いのちの授業 鈴木中人

「いのちの授業」の出逢いや思いを綴ります。公式サイトhttps://inochi-baton.com/

いのちの授業 鈴木中人

「いのちの授業」の出逢いや思いを綴ります。
公式サイト「いのちの授業 鈴木中人」https://inochi-baton.com

 「いのちの授業」づくり実践経営セミナー(5/26名古屋)は、満員御礼、申込受付終了(当日券はございません)となりました。ありがとうございます!!

 このセミナーは、明日からできる「いのちの授業」づくりの志と実践力を、カリスマ講師と、語らい、学び、いのちのご縁を紡ぐセミナーです。

 こういう愚直なセミナーは、通常は「閑古鳥」です。実は、4月中旬頃は、「やっぱり、さっぱり」状態。スタッフ全員、みなさまの思いを胸に、全力&直球投球、楽しく&笑顔で頑張ります!!

 7/27東京、8/3京都でも開催。まだまだ大丈夫でござる(笑い)。みなさまとお会いできますことを心待ちにしています。
 
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 「いのちの授業」「新刊本」「いのちのプロジェクト」などについて、読売新聞に掲載いただきました。

 記者の西原和紀さん(東京本社医療部)は、事前取材(名古屋市)と学校取材(甲府市)をしてくれています。現場取材を重ねた記事は、「いのちの息吹」がいっぱいです。西原さん、ありがとうございます。

 本記事は、読売新聞愛知版朝刊です。東京と大阪本社版も夕刊にて掲載です(日付は?)。知ってもらうこと、本当に大切なことです。ぜひご一読賜れば幸いです。

読売新聞


 

 新刊本「令和を生きていくときに考えてほしいこと」(学研プラス)が届きました。この本は、小学校・中学校の現役道徳教科書の中から、大人も感動するストーリーを厳選収録しているオムニバス本。その23の物語一つに、拙著「6さいのおよめさん」が載っています。

 内容は、「生命の大切さ、人間としての生きる喜びを感じる」「人としてどう生きるかを考えさせる」「各分野の第一線で活躍している人々の生きざま」ストリーです。

 この本、いいですよ! 「生きるヒント「」大人も読むべき人生哲学本」です。ご覧いただければ幸いです。

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 千葉県で、二つの「人生の道」巡りです。

 まず、立正佼成会佐原教会さんにて「いのちの授業」。女性部・婦人部さんのご推薦とのことです。「畏敬の念」を持つことは、人間としての「素直」「生かされている」心を育んでくれます。AI時代なればこそ、人として生きる道を問いかける&実践する大切さを思います。

 その後、我孫子市にて鈴木崇之さんをインタビュー。帝人蠅了業企画・人事などを担うスーパー社員「だった」。うつ病を機会に、生きる道のポイントを自ら切り替え。帝人グループの障がい者雇用支援会社を設立。今、家族と共に我孫子市に移住し、うつ病・自閉症などの方々と農業などの事業を展開する。崇之さんとは、もう15年以上のご縁。その思いは「いのちびち」9月号でご紹介します。

 人生の主人公は自分です。自分の道を歩むこそ、生きるです。あなたは、どんな「人生の道」を歩んでいますか?

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 NPO法人いのちをバトンタッチする会の決算&事業報告関係を、事務局長・大橋さんとひたすらにやる! 決算処理、理事会&総会の招集・審議、法務局への登記提出、名古屋市への事業報告提出…。

 「生きてるよ〜」とのご報告でしょうか。いえいえ、「生かされている」と思わなくてはいけませんね。この写真の頃は、もう「壊れかけのラジオ」状態でござる。

 では、2019年度、第15期もよろしくお願いします!


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 愛知県一宮市立大和中学校で「いのちの授業」。正門横には、毎年のスローガンが掲げられています。インタビューでは、生徒が自分の感想を素直に話してくれました。

 今回で2回目の訪問。前回の情景が蘇ります。教頭先生も、養護の先生も、他の学校などで「いのちの授業」を聴いてくださった方々。歴代校長写真には懐かしの人も。「ただいま」の感じです。

「いのちの再会」に感謝です。またお会いできますことを心待ちにしています!!


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 ある人の紹介文を書くために、15年前のその人の著書などを読んでいます。「青竹の香り」、そして芽吹こうとする「人間臭さ」を感じます。

 私の文章も読み返してみました。全力直球ばかりでも、よりリアルでした。今は、歳を重ねて「枯れ気味?」でしょうか。

 文は人なり。あなたの文はいかがでしょうか。

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 農夫デー。連休前に植えた、畑の手入れです。草取り、添え木、わら敷きなどなど。スイカ、じゃがいも、メロン、芋、ねぎ、ピーマン、トマト、しそ、オクラ、つるむらさき。

 実は、この2カ月ほど全力運動が出来ない状態でした。畑も、体も心も、毎日の「手入れ」が大切ですね。

 動けること、自然をといのちをいただくこと、お天道様に感謝です。ありがとうございます。


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 ベストセラー作家・志賀内泰弘さんの新刊「ココロがパーッと晴れる『いい話』 気象予報士のテラさんと、ぶち猫のテル」の出版記念会に伺いました。

 志賀内さんらしい、いい集いでした! 出版記念会ですと、つい「売らんがために」というパータンがほとんどです。参加された方が、ココロが晴れる、元気になる、ご縁に招かれる…、これぞ志賀内劇場ですね。

 新刊本の監修者・寺尾直樹さん、出版社・池田雅行社長さんともお話しさせてもらいました。良い本は、良い人、良いご縁によって編まれるものですね。

 ぜひ、新刊本もご一読ください。ありがとうございます。


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 拙著「子どものための『いのちの授業』」を、教育ジャーナル6月号(学研教育みらい)、東京新聞、熊本日日新聞、共同通信WEBなどでご紹介いただきました。

 「いのちの授業」を通じて、ご縁をいただいた方々のおかげ様です。そのコメントに、その人のお顔とお心を思い、感謝です。

 小さな本が子どもたちに届きますように!ありがとうございます。


教育ジャーナル6月号

東京新聞

19.5.9熊本日々新聞





 

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