

結構疑り深い私。
8日の夜に家に帰って、アイに訊いてみたのです。

パパ 「もしかして、天使たち誰かパパに付いて来とった?」
アイ 「うん」
アイ 「女王様とウリエルとラミエルが付いて行っとった」
パパ 「ほうね」 やはりか、と
パパ 「ほいじゃったら、パパ、流れ星2つと人工衛星1つ見たんじゃけど、
     女王様たちも見たか訊いてみて」
アイ 「見たと」
アイ 「あの人工衛星は、UFOなんと」
アイ 「ええ@@ パパ、UFO見たんじゃ〜@@ !」
パパ 「うっそ〜〜^^;」
パパ 「あれ、人工衛星じゃろ〜〜^^;」
パパ 「こんな針の先みたいに小さい光が、ひゅ〜〜〜って、動いただけで〜〜」

身振り手振りで、小さな光の点が10秒ほど右から左へ静かに移動するのを表現しながら

アイ 「それは人工衛星のように見えるようにしとるUFOと」
アイ 「女王様がそうようるよ」

カモフラージュの話は全くしていないのに、アイの口からそう言うので

パパ 「ほうなん@@」 じぇじぇじぇ!

ならば、
宿泊施設の【生命の森】に向かうための送迎バスの中で見た、
ほんとうに良く出来たアダムスキー型UFOそっくりの雲のこをと思い出し、
あれもカモフラージュされた、クラウドシップだったのではと@@

家に帰ってアイと天使たちに確認してから、
今回の体験に驚いた私です^^;


話を戻しまして、
8日10時から行われた映画『シリウス』を観終えた後、
サリバンさんと記念撮影を行い、
私にサリバンさんの活動のお手伝いが出来ればと思い、
サリバンさんのサイトのバナーを制作し、
私のブログにバナーを貼り付けて、
JCETI(日本地球外知的生命体センター)をご紹介させていただくこととなりました^^

私だけでなく、
みなさんもカモフラージュされた宇宙船を沢山見ているのではと思います^^b

私のブログに集うみなさんにも、
CE−5(第5種接近遭遇)という、
人間から発信し、
ETI(地球外知的生命体)と双方向のコミュニケーション活動を広めていただき、
手と手を取り合って心を一つにし、
この世界を愛と平和に満ちた、
誰もが幸せな世界を創造できればと想っています^^b


JCETIバナー



下のボタンを押すとランキングが上がります。
いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ  精神世界ランキング








inlakech at 14:56|PermalinkComments(4)このエントリーをはてなブックマークに追加

2013年04月15日

キツネはアヌビス神!?

アイが描いた絵が、
アヌビス神ではないかと沢山の方がお知らせくださいまして、
ありがとうございましたm(_ _)m

私はどうも、お風呂上りのキツネにしか見えなかったので、
ピン! とこなかったのですね^^;

このアヌビス神って、神様だったのですね^^;
私はてっきり、エジプトの下っ端兵士か何かかと思っていました(笑

私、ほんと、
歴史が苦手な中学生でした。
過去にはこだわらないと貫いて、赤点続きでしたね(笑
地理は得意でしたよ^^b
ロシアがまだソビエトと書いてある、
高校の時の地図をいまだに持っています^^

エジプト文明ならば、
嫁さんの方がこれについて詳しかったので、
この絵を見てもらうと、
確かにすごく似ているとのことでした。


キツネの宇宙人


でも髪が無いよね〜って、話していると、
ある方からメールをいただきまして、
もしかすると、ヴァチカンのアヌビス神ではと画像を紹介してくださいました!

 ヴァチカンのアヌビス神
アヌビス神

アヌビス神


この画像をアイに見せると、
上半身裸なら、ほんとそっくりであるとのことです@@

天使たちにあのキツネがアヌビス神であったのかどうか訊ねると、
アヌビス神ではないとのことです^^;

ですが、このような形体の種族が宇宙にいて、
その一人であるとのことでした。

どこの星から来たのか詳しく教えてくれないので、
嫁さんに訊くと、
シリウスかどこかから木星に単身赴任(家族いるのwww)し、
またそこから地球に浄化ミッションか何かで、
出張でやって来たのではということです(笑

嫁さんにエジプト文明のことを訊くと、
また熱く語られてしまいますので、
これくらいにしておきました(笑

アイはやっと5年生になりまして、まだまだボキャブラも少なく、
そして天使たちが伝えてくる事を
言葉に置き換えるのが困難な場合も少なくなく、
正確に訊き取ることができないときもありますが、
天使たちが付け加えて言っていた事に、
宇宙には沢山の宇宙存在(地球外知的生命体)がいるのですが、
私たち人間の偏った考えまたは狭い視野で、
良い存在であるとか悪い存在であるとか判断しないことであると言っていました。

私たち人間の時間軸でいう、
過去には人間にとっては良くない存在であったものが、
今は人間の進化をサポートしてくれている存在や、
この地球で、人間にとっては【悪】であったとしても、
ある宇宙存在にとっての【善】をただ成そうとしているだけであったりと、
さまざまなのだそうです。

確かに私たち人間も、このような宇宙存在のことは言えないですよね。

ゴミステーションのゴミを散らかすと、
カラスやその他の動物を駆除したりするのですから。
環境や生態系をくるわせているのは、私たち人間の方なのですよね^^;

と話しがそれましたが、
このアヌビス神似のキツネ人さんは、
何で島に来たの? (笑

そういえば、
ナイトも保育園の頃、
こういったキツネの霊のような存在が見えていた頃を思い出しました^^

【お盆のお墓参り】



下のボタンを押すとランキングが上がります。
いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ  精神世界ランキング



inlakech at 12:09|PermalinkComments(8)このエントリーをはてなブックマークに追加

2013年04月13日

木星人!?

今日は朝から驚きましたね〜@@

携帯電話の警告音で家族みんな飛び起きました!

私のスマートフォン、嫁さんの携帯、
アイとナイトのマモリーノ、
私の機種変で使用していない前の携帯電話(え! これも@@)全てが、
朝の5時半ごろ、一斉に鳴り響いたのです。

こんな音でした



関東や東北、その近辺のみなさんは、
このような音で、
いつもドキドキされていたのですね><

誤解を招きますので詳しいことは言えないのですが、
これはまだ前兆かもです。


話は変わりまして。

今日は天気が良かったので、
仕事の合間に、
子供たちとお菓子を買って少しでかけました。

丘というか小さな山を登った、街の見晴らしの良い農道で、
ピクニックのように、お菓子を食べながら、
3人で風景を見たり、
義経を遊ばせたりしました。

そこからは、
広島湾全体や広島市内がよく見えて、
とても眺めのよいところなのですね。
しかし、その農道のすぐ下には、
墓所があります^^;

パパ  「眺めがえかろ〜が^^」
ナイト  「うん^^」
パパ  「ミニチュアみたいに、街がちっちゃく見えるじゃろ」
ナイト 「うん」
パパ  「このちっちゃく見える所で、いろ〜んな人が、いろ〜んな事しよ〜る」
パパ  「いろんな人が、泣いたり笑ったり」
パパ  「ナイトも、泣いたり笑ったり、怒られたりの(笑 」
ナイト 苦笑い

お菓子を食べ終えて、
義経を散歩させながら帰宅していました。

パパ  「お〜い、気をつけよ!」
パパ  「おいおいおい!」
パパ  「ほらみ〜」

アイ  「どしたん???」
パパ  「義経が、うんこ踏んでしもうたじゃな〜か>< 」

アイとナイト 大笑い!

パパ  「気をつけ〜、ゆうたじゃな〜か^^;」
パパ  「犬が犬のフン踏んで、ど〜すんや(笑 」

パパ  「家帰ったら、ちゃんと洗うてやれ〜よ」
アイ  「うん」

途中、墓場の前を通った時

アイ  「パパ! キツネの霊みたいなのがおる!」
パパ  「どこへ?」
アイ  「あっこ!」 

山を下りる坂道の途中、右てにあった幾つかの墓の場所を指して

パパ  「ええ霊なん? 悪い霊なん?」
アイ  「いい霊っていうか、霊じゃないような」
パパ  「ほうね」
パパ  「近づいてみようや」

パパ  「こんにちは!」 キツネの存在に
アイ 「お辞儀したよ!」
パパ  「ほうね^^」
パパ  「何しようるんか、訊いてみて」

アイ  「ここにおる霊やエネルギーを浄化しよるんと」
パパ  「ほうね」
パパ  「どっから来たんか、訊いてみて」

アイ  「んん???」
アイ  「も、もく???」
アイ  「木星?」
パパ  「木星? @@ 」
アイ  「うん、木星と」
パパ  「木星人なん? @@」

アイ  「う〜ん、地球に来る前は木星におったんじゃけど、
      木星人とは言えんのんと」
パパ  「じゃあ、何星人なんね?」

アイ  「何も言わん」
アイ  「あ! あっち行って、お祈りみたいなの、またしだした^^;」
パパ  「じゃあ、天使たちに訊いてみてや」
アイ  「木星から地球を浄化するために来とるんじゃけど、
      やっぱり木星人じゃあ、ないんと」
パパ  「じゃけえ、何星人なん?」
アイ  「それは、今は言えんのんと」
パパ  「ほうね〜^^; 」


家に帰って、アイにキツネの絵を描いてもらいました。

キツネの宇宙人


頭はキツネやオオカミのようなのですが、
頭から下は人間のようで、
インドやアフリカの部族の人たちが巻いている布の様な物を腰に巻き、
上半身は裸で、
魔法の杖のような物を持っていたとのことでした。

私はあまり宇宙人のことについては知らない、というか、
スピリチュアルな事に関しては、
ほとんど天使たちに教えてもらって、何も知らないのですが(笑
みなさんは、このような宇宙人(地球外知的生命体)を知っていますでしょうか^^


それから、
今後も、『備えあれば憂いなし』で、
怖れない状態でいてくださいね^^b


下のボタンを押すとランキングが上がります。
いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ  精神世界ランキング



inlakech at 21:31|PermalinkComments(12)このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年09月25日

バシャール 自分のしたい事は何?

バシャールを知っている方は、少なくないかと思います。

これは、
ダリル・アンカとう媒体を通じて語る、
エササニ星の宇宙存在です。
簡単には、
ダリル・アンカのチャネリングによって、
バシャールが私たちにメッセージを伝えてきます。

私がバシャールを知ったのは、
20年前に大阪のロフトで手に取ったバシャールの本で、
これをきっかけに、
私はスピリチュアルな世界に足を踏み入れることになりました。

バシャール1巻

これが私の一番のおすすめ本というわけではないのですが、
とても刺激的な内容で、
一度は読んでみる価値のある本ではないかと思います^^


よくメールで、
『私は、何をすればいいのでしょうか?』とか、
『私の使命(目的)は何なのでしょうか?』というご相談をいただきます。

ふとしたことから、
これに関するバシャールの動画が見つかったので、
ご紹介したいと思います^^



このバシャールが言う、
ワクワクに従って行動することを、私も身をもって体験しましたね^^
ワクワクを信じ、勇気を持って行動してみてください。
奇跡がまたさらなる奇跡へと繋がることを体験できるかと思います。


それから使命(目的)についてですが、
これについては以前、
過去記事【藍色のチャクラに関するパワーストーン】で、
大天使ナルイエルが語ってくれています。

このように言っていました。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

私のところにも、自暴自棄になっている方からのメールも少なくありません。
「私は何の為に生まれてきたの? 私にも使命があるのでしょうか?」
「生きている意味があるのでしょうか?」と。
あなたにある試練が与えられたということは、
それにチャレンジするために、乗り越えるために生まれてきました。
その先にある、自分と出会うために、あなた自身が選んで生まれてきたのですね。
それを乗り越え【生きる力】があるのです!
私の自我とナルイエルが対話したときに、
ナルイエルはこのように言っていました。

「使命というものは、とても人間的な考え方であり、
 使命とはあって無いようなもので、この生の全てが使命ともいえます。
 人生のある場所、地点を見て、
 それを成功や失敗といったり、使命や使命でないもといったりしています。
 全てはそのプロセスなのですね。
 全ては必然であり、無駄な事や道草などなく、その全てが使命です。
 おそらく、ある目標や夢を設定して、
 そこに到達すすために、より無駄なく、
 より効率よく前進する事を考えているのではないかと思います。
 それは、道しるべであり、プロセスです。
 人間は、なぜ忘却をもってこの物理次元に誕生してくるのでしょう。
 それは、体験するためです。知るためです。波動(自分)の統合のためです。
 もらったプレゼントを開ける前に、中身が何であるか知りたいですか?
 それが、使命を知るということですね。
 忘却は、より純粋な感動と体験の為のものなのです。
 二極性を体験し、必要のない波動を手放し、必要な波動を統合していくことです。
 ここであえて人間の視点で使命とは何かというと、
 今に気づき(アウェアネス)、今に生きること。
 自分が心から最も愛する事を、この瞬間に行うこと。
 もっと分かり易く言うと、
 使命とは沢山の可能性の中から選択したことを行うこと。
 選択したものが使命ということです。
 沢山の可能性のあるパラレルリアリティーの中から、
 何を選択し体験するかということです。
 生きる意味とは、
 ただ生きるために生きること。
 それ以上でもそれ以下でもなく、今生きているこの瞬間に意味があります。
 その意味のある今を、生を、
 明日へと繋ぐことです。
 と言ってくれ。
 毎瞬毎瞬出来ることを行う。愛する事を行うということを伝えてくれ^^b 」

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

これについても、
バシャールはナルイエルと同じことを
とてもシンプルに言っている動画をみつけました^^



バシャール 「人生の目的ですか?」
        「それは生きることです」

シンプル過ぎて、笑いが出てきますね(笑


私たちは、先を見過ぎるあまり、
今に集中し今に生きることの大切さを忘れがちかと思います。

しかし、
少しばかり、今この瞬間に、
ワクワク出来ることに従って行動してみませんか^^

そのワクワク(バイブレーション)は、
私たちをそんなワクワクなパラレルリアリティーへと導いてくれます^^b


下のボタンを押すとランキングが上がります。
いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ  精神世界ランキング



inlakech at 16:24|PermalinkComments(14)このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年09月19日

卵の正体!

P.S.
私の方は、無事に退院しまして、
今日から、みいとかんがやって来て、
23日までいます^^
お気遣いありがとうございましたm(_ _)m


前回のお話しました、

【パワーアニマルの卵? 魂がずれてる?】
の続きです。

机の卵?



あの卵型の物体ですが、
パワーアニマルや妖精などの卵でないことが判りました。

じゃあ、何だと思います?^^

動かない霊的存在とか。

エーテルまたはアストラル物質でできたパワーストーンのような物とか。

またまたこの間のUFOが、これを落としていったとか。

目に見えない世界での、大きなキノコが生えたとか。

・・・・・・・

さて何でしょうか?



実はこれ、
女王様とラミエルによると、
五次元存在であることが判りました@@

パパ  「五次元存在〜〜@@」
アイ  「うん」
アイ  「女王様とラミエルがようる」

パパ  「何でわかったん?」
アイ  「わからんけえ、天使の世界の機械みたいな物で調べたんと」
      アカシックレコードのことかも???
パパ  「ほうね@@ 」

パパ  「どっから来たん?」
アイ  「宇宙」
パパ  「宇宙??? @@」
パパ  「宇宙ゆうても広いじゃん」
パパ  「宇宙のどこなんか訊いて」

アイ  「あのパパが見せてくれた綺麗な星があるじゃん」
アイ  「青色の綺麗な星が、いっぱいあるやつ」
パパ  「ああ、プレアデスのこと?」
アイ  「そうそう、それ!」
パパ  「プレアデスから来たんね〜@@ 」

アイ  「そこの一番のボスゆうか、神様がおるんじゃけど」
パパ  「神様〜@@」

実はある書物で、プレアデスの中心星であるアルシオンに、
太陽系を含めたアルシオン星系を守っている宇宙存在がいるのを読んだことがあり

 プレアデスの場所
おうし座とプレアデス
 実は私、おうし座です。関係あるのかも^^

 プレアデスのアルシオン(アルキオネまたはおうし座エータ星)
アルシオン


パパ  「もしかして、アルシオンから来たんね?」

アイ  「ほうと」
パパ  「ほうね@@」
パパ  「その神様なんね?」
アイ  「その神様じゃあなくて、・・・んん?」 女王様から聞いているようで

アイ  「その神様が来とるんじゃなくて、分身みたいなものなんと」
パパ  「分身なんね!」
パパ  「アルシオンの神様ゆうて、こんな形なんね!!!」
アイ  「分身ゆうても、形も違うし、大きさも違うんと」
アイ  「本物の神様はもっと大きいけど、これはその神様の一部ゆうか、
      分かれてできた小さい分身なんと」
パパ  「分身がパパの机の横にあるんね(笑 」
パパ  「何しに来たん?」
アイ  「何しに来たんかまでは、データがないけえ、わからんのんと」
パパ  「ほうね」

パパ  「パパたちを監視でもしようるんかね?(笑 」
アイ  「わから〜ん」
パパ  「何かしに来たゆうて、ひとつも動かんのんじゃろ?」
アイ  「うん」
パパ  「地蔵さんみたいに(笑 」
パパ  「ほんまよ〜、プレアデスから来た地蔵さんじゃ^^」
パパ  「まあ、ここに配置して、何かしよう思うとるんは確かじゃね〜」


人間の直接サポート系でないので人間の前には姿を現さないラミエルが、
私たちの前に現れた時も驚きましたが、
今回もこのアルシオン星系(プレアデス)の神の分身が、
なぜ私たちの所にやって来たのか、
ラミエルの時くらいに驚いています。

私の推測ですが、
私は沢山のライトワーカの皆さん方と繋がっていますので、
ここにその分身を配置することで、
効率よく何かを伝えたり流したり、
何かを行おうとしているのかもしれませんね^^

何かいい物くれて、
はい!みなさんにこれを配ってくださ〜い!
っていうことだったらみなさんラッキーですよ〜(笑
お祭りの餅まきみたいに^^

ということで、私の中での結論は、
プレアデスからの餅まきのためということで(笑


そうそう。
退院は、21日の予定です^^b
21日の夕方から、
みいとかんがやって来ます^^


下のボタンを押すとランキングが上がります。
いつもご協力ありがとうございますm(_ _)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ  精神世界ランキング



inlakech at 22:21|PermalinkComments(11)このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年01月30日

UFO −うちの未知との遭遇−

このお話しは、今日、体験したてのほやほやで、
湯気が出ています(笑

冗談はさておき、
今日はもう記事を書いていたのですが、
この体験が鮮明であるうちに記録しておきたいと思い、
書くことにしました。

この話を信じてもらおうとは思っておりませんし、
何かを意図して書くわけでもありません。
TVの大槻教授のように、私のことを批判したり、
パッポという男はここまで頭がおかしくなったかって思ってくださっても結構です。
とにかくいつものように、
真実をありのままにお伝えします。

これは16時頃から約40分くらいの出来事です。


私は、お客様のからのお問合せメールをPCで返信しておりました。

アイ  「パパー!」
パパ  「なんね〜、今忙しいんよ〜」」
アイ  「空に、変なもんがある!」
アイ  「丸い形で中に線が入っとる!」
パパ  「そういう雲もあるよね〜」
アイ  「違うんよ、雲じゃないんよ〜!」
パパ  「なんね〜、なんかの光でも反射しとるんじゃろ〜」
アイ  「違うんじゃけ〜、中にいろんな色の光もあるんよ!」
パパ  「ええ?」 ひつこいと思いながら
アイ  「パパちょい、来てや!」

アイのいる窓際に行ってみる

パパ  「どこよ〜?」
アイ  「あっこ!」 上空の青空を指して
パパ  「何も見えんよ」
アイ  「あそこによ」
パパ  「あそこゆうて、わからんわ、どの辺ね?」
アイ  「あの山のてっぺんの上の空のとこ」 裏山の頂上のすぐ上くらいに
パパ  「どんなもんね、パパ、紙に書いてみるけえゆうて」

コピー用紙を数枚とってきて、アイが言うように描いてみました。

UFO走り書き

球形の銀色の物体で、4本の足が伸びており、
球体の中に、赤、黄、青の光が輝いているらしいです。
(緑の光は、最後頃に追加され、光始めます)

 あとで描いてもらったUFOの絵
UFO


  
パパ  「これUFOみたいじゃね〜!」
      私はまたてっきり、低級霊の変種か何かと思っていました
パパ  「そういや〜、UFOも肉眼で見えんのが多いってようたね!」
パパ  「動きょうらんのんね?」
アイ  「ぜんぜん動かん」
パパ  「宇宙人見えんね?」
アイ  「窓みたいなもんが無いもん」
パパ  「ちょい、話しかけてみようや」
パパ  「聴こえるかもで」
アイ  「どうやって?」
パパ  「そりゃ〜、アイのテレパシーよ」
アイ  「テレパシーって何?」
パパ  「天使に話しかけるみたいに、心の中で話しかけてみるんよね」
パパ  「やってみんけえよ」
アイ  「どうゆうて?」
パパ  「ん〜〜」
パパ  「プレアデスの人ですかって(笑 」

本当に心でそう語りかけているようで。

アイ  「パパ、青い光がパッパッパッパって4回光った!」
パパ  「テレパシー、何もこんのんね?」
アイ  「青い光が光っただけ」
パパ  「シリウスの人ですかって訊いて!」
アイ  「今度は赤が、パッパッパって3回光った!」
パパ  「テレパシーこんのん?」
アイ  「うん」
パパ  「その赤とか青の光は、ずっと光っとるんね、それとも
      訊いたら光るんね?」
アイ  「訊いたら、パッパッパって光る」
ママ   「それ、光で話かけようるんじゃないん!」
パパ  「ち・が・う、とか?(笑 」
ママ   「そうそう!」
パパ  「ええ〜(笑 」
パパ  「その青と赤をどう区別しとるんか、ぜんぜん判らんわ〜」
パパ  「ちょい、扉でも開けて、姿見せてっていうてみて」
アイ  「赤でパッパッパって3回光った」

アイ  「パパ、開いたー@@ 」
パパ  「何がね?」
アイ  「UFOの真ん中の黄色い光の所が開いた!」
パパ  「ええ@@ ほんまに〜@@」
パパ  「宇宙人、見えんね?」
アイ  「見えんけど、四角に開いて、中が紫に光っとる!」

UFO

パパ  「まだ、出てこんね?」
アイ  「あ! 閉まった!」

パパ  「もうちょっと、違う質問してみよ!」
パパ  「宇宙から来ましたかって訊いて」
アイ  「青で、パッパッパッパッパって5回光った!」
パパ  「光の数が増えたんね!」
パパ  「これは宇宙から来たってことかね@@ 」
パパ  「今度は地球の中から来ましたかって訊いて」
アイ  「また青で、パッパッパッパッパッパッパって7回光った」
パパ  「どっちなん??? ><」
パパ  「その回数、意味わからんわ><」
パパ  「この人ら、言葉がないかね〜」
パパ  「パターンがぜんぜん読めんわ」
パパ  「ちょい、ようわからんけえ、一人、家の中に来てくれんかって言うて(笑」
アイ  「今度は黄色が、パッパって2回光った」
ママ   「ダ・メ・ってことじゃないんね^^」
パパ  「わっからんわ〜」
パパ  「でも、こっちの言葉に反応はしとるよね〜」
パパ  「意味もわかっとるんかね〜」
パパ  「ちょいかみあわんけえ、違う方法にしよ!」
パパ  「次からは、答えをアイの頭の中に映像を送ってくれんかって訊いて」
アイ  「また赤でパッパって2回光った」
パパ  「もう光はええけえ、どっから来たんか映像を見してっていうて」
アイ  「ああ@@ 」
パパ  「どしたん?」
アイ  「黄色い光が割れて、何か出てきようる@@ 」
パパ  「何が出ようるんね〜?」
アイ  「まだわからん! 黒っぽいもんが
      ガシャンガシャンガシャン、キーカチ、ガシャンって感じで出ようる@@」
パパ  「ぜんぜんわからん>< 」
アイ  「あ、画面になった!」

あとから訊いてみると、
劇場版【トランスフォーマー】で、
車がロボットに変身するときのような感じだったらしいです。
小さな窓から金属のような物が沢山出てきて、
それがガシャガシャと変形していって、
だんだんと開いた窓よりも大きなスクリーンになったらしいのです@@

UFO


パパ  「うそ〜〜@@」
アイ  「うわ〜〜!」
アイ  「すごいごちゃごちゃしとって、その先っぽに画面がついとる」
パパ  「どっから来たんか、映像で教えてっていうて」

アイ  「出た!」
パパ  「何が出たん?」
アイ  「ようわからんけど、なんかね〜、
      緑の場所にプリンのような形の物があって、
      プリンのてっぺんがあるじゃん」
アイ  「シロップがついとるところ」
アイ  「そこに4つ穴が空いとる」
パパ  「プリン〜???」

UFO

アイ  「あ! ちょうどUFOの足がはまりそうじゃね!」
パパ  「UFOの基地とかかね!」
アイ  「そういう感じかも」
パパ  「いや、そういう意味じゃ〜ないんじゃけど(笑 」
  
どっから来たのですかって訊ねたら、
家から来ましたってかんじですよね(笑
どっかの星からでも来たのか訊きたかったのですが(笑
ジョークでしょうか^^
もしそうなら、ユーモアのある宇宙人ですね^^

パパ  「まあ、ええけど(笑 」
アイ  「うわ!!! @@ 」
パパ  「どしたんね?」
アイ  「UFOがすっごい近づいてきた@@ 」
パパ  「どこに来たんね?」
アイ  「あっこに電信柱があるじゃろ〜」
パパ  「うん」
アイ  「あっこの上におる!」 100m先くらいの電信柱
アイ  「おっき〜〜〜@@」
パパ  「どれくらいあるんね?」
アイ  「もう、すっごい大きい@@ 」
パパ  「学校の運動場とどっちが大きいんね?」
アイ  「UFOの方が大きい!」
パパ  「そりゃでかいじゃん@@」
アイ  「もう窓からはみ出て、見えんもん」 うちのベランダの窓
アイ  「パパ、出て見てええ?」
パパ  「開けたら寒いじゃん><」
アイ  「おっきすぎて、全部見えんもん」
アイ  「パパ、外に出てええ?」 ベランダへ
パパ  「まあええわ、パパコタツにはいっとるけえ、そっから言うて」
アイ  「わかった」 ベランダのアイからコタツまで3mくらい
アイ  「うわ〜〜〜、おっき〜〜@@」
アイ  「わ!! すぐそこまで来た@@ 」 
パパ  「どこに?」
アイ  「そこの家のすぐ上!」 30m先の近所の家の上空
パパ  「もう、真上じゃん@@ 」
アイ  「妖精たちがこっち来たよ!」
パパ  「うちの妖精ね?」
アイ  「うん」
アイ  「妖精たちなら、宇宙人が何いいたいんかわかるかもと」
パパ  「ほうね!」
パパ  「もう一回訊いてみようや」
パパ  「妖精たちに、宇宙人にどっから来たんか訊いてっていうて」

アイ  「&$%#‘г ΘΘΩ Ш△ы?μ」
パパ  「何ようるか、わからんわ(笑」
アイ  「妖精がそうようるもん、私もわからん(笑 」
パパ  「それ、言葉ね? 音ね?」
アイ  「わからん?」
パパ  「妖精に訳してっていうて、パパたちにわかるように」

アイ  「ナ」
アイ  「キ」
アイ  「ヒ」
アイ  「カ」
アイ  「リ」

パパ  「ナ・キ・ヒ・カ・リ?」
アイ  「ナキヒカリ」 メモメモ
パパ  「ナキ、、、ヒカリ」
パパ  「ナ、、、キヒカリ」
パパ  「ナキヒ、カリ」
パパ  「わっからんわ〜」
パパ  「妖精たちに、どういう意味か訊いて」
アイ  「わからんと」
パパ  「天使たちは?」
アイ  「わからんと」
パパ  「光が無いとこかね〜、わからんわ〜」
パパ  「妖精も意味ないじゃん(笑 」

なんだろ〜、何かね〜って考えていると

アイ  「UFOから何か落ちてきた@@ 」
パパ  「何が落ちてきたん?」
アイ  「パパきて〜、こっち」

アイのいるベランダに出てみる

アイ  「パパ、あっこ! 見える?」
パパ  「いや〜、見えんわ、パパには」
アイ  「黄色い玉があるんじゃけど」
パパ  「パパに見えるわけないじゃん」
アイ  「これくらいの黄色い玉でね〜、ボタンみたいなのがあって、
      UFOみたいに足がある」 バレーボールくらいの玉

UFO

ママ   「ちょっと、ナイト、迎えに行ってくるわ〜」
パパ  「うん」
パパ  「とってきてや^^ 」
アイ  「私じゃ無理じゃけえ、ラミエルにとってきてもらうわ」

ラミエルに頼んだみたいで、
アイはラミエルが手にとってそれをこっちに持って来ている様子を
見ている感じで、視線がおっかけており

アイ  「パパ、どこに置くかって?」
パパ  「あっこの神棚にでも、おいとって!」
              何も信仰はしていないのですが一応作ってあります(笑
    
アイ  「置いたよ」
パパ  「ラミエルありがと」

パパ  「それ何するもんね〜?」
アイ  「わから〜ん」
アイ  「でも、ボタンみたいなもんがあるよ!」
アイ  「何か文字みたいな模様みたいなもんも、書いてある」
パパ  「どうせい、言うんかね〜(笑 」
パパ  「まあええわ。何かあった時、押してみよ(笑 」

アイ  「パパ〜」
パパ  「何〜?」
アイ  「また光が増えたよ!」
パパ  「何の光ね」
アイ  「信号みたいに光っとる青の光があるじゃん」
アイ  「その横に、今度は緑が増えた」 色の光が4つになりました

何か変化があるか観察していると

ナイト 「ただいま〜!」
ママ   「ただいま〜」
パパ  「おかえり〜」
ママ   「パパ、パパ〜^^」
パパ  「何ね〜?」
ママ   「旅行が当たったんよ〜!^^ 」
パパ  「ええ@@ 」
ママ   「大阪の旅行!」
パパ  「見して〜」

パパ  「日帰りじゃん(笑」
ママ   「でもすごいじゃん」
パパ  「まあねえ^^」

大阪旅行

嫁さんが、
大阪行きたい行きたいって、日頃から言っていて、
ちょうどあるスーパーの応募があって、出していたらしいのです。

アイ  「ナイト、今そこにUFOがおるんよ!」
ナイト  「どこ〜?」
アイ  「あっこのお家の上」
ナイト 「おねえちゃん、見えるん?」
アイ  「おるじゃん、そこに!」
ナイト 「ぼく、見えんもん><」

ナイト  「パパ〜」
パパ  「どしたん」
ナイト 「ぼくもブレスレットしたら、見えるようになるかね?」
パパ  「そりゃ〜わからんよ、見えるようになるかもよ^^」
ナイト 「ぼくのも作って!」
パパ  「もうちょっとしたら、作ってあげるよ〜ね〜^^」
ナイト 「やった〜^^ 」

アイ  「パパ!」
パパ  「なに?」
アイ  「妖精たちがもういいかってようるんと」
パパ  「ええよ、あっちいっといて^^」
アイ  「いや違う」
アイ  「UFOがね、もう帰っていいかってようるらしいんよ」
パパ  「じゃあ、また来てっていうて、妖精たちに」

アイ  「いつ来れるか、わからんと」
パパ  「ええよ^^ また会えるじゃろう^^」
アイ  「@@ もう消えた!!!」
パパ  「ええ!」
パパ  「はや@@ 」
パパ  「どういう風に消えたん?」
アイ  「・・・シュ!って@@ 」
アイ  「こんな感じ。 シュ!って」 

何か渦を巻くように高速で回転しながら、空間に入っていったような手振りで。

パパ  「ほうね〜!」

で、即行でfacebookのウォールに投稿したのですね、
ドキドキ興奮しながら。


その夜のこと。
私がPCデスクで作業をしていると、
アイが机の下の本棚に潜り込んで。

パパ  「何しょ〜るん?」
アイ  「光っとる!」
パパ  「どこ〜?」
アイ  「この辺!」 ある本2冊分のところ
パパ  「どんな感じにひかりょ〜るん?」
アイ  「緑色に光っとる!」
パパ  「本が光っとるんか、場所が光っとるんかわからんね〜」
パパ  「ちょい、その本、抜いてみ!」

アイがある本をとって

アイ  「パパ、この本が光っとる@@」
パパ  「本ね@@」
パパ  「本の、どこが光っとるんね?」
アイ  「全部が光っとる」
パパ  「ちょい、めくってみんけえよ」

本をパラパラとめくり

アイ  「パパ、ここじゃ!」
パパ  「はあ、中ね?」
アイ  「うん。 ここだけが光っとる!」

その本のページ見ると、ある章の始まりで、
題は【エネルギーと魂のパラレルワールド】について書いたページでした。

パパ  「エネルギーと魂のパラレルワールド???」
アイ  「パパ、ラミエルがね〜、そのページは、
      今日来たUFOからのメッセージと!」

他にも光っている場所があり、
話は続くのですね!!!

私にしては、かなり夜更しをしてしまいました><
今日はこれくらいで^^
お楽しみに!


下のボタンを押すとランキングが上がります。
ポチっとご協力お願いいたしますm(_ _)m
人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ 















inlakech at 23:25|PermalinkComments(25)このエントリーをはてなブックマークに追加

2010年03月21日

【ユウト】 目に見えない世界の友人

まだ、大天使達とのお付き合いをしていない頃の事で、
ユウトとの出合いは、こんな始まりでした。

ナイト  「パパ! なんか来た!」
私     「んん? お化け?」
ナイト  「んん〜ん。 テレビの灰色の宇宙人みたいなの」
       (ウイダーinゼリーのCMのことです)
アイ    「パパ〜、でもね、目と鼻と口がない!」
アイ    「眼鏡かけて、男の子みたいな服着とる」
ナイト  「あっち行け!」
ユウト   「バ〜カ」
ナイト  「バ〜カってゆうた〜」
ナイト  「おまえが、バ〜カバ〜カ」
ユウト   「おまえが、バ〜カバ〜カバ〜カ」
ナイト  「おまえが、バカバカバカバカ」
ユウト   「おまえが、バカバカバカバカバカバカ」
ナイト  「おまえが、バカバカバカバカバカバカバカバカバカバカ」
私     「何をケンカしようるん」
私     「何しに来たんか訊いてみて」
ナイト  「何しに来たんですか?」
ナイト  「パパと闘いゴッコしたいって、ゆうとるよ」
アイ    「パパの仲間にしてほしいんだって」

後で訊いてみると、
ナイトと闘いゴッコをしたり、私の低級霊退治を日頃見ていて、
親しくなりたかったとのことなのです。
名前を訊いてみると無いとのことなので、
【ユウト】とは、アイが名付けた名前なのです。

アイによると、
身長はアイよりも高く、小学校2,3年生くらいで、
宇宙人が子供の服を着ているような姿らしいのです。
低級霊たちと違って物質を通り貫けることができないが、
物や私たちを触ることが出来るらしいです。
アイが言うには、いつも富士山よりも高い空におり、
私達が呼べばいつでも来てくれます。
大天使と付き合いが始まるまでは、
ユウトが私たちの住まいに近づく悪意のある存在たちを
退治してくれていました。


ゆうと


面白いことに、
ユウトはオムライスが好きらしく、
嫁さんがオムライスを作った時には必ず
上から降りてくるのです。
それを知った以来、オムライスの日には
ユウトの分も作っているのですね。


ユウトとオムライス030



たまに甘えたいらしく、
子供たちと同じように私に添寝をして欲しいと言うので
添寝をしてあげたことも数回あります。
アイが言うには、
ユウトが寝ているとき、金色の光の粒子となって
空へ帰ったことがあるとのことです。


ユウトは何者なのでしょうか、未だにわかりません。
ただ無条件に、私たち家族を守ってくれています。
私はこのユウトに、愛おしさを覚えるのです。

ユウト、いつもありがとう^^



inlakech at 08:12|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加